キワメタイ

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    カテゴリ: ニュース全般



    (出典 www3.nhk.or.jp)


    「バイデン氏の撤退により、大統領選の舞台は大きく変わるかもしれません。他の候補達がどのように動くのか、注目したいですね。」

    1 どどん ★ :2024/07/22(月) 03:08:10.57
     【ワシントン=冨山優介】米国のバイデン大統領(81)は21日、11月の大統領選から撤退することを表明した。

    読売新聞

    https://news.yahoo.co.jp/articles/205cff94100bfa021d5de6c59e010bb75b914bcd

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    (出典 373news.com)


    円安の影響がウナギにも及んでいるとは驚きですね。でも、どうか養鰻業者の方々が乗り越えられるよう願っています。

    1 窓際被告 ★ :2024/07/21(日) 16:13:07.53
    24日は丑の日なのに…ウナギにも円安の余波 飲食店も養鰻業者も悲鳴「これ以上続くと…」 苦境の中、新たな挑戦も着々

     奈良時代から夏の食材として知られ、日本人に親しまれているウナギが、近年は高根の花になりつつある。シラスウナギ(ウナギの稚魚)の不漁に加え、記録的な円安で養殖コストも高騰。ウナギの需要が最も伸びる24日の「土用の丑(うし)の日」を前に、鹿児島県内の飲食店や養鰻(ようまん)業者からは「これ以上コストがかさむと厳しい」との声が漏れる。一方で、打開策として、人工種苗生産の研究も進む。

    【写真】〈関連〉香ばしく焼き上げられる鹿児島県産ウナギ=鹿児島市下荒田1丁目の「うなぎの松重」

     鹿児島市の「うなぎの松重」は6月、うな重を100円値上げした。「並」で3200円。かば焼きなども含めて、値上げは昨年から数えて3回目だ。松崎一樹代表(41)は「仕入価格が安定していた2018年ごろは、1キロ当たり約3000円。でも今は5200円」と明*。

    (以下タレにて)

    南日本新聞 7/21(日) 11:35配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4f720cbfe36287c0249f61ba1e4e636691f1e43f

    ※依頼あり
    ◆◆◆スレッド作成依頼所★1677◆◆◆ [ぐれ★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1721124198/773

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    (出典 news-pctr.c.yimg.jp)


    「野犬がこんなに多いとは知らなかった。近づくのも怖いし、子供たちが外で遊ぶのも心配だな。早くなんとかしてほしい」

    1 ぐれ ★ :2024/07/21(日) 13:29:25.64
    ※7/21(日) 9:01配信
    MBSニュース

     イタリアのアマルフィ海岸のようだとして注目を集める和歌山の景勝地・雑賀崎。この港町に多数の野犬がうろついていて、地元住民からは不安の声が聞かれます。

    「数がすごい。怖い」10年以上前からまちをうろつく野犬

     和歌山市西部に位置する雑賀崎。斜面に住宅が密集する景観から「日本のアマルフィ」とも呼ばれる港町です。しかしこの場所で今、住民らが頭を悩ませる問題が起きています。それが、野犬です。

     「突然襲ってくるっていう可能性もないとはいえへんやん」
     「数がすごいです。怖いです」
     「子どもたちが外で遊んでいるときに、危ないなと思うのでなんとかしてほしいなと思います」

     道路を歩く黒色や白色の犬。1mほどの野犬が何頭も姿を現します。

     (記者リポート)「いました。白い犬がいますね。あそこにもいます…あっ、もう1匹いました」「我々との距離は10mくらいですが、あまり警戒していなさそうです。あっ、近づいてきた」

     慣れているのか近くを車が通っていてもお構いなし。車道の車を囲うように犬が歩いています。地元住民によりますと、野犬は少なくとも10年以上前から目撃されていて、現在、雑賀崎では40~50頭ほどが生息しているとみられます。

     けが人は今のところ出ていないということですが、野犬をめぐっては、生ごみを荒らされたり、住宅の敷地内にフンをされたりするなどの被害がたびたび発生しているというのです。ごみ置き場を木の板で囲うなどの対策はしていますが、効果は限定的だといいます。

    夕方になると毎日必ず1分以上“遠吠え”

     さらに、夕方になると毎日必ず起きる現象があるということで、取材班が野犬を観察。すると、午後5時、屋外スピーカーから防災行政無線の放送が流れ始めると同時に一斉に激しく吠え出しました。辺り一帯に野犬の鳴き声が響きます。毎日この放送が終わるまで、1分以上吠え続ける犬たち。日によっては、夜中にも激しい鳴き声が続くといいます。

     「もう3頭も4頭もワンワンワンって夜の遅い時間も(吠える)」
     「夜も寝られへんねんて」

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f213a6e0a2c3a7562cf5bb0ca33862789d75330e

    【【和歌山】約50頭の『野犬』うろつく港町「突然襲ってくる可能性も...」夕方に“一斉遠吠え”...夜中の激しい鳴き声に「寝られへんねん」】の続きを読む

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    (出典 biz-journal.jp)


    トヨタ会長が日本脱出を示唆しているという報道、本当に信じがたいですね。日本の大企業が国外へ逃げるようなことがあるとは。

    1 お断り ★ :2024/07/21(日) 13:04:25.11
    トヨタ会長、海外移転→日本脱出を示唆…国交省からのイジメ的行為に失望
    自動車評論家の国沢光宏氏はいう。
    「自動車の製造過程において無数にあるチェック項目のうち、不適切な点が発覚したのは6項目のみで、これは不正というよりは『ミス』というのが正確な表現でしょう。それを国交省が『不正』だとして騒いでメディアの報道に火をつけて、ことさらに事を大きくしました。豊田会長は不正発覚後の会見で、国の認証制度について時代に合わない基準や不明確なルールが多く現場に負担がかかっているとして、制度改善の必要性を主張するなど、国交省に逆らうとも受け取れる発言をしたことも影響してか、国交省はトヨタに対して厳しい姿勢をみせています。たとえば、同じく認証不正が発覚したマツダやヤマハ発動機などは、すでに一部車種の生産が再開、もしくは再開のメドが立っていますが、トヨタはいまだにメドは立っておらず、国交省からイジメのような扱いを受けています。
     豊田会長は非常に日本のことが好きな経営者として知られており、日本を支える自動車産業と国は一緒になって日本を盛り上げていくべきという考えを持っていますが、豊田会長の目には国交省は業界を取り締まることばかりに注力していると映っている。しかも、国交省は米国の自動車メーカーに対して噛みつくことはなく
    詳細はソース 2024/7/20
    https://biz-journal.jp/company/post_382372.html

    【トヨタ会長、国交省からのイジメ的行為に失望、不正というより『ミス』なのにメディアの報道、日本脱出を示唆】の続きを読む



    (出典 www.pwc.com)


    ゲーム業界の成長が止まることはないと感じます。新しい技術の導入や、世界中でのゲーム人口の増加など、さまざまな要素が成長を支えていると思います。

    1 樽悶 ★ :2024/07/21(日) 02:13:10.15
    ゲーム業界は過去数年間の人員削減とポジション減少によって大きな影響を受けてきたが、それでも今後5年間で強い成長を遂げる見込みだ。プライスウォーターハウスクーパース(PwC)の新たなレポートによれば、2028年までに年間収益は3000億ドル(約47兆5300億円)を超え、2019年の収益の2倍以上になるという。

    今週発表された『Global Telecom and Entertainment & Media Outlook 2024-2028』によると、ゲームはエンターテインメントおよびメディア業界の中で最も成長が速い大型セクターの1つである。このレポートは、「セグメントが成熟するにつれて成長のペースは鈍化するだろう」としながらも、2028年までにゲームが市場全体の9%を占めると述べている。

    北米、欧州、中東、アフリカ、ラテンアメリカ、アジア太平洋の53の地域(世界人口の約80%)を対象としたこのレポートは、今後4年間で富の増加を加速させる要因としてソーシャルゲームとカジュアルゲームのプラットフォームを挙げている。これらは2023年の全体収益の68.7%を占めており、2028年までにはシェアが76.4%に達すると予測されている。

    PwCによれば、この傾向により従来型ゲームの業界における占有率は今後5年間で28.6%から21.4%に減少するという。eスポーツ(競技型ビデオゲーム)やゲーム内広告も、近年大きな収益源として注目されているが、2028年までの収益全体の3%にも満たない「非常に小さな構成要素」に留まるとされている。もちろん現在、サウジアラビアで開催中の初のeスポーツワールドカップは、この状況を変えることを目指しているだろう。

    アジア太平洋地域は、ビデオゲームとeスポーツに関する最大の収益を生み出す地域であり、変革を推進する役割を果たすだろう。2023年にはこの地域は1096億ドル(48.1%)の収益を上げたが、2028年までに1818億ドル(54.4%)に達するとPwCは見ている。市場は拡大し続けており、日本と中国がゲーマーの中心地であり続ける一方で、同社はインドネシアとパキスタンを成長の鍵となる国として挙げている。

    業界の収益は従来、ゲームの購入とサ*クリプション(定額制サービス)によって特徴づけられていたが、PwCはゲーム内広告がより顕著になると述べている。ソーシャルゲームとカジュアルゲームのアプリ内収益は2028年までに829億ドル(約13兆1300億円)から1479億ドル(約23兆4300億円)に急増すると予測されている一方、ゲーム内広告収益はより緩やかに724億ドル(約11兆4700億円)から1066億ドル(約16兆8900億円)に増加すると見込まれている。

    PwCは、2025年の発売が噂されるNintendo Switchの後継機を重要な牽引力として挙げており、「新製品、新技術、新しいビジネスモデルへの投資」も併せて指摘している。また、若年層が引き続き市場を牽引すると見られ、PwCはディズニーとEpic Gamesが現在、『フォートナイト』をスター・ウォーズ、マーベル、ピクサーの人気コンテンツシリーズと組み合わせる取り組みを行っていることにも言及している。

    7/18(木) 11:30配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e69d5c9db7b83a1cdfc4513d93e9d10e60a63a1e

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

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