キワメタイ

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    (出典 illust-uni.com)


    これは驚きました。手の怪我をお大事に。

    1 プラチナカムイ ★ :2019/03/24(日) 12:51:02.52

    神奈川・小田原市の畑で、92歳の男性が、襲ってきたイノシシを鍬(くわ)で撃退した。

    24日午前8時前、小田原市早川の畑で、92歳の男性が、体重およそ80kgのメスのイノシシに襲われた。

    男性は、持っていた鍬で応戦し、イノシシは、その場で死んだ。

    男性は、手などをかまれるなどして病院に運ばれたが、命に別条はない。

    フジテレビ 3/24(日) 12:35
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190324-00414802-fnn-soci


    【【凄い】神奈川・小田原・92歳男性がイノシシに襲われ、クワで応戦 ! イノシシ死亡!】の続きを読む



    (出典 iwiz-cmspf.c.yimg.jp)


    大人になってもイジメが存在するんだね。

    1 みなみ ★ :2019/03/23(土) 18:52:33.04

    2019年3月23日 17時0分
    http://news.livedoor.com/article/detail/16205300/

    地域に根差したコミュニティだからこそ、町内会トラブルは解決が難しい。青森に住むHさん(30代女性)は、町内会の役員グループに嫌われ、執拗な嫌がらせを受けたのだという。

    Hさんが正論をぶつけても、相手から帰ってくるのは「新参者が言う権利はない」という言葉。業を煮やした彼女は、警察や自治体にトラブルを相談したのだが......。

    「とにかく変わった町内会でした」

    私が以前住んでいたのは、どちらかというと年配の人が中心で、二世帯で暮らす家族が多い地域。そのため、町内会運営の中心は、年配の人々でした。

    役員の方々は結束力がとても強く、少しでも苦情をいうと一気に態度を変えられます。子供のイジメのように特定の人を無視することもよくあって、とにかく変わった町内会でした。

    実際、役員たちの価値観と気分で、ころころとルールが変わるようなことも。そして彼らは、まったく関係ない地域などからの新参者には、とにかく冷たい対応をしていました。私もそういった被害を受けた1人です。

    例えば、雪かきに関するトラブル。自分の家の敷地内に積もった雪が、少しでも隣家の境界をこえると何時であろうと苦情を言われます。しかし、逆に相手側の雪がこちらの敷地内に入ってきたことを告げると、


    「新参者が言う権利はない」と文句を言われます。

    以下ソースで読んで


    【【驚き】これが「町内会いじめ」の実態だ!いくら正論で反撃しても...「新参者に権利はない」(青森県・30代女性)】の続きを読む


    引っ越し難民が深刻に 年度替わりで人手不足 大手は受注停止 - 上毛新聞ニュース
    進学や就職、転勤に伴う引っ越しがピークを迎える中、希望する日程や料金で転居ができない「引っ越し難民」問題が群馬県内で深刻化している。業界の慢性的な人手不足 ...
    (出典:上毛新聞ニュース)



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    これは困るね。良い方法を考えないと駄目ですね。

    1 日本人 ★ :2019/03/23(土) 14:39:38.75

    https://www.google.com/amp/s/www.jomo-news.co.jp/news/gunma/society/119988%3famp

    進学や就職、転勤に伴う引っ越しがピークを迎える中、希望する日程や料金で転居ができない「引っ越し難民」問題が群馬県内で深刻化している。業界の慢性的な人手不足に加え、引っ越し料金の過大請求を理由に大手業者が受注を停止しており、ほかの業者に予約が集中。価格の高騰もあり、新生活を始める人にとっては受難の春となっている。


    ◎関係者「負担感 相当高まっている」

    「単身なのに、見積額は十数万円。高すぎてとても無理だった」。大学進学を機に高崎市から神奈川県内に引っ越す男性(20)は業者からの高額な料金提示を受けて驚いたという。

    新しい家の賃借費用や新生活の準備もあり、引っ越しに多額の費用をかけられない。家族と相談し、自らトラックを借りて引っ越し作業を終えた。「進学する友達も『予約が取れない』と嘆いていた。早くから準備していたのに、予定が変わって大変だった」と苦笑いする。

    年度替わりで引っ越しが集中するこの時期は、業者にとって最大の繁忙期。ドライバーや作業員の人手不足は深刻で、各事業者は長時間労働対策にも頭を悩ませる。

    単身者の引っ越しを中心に請け負う「赤帽」の県軽自動車運送協同組合(前橋市)によると、混雑が予想された今シーズンは例年よりも早い時期から予約や問い合わせが相次いだ。既に3月下旬まで予約でいっぱいだ。土日を中心に依頼を断ることもある。担当者は「ドライバーの高齢化などで作業できる人が減っている」と苦しい現状を語る。

    今年は引っ越し大手のヤマトホールディングス子会社が料金を過大請求した問題で事業を停止しており、混雑に拍車を掛ける。2月には賃貸アパート大手のレオパレス21で施行不良問題が発覚、全国の入居者計1万4000人余りに転居を促す事態となっている。業界内では「負担感が相当高まっている」との声が上がる。

    大手各社は対策に乗りだしている。アートコーポレーション(大阪市)は受注件数の確保に向け、採用拠点の増設、早期の採用活動などで人材拡充を図った。今年3~4月の受注件数は既に前年同期を上回っており、同社は「希望日に転居するためにも早めに相談してほしい」と呼び掛ける。

    全日本トラック協会(東京)は「引越混雑予想カレンダー」をホームページで公開。23日から4月7日は特に混雑が予想されている。県トラック協会は「ピークの時期の引っ越しを避けてもらうことも必要」と、分散引っ越しへの協力を呼び掛けている。


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    確かにコーヒー出て来る所が多いと思う。

    1 記憶たどり。 ★ :2019/03/23(土) 12:29:58.58

    https://www.j-cast.com/2019/03/23353347.html?p=all

    「コーヒーを軽々しく勧めないで!」――。インターネットの投稿をめぐり、「カフェインハラスメント(カフェハラ)」がにわかに注目を集めている。

    打ち合わせの場でコーヒーを出されるのは許せないといった主張だが、なぜ不快に感じるのか。

    ■望むのは「カフェインコントロール社会」

    投稿は2019年3月20日、ブログサービス「はてな匿名ダイアリー」に寄せられた。

    「コーヒーを軽々しく勧めないで!『カフェハラ』ですよ」との題名通り、訪問先での打ち合わせでコーヒーを出すのは「カフェハラ」だと問題視している。

    投稿によれば、体質や健康面などからカフェインの摂取を控える人はいるにもかかわらず、問答無用で勧められると指摘。
    気心の知れた相手なら断ることもできるが、初対面であれば難しいとして「『アルハラ』(アルコールハラスメント)は社会問題として定着したが、
    『カフェハラ』は問題にもされていないのだ」と憤慨する。

    以上を踏まえ、(1)ノンカフェインまたは低カフェインの飲料を出してほしい(2)お湯を注いだカップにスティック状のコーヒーやお茶のティーパックを添えて、
    カフェインの有無を選択できるようしてほしい――と要望した。

    最後は「私が望むのは、カフェイン摂取をセルフコントロールできるような社会である」と締めている。

    ■ナンシー関さん「コーヒーのファシズム」に警鐘

    「カフェハラ」をめぐっては、コラムニストのナンシー関さんも自著『何の因果で』で「コーヒーのファシズム」との言葉を使ってあげつらっている。

    「私はコーヒーが嫌いである。理由は、おいしくないと思うからだ。 単なる嗜好品の好き嫌いであるから、非難される筋合いのものではない。
    確かに非難はされない。しかしそれは、コーヒー好きの人たちの視野の中に『非コーヒー好き』が入っていないからである。
    『よもやコーヒー嫌いなんて人がこの世に居るなんて』ということである。だから、いろんなところで『当然』のようにコーヒーを出される。
    もてなしという善意が前提にあるだけに、 我々コーヒー嫌いに残された選択肢は『手をつけない』だけである。これをコーヒーのファシズムと言っては言いすぎだろうか」

    ニュースサイト「niftyニュース」の約4500人を対象にした調査では、コーヒーが苦手(「そんなに好きでもない」を含む)と回答した人は1割だった。
    苦手と答えた人の意見に「おなかを壊す!気を使ってコーヒーを出していただいたとき、飲まないわけにもいかず、後でおなか壊して
    トイレの中で、やっぱり飲むんじゃなかったと後悔」がある。

    ■マナーの基本は...

    仕事の来客でコーヒーを出すのはマナーの専門家にどう映るか。NPO法人「日本サービスマナー協会」の講師である森麻紀さんは3月22日、
    J-CASTニュースの取材に「マナー違反にはあたりません」と話す。

    お茶出しでコーヒーが出される機会が多いのは、頭を活性化させるといった役割があり、マナーの基本である「相手をおもいやって心地よい状態にする」には背かないという。

    しかし、森さんは「ただ形通りのマナーを守るのではなく、臨機応変に対応するのも大切」と言及。コーヒーが苦手な人もいるため、
    相手の飲み物の好みを事前に把握すると一つ上のマナーになるとアドバイスした。

    なお、投稿者が提案した「お湯を注いだカップにスティック状のコーヒーやお茶のティーパックを添えて、カフェインの有無を選択できるよう
    してほしい」との意見は、相手に手間をかけさせてしまうためマナーといえないとした。


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    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1553307119/
    1が建った時刻:2019/03/23(土) 11:11:59.64


    【【驚き】来客にコーヒーを提供するのは「カフェインハラスメント(カフェハラ)」?ネットの投稿巡り注目!】の続きを読む



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ラジオも便利だけれど、経営が大変かも知れないね。

    1 ティータイム ★ :2019/03/22(金) 18:48:46.32

    共同通信 3/22(金) 18:25配信

    ラジオのAM放送を廃止しFM放送に転換できるようにするため、民放連が総務省に制度改正を求める方針を決めたことが22日、関係者への取材で分かった。
    27日に開かれる同省の有識者会議で民放連代表が表明する。

    AM局の多くは広告収入の低迷を受け、番組の放送を、災害対策として実施しているFMによる補完放送(ワイドFM)に一本化したい考えだ。
    制度改正が実現すれば、北海道など一部地域を除き、民放AMが将来なくなる可能性がある。

    関係者によると、AMからFMに転換できるよう、2028年までの制度改正を求めるという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190322-00000149-kyodonews-soci


    【【驚き】民放連、ラジオのAM放送廃止を総務省に要請へ!!・・・ワイドFMに一本化!】の続きを読む

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