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    (出典 izucul.cocolog-nifty.com)


    今場所は大関が全滅だったからね。

    1 丁稚ですがφ ★ :2019/07/21(日) 17:29:29.59

              東    決まり手    西
    千代丸. (5勝10敗) ●  押し出し. ○ 錦木    (6勝9敗)
    炎鵬    (9勝6敗) ○ .下手投げ. ● 大翔鵬  (6勝9敗)
    松鳳山  (6勝9敗) ●  押し出し. ○ 栃煌山. (5勝10敗)
    輝      (7勝8敗) ●  寄り切り. ○ 隠岐の海(8勝7敗)
    照強.   (12勝3敗) ○  押し出し. ● 友風.   (11勝4敗)
    妙義龍  (8勝7敗) ●   突き出し . ○ 琴勇輝. (11勝4敗)
    千代大龍(8勝7敗) ○   突き倒し . ● 豊ノ島   (7勝8敗)
    矢後.   (4勝11敗) ●  寄り切り. ○ 宝富士  (6勝9敗)
    琴恵光  (9勝6敗) ●  押し出し. ○ 逸ノ城   (9勝6敗)
    正代    (7勝8敗) ○  寄り切り. ● 貴源治. (4勝11敗)
    碧山    (8勝7敗) ○  叩き込み. ● 大栄翔  (8勝7敗)
    遠藤.   (10勝5敗) ○  寄り切り. ● 北勝富士(9勝6敗)
    朝乃山  (7勝8敗) ○  寄り倒し. ● 佐田の海(9勝6敗)
    明生.   (4勝11敗) ○  寄り切り. ● 竜電.   (4勝11敗)
    阿武咲  (6勝9敗) ● 引き落とし ○ 玉鷲.   (5勝10敗)
    阿炎    (8勝7敗) ○  叩き込み. ● 琴奨菊  (7勝8敗)
    御嶽海  (9勝6敗) ○  押し出し. ● 志摩ノ海 (8勝7敗)
    鶴竜.   (14勝1敗) ○  寄り切り. ● 白鵬.   (12勝3敗)

    幕内最高優勝
    東横綱 鶴竜 (14勝1敗) 7場所ぶり6回目

    三賞受賞
    殊勲賞:友風
    敢闘賞:照強
    技能賞:遠藤、炎鵬

    各段優勝
    十両  :東六枚目     剣翔 (13勝2敗)
    三段目:西五十一枚目 寺沢 (7勝0敗)
    序ノ口 :東二十八枚目 元林 (7勝0敗)

    今日の中入り後の結果/各段優勝力士
    http://www.sumo.or.jp/ResultData/torikumi/1/15/
    http://www.sumo.or.jp/ResultData/champions/


    【【やった~】大相撲七月場所千秋楽 鶴竜が白鵬を下し、7場所ぶり6度目優勝!】の続きを読む



    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    これは凄いですね。

    1 Egg ★ :2019/07/21(日) 00:31:05.35

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    <陸上:ダイヤモンドリーグ・ロンドン大会>◇第1日◇20日◇オリンピックスタジアム◇男子100メートル決勝

    【ロンドン=上田悠太】陸上男子100メートルで小池祐貴(24=住友電工)が日本人3人目となる9秒台をマークした。決勝で9秒98で4位になった。

    5月19日のセイコーゴールデングランプリ大阪では自己記録を0秒13縮める10秒04を出していた。勢い十分で、驚きの成長曲線を描いている。19日には「いつもの前日より1、2割増しで体が動いている」と好調ぶりをうかがわせていた。世界トップレベルのメンバーと走った中で、10秒の壁を突破した価値も大きい。

    北海道・立命館慶祥高時代は桐生祥秀(23=日本生命)のライバルとも称されたが、最大限のスピードで走る練習を重ねたこともあり、慶大進学後は、けがを繰り返し、伸び悩んでいた。17年6月から84年ロサンゼルス五輪走り幅跳び7位の臼井淳一氏(61)の指導を受け、飛躍の契機をつかんだ。6割程で、余力を持って走る練習を繰り返し、正しい接地、体の動き方を染み込ませた。慶大卒業後も指導を仰ぎ続け、進化を続けている。

    本職は昨夏のジャカルタ・アジア大会も制した200メートル。ただ、100メートルで快記録を刻んだ。7日にはサニブラウン・ハキーム(20=フロリダ大)が9秒97の日本新記録を樹立したばかり。日本の男子スプリント界は完全に新たな時代に突入した。

    7/20(土) 23:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190720-07201490-nksports-spo


    【【やった~!】陸上100m・小池祐貴が10秒の壁を破る「9秒98」!!】の続きを読む


    ウィザーズ八村「僕の強みを見せたかった」スピードと技で両軍最多25得点(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース
    NBAサマーリーグ、ウィザーズ76-71ホークス」(11日、ラスベガス) ウ.
    (出典:Yahoo!ニュース)



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    結構活躍していますね。

    1 すらいむ ★ :2019/07/12(金) 15:44:02.48

    八村が両チーム最多の25得点 存在感見せ勝利貢献

     前試合を休養で欠場したウィザーズ八村塁(21)は、ホークス戦に先発した。
     トータル約32分の出場で、両チーム最多の25得点、9リバウンド、1アシスト、2ブロックを記録し、76-71の勝利に貢献した。

     第1クオーター(Q)開始2分、ゴール正面からフェイントを入れ、チーム初得点を奪った。
     その後は相手に対して厳しいディフェンスで貢献。
     13-22で第1Qを終えた。

     第2Qベンチスタートの八村は残り6分から出場。
     第1Q同様ディフェンスからチームのリズムを作り、点差を詰めていった。
     残り1分には右サイドでボールを持つと相手をかわしてシュートを決めた。
     終了間際には相手反則で得たフリースロー2本をしっかり決め、32-34で前半を終えた。
     八村の前半は約16分出場で6得点、4リバウンド、1ブロックだった。

     第3Qもスタートから出場した八村は約8分間出場。
     開始早々相手に押されながらレイアップシュートを決め、バスケットカウントを獲得した。
     さらに残り8分、ゴールまでの距離が長くなったことでなかなか決めることができなかった3点シュートを今大会初めて成功させた。
     後半にはさらにもう1本成功。
     ディフェンスでも自陣ゴール前で背後から相手のシュートを豪快にブロックするなど、存在感を見せた。

     第4Qは残り8分から試合終了までプレー。
     出場後すぐに味方からのパスをゴール下でジャンプしながら受け取り、そのままシュートを決めた。
     その後も立て続けにシュートを決め、チームに勢いを付けた。

     ウィザーズは2勝2敗となったが、決勝トーナメントには進めず、今後は下位チーム同士の対戦に回る。

    デイリー [2019年7月12日11時22分]
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190712-00000051-dal-spo


    【【NBAサマーリーグ】ウィザーズ八村塁、両軍最多の25得点 初の3P2発と9リバウンドで勝利に貢献!!】の続きを読む



    (出典 spnavi.c.yimg.jp)


    勝って良かった、おめでとう。

    1 豆次郎 ★ :2019/07/12(金) 21:35:54.77

    勝利 WBA世界ミドル級 タイトルマッチ


    WBA世界ミドル級 タイトルマッチ


    [WBAミドル級4位]村田諒太
        VS
    [WBAミドル級王者]ロブ・ブラント

    https://sports.yahoo.co.jp/contents/4361


    【【やった~!】ボクシング・村田諒太、王座奪還! ブラントにTKO!!】の続きを読む



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    段々と活躍が多くなりそうかな。

    1 Egg ★ :2019/07/09(火) 09:49:28.03

    NBAドラフトでウィザーズに全体9番目に指名されたゴンザガ大出身の八村塁(21)が8日、ラスベガスでのサマーリーグ2戦目に先発出場。29分の出場時間でフィールドゴール(FG)を14本中6本、フリースローを8本中7本成功させてチーム最多の19得点と7リバウンドをマークし、初戦のペリカンズ戦(6日)の14得点を上回った。

     八村は第1Q、ゴンザガ大時代の昨季に41・7%の成功率を記録していた3点シュートをいきなり2本試みたがいずれも失敗。うち1本はエアボールだった。最初の得点は第2Qに入ってからだったが、得意のインサイドでのプレーに専念するとこのクオーターだけで11得点をマーク。2メートル11のアミーダ・ブライマー(25)、昨年のドラフト2巡目(全体40番目)に指名された2メートル6のロディオンズ・クルーツ(21)らの圧力をものともせず底力を発揮した。第4Qの残り13・6秒にはガードのトロイ・コーペイン(23)のパスを受けて正面から豪快なダンクも披露。試合は85―88(前半62―67)で敗れて1勝1敗となったが、ドラフト全体9番目指名の新人として存在感を見せつけた。

     

     ただしスティールしたあとにボールを奪われたり(ターンオーバーは2回)、ブロックショットのタイミングが随所で微妙に遅れるなど課題も残した試合。プレータイムを豊富に与えられているだけに、次戦ではさらに“進歩”した姿を見せたいところだ。なおネッツは2勝1敗。前半では7点差をつけられたが、第3Qを34―22として試合をひっくり返した。

     <八村の全オフェンス>

     ▼1Q(無得点) (1)ゴール下×(ロディオン・クルーツ=2メートル6)、(2)右45度からの3点シュート×(アミーダ・ブライマー=2メートル11)、(3)左45度からの3点シュート×(ブライマー)

     ▼2Q(11得点) (4)アリウープでのゴール下〇(ブライマー)、(5)正面やや右サイドからのジャンプシュート×(ブライマー)、(6)オフェンス・リバウンドからのゴール下〇(CJ・マッシンバーグ=1メートル96)、(7)ペイント内のムーブからのゴール下〇(ブライマー)、(8)正面からのジャンプシュート〇(ブライマー)、(9)左45度からのジャンプシュート×(ブライマー)、(10)フリースロー2本×〇、(10)左45度からのジャンプシュート×(ブライマー)、(11)フリースロー2本〇〇

     ▼3Q(6分30秒間出場もFG試投なし=無得点)

     ▼4Q(8得点) (12)オフェンス・リバウンドからゴール下×(マイク・モーア=2メートル3)、(13)正面左からジャンプシュート×(モーア)、(14)ドライブインからのフ*〇(クルーツ)、(15)アリウープからゴール下×(クルーツ)、(16)フリースロー2本〇〇、(17)フリースロー2本〇〇、(18)ペイント内でパスを受けてのダンク〇(ノーマーク)

     *カッコ内はマークしたネッツの選手。〇は成功、×は失敗

    7/9(火) 9:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190709-00000124-spnannex-spo


    【【頑張れ】八村塁・サマーリーグ2戦目で19得点と7リバウンドをマーク!2本の3点シュートは失敗!】の続きを読む

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