キワメタイ

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    カテゴリ:ニュース全般 > 天気



    (出典 www.news-toranomaki.net)


    都内は雪に弱いからね。

    1 おさえ ★ :2021/01/11(月) 18:39:47.68

     太平洋側でも大雪のおそれが出てきたとして、国土交通省が緊急の呼びかけを行った。
     気象庁によると、11日夜から12日の夕方にかけて、太平洋側の平地で大雪になるおそれがある。東京23区でも最大で1センチの積雪が予想されている。

     国交省は、大雪が予想される地域では不要不急の外出を控えるほか、冬用のタイヤやチェーンを用意して早めに装着するように呼びかけている。雪の影響により道路で大規模な立ち往生が発生する恐れがあれば、早い段階で通行止めにして集中的に除雪をすることにしている。
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/19517293/


    【【緊急】大変です!東京都23区に積雪予報!最大で10mm 不要不急の外出を控えて下さい 冬用のタイヤやチェーンを】の続きを読む



    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    寒い訳ですね。

    1 首都圏の虎 ★ :2021/01/10(日) 08:14:36.59

    ※ウェザーマップ

    けさ10日(日)朝は、強い寒気の影響や放射冷却の影響で、太平洋側で冷え込みが強まっていて、関東を中心に今シーズン最も寒くなった所が多くなった。この他、全国的にも冷え込みが強まっていて、7日(木)以降4日連続で全国920余り観測地点のうち800地点以上で最低気温が氷点下となっている。

     けさ午前6時40分までの最低気温は、東京都心で-2.4℃で、寒冬だった2018年以来3年ぶりの冷え込みだ。この他、八王子-5.8℃、千葉-1.6℃、横浜市-0.6℃、神奈川県藤沢市辻堂-3.8℃、千葉県勝浦市-0.3℃など比較的気温が下がりにくい海沿いの地域でも氷点下に達するなど、今シーズン一番の冷え込みとなっている。

    日中も気温上がらず

     日中も強い寒気の影響で、晴れる太平洋側でも気温の上がり方がにぶく、予想最高気温は、東京・大阪6℃、名古屋・広島5℃と、西日本と東日本の広い範囲で5℃前後となりそうだ。昨年とおととしが暖冬傾向だったため、久しぶりに厳しい寒さが続いている。万全の防寒で、体調を崩さないよう心がけたい。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/889d7562b8fb9813564f9cc1c0f92b75202763f5

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


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    (出典 nyarukonews.com)


    これは気を付けて欲しいですね。

    1 ガーディス ★ :2020/07/07(火) 20:12:32.69

    九州は3日降り初めからの雨量が多い所で800ミリを超え、この数日で7月ひと月の雨量を大きく上回る記録的な大雨となっています。地面は大量の水を含み、氾濫が発生している河川があるという危険な状況で、まだ予断を許しません。九州は、今夜からあす8日にかけて、さらに300ミリを超える大雨が降る恐れがあり、土砂災害や河川の氾濫、低い土地の浸水などに厳重な警戒が必要です。

    現在、熊本県を中心に、鹿児島県や宮崎県に活発な雨雲がかかっており、局地的に滝のような雨が降っています。また、活発な雨雲は九州の西の海上にも広がっており、九州北部へ近づいています。雨がいったん小康状態となっている長崎県や佐賀県、福岡県、大分県でも、今夜にかけて再び激しい雨が降りだす見込みです。

    8日午前0時の雨雲の予想では、九州の北から南まで広い範囲に活発な雨雲が予想されています。九州は、これから再び雨の範囲が各地に広がり、8日朝にかけて局地的に非常に激しい雨や猛烈な雨が降るでしょう。土砂災害や洪水の危険度が一段と高くなる恐れがあり、厳重な警戒が必要です。

    大雨は、普段見慣れた場所を危険な場所に変えてしまいます。特に、土砂災害や洪水、浸水の危険が高い場所にお住まいの方で、現在、避難が可能な状況であれば、明るいうちに身の安全を確保できる場所へ移動しましょう。気象台や自治体から発表される情報や周辺の様子に十分注意し、行動するときはためらわないことが大切です。

    日本気象協会 九州支社 君島 由希子
    https://news.yahoo.co.jp/articles/062a3f7f5e33cf072d03124879c5f868e5130088


    【九州全域、8日にかけてさらに大雨となるおそれ】の続きを読む



    (出典 www.asahicom.jp)


    自然災害は恐いですね。

    1 蚤の市 ★ :2020/07/06(月) 23:56:25.45

     九州各地は6日も、猛烈な雨に見舞われた。気象庁は同日午後4時半、「経験したことのないような大雨になっている」として、福岡と佐賀、長崎の3県に大雨特別警報を出した。7日も梅雨前線の停滞で、東北から西日本の広い範囲で非常に激しく降るところがある。

     気象庁によると、6日午前は鹿児島県鹿屋市で1時間降水量109・5ミリを記録するなど、鹿児島、宮崎の両県で大雨になった。午後になり、この雨をもたらした活発な梅雨前線が北上。発達した雨雲が次々と流れ込んだ九州北部で記録的な大雨となった。長崎県大村市では1時間降水量が94・5ミリとなり、観測史上最多となった。

     降り始めから6日夕までの総降水量は、東海や近畿、四国などでも増えている。静岡県川根本町では406・5ミリ、和歌山県田辺市で234・0ミリ、高知県馬路村で315・5ミリ。地盤が緩んでいる場所もあり、土砂災害や河川の氾濫(はんらん)に厳重な警戒が必要という。

     7日午後6時までの24時間降水量の予想は多いところで、九州北部300ミリ、東海250ミリ、九州南部と中国200ミリ、近畿と北陸、関東甲信180ミリ、四国150ミリ、東北100ミリとなっている。

     梅雨前線は8日ごろまで本州付近に停滞するため、九州北部を中心に広い範囲で大雨が続く恐れがある。7月上旬~中旬は梅雨前線が停滞することが多く、2017年の九州北部豪雨や18年の西日本豪雨といった大雨をもたらした。気象庁の中本能久・予報課長は「今年は同じ場所に停滞する時間が長い。ここまで長く続くのはあまり経験がない」と話した。(山岸玲)

    朝日新聞 2020年7月6日 20時59分
    https://www.asahi.com/articles/ASN766T61N76UTIL02V.html?iref=comtop_8_01


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    (出典 image.news.livedoor.com)


    大変ですね。

    30 KingFisherは魚じゃないよ ★ :2020/07/06(月) 16:34:52.74

    >>1 ソース

    長崎県・佐賀県・福岡県に「大雨特別警報」 最大級の警戒を

    気象庁は午後4時30分、長崎県と佐賀県、それに福岡県に大雨の特別警報を発表しました。

    5段階の警戒レベルのうち最も高いレベル5にあたる情報で最大級の警戒が必要です。

    九州北部には活発な雨雲が次々と流れ込み、長崎県と佐賀県、

    それに福岡県では数十年に一度のこれまで経験したことのないような大雨となっていて、土砂崩れや浸水などによる重大な災害がすでに発生している可能性が極めて高い状況です。

    気象庁は、周囲の状況を確認し、避難場所までの移動が危険な場合には近くの頑丈な建物に移動したり、

    外に出るのがすでに危険な場合は建物の2階以上で崖や斜面と反対側の部屋に移動したりするなど、少しでも命が助かる可能性が高い行動を取るよう呼びかけています。

    (全文)
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200706/k10012499381000.html


    【【恐怖】大雨特別警報発令 福岡県 長崎県 佐賀県】の続きを読む

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