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    カテゴリ:ニュース全般 > 天気



    (出典 www3.nhk.or.jp)


    これは困りますね。

    1 みつを ★ :2019/09/15(日) 18:44:38.52

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190915/k10012082741000.html

    今夜から大雨のおそれ 千葉県 防災無線機能しない自治体も
    2019年9月15日 6時33分生活影響 停電

    台風15号による大規模な停電が長期化する千葉県では、15日夜遅くから16日明け方にかけて大雨となるおそれがあり、早めの備えが必要です。停電の影響が深刻な地域では通信障害などで自治体から住民への情報発信の手だてが限られるなか、重要な情報をどう伝えるか難しい課題に直面しています。

    台風15号の影響で最大で64万戸が停電した千葉県では、14日までに確認された住宅の被害が1200棟を超え、壊れた住宅にとどまる人も多くなっています。

    千葉県では15日夜遅くから16日明け方にかけて大雨となるおそれがあり、気象台が早めの備えを呼びかけていて、壊れた住宅に雨が入らないようブルーシートで覆う作業が14日も各地で進められました。

    ただこうした作業には専門的な技術が必要で、工事業者の団体は自分でシートを張るのは屋根などから転落するおそれがあり危険だとして絶対にやめるよう呼びかけています。

    一方で停電の影響が深刻な地域ではいまも電話が通じないところがあるほか、自治体の中には防災行政無線が機能しなくなっているところもあります。

    自治体から住民への情報発信の手だてが限られるなかで、大雨への備えや注意喚起などを自治体がどう伝え住民がどう受け取るのか、難しい課題に直面しています。


    【【注意】15日・今夜から大雨のおそれ 千葉県! 防災無線機能しない自治体も!】の続きを読む



    (出典 hailstorm.c.yimg.jp)


    被害が少しづつ出ていますね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/09(月) 03:56:52.87

    9月9日(月)0時現在、非常に強い台風15号(ファクサイ)は伊豆大島付近を北上しています。静岡県や神奈川県、千葉県の一部が、風速25m/s以上の暴風域に入っています。

    ▼台風15号 9月9日(月)0時現在
     存在地域   伊豆大島付近
     大きさ階級  //
     強さ階級   非常に強い
     移動     北北東 20 km/h
     中心気圧   955 hPa
     最大風速   45 m/s (中心付近)
     最大瞬間風速 60 m/s

    台風第15号は、強い勢力で関東地方南部または静岡県に上陸し、関東地方を通過する見込みです。
    関東ではこれから数時間以内に急に風が強まり、猛烈な風が吹く見込みです。外出は危険です。厳重に警戒し安全確保に努めてください。

    非常に強い台風15号 東京電力管内の4万戸超で停電

    関東では過去に経験の無い勢力で接近か

    もし非常に強い勢力のまま日本に上陸すると、昨年大阪などに大きな被害をもたらした台風21号以来となります。

    1991年以降の統計では、非常に強い勢力で日本に上陸した台風は上記の2018年21号を含めて3つしかなく、この勢力の台風が関東に上陸するのは非常に珍しいこととなります。

    0時50分現在、東京電力によると管内の4万戸超で停電が発生している状況です。台風の暴風による影響が大きいものとみれられます。

    非常に強い台風15号 東京電力管内の4万戸超で停電
    各地の風雨のピーク時間帯
    50m/s超の記録的な暴風のおそれ

    このあとも台風はあまり勢力を落とすことなく、関東に接近・上陸するので、猛烈な暴風が吹き荒れるおそれがあります。東京湾や湾岸エリア周辺を中心に記録的な暴風となる見込みです。

    すでに9日(月)朝は運転見合わせを決めている路線もあり、交通機関にも大きな影響が出てしまいそうです。

    瞬間的には広い範囲で30m/s以上、房総半島や三浦半島は40m/s、場所によっては60m/sと停電や木が折れるなどの被害が出るような危険な暴風となります。
    停電への対策や、窓を守るために雨戸を閉めたり、割れてもガラスが飛び散らないようにテープで養生するなどの対策を行うようにしてください。

    また、東京湾や相模湾周辺では、南側から風が吹きつけられるので、台風の接近時は高潮や高波にも警戒が必要です。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190909-00010579-weather-soci
    9/9(月) 1:10配信


    (出典 smtgvs.weathernews.jp)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 smtgvs.cdn.weathernews.jp)
    ?1567958513


    前スレ
    2019/09/09(月) 02:04
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1567966757/


    【【気を付けて】非常に強い台風15号の影響で東京電力管内の4万戸超で停電!】の続きを読む



    (出典 storage.tenki.jp)


    注意が必要ですね。

    1 記憶たどり。 ★ :2019/09/08(日) 05:30:06.43

    https://tenki.jp/forecaster/deskpart/2019/09/08/5860.html

    強い台風15号は、8日夜遅くには関東南部や伊豆半島付近に接近し、上陸する可能性が高くなっています。
    台風の接近に伴って関東から東海は、急に雨や風が強まりますので、早め早めの備えが必要です。


    台風15号 関東や東海に

    強い台風15号「ファクサイ」は、午前3時現在八丈島の南約330キロにあって、毎時30キロメートルの速さで北上を続けています。
    中心付近の最大風速 40メートル、最大瞬間風速は 60メートルで、半径90キロ以内では風速25メートル以上の暴風域に、
    また中心の東側280キロ以内と西側190キロ以内では風速15メートル以上の強風域 になっています。
    台風15号は、強い勢力を維持したまま、きょう午後には伊豆諸島の西を通過したあと、今夜には関東南部の沿岸や
    東海地方に接近または上陸するおそれがあります。


    急に強まる雨や風

    台風の周辺部の雨雲は、関東や東海からは遠く離れた海上に点在していますが、アウターバンドと呼ばれる台風の外側の雲は、
    午後にも陸地にかかる見込みです。さらに、暴風域や強風域が比較的コンパクトなことから、台風の接近につれて、
    急に風が強まり雨が強まることになりそうです。
    台風の進路にあたる関東や東海では、夜の接近・上陸・通過になりますので、明るいうちに暴風や土砂災害、低い土地の浸水、
    河川の増水、高波に対する、警戒(備え)が必要です。
    家の周りやベランダなどに飛ばされやすいものがないかどうか。避難するならどこが安全に移動できるか。
    停電に備えて懐中電灯や電池は十分かなども、是非確認しておきましょう。


    台風15号、記録的な強さで関東直撃か
    https://news.yahoo.co.jp/byline/sugieyuji/20190907-00141691/
    タイトル画像にもある通り、台風15号は雲システムはコンパクトで小さいものの、中心付近にはきりっとした眼が見えており、
    一段と勢力を強めていることが分かります。

    きょう午後9時現在の勢力は、小笠原の近海で、中心気圧960hPa、最大瞬間風速は60メートルとなっています。

    今後も勢力をほぼ維持した状態で日曜日の日中に伊豆諸島に沿うように北上し、午後9時には伊豆半島のすぐ南海上に達する予想です。

    この時点でも、中心気圧960hPa、最大瞬間風速は60メートルを維持している予想で、もしこのまま神奈川や千葉など
    関東へ上陸すれば、関東を直撃する台風としては過去最も強いクラスでの直撃ということになります。

    統計のある1951年以降で、関東へ上陸した中心気圧の低い台風は(勢力の強い)以下の通りとなっています。


    【【要注意】台風15号「ファクサイ」、記録的な強さで関東直撃へ。毎時30kmの速さで北上、深夜の上陸か!】の続きを読む



    (出典 www.tokyo-np.co.jp)


    台風の情報に要注意です。

    1 みつを ★ :2019/09/07(土) 19:50:59.71

    https://this.kiji.is/542992177854514273

    台風15号、関東直撃へ
    暴風や土砂災害の恐れ
    2019/9/7 19:40 (JST)
    ©一般社団法人共同通信社

     強い台風15号は7日、日本の南の海上を北西に進んだ。8日夜から9日にかけて関東沿岸に接近・上陸する恐れがあり、気象庁は暴風やうねりを伴う高波、土砂災害や浸水、河川の増水・氾濫に厳重な警戒を呼び掛けた。台風の雲域が比較的小さく、接近につれて急に風が強まったり、波が高くなったりしそうだ。

     気象庁によると、台風接近の影響で東日本には太平洋側を中心に南から暖かく湿った空気が流れ込み、大気の状態が安定せず、雷を伴った猛烈な雨が降る地域がありそうだ。東北も9日は大雨になる恐れがある。落雷や竜巻にも注意が必要だ。


    【【注意】台風15号・7日に関東直撃へ 暴風や土砂災害の恐れ !】の続きを読む



    (出典 www.jma.go.jp)


    これは気を付けた方が良いですね。

    1 みんと ★ :2019/08/12(月) 18:37:41.09

    きょう(12日)午後3時、台風10号は超大型の台風になりました。台風10号は北上を続けており、14日夜から15日には、西日本にかなり接近し、上陸する恐れがあります。お盆休みのUターンラッシュへの影響が懸念されます。

    台風10号 超大型の台風に

    きょう(12日)、台風10号は超大型の台風になりました。超大型の台風とは、風速15m/s以上の半径が800km以上の台風のことをいいます。半径800kmは、本州がすっぽりと収まってしまうほどの大きさです。

    超大型の台風10号は北上を続けており、すでに東日本や西日本の太平洋沿岸では、台風からのうねりを伴った高波が届いています。また、台風10号は14日夜から15日には強い勢力で西日本に上陸する恐れがあり、西日本では暴風や大雨、高波に警戒が必要です。東日本でも、台風を取り巻く雨雲がかかり、雨量の多くなる所があるでしょう。台風の影響が大きくなるのは、ちょうどお盆休みのUターンラッシュに重なる期間であるため、交通機関への影響が懸念されます。最新の台風情報・交通情報を確認するようにしてください。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16917821/

    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 image.news.livedoor.com)


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