キワメタイ

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    カテゴリ:ニュース全般 > その他のスポーツ



    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    平野歩夢がスケートボードに挑戦します。東京オリンピックで見られるかも知れません。

    1 ひかり ★

     スノーボードの平野歩夢(19=木下グループ)が13日、都内でユニクロのグローバルブランドアンバサダー就任発表会見を行い、
    東京五輪も見据えてスケートボードに取り組んでいくことを明かした。

     「スケートボードはスノーボードと同じタイミングで始めた。五輪の正式種目となった以上は何か引っかかるというか、スルーするわけには
    いかない。そういう気持ちを前々から感じている。出るとか出ないとか考えてないけど、1つの挑戦として自分の成長のために頑張ろうと思う」。
    司会者から2020年に向けた考えをキャリアプランを聞かれて自ら語った。

     スノーボードも継続していくため「うまくバランスをとってやらないと自分のバランスが崩れる可能性もあると思っている」と
    最善の練習のサイクルなどはこれから探っていくという。スケートボードの代表レースは来年からスタートする。うまくいけば2年後に
    冬夏五輪出場を果たす平野の姿が見られそうだ。

    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2018/11/13/kiji/20181113s00107000150000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    卓球・伊藤美誠が世界1位を撃破、今季2勝目
    卓球・伊藤美誠が世界1位を撃破、今季2勝目  産経ニュース
    (出典:産経ニュース)



    (出典 www.sankei.com)


    卓球・伊藤美誠が中国選手を次々撃破で、優勝しました。凄い事だけれど、又研究
    されて対策されるね。更なる進化をしてください。

    1 Egg ★

    ITTFワールドツアー「スウェーデンオープン」<10月29~11月4日/ストックホルム>女子シングルス決勝、
    伊藤美誠(スターツSC/世界ランク7位)が世界ランク1位の朱雨玲(中国)を終始圧倒して4-0のストレートで破り、優勝を果たした。

    伊藤は準々決勝で世界ランク6位の劉詩ブン(中国)、準決勝では五輪で2度の金メダル、
    世界卓球を3度制している世界ランク2位の世界女王・丁寧(中国)を破っており、圧倒的強さを誇る卓球帝国のトップ選手に3連勝を飾る快進撃で栄冠を手にした。

    ITTFワールドツアー スウェーデンOP
    【伊藤美誠勝ち上がり】

    <女子シングルス 決勝>
    伊藤美誠 4-0 朱雨玲
    11-3/11-3/11-5/11-8

    <女子シングルス 準決勝>
    伊藤美誠 4-2 丁寧
    3-11/7-11/12-10/11-6/11-9/11-8

    <女子シングルス 準々決勝>
    伊藤美誠 4-3 劉詩ブン
    12-10/7-11/7-11/5-11/13-11/11-4/11-8

    <女子シングルス 2回戦>
    伊藤美誠 4-3 フォン・ティエンウェイ
    2-11/9-11/12-10/11-6/5-11/11-5/11-9

    <女子シングルス 2回戦>
    伊藤美誠 4-3 フォン・ティエンウェイ
    2-11/9-11/12-10/11-6/5-11/11-5/11-9

    <女子シングルス 1回戦>
    伊藤美誠 4-1 張薔
    11-9/11-4/6-11/11-3/11-8

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


    11/4(日) 20:21配信 テレビ東京
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181104-00000218-sph-ent


    1 名前:Egg ★[] 投稿日:2018/11/04(日) 20:29:18.55
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1541330958/


    【【凄い】《伊藤美誠》 世界ランク1位を破り優勝!中国トップ選手に3連勝の快進撃!!www】の続きを読む



    (出典 jpreaction.com)


    フィギュアスケート:GPシリーズ第3戦フィンランド大会で優勝。おめでとう。
    羽生結弦選手は強いですね。次も頑張って欲しい。

    1 豆次郎 ★

    11/4(日) 22:51配信
    羽生結弦が世界初の連続技決め今季世界最高で優勝 
    <フィギュアスケート:GPシリーズ第3戦フィンランド大会>◇4日◇フィンランド・ヘルシンキ◇男子フリーほか

    男子で五輪2連覇の羽生結弦(23=ANA)はフリー190・43点、今季世界最高の合計297・12点でショートプログラム(SP)の首位を守り優勝した。9月の初戦オータムクラシックから、ジャンプの構成を高めた攻めの演技で、GP初戦初勝利を果たした。

     史上初めての4回転トーループ-トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)に成功した。トリプルアクセルの着氷は必死でこらえた。初の4回転ループ成功者、アジア史上初の五輪連覇、スケート界初の国民栄誉賞…。数々積み上げてきた「初」のタイトルがまた加わった。

     この技を羽生は「自分のできる最高のコンビネーション」と言う。4回転トーループを右足で降りた後に、体を回転させ、すぐに左足で踏み込んでトリプルアクセルへ。このつなぎの「ジャンプシークエンス」があるため連続技の得点は2つのジャンプ得点合計の0・8点となる。しかし、それは大抵の選手が長い助走をした上で跳ぶトリプルアクセルを助走なしで跳べる羽生のすごさを示すものでもある。しかもやるのは体力が消耗した後半。「王様のジャンプ」と呼ぶアクセルを含んだコンビネーションで王者の強さを体現した。

     史上初への挑戦はまだ続く。羽生は8月、クワッドアクセル(4回半ジャンプ)を今季中に決めたいと宣言した。試合でやるならフリーの冒頭。クワッドアクセルの練習について、オーサーコーチは「トップシークレットだよ」と口を閉ざしたが、ジスランコーチは

    「よくやっているよ」とニッコリ。まだ、実戦での投入がいつになるか明らかにしていないが、着々と準備を進める。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181104-00382857-nksports-spo

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ★1がたった時間:2018/11/04(日) 22:55:16.37
    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1541339716/


    【【凄い】羽生結弦が世界初の4回転トーループ-3回転半決め今季世界最高で優勝!!】の続きを読む


    羽生結弦がSPで今季世界最高点を記録 ルール変更後の自己ベストを更新
    羽生結弦がSPで今季世界最高点を記録 ルール変更後の自己ベストを更新  livedoor
    (出典:livedoor)



    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    ルール変更後の最高得点ですね。それにしても強い。フリーも頑張って欲しい。

    1 かばほ~るφ ★

    羽生結弦、SPで今季世界最高106・69点で首位!今季GPシリーズ初戦
    11/3(土) 21:04配信

    フィギュアスケートのGPシリーズ第3戦、フィンランド大会の男子ショートプログラム(SP)が3日、
    ヘルシンキで行われ、今季GPシリーズ初戦となる羽生結弦(23=ANA)が9番滑走(最終組4番手)で出場。
    106・69点を記録し、今季初戦だった9月のオータム・クラシックの97・74点を大幅に上回り、
    ルール変更後の自己ベストを更新、堂々の首位発進をした。

    106・69点は、9月に宇野昌磨(20=トヨタ自動車)が
    ロンバルディア杯でマークした104・15点を抜き、今季世界最高得点。

    SPは「秋によせて」の曲に乗って滑走。4回転サルコー、トリプルアクセル(3回転半)、
    4回転―3回転の連続トーループの3つのジャンプに挑み、連続ジャンプで着氷が乱れたものの持ち堪えた。

    今回のGPシリーズは中国が開催を返上したため、急きょフィンランドで初開催となった。
    ジュニア時代に初めて国際大会に出場し、17年の世界選手権で優勝した思い出の地で好発進した。

    2位にはミハル・ブレジナ(チェコ)で93・31点、3位に金博洋(中国)が85・97点、
    田中刑事(倉敷倉敷芸術科学大大学院)は7位で80・60点だった。

    11/3(土) 21:04配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181103-00000198-spnannex-spo
    2018-19 フィンランド大会・男子SP
    https://sports.yahoo.co.jp/contents/2524

    1 Yuzuru HANYU  JPN  106.69
    2 Michal BREZINA  CZE  93.31
    3 Boyang JIN  CHN  85.97
    4 Junhwan CHA  KOR  82.82
    5 Andrei LAZUKIN  RUS  82.54
    6 Mikhail KOLYADA  RUS  81.76
    7 Keiji TANAKA  JPN  80.60
    8 Alexei KRASNOZHON  USA  74.05
    9 Alexei BYCHENKO  ISR  73.44
    10 Phillip HARRIS  GBR  58.99
    11 Valtter VIRTANEN  FIN  48.16
    http://www.isuresults.com/results/season1819/gpfin2018/SEG001.HTM


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    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    体操女子個人総合で嬉しいニュースです。この調子で東京オリンピックも頑張って。

    1 豆次郎 ★

    11/2(金) 0:05配信
     ◇体操・世界選手権第8日(2018年11月1日 カタール・ドーハ)

     女子個人総合決勝が行われ、村上茉愛(日体大)が合計55・798点で、同種目で日本初の銀メダルを獲得した。表彰台は日本勢として09年大会の鶴見虹子以来、9年ぶりり。寺本明日香(ミキハウス)は54・299点で10位、シモーン・バイルス(米国)が金メダルを獲得した。

     13年からリオ五輪を含めて世界大会を4連覇したバイルス(米国)が休養で不在だった昨年大会、村上は予選をトップで通過。日本女子初の金メダルを視界にとらえ、決勝前夜は一睡もできなかった。平均台で痛恨の落下があり、3位と0・1点差でメダルを逃して号泣。「体操人生で一番、緊張した。あのプレッシャーの中で実力を発揮できなかったのは悔しい」。あれから1年。この日は因縁の平均台をクリアし、最終種目の床運動でメダルを決めた。

     7月下旬、段違い平行棒の練習の着地で右足首を負傷。「足首がなくなったと思った」というほどで、全治3カ月の診断で大学生活の集大成、全日本学生選手権(8月)も回避せざるを得なかった。現地にはテーピング用のテープを普段の遠征の5倍持ち込んだが、予選2日前の10月25日には右スネも負傷。満身創痍だったが、エースのプライドが痛みを打ち消した。

     今季復帰し、今大会は腎臓結石を抱えながら演技するバイルスと、初めて個人総合の同じ班で回った。村上が「最強。化け物。近づこうなんて100年早い」と言う同学年の21歳には及ばなかったが、大会最終日の3日、連覇が懸かる種目別の床運動で再戦。ベストを尽くし、最強女王の背中に迫る。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181101-00000177-spnannex-spo


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