キワメタイ

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    今日も腰の激痛により、ブログを休みます。



    (出典 diamond-rm.net)


    ウーバーイーツも色々と話題になりますね。

    1 オピツツス(埼玉県) [MA] :2020/08/28(金) 16:12:42 BE:345749931-2BP

    sssp://img.5ch.net/ico/kotatu.gif
    ウーバーイーツ(UBER EATS)がインターネット上で話題となっている。注文した料理が足りなかったり、違うものが届いたりした際、瞬時にして全額返金対応になるというのだ。

    実際に返金対応された人は「1秒で返金された」とウーバーイーツの対応を絶賛している。

    ・家まで運んでくれる便利なサービス
    ウーバーイーツは、家にいながらスマホで飲食店の料理をオーダーできるサービス。注文を受けて店が作った料理を配達員が自転車などで家まで運んでくれる便利なサービスだが、その便利さとは違う便利さで絶賛されているのだ。

    ・すぐに全額返金対応された人が続出
    ウーバーイーツで注文した際、料理が足りなかったり、トッピングが足りなかったり、別の料理が届くというトラブルが少ない確率ながら発生する。利用者はスマホから「別の者が届いた」等の連絡をウーバーイーツ運営に連絡することができるのだが、連絡した瞬間、すぐに全額返金対応された人が続出しているのである。

    (以下略)


    (出典 buzz-plus.com)

    https://buzz-plus.com/article/2020/08/28/uber-eats-henkin-news/


    【【衝撃】ウーバーイーツの1秒で全額返金の神対応 / 利用者が驚き「しかも500円もらえた」】の続きを読む



    (出典 nordot-res.cloudinary.com)


    これからはテレワークが多くなるのかな。

    1 幼稚園児たん ★ :2020/08/27(木) 09:20:52.41

    国内8万人、テレワーク移行
    【「通勤」撤廃へ】
    富士通は国内グループ従業員約8万人を対象に、テレワーク(在宅勤務)への全面シフトに踏み切った。新型コロナ禍に伴う事業環境の変化を逆手にとり、社内改革を推し進めた格好。時田隆仁社長は「迷いはなかった」と明言するが、対象者は国内従業員の9割近くにのぼり、驚きは社内外に広がった。

    「通勤という概念をなくす」と語るのは人事担当の平松浩樹執行役員常務。7月に開いたオンライン会見で、平松常務は場所を問わない新しい勤務形態として「ワーク・ライフ・シフト」を提唱し、「在宅勤務を基本とする」と宣言した。

    加えて、オフィス内の全席をフリーアドレス化して「2022年度末までにオフィス規模を現状から半減する」(平松常務)と言及する。さらに通勤定期券代の廃止や在宅勤務費用補助などの施策も順次実施すると熱弁を振るった。

    急展開にも見える全面シフトだが、もともとテレワークは働き方改革の本丸であり、東京五輪・パラリンピック期間中の交通混雑を回避するために取り組んできたものだ。コロナ禍でこの流れが加速した。同社では一気呵成に生産性向上やイノベーション創出につなげる意気込みだ。

    ただ、全社テレワーク宣言の際に「工場勤務や客先への常駐者は除く」としたことからも分かるように、仕事の役割によっては進捗(しんちょく)度合いに温度差がある。

    【現場の挑戦】
    注目されるのはモノづくりの現場だ。工場での現場作業や実証実験を行うには、どうしても出社せざるを得ない。だが、上流の設計工程はパソコン画面での仕事が多く、ここ数年来、働き方改革の一環として、リモート対応に向き合ってきた。

    仕事をそのままテレワーク化しても付加価値はない。富士通が焦点を当てるのは、分散型の働き方による製品開発だ。具体策として、関係者が集まって意見を出し合う「大部屋会議」を3Dの仮想機上で行うなど、現場起点で動きだしている。
    以下ソース
    https://news.goo.ne.jp/article/newswitch/business/newswitch-23546.html


    【【仰天】富士通 8万人をテレワークに移行 「通勤という概念をなくす」】の続きを読む



    (出典 d1z3vv7o7vo5tt.cloudfront.net)


    これはかなりキツイですね。

    1 BFU ★ :2020/08/26(水) 18:08:36.91

    ジャパンディスプレイ(JDI)が26日開いた定時株主総会で、最大604億円の追加金融支援の受け入れが決まった。財務基盤の強化に向けて前進したが、新型コロナウイルス感染拡大の影響などで液晶パネル事業は苦戦が続いている。パネル事業の業績改善のほか、新たな収益源の確保を急ぐ。不正会計問題を受けた企業統治改革も課題となる。

     総会でスコット・キャロン会長は今後の経営について「抜本的な改革を進め、2年のうちに進捗を示したい」と強調した。JDIは新型コロナを踏まえ、センサーなど健康関連分野への参入を打ち出している。


    2020/8/26 17:59
    https://this.kiji.is/671278358527050849?c=39550187727945729


    【【ジャパンディスプレイ】604億円の追加金融支援を受け入れ パネル事業の改善と新たな収益源の確保急ぐ…】の続きを読む



    (出典 image.news.livedoor.com)


    1日1本無料と言う事は、2本目は有料なのかな。

    1 BFU ★ :2020/08/25(火) 08:35:12.57

    茨城県つくばみらい市は24日、新型コロナウイルスの感染や熱中症を防ぐため、市内全小中学校14校に自動販売機を設置し、児童生徒にペットボトル入り冷水の無料配布を始めた。設置は9月末まで。
    市教委によると、児童生徒は水分補給のために水筒を持参しているが、暑さで下校前に空になってしまうことがあるという。校内の水道から水を補給すると、蛇口に触れる際などにウイルス感染の心配があるため、配布を考えた。自販機は、大型冷蔵庫が不要になり、配布する際の教員の負担も軽くなるため、設置したという。

     自販機の設置台数は1校当たり1~3台。入っているのは550ミリリットルまたは280ミリリットルの冷水だけで、お金を入れなくてもボタンを押せば出てくる仕組み。児童生徒が1日1本は受けとることができる。事業費は約1515万円。

     24日は、市内の小中学校の夏休み明けの日。同市加藤の谷原小では、各クラスの代表が給食後に、クラスの人数分の水を自販機から取り出し、クラスに持ち帰った。自販機まで取りに来た4年生の中村風花さん(9)は「暑い時にも冷たいお水が飲めるようになったので、学校が楽しくなりそうです」と笑顔だった。今後は児童それぞれで取り出す方法に切り替えるという。

    2020年8月25日 08時22分
    https://mainichi.jp/articles/20200825/k00/00m/040/015000c.amp?__twitter_impression=true

    (出典 i.imgur.com)


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