キワメタイ

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    2018年12月


    タクシーと車衝突、運転手と乗客2人死亡 三重 - 朝日新聞
    29日午後9時50分ごろ、津市本町の国道23号で、乗用車とタクシーが衝突した。三重県警によると、タクシーの運転手と乗客2人の男性計3人が全身を強く打ち死亡した。
    (出典:朝日新聞)



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    悲惨な事故が又有ったね。事故が防げれば良いと思う。

    1 ばーど ★

    29日午後9時50分ごろ、津市本町の国道23号で、乗用車とタクシーが衝突した。

     三重県警によると、タクシーの運転手と乗客2人の男性計3人が全身を強く打ち死亡した。残りの乗客の男性2人と乗用車を運転していた男性が重傷を負った。消防によると、タクシーは大破し、車内に運転手と客が閉じ込められた。

     津署は、タクシーが国道に進入しようとした際に、走行中の乗用車とぶつかったとみて調べている。

    2018年12月30日 2時38分
    朝日新聞デジタル
    http://news.livedoor.com/article/detail/15810449/

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    通気口から約15メートル落下 駅で訓練中の職員死亡 - テレビ朝日
    29日に小田急電鉄相模大野駅で、訓練中の男性職員が通気口から約15メートル下に落ちて死亡する事故がありました。 警察などによりますと、午後4時すぎ、神奈川県 ...
    (出典:テレビ朝日)



    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    訓練中で安全確保してないのか疑問ですね。

    1 記憶たどり。 ★

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20181230-00000005-ann-soci

    29日に小田急電鉄相模大野駅で、訓練中の男性職員が通気口から約15メートル下に落ちて死亡する事故がありました。

    警察などによりますと、午後4時すぎ、神奈川県相模原市にある小田急電鉄の相模大野駅で、
    46歳の男性職員が線路近くに設置された通気口から地下3階の駐車場に転落しました。
    男性職員は搬送先の病院で死亡が確認されました。小田急によりますと、当時、電車の運転士が線路脇の信号機を
    見ているかどうか確認する訓練が行われていて、男性職員が信号機を隠すカバーを外す際、通気口の前にある
    コンクリートの壁に上り、誤って落下したとみられます。警察が転落の経緯を詳しく調べています。


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    【道の駅シリーズ】山形県・道の駅「天童温泉」


    道の駅天童温泉(みちのえき てんどうおんせん)は、山形県天童市にある国道13号の道の駅である。愛称はわくわくランド。 2004年(平成16年)4月25日に天童温泉から徒歩3分の場所に森林情報館「もり〜な天童」がオープン、同年8月9日に道の駅に登録され、11月3日に改めて道の駅として開駅した。 秋田
    2キロバイト (222 語) - 2018年7月16日 (月) 06:07



    (出典 svcstrg2.navitime.jp)


    山形県・道の駅「天童温泉」です。

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    中国環境部が「韓国のスモッグは中国の影響ではない」と反論も韓国メディアは信じず―中国メディア - ニフティニュース
    2018年12月29日、環球網は、中国政府が韓国のスモッグは中国の影響ではないと反論したものの、韓国メディアは否定的な見方を示したと伝えた。記事は、28日に中国 ...
    (出典:ニフティニュース)



    (出典 img.recordchina.co.jp)


    大気汚染は解決して貰いたい事ですね。

    1 がしゃーんがしゃーん ★

    ○たまたまスレ

    2018年12月29日、環球網は、中国政府が韓国のスモッグは中国の影響ではないと反論したものの、韓国メディアは否定的な見方を示したと伝えた。

    記事は、28日に中国生態環境部の劉友賓(リウ・ヨウビン)報道官が、韓国の大気汚染と中国のスモッグとの関係について発表したことを紹介。観測データを基に「近年、中国の大気の質が大幅に上昇している中で、韓国ソウルのPM2.5濃度が基本的に安定して上昇している」こと、「空気汚染の成分から見ると、ソウル市15~17年のPM2.5濃度は、北京市や煙台市、大連市などよりも高い」こと、加えて「中国の専門家チームの分析によると、11月初めの気象条件では大規模な移流は発生していない」ため、ソウルの汚染物質の主な発生源は現地であると発表した。

    ところが、これに対して韓国メディアは一斉に反論。韓国KBSテレビは、「スモッグは中国から来ているとの韓国の抗議に対し、中国はこれまで『科学的研究を通して真相を探る』との中立的な立場だったが、今回、公に否定してきたことは、その背景に何があるのかに注目できる」と報道。北京の韓国人情報筋によると、「中国はここ数年の大気改善で自信を深めており、今後も汚染物質は中国からという説を否定する可能性がある」という。

    また、世界日報も北京の韓国人情報筋の言葉を引用し、「煙台や大連などの韓国に近い都市以外にも、中国のスモッグが韓国へ流れ着くルートは多くある」と指摘している。

    この点について、環球時報のソウル特派員は、ソウル滞在期間中にスモッグ問題を中国のせいにする過程を見てきており、「韓国メディアはスモッグについての話題が出るとすぐに中国と結び付けてきた」と紹介。しかし、韓国環境主管部門と研究部門は、いまだに韓国国内のスモッグの原因についての確かな研究報告や汚染物質の分析結果を出していないと指摘している。

    また、「韓国の大気汚染は基準値を大きく超えているが、韓国政府は有効な対策を打ち出せておらず、関連部門は中国に責任をなすり付けているだけだ」と記事は指摘。「これとは対照的に、ソウル市環境研究部門が以前に発表した研究報告によると、ソウルのスモッグの5割以上は地元から排出されており、ソウル政府もこの結果を基に、スモッグ発生日には自動車の通行制限やバスの利用を推奨するなどの措置を取っている」とも指摘した。(翻訳・編集/山中)
    https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=675448&ph=0&d=d0062


    【【驚き】PM2.5・中国環境部 ソウルの汚染物質の主な発生源はソウル現地であると発表!!】の続きを読む



    (出典 www.sankei.com)


    TPPが遂に発行されました。今後どうなるか注目したいです。

    1 みんと ★


    (出典 cdn.mainichi.jp)

    TPP発効で農産物の関税こう変わる

     日本など11カ国が参加する環太平洋パートナーシップ協定(TPP)が30日発効した。世界の経済成長をけん引するアジア太平洋地域に域内人口5億人超の巨大な自由貿易圏が誕生する。加盟国産の農畜産物の関税が撤廃または引き下げられるため、消費者には小売価格の低下を通じて、より安価に食料品が手に入ることになる。

    毎日新聞 2018年12月29日 23時49分
    https://mainichi.jp/articles/20181229/k00/00m/020/191000c


    【【どうなる】日本などTPP30日に発効! 5億人経済圏誕生!!】の続きを読む

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