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    カテゴリ:ニュース全般 > 事件


    衣装ケース遺体、被害者は大阪の女性か 兵庫・加古川のダムで発見
    衣装ケース遺体、被害者は大阪の女性か 兵庫・加古川のダムで発見  BIGLOBEニュース
    (出典:BIGLOBEニュース)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    兵庫県加古川で見つかった遺体は、20代女性との事。
    殺人?死体遺棄?疑問がでますが、今後の捜査に注目です。

    1 ばーど ★ :2018/08/12(日) 06:30:39.19 ID:CAP_USER9.net

    11日、兵庫県加古川市のダムで衣装ケースの中から遺体が見つかった事件で、この遺体は、大阪府に住む女性とみられることが分かりました。

    11日午前8時35分ごろ、加古川市の権現ダムで、岸から数メートルのところに浮いていた衣装ケースの中から遺体が見つかりました。

    警察によりますと、遺体は白色のTシャツと白色の長ズボンを身に着けていて、見つかった際、衣装ケースから足がはみ出ていたということです。

    その後の調べで、遺体は大阪府に住む20代の女性とみられることが分かりました。

    衣装ケースにはロープのようなもので重りが付けられていたことなどから、警察は遺体が何者かに遺棄されたと断定し、さきほど捜査本部を設置しました。

    遺体に目立った外傷はなく、腐敗は進んでいないということで、警察は12日、司法解剖を行い、死因の特定を進める方針です。

    8/12(日) 0:59
    関西テレビ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00583806-kantelev-l28

    関連スレ
    【兵庫】衣装ケースからはみ出た女性遺体 ダムで浮いているところを発見/加古川市・権現ダム
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1533964602/


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    チアリーディング監督がパワハラ 保体審が対応せず
    チアリーディング監督がパワハラ 保体審が対応せず  毎日新聞
    (出典:毎日新聞)



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    日大チアリーディング監督がパワハラ 保体審が対応せず。
    何か日大ってどうなっているの? 学生が余りにも可哀想です。

    1 孤高の旅人 ★ :2018/08/09(木) 08:14:26.53 ID:CAP_USER9.net

    日大 チアリーディング監督がパワハラ 保体審が対応せず
    毎日新聞2018年8月9日 05時00分(最終更新 8月9日 06時22分)
    https://mainichi.jp/articles/20180809/k00/00m/040/155000c

     日本大応援リーダー部(競技チアリーディング)の女性監督が女子部員にパワハラをしたと、学内の人権救済機関に認定された。関係者への取材で判明した。部員は精神的に追い詰められて適応障害と診断された。運動部を統括し、アメリカンフットボール部の内田正人前監督が事務局長だった保健体育審議会(保体審)に解決を求めたが対応しなかったという。日大のパワハラ体質とガバナンス(組織統治)の欠如が再び露呈した。【川上珠実、銭場裕司】

     監督は2011年ごろまで同部選手だったOGで15年度に就任した。女子部員らによると2月5日、全部員の前でこの部員を名指しし「大雪の日に事務員に頼んで練習をなくそうとした」と事実でないことで叱責した。
     この前後にも、部員が強豪である出身高校のジャージーをはいていたことを見とがめ「学校の恥。今すぐ脱げ」と怒ったほか、けがからの復帰が遅れているのをうそだと疑い大会に出場させようとした。他の部員からも責められて自殺を考えるほど追い詰められ、大学に通えなくなった。
     女子部員側は保体審に監督との仲裁を求めた。当初は応じる姿勢を示したものの「監督と直接話してください」などと態度を変えたため、3月に人権救済機関に相談した。関係者によると、具体的内容は公表していないが、調査をして監督の言動がパワハラに当たると認定したという。
     5月に起きたアメフット部の問題で日大は対応が批判されたがその間もチアの問題は解決せず、監督は7月に女子部員に謝罪した。毎日新聞の取材に日大企画広報部は「事象の有無を含めてお答えできない」と回答。監督は指導を続けている。
     アメフット部の問題では、日大が設置した第三者委員会が7月末、悪質タックルを指示した内田前監督=懲戒解雇処分=の指導を「独裁」「パワハラ」と批判。部活動を監督すべき保体審の事務局長を内田前監督が務めていたことが独裁を許し、ガバナンスが機能しなくなったと指摘した。
     競技チアは組み体操のような「スタンツ」や宙返りなどの「タンブリング」といった技で演技を構成し、難易度や正確性などで競う団体の採点競技。日大は02年創部で、過去10年の日本選手権最高順位は4位(大学部門)。


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    新車の排ガス検査で“不正”続々…各社謝罪
    新車の排ガス検査で“不正”続々…各社謝罪  日テレNEWS24
    (出典:日テレNEWS24)



    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    新車の排ガス検査で不正が続々出ています。不正は勿論良くないですが、
    企業の不正が多いと感じます。さてこの問題は今後どうなるでしょうか。

    1 みつを ★ :2018/08/09(木) 17:19:18.07 ID:CAP_USER9.net

    http://www.news24.jp/sp/articles/2018/08/09/06401049.html

    新車の排ガス検査で“不正”続々…各社謝罪
    2018年8月9日 16:53

    自動車の排ガスなどの検査で不正が相次ぐ中、スズキやマツダ、ヤマハ発動機でも不適切な検査が行われていたことがわかった。

    マツダでは、新車を出荷する前に無作為に車を選び排ガスや燃費を調べる「抜き取り検査」で不正があったという。国で決められた方法に従わず検査していたもので、2014年から先月まで72台で不正が発覚した。マツダの不正が発覚したのは今回が初めて。

    一方、スズキも2012年以降、検査対象のおよそ半数で検査のやり方に不正があったと明らかにした。

    スズキ・鈴木俊宏社長「まことに申し訳ございませんでした」

    スズキでは、検査に不備があるとモニターに表示が出てブザーが鳴る仕組みだが、検査員は検査に集中するあまり「モニターを見る余裕がなかった」うえ、警報も聞き逃した可能性が高いとしている。

    さらに、ヤマハ発動機でも同様の不正が発覚した。

    各社とも燃費や排ガスの数値や安全性に影響はないとしているが、国土交通省は、再発防止が徹底されるよう厳しく指導するとしている。


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    さいたま地方裁判所 (さいたま地裁からのリダイレクト)
    さいたま地方裁判所(さいたまちほうさいばんしょ)は、埼玉県さいたま市にある日本の地方裁判所の一つで、埼玉県を管轄している。略称は、さいたま地裁(さいたまちさい)。越谷、川越、熊谷、秩父に支部を置いている。 さいたま地方裁判所にはさいたま市浦和区に置かれている本庁のほか、越谷市、川越市、熊谷市、秩父市
    11キロバイト (1,493 語) - 2018年6月23日 (土) 11:16



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    埼玉で末期がんの妻を殺した夫の裁判が有り、執行猶予付き有罪判決が出た。
    心中を考えての犯行みたいでした。

    1 かばほ~るφ ★ :2018/08/09(木) 10:28:32.33

    末期がんの妻から承諾、首を包丁で刺し殺害 地裁、63歳夫に猶予判決「心情は理解できないことはない」
    2018年8月9日(木)

    末期がんだった妻の承諾を得て殺害したとして、承諾殺人の罪に問われた
    埼玉県狭山市の無職の夫(63)の判決が8日、さいたま地裁であり、
    四宮知彦裁判官は「自分から心中を持ちかけて犯行を遂げた」として、
    懲役3年、執行猶予5年(求刑・懲役4年)を言い渡した。

    判決理由で四宮裁判官は「心中という選択を回避するために手を尽くしたとは到底言えない」と指摘。
    一方で、がん患者の妻を看病し、病院に付き添うなど、献身的に支えても病状が好転しないことなどから
    「前途を悲観して心中を考えるようになった心情は理解できないことはない」とした。

    判決によると、夫は昨年12月19日、自宅で、妻真紀子さん=当時(61)=の承諾を得て
    首を包丁で数回突き刺し、殺害した。

    埼玉新聞
    http://www.saitama-np.co.jp/news/2018/08/09/05_.html


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    紀州のドンファンが「遺言状」を残していた
    紀州のドンファンが「遺言状」を残していた  文春オンライン
    (出典:文春オンライン)



    (出典 i.ytimg.com)


    紀州のドン・ファン野崎幸助氏が遺言状を残してた事が分かりました。
    不審死の捜査はどうなっているのか、興味が有ります。

    1 ばーど ★ :2018/08/07(火) 21:05:24.47

     今年5月24日に急性覚醒剤中毒で死亡した“紀州のドンファン”こと和歌山県田辺市の資産家・野崎幸助氏(享年77)が、「遺言状」を残していたことが「週刊文春」の取材で判明した。

     2013年に野崎氏が直筆で記した文面には、自身と会社の全財産を故郷の田辺市に寄付すると綴られていた。

     「遺言状は首都圏のある関係先に託されていた。野崎氏本人の署名と捺印もしっかりとなされています。これから裁判所で遺言を確実に証拠保全するための『検認』手続きをすることになります」(野崎氏の知人)

     貸金業と酒販売で財を成した野崎氏の総資産は数十億円ともいわれる。野崎氏には子供がいないため、遺産は事件の第一発見者である妻と、野崎氏の兄弟姉妹が分配することになっていた。だが、今回発見された遺言状が有効と認められれば、その配分は大きく変わることになる。

     8月8日(水)に発売される「週刊文春」では、遺産の行方や、野崎氏が遺言書をしたためた当時の状況、捜査の最新情報などについて詳報している。

    2018年8月7日 16時0分
    文春オンライン
    http://news.livedoor.com/article/detail/15125091/


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