キワメタイ

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    (出典 world-tt.com)


    しかし強くなって来ましたね。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/12/01(日) 20:56:09

    12/1(日) 20:16配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191201-12010176-sph-spo

     卓球の男子W杯は1日、中国・成都で男子シングルス決勝が行われ、世界ランク5位の張本智和(16)=木下グループ=が準優勝に終わった。

     世界1位の樊振東(中国)との決勝へ「勝っても負けてもあと1試合だけ。今までと同じようにしっかり準備して、挑戦する気持ちで戦いたい」と決意をもって臨んだ。ゲームカウント2―1から3ゲームを連取されて逆転負けを喫したが、日本男子初の銀メダルを獲得した。

     張本は今大会、1回戦でアルナ(ナイジェリア)、準々決勝で丹羽孝希(スヴェンソン)を下し、準決勝ではリオ五輪金メダルで世界選手権3連覇の馬龍(中国)を4―2で破っていた。W杯は五輪や世界選手権に次ぐ格付けの大会。日本男子はこれまで4位が最高成績だったが、東京五輪代表入りが確実となっている16歳が歴史を塗り替えた。


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    (出典 amd.c.yimg.jp)


    今後も注目ですね。

    1 Egg ★ :2019/12/01(日) 19:01:27

    女子ゴルフのツアー最終戦・LPGAツアー選手権リコー杯は1日、宮崎CC(6535ヤード、パー72)で最終日が行われ、首位と2打差の3位で出た賞金ランク3位の渋野日向子は3バーディー、1ボギーの通算7アンダーで2位タイ。逆転賞金女王へ単独2位以上の最低条件をクリアできず、5アンダーの5位で終えた賞金ランクトップの鈴木愛が女王争いを制した。

     快挙を逃しても、晴れやかなシブコ節だった。試合後の会見。渋野は「本当に1週間長かったけど、最後のバーディーでもう悔いがないと、すっきりしています」とシブコスマイルを見せた。首位と2打差でスタートしたが、優勝がちらつくことは「全くなかったです」と断言。「前半は全くだったので、10番でバーディーパットが入らなかった時点で『あっ、終わったな』と。ボードを見た時は2打差だった。『あっ2打差か……』という感じ。昨日と人が全然違うくらい気分すっきりです」とあっけらかんと話した。

     単独2位以上に入れば、可能性のあった賞金女王も逃したが、ここでも“らしさ”炸裂。「この1年間は今まで経験してないことを経験させていただいた。この1年は財産だと思うので、これからのゴルフ人生に生かしていけたらなと思う」と語った上で、女王を逃した悔しさついては「全くないです。本当にないです。ごめんなさい(笑)」と言い、笑いを取った。

     今後の予定を問われると、もはやシブコ節が全開。オフについては「とりあえずポケモンを全クリしたい。そこに12月は集中したい」と明言。年末年始については「クリスマスに親知らずを抜きます。トレーニングの後に。悲しい年末年始。あとは高校の友達と集まったり」と笑みを振りまいた。今、食べたいものについて問われると「なんだろう、お腹空いている」とポツリ。「めっちゃラーメン食べたいです。濃い~ものが食べたいです」と語り、食欲をのぞかせた。

     多くの人の支えを受けた1年。感謝を伝えたい人は「多すぎる」と言った。「私は『チームしぶこ』と呼んでいるんですけど、家族とか、応援団、コーチ、マネージャーさん、1年間担いでくれたキャディーさん、スポンサーさんもそう。地元の応援してくれる人たちもそう。そういう人たちがいなかったら全英以降やってこられなかった。感謝の気持ちでいっぱいです」と感謝を述べ、来シーズンのさらなる飛躍を誓った。

    12/1(日) 16:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191201-00096013-theanswer-spo

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    逆転賞金女王有るか、期待しますね。

    1 ネギうどん ★ :2019/11/25(月) 00:14:26.46

    ◆女子プロゴルフツアー 大王製紙エリエールレディス最終日(24日、愛媛・エリエールGC松山=6580ヤード、パー72)

    【写真】大きく胸を張る渋野日向子

     2打差7位から出た渋野日向子(21)=RSK山陽放送=は6バーディー、ボギーなしの66で回り、通算19アンダーで逆転優勝した。前半に3バーディーを奪い1打差の2位で折り返すと、10番のバーディーで首位に並び、11番も伸ばしてリードを奪った。同組の鈴木愛と並んで首位で迎えた15番、渋野は3メートルのバーディーパットを沈めて再び突き放した。

     賞金ランクトップの鈴木愛が67で、18アンダーの2位となった。鈴木は7位から出て前半に4バーディーを奪い、1打差の単独首位で前半を折り返した。渋野を1打追って迎えた17番、第1打で痛恨の池ポチャからボギー。3メートルのパーパットを外すとしゃがみこんで悔しがった。18番で意地のバーディーを奪ったが、1打及ばなかった。

     渋野は9月のデサント東海クラシック以来の優勝で、賞金1800万円を加えた。今季獲得賞金を1億3791万4314円とし、女王争いは混戦となった。次週は最年少女王を懸け、優勝賞金3000万円の今季最終戦メジャー、ツアー選手権リコーカップ(宮崎)を戦う。

     ◆渋野の逆転 これで日米5勝中、最終日の逆転で3勝目。ワールドレディスサロンパスカップは首位タイから出て、71で回り初優勝。資生堂アネッサレディスは2打差2位から追いつきプレーオフを制した。全英女子オープンは2打差首位から、68で逃げ切り。デサント東海クラシックは8打差20位から、64で大逆転で制した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191124-11240109-sph-golf

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1574573357/


    【【凄い】渋野日向子が大逆転で9月以来の国内4勝目! 賞金女王争いは次週ツアー選手権で決着!】の続きを読む



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    余りに差が有り過ぎるね。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/11/23(土) 21:14:30.58

    結果
    https://sports.yahoo.co.jp/contents/5930
    https://www.nhk.or.jp/figure/


    ■羽生結弦 4回転4本 ミスも即リカバー 合計305・05点でファイナル確定

    11/23(土) 21:01配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191123-00000141-dal-spo

     「フィギュアスケート・NHK杯」(23日、真駒内セキスイハイムアイスアリーナ)

     男子フリーが行われ、SP1位の羽生結弦(24)=ANA=が195・71点、SPとの合計で305・05点を記録した。ミスはあったものの、演技を変更するリカバーで4本の4回転ジャンプを織り込んだ。残り2人の時点でトップに立ち、GPファイナル出場権を確定させた。

     冒頭の4回転ループはこらえた。続く4回転サルコーは着氷。スピン、ステップシークエンスをはさみ、3回転ルッツ、単独の4回転トーループと着氷した。

     そして4回転トーループ-オイラー-3回転フリップの高難度コンビネーションが1つ目のジャンプが抜け単独の2回転トーループになってしまった。

     3回転アクセル-3回転トーループの予定を4回転トーループ-3回転トーループに変更。最後の3回転アクセル-2回転トーループを3回転アクセル-オイラー-3回転フリップに変更した。

     演技終了後は何度かうなずき、納得したような表情を見せた。

     シーズンベストのフリー212・99点、合計322・59点をマークして優勝した今季のスケートカナダでは、冒頭の4回転ループがやや乱れた以外は、各要素で大きな加点を得た。中でも4回転トーループからの連続ジャンプは後半配置のため基礎点が1・1倍されて16・83点、ここに出来栄え点4・07点を加える得点源としていた。


    【【強い】NHK杯・羽生結弦が305.05で断トツ優勝!! GPファイナル出場決定!!】の続きを読む



    (出典 media.image.infoseek.co.jp)


    2位との差が大きいですね。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/11/22(金) 20:41:12

    11/22(金) 20:38配信 THE ANSWER
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191122-00094753-theanswer-spo

     フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦NHK杯は22日、男子ショートプログラム(SP)が行われ、五輪連覇王者・羽生結弦(ANA)が109.34点をマークし、トップに立った。島田高志郎(木下グループ)は75.98点、山本草太(中京大)は74.88点だった。

     王者の貫禄だ。第2グループ、11番滑走でリンクに登場しただけで、会場の空気が変わった。「秋によせて」の旋律に乗せて、冒頭の4回転サルコーは高く、美しく降りた。場内は静寂から一気に大歓声に。続く3回転アクセルも綺麗に決めた。そして4回転トウループ―3回転トウループのコンビもきっちりと降り、拍手が送られた。

     ステップ、スピンでも魅了。演技後は目を閉じ、拍手とプーさんの雨を浴びた。ブライアン・オーサーコーチと抱き合うと、グッと右こぶしを握った。

     羽生はスケートカナダではSPで109.60点。自己ベストには1点足りなかったが、フリーでは世界初のコンビネーション(4回転トウループ―オイラー―3回転フリップ)を決めるなど、212.99点をたたき出し、今季世界最高得点となる322.59点を記録していた。

     表彰台以上でGPファイナル出場が決まるが、羽生が見据えるのは更なる高みだ。自己ベストを、そしてネイサン・チェン(米国)の世界最高得点(323.4点)を超えられるのか23日のフリーからも目が離せない。

    結果
    https://sports.yahoo.co.jp/contents/5901


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