キワメタイ

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    カテゴリ:ニュース全般 > 新型コロナ肺炎



    (出典 i.ytimg.com)


    製薬会社や国に責任を問うことは大切だと思います。安全性や副作用についてもっと情報が公開されるべきです。

    1 煮卵 ★ :2024/06/04(火) 06:56:49.97
    コロナワクチンを接種して約15時間後に死亡した男性の遺族が、国などを提訴しました。

     「副作用の大きさを調査せずに推進した国の方針が間違っていたと思います」 

     こう話すのは神戸市長田区に住む小倉清輝さん(69)。3年前、兄の豊彦さん(当時73)を亡くしました。

     (豊彦さんの弟 小川清輝さん)「これは、画家を目指していた若い時の写真です。温厚で優しすぎて、よくだまされたりしていました」

     豊彦さんは2021年7月、神戸市内の病院でコロナウイルスのワクチンを接種した約15時間後に急性心不全で死亡しました。豊彦さんには糖尿病や脳梗塞の後遺症などの既往歴があったものの、接種と死亡した時間が近いことなどから、小倉さんはワクチン接種と死亡との因果関係はあると主張しています。

     (小川清輝さん)「接種をしていなかったらまだ生きてくれていたのかなと思って。ワクチンの説明が不十分だと思うんですよね。副作用のことをもっと調査してから推進すべきだったと思うんです」

     豊彦さんが亡くなった約1か月後、小倉さんら兄弟は、国の「予防接種健康被害救済制度」を申請することに。しかし、豊彦さんが1人暮らしだったことなどから制度の対象外となり、死亡一時金の給付を受けることができませんでした。

     (小川清輝さん)「たたき返されたことはすごくショックですね」

     こうした中、小倉さんらは今年6月3日、国や製薬会社などに対して損害賠償を求める訴えを神戸地裁に起こしました。訴状では、国はコロナワクチンの安全性について検証する義務を怠ったほか、豊彦さんに糖尿病などの既往歴があったにもかかわらず、安全性を確認する体制を構築しなかった重大な過失があると主張していて、3200万円あまりの支払いを求めています。

    続きは
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f063d71941e46ffca8846fac4627c909dfc1255d

    [MBS]
    2024/6/3(月) 17:55

    【ワクチン接種の15時間後に死亡した73歳男性…弟らが国や製薬会社などを提訴】の続きを読む



    (出典 p.potaufeu.asahi.com)


    ワクチンの影響かも知れない体調不良。これ可哀想ですね。

    1 Gecko ★ :2024/05/28(火) 08:36:53.40
    ★【独自取材】ワクチン接種後から体調不良が続く子どもたち

    時はコロナ禍。「思いやりワクチン」と題して、テレビやネットなどさまざまな媒体で接種が推奨された。日本小児科学会は子への接種を躊躇する保護者に対して「子どもたちにも是非ワクチンを受けさせてあげてください!」とうたうほど、子どもへのワクチン接種も当然という風潮が高まった。

    疑う余地もない状況の中、ワクチンが原因かどうかは分からないが、接種後に何年も苦しんでいる少女たちがいる。副反応の疑いのある実態について紹介する。(加藤有里子)

    「息できない」と玄関前で硬直(接種当時、中学1年の女子)

    政府や行政から「思いやりワクチン」が推奨される中、2021年10月半ばに接種したのはBさんの中学1年(当時)の娘。Bさんは「同級生など周りで接種者が多く、『思いやりワクチン』としてうたわれていたので何の疑いもなく接種させた」と話す。

     翌朝、娘が「苦しい」と訴えたものの、平熱だったので登校させた。しかし、すぐに早退し、自宅に帰ってきた娘は、「息ができない。寒い。足の裏が氷を張ったみたいに冷たい」と訴え、玄関に倒れこみ、動かなくなった。「顔色は非常に悪く、ふらふらだったが、足の裏は全く冷たくなかった」(Bさん)。

     かかりつけ医やワクチンを接種した診療所の医師は、様子見と言いながら娘が悪寒で震え、10秒も立っていられない状態に病院側も不安を感じたのか、医療センターに行くように言われた。

    精密検査は異常なし 総合病院では「心の問題」と診断
     心臓、エコー、血液検査は異常なし。反射検査も行ったところ、こちらも問題は見られなかった。次に、母子センターで受診。歩くことが困難なことから松葉杖の貸与はできたものの、「心の問題」と言われるなど、埒(らち)があかない状況に悩んでいた。

     インターネットやツイッターなどで似た症状がないか調べる中、Bさんがたどり着いた先は長尾クリニック(尼崎市)だった。「前身・後進歩行するや、長尾和宏院長(当時)が『明らかに異常ではないか』と言ってくれた」(Bさん)。「ワクチン後遺症」と初めて診断され、治療を受けたりサプリを服用したりして、回復に向かうことができた。

     現在、高校1年生になり、接種前の生活にまで戻ったとは言わないまでも、徐々に症状は良くなってきている。ただ、無理をすると慢性疲労になるため体に負担をかけないように注意しているという。Bさんは「後遺症とは気付かず、突然の体調不良に見舞われている人がいるはず。少しでも知ってもらいたい」と熱く訴えた。

    (以下リンクにて)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b59fa9484fd9d46934229d84af258c75e4552cf2

    【ワクチン接種後から体調不良が続く子どもたち「思いやりワクチン」と題して接種が推奨され】の続きを読む



    (出典 www3.nhk.or.jp)


    1年経った今も、新型コロナの後遺症に悩む人が多いということは深刻な問題だと思います。医療機関がしっかり対応していくことが重要ですね。

    1 ぐれ ★ :2024/05/08(水) 07:16:15.52
    ※2024年5月8日 5時59分
    NHK

    新型コロナウイルスが感染症法上の5類に移行されて8日で1年です。
    治療薬の補助などの支援が3月いっぱいで廃止されましたが、依然として医療機関には感染後に倦怠感などの症状が続くいわゆる「後遺症」の相談が数多く寄せられています。
    厚生労働省は、後遺症の診療にあたる医療機関のリストを公開するよう自治体に呼びかけています。

    新型コロナの後遺症について、WHO=世界保健機関は倦怠感や集中力低下などが少なくとも2か月以上続き、ほかの病気の症状として説明がつかないものなどと定義していますが、詳しい原因はわからず治療法も確立していません。

    国の研究班が去年公表した調査報告では、3つの自治体で新型コロナに感染した成人の1割から2割余りが「倦怠感などの症状が2か月以上続いた」と回答しています。

    新型コロナの5類移行後も続けられてきた、治療薬の補助やワクチンの無料接種などの特例的な支援はことし3月いっぱいで廃止され、通常の医療体制の中で対応する扱いになりました。

    しかし依然として、コロナ後遺症外来を設置している医療機関には、現在も全国から相談が数多く寄せられていて、症状が長く続いて学校や仕事に行けなくなるなど深刻な影響が出ています。

    厚生労働省は、後遺症の診療にあたる医療機関のリストを公開するよう自治体に呼びかけるとともに、後遺症の原因解明や治療法の開発に向けた研究も進めることにしています。

    コロナ後遺症の患者 複数の医療機関を転々と…

    続きは↓
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240508/k10014442371000.html

    【【新型コロナ】5類移行1年 依然「後遺症」相談が数多く医療機関に】の続きを読む



    (出典 select.mamastar.jp)


    コロナ5類移行から1年経過しても、まだまだ感染拡大のリスクはあるので、マスクを着用することは重要です。感染予防策として定着していることが、今後も感染リスクを抑えるために必要だと感じます。

    1 @煮卵 ★ 警備員[Lv.7][新苗] :2024/05/03(金) 20:56:39.50
    新型コロナウイルス感染症の5類移行から1年となるのを前に、産経新聞グループのマーケティング会社「産経リサーチ&データ」が実施した意識調査で、今後もマスクを「着用したい」との回答が5割超だった。

    アルコール消毒などの感染対策を「今も継続中」との回答も5割近くで、5類移行後も感染への警戒感の高さがうかがわれた。

    調査は産経リサーチ&データの会員サイト「くらするーむ」の登録者を対象に、4月18~29日にウェブ上で実施。全国の男女計4120人から回答を得た。

    調査で、今後のマスク着用の考えを聞いたところ、「絶対に着用したい」が10・3%、「できるだけ着用したい」が44・3%。
    これに対し「できれば着用したくない」は33・6%、「絶対に着用しない」は5・2%にとどまった。

    継続するコロナ対策について複数回答で聞いた設問では、「アルコール消毒などの対策」が49・6%でトップ。
    「周りの人と距離をとる」が27・9%、「大人数の会合を控える」が27・4%で続き、「旅行や遠出を控える」も19・5%だった。

    コロナ禍から日常に戻ったと感じた時期については、5類に移行した「昨年」との回答が42・1%と最多で、「今年」が14・9%で続いた。
    コロナ禍初期と「意識は変わらない」との回答も14・2%にのぼった。

    新型コロナの感染症法上の位置づけは、昨年5月8日に季節性インフルエンザ並みの5類へ移行。無料のワクチン接種といった公費支援も今年3月末で終了した。

    [産経新聞]
    2024/5/3(金) 18:53
    https://news.yahoo.co.jp/articles/32058dc560db99a997e868da203739a3a8dba6dc

    【グラフ】今後のマスク着用への考えは

    (出典 tadaup.jp)

    【マスク「今も着用したい」5割超 コロナ5類移行1年で意識調査】の続きを読む



    (出典 www3.nhk.or.jp)


    「ワクチン接種にはリスクもありますが、そのリスクを把握した上での判断が大切です。患者たちに正確な情報を提供することが、信頼関係を築く第一歩になると思います」

    1 Hitzeschleier ★ :2024/04/21(日) 14:48:31.80
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240417/k10014424721000.html

    林官房長官「リスクの周知を行っている」

    林官房長官は、午後の記者会見で「訴状が届いていないためコメントは差し控えるが、新型コロナワクチンに限らず、ワクチンには一般的に有効性のみならず、不可避的に生じるリスクがあること、健康被害については、予防接種法に基づく健康被害救済制度があることなどについて周知を行っていると承知している」と述べました。

    【林官房長官「ワクチンのリスクの周知を行っている」 コロナワクチン集団提訴に】の続きを読む

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