キワメタイ

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    カテゴリ:ニュース全般 > スポーツサッカー



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    失点が多過ぎですね。

    1 Egg ★ :2019/11/19(火) 21:30:50

    [11.19 キリンチャレンジ杯 日本1-4ベネズエラ パナスタ]

     日本代表は19日、パナソニックスタジアム吹田で行われたキリンチャレンジカップでベネズエラ代表と対戦し、1-4で敗れた。65年ぶりとなる前半4失点を喫しての記録的惨敗。来年3月に南米予選を控える本気の強豪を相手に、新顔織り交ぜた森保ジャパンはなんとか1点を返すにとどまった。

     14日にカタールW杯アジア2次予選・キルギス戦(○2-0)を終えた後、MF南野拓実(ザルツブルク)ら主力組を中心とした9選手がチームを離れた森保ジャパン。国内組9選手が加わったベネズエラ戦では、キルギス戦から先発8人を入れ替えた。

     ゴールを守るのはコパ・アメリカ以来の先発となるGK川島永嗣(ストラスブール)。4バックは右からDF室屋成(FC東京)、DF植田直通(セルクル・ブルージュ)、DF畠中槙之輔(横浜FM)、DF佐々木翔(広島)が並び、ダブルボランチにはMF柴崎岳(デポルティボ)とMF橋本拳人(FC東京)が構える。2列目は右がMF原口元気(ハノーファー)、左がMF中島翔哉(ポルト)。2トップにFW鈴木武蔵(札幌)、MF浅野拓磨(パルチザン)が起用された。

     試合の入りはベネズエラが優勢。前半4分、MFダルウィン・マチスのミドルシュートでファーストシュートを放つと、8分に試合が動いた。左サイドのMFジェフェルソン・ソテルドがフェイントで室屋をかわしてクロスを上げると、ファーサイドで佐々木に競り勝ったFWサロモン・ロンドンが頭で押し込んだ。

     日本は徐々にペースを取り戻し、前半14分には中島の守備から柴崎が縦にフィードを送り、抜け出した浅野がチャンスを創出。しかし、相手DFに対応されてCKを得るにとどまった。するとそのCKから室屋のミドルシュートが相手にブロックされると、15分にはカウンターからロンドンに危ないシュートを放たれ、依然落ち着かない展開が続く。

     前半22分、日本は中島の左CKをファーで佐々木が合わせるも、ヘディングシュートはGKウイルケル・ファリニェスがビッグセーブ。25分、右サイドで組み立てから鈴木に浮き球が入り、胸トラップからボレー気味に右足を振り抜いたが、シュートは大きく右上へと外れた。

     するとその後はベネズエラのゴールラッシュ。前半30分、右サイドを切り裂いたマチスとのワンツーからロンドンが右足ダイレクトで決めると、33分にもDFロベルト・ロサレスのクロスをMFジャンヘル・エレラが落とし、ロンドンが決めてハットトリックを達成する。さらに38分、ソテルドが華麗なトラップから華麗なボレーシュートを突き刺し、前半のうちに4点が入った。

     ここまま勢いを取り戻せない日本は、0-4のままハーフタイムを迎えた。日本サッカー協会の公式記録集によると、前半での大量4失点は1954年5月1日に40分ハーフで行われたアジア競技大会のインドネシア代表戦(●3-5)以来、65年ぶり3度目の惨事。満員の観客からは親善試合では異例の大ブーイングが向けられる中、選手たちはロッカールームに戻っていった。

     すると後半開始時、森保一監督は鈴木に代わってA代表デビューのMF古橋亨梧(神戸)、植田に代わってDF三浦弦太(G大阪)を投入。古橋は右サイドハーフに入り、中島がトップ下、原口が左サイドハーフに回った。日本は1分、浅野のスルーパスから中島が抜け出したが、左足シュートは相手GKに阻まれた。

     日本は後半10分、右サイドでパスを受けた室屋の折り返しに中島がダイレクトで合わせるも、ゴール真ん中に飛んだシュートはGKがパンチング。11分、サイド攻撃からのこぼれ球に反応した古橋が左足を振りぬくも、これはゴール右へ。20分、佐々木からのパスを受けた浅野も狙ったが、これもわずかに右へと外れた。

     後半20分、日本は浅野と橋本を下げ、MF山口蛍(神戸)とFW永井謙佑(FC東京)を投入。21分には右サイドを駆け上がった室屋が意表を突いたシュートを放ち、攻勢の勢いを強める。すると24分、左サイドを攻め上がった永井の折り返しから山口がミドルシュートを狙い、相手に当たって軌道が変わったボールがネットに突き刺さった。

     その後はベネズエラが強力なアタッカーを次々と下げたこともあり、日本が主導権を握り続ける展開。それでも32分には中島のパスを受けた古橋がシュートを打てず、34分の絶好機も室屋のクロスが精度を欠き、ゴールには至らない。36分、原口に代わってMF井手口陽介(G大阪)が入ったが最後まで試合は動かず、観衆からは再びブーイング。選手層の厚みを加えることを期した一戦で、主力不在の影響の大きさを感じさせる結末となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-43474184-gekisaka-socc


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    アジア杯MVPは9ゴールで“ダエイ超え”のカタール代表FWアリ、得点王とW受賞 | ゲキサカ - ゲキサカ
    2.1 アジア杯決勝 日本1-3カタール アブダビ] アジアカップ決勝が1日、UAE・アブダビのザイードスポーツシティ・スタジアムで行われ、日本代表はカタール代表に1-3で敗れ ...
    (出典:ゲキサカ)



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    日本は負けましたね。それにしても凄い選手でした。

    1 pathos ★

    [2.1 アジア杯決勝 日本1-3カタール アブダビ]

     アジアカップ決勝が1日、UAE・アブダビのザイードスポーツシティ・スタジアムで行われ、日本代表はカタール代表に1-3で敗れた。

     試合後には表彰式が行われ、準優勝の日本はフェアプレー賞を受賞した。ベストGK賞はカタール代表GKサード・アルシーブが獲得。アルシーブは日本戦で唯一の失点を喫したが、全7試合フル出場でわずか1失点だった。

     得点王と最優秀選手賞(MVP)はカタール代表FWアルモエズ・アリが受賞。日本戦でも先制点を決め、今大会通算9ゴールとし、元イラン代表FWのアリ・ダエイ氏を超える大会新記録を樹立した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-24263558-gekisaka-socc

    カタール2選手の「代表資格」は問題なし! AFCが抗議棄却を正式発表

     UAEサッカー協会は準決勝のカタール戦が行われた直後、スーダン出身のエースFWアルモエズ・アリ(22)、イラク出身のDFバサム・アルラウィ(21)の2選手の代表資格に関する抗議文をAFCに提出。FIFA規則における帰化選手の要件を満たしていない疑いがあるという趣旨だった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-24203546-gekisaka-socc


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    森保ジャパン、エース大迫の2発と原口弾で決勝へ! イランとの大一番を制してアジア王者奪還に王手(GOAL) - Yahoo!ニュース
    日本代表は28日、アジアカップ2019準決勝でイラン代表と対戦し、3-0で勝利した。この結果、日本は優勝した2011年大会以来、2大会ぶりの決勝進出を決めた。
    (出典:Yahoo!ニュース)



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    結構点差が着きましたね。この調子で決勝も頑張って欲しいですね。

    1 豆次郎 ★

    1/29(火) 0:51配信
    森保ジャパン、エース大迫の2発と原口弾で決勝へ! イランとの大一番を制してアジア王者奪還に王手

    日本代表は28日、アジアカップ2019準決勝でイラン代表と対戦し、3-0で勝利した。この結果、日本は優勝した2011年大会以来、2大会ぶりの決勝進出を決めた。


    2大会ぶり5度目の戴冠へ邁進する日本が、FIFAランキングでアジア最上位の29位に位置するイランと対戦。日本を率いる森保一監督は、1-0で勝利した準々決勝のサウジアラビア戦から北川航也に代えて負傷明けの大迫勇也を1トップで起用する1点を変更した。

    先にチャンスを迎えたのは日本で17分、柴崎の左CKからファーサイドの吉田麻也がヘディング。このシュートは枠を捉えることができない。さらに19分には右サイドを崩すと、最後はボックス左の堂安律が左足でシュート。しかし、これはわずかに枠の右にはずれた。

    逆に22分には日本がピンチを迎える。ボックス右に進入してきたアズムンに柴崎岳が交わされてシュートに持ち込まれる。枠の右を捉えた決定的なシュートだったが、これはGK権田修一が左足一本のビッグセーブを披露し、得点を許さない。

    ハーフタイムにかけては攻撃の色を強めたイランがフィジカルに強さを全面に押し出してくるが、身体を張った守備と集中を維持した日本が得点を許さず、0-0のまま前半を終えた。

    迎えた後半、日本は56分に試合の均衡を崩す。柴崎の縦へのボールをさばいた大迫のパスに南野が反応。ボックス左で仕掛けた南野は相手との接触で倒れるも、ノーファウルに。イラン選手陣が主審にシミュレーションを主張する中、インプレーとなっていたことを見逃さなかった南野がすぐさま立ち上がって左サイドでクロス。中央でフリーとなっていた大迫がヘディングシュートを叩きこみ、相手の隙を突いた日本が先行した。

    先制した日本だが、直後には頭を打った遠藤航がプレー続行不可能となり、ストレッチャーに乗せられてピッチを後に。森保監督は代わりに塩谷司を送り出す。61分にはジャハンバフシュに直接FKを枠に飛ばされたが、ここもGK権田がファインセーブでゴールを死守する。

    すると日本は64分、ボックス左で仕掛けた南野のクロスにDFプーラリガンジの手が当たる。VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)での判定の結果、日本にPKが与えられる。このPKを大迫が冷静にゴール右に決めて、日本がスコアを2-0とした。

    その後、リスクを冒して攻めてきたイランに苦しむも、最後まで気迫の守備でゴールを許さず、アディショナルタイムにはボックス左に進入した原口元気がダメ押しの3点目を奪取。日本はそのままシャットアウトし、完勝した。一方、43年ぶりの決勝進出を狙ったイランは2012年11月のブラジル・ワールドカップ最終予選ウズベキスタン代表戦以降、アジア勢に39試合無敗だったが、見事に森保ジャパンが土をつけた。

    アジア王者奪還に王手をかけた日本は、2月1日に行われる決勝でカタール代表vs UAE代表の勝者と優勝を懸けて戦う。

    ■試合結果
    イラン代表 0-3 日本代表

    ■得点者
    イラン:なし
    日本:大迫勇也(56分、67分)、原口元気(90+1分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00010006-goal-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ★1がたった時間:2019/01/29(火) 00:51:45.48
    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1548700978/


    【【朗報】サッカー≪日本3-0イラン≫大迫の2ゴール+原口のゴールでイランを下し決勝へ!! 】の続きを読む


    海外挑戦の板倉滉、川崎Fに感謝のメッセージ「本当にフロンターレが大好きです!」 | ゲキサカ - ゲキサカ
    川崎フロンターレは15日、昨季ベガルタ仙台に期限付き移籍していたDF板倉滉(21)が、マンチェスター・シティへ完全移籍することを発表した。 川崎Fの下部組織出身の板倉 ...
    (出典:ゲキサカ)



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    サッカーも海外行く選手が多いですね。

    1 砂漠のマスカレード ★

    川崎フロンターレは15日、昨季ベガルタ仙台に期限付き移籍していたDF板倉滉(21)が、マンチェスター・シティへ完全移籍することを発表した。

    川崎Fの下部組織出身の板倉は2015年にトップチームに昇格。
    16年にJ1で2試合、17年にJ1で5試合に出場し、昨季は期限付き移籍先の仙台で24試合出場3得点を記録した。
    各年代別代表にも名を連ね、17年のU-20W杯、昨年のAFC U-23選手権、アジア競技大会にも出場した。

    クラブを通じて板倉は「この度、プレミアリーグのマンチェスター・シティに完全移籍することになりました」と報告。
    「人生の半分以上をフロンターレで過ごし、サッカーはもちろん、人としてもたくさんのことを学ぶことが出来ました!僕に関わってくれた方々、応援してくれた方々には本当に感謝しています!
    フロンターレでの出会い、経験は僕の宝物です。なかなか等々力で活躍した姿を見せることが出来ず悔しい思いもありますが、
    さらに成長して、またいつの日か等々力でプレー出来れば幸せです!本当にフロンターレが大好きです!」と語り、川崎F愛を示した。

    「昨年プレーさせていただいたベガルタ仙台では、プロになり初めてコンスタントに試合に出場することができ、
    たくさんの熱い声援をいただくなかプロサッカー選手としてもっともっと成長したい!という気持ちがより一層高まりました。
    仙台での1年間は最高の経験でした、忘れません!初めての海外でのプレーなので、色々あると思います。
    厳しい環境に身を置いて、がむしゃらに突き進んで行きたいと思っていますので引き続き応援よろしくお願いいたします」

    なお、14日にエールディビジのフローニンゲンが板倉がレンタル移籍で加入することを発表。
    MF堂安律との東京五輪世代コンビがオランダで誕生することになった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-18498015-gekisaka-socc
    1/15(火) 9:27配信


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    本田圭佑、豪州初ゴール付きの「勇敢なデビュー」を地元紙絶賛 「ホンダの時代到来」
    本田圭佑、豪州初ゴール付きの「勇敢なデビュー」を地元紙絶賛 「ホンダの時代到来」  Football ZONE web
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    サッカー本田圭佑が豪州初ゴール。活躍しているみたいですね。
    今後も期待しましょう。

    1 Egg ★ :2018/10/21(日) 08:19:14.44 ID:CAP_USER9.net

    前半28分に巧みなヘディング弾で先制 その後、逆転されて黒星スタートも評価は上々

    今季、オーストラリア1部メルボルン・ビクトリーに移籍したMF本田圭佑が、20日のAリーグ開幕戦メルボルン・シティ戦でキャプテンとして先発し、前半28分に新天地デビュー弾を決めた。本拠地でのダービーマッチに1-2で敗れて黒星スタートとなったなか、メルボルン地元紙は「ホンダの時代到来」と大々的に伝えている。

    【関連動画】海外メディアも驚愕! キャプテン本田圭佑、衝撃の“豪州デビュー弾”の瞬間
    https://www.football-zone.net/archives/142850/3?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=142850_6

     今夏のロシア・ワールドカップ後に代表引退を示唆した本田。昨季限りでメキシコ1部パチューカを退団し、オーストラリアのメルボルン・ビクトリーを新天地として選んだ。夏から調整を続け、迎えた開幕戦でいきなり輝きを放った。

     リーグ開幕のシティ戦でスタメンに名を連ねた本田は背番号「4」を背負い、黄色いキャプテンマークを巻いて登場。0-0のまま迎えた前半28分、右サイドから中央にクロスが送られると、走り込んだ本田が相手二人に挟まれながらもヘディングシュートを放ち、巧みに流し込んで先制ゴールを奪った。

     前半40分に同点に追いつかれ、後半25分にはメルボルン・Cの19歳MFライリー・マッグリーに勝ち越し点を許したメルボルン・V。本田もボールに絡んで攻撃を牽引したが、同点弾は生まれず、本拠地で1-2と敗れる結果となった。

    「ただ一試合を終えただけだが、ビクトリーがホンダの時代を迎えるのは明らかだ」

     悔しい黒星スタートとなったが、オーストラリアメディアにも本田のプレーは鮮烈に映ったようだ。地元紙「ヘラルド・サン」は「ホンダの時代到来」と特集。「結果はメルボルン・ビクトリーの望むものではなかった。しかし、ただ一試合を終えただけだが、ビクトリーがホンダの時代を迎えるのは明らかだ」と早くも本田がチームの中心になると断言した。

     また記事内の選手寸評でも、「勇敢なデビュー」と切り出し、「忍耐強くチャンスを待ち、ゲームが進行するにつれて彼はより多く攻撃に絡んだ。ここから進歩していくだけだ」と分析している。

     たかが一試合、されど一試合――。デビュー戦ゴールは、オーストラリアの人々のハートをつかむのに十分なインパクトを与えたようだ。

    10/21(日) 7:10配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181021-00142850-soccermzw-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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