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    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    タイガー・ウッズ強かったですね。

    1 ひかり ★ :2019/10/28(月) 11:16:07.24

    ◆米男子プロゴルフツアー ZOZOチャンピオンシップ 最終日(28日、千葉・習志野CC=7041ヤード、パー70)

     単独首位で出たタイガー・ウッズ(43)=米国=が5バーディー、2ボギーの67をマーク。通算19アンダーで初日からの首位を守って、4月のメジャーのマスターズ以来、
    サム・スニード(米国)のツアー史上最多記録に並ぶ通算82勝目を挙げた。日本での優勝は2005年の日本ツアー、ダンロップフェニックス以来となった。

     ウッズが世界のゴルフ史に残る偉業を成し遂げたが、閉会式では、インターネット衣料品通販大手ZOZOの創業者で大会名誉会長の前澤友作氏(43)が“主役”に躍り出た。
    ウッズの優勝スピーチに先駆けて、あいさつに立った前澤名誉会長は延々と9分48秒もスピーチ。「すみません、長くなってしまいました」と自覚はあったようだが、最後には観客に
    「タイガーコール」を要求。一生懸命、盛り上げようとしたが、当のウッズは苦笑いするばかりだった。前澤名誉会長の次にあいさつした日本ゴルフツアー機構の青木功会長(77)は
    「前澤会長の話は長くて、上手で」と“突っ込み”を入れていた。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191028-00000106-sph-golf

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 blogimg.goo.ne.jp)


    点数が随分と離れてますね。

    1 :2019/10/27(日) 14:32:36.65


    (出典 img.5ch.net)

    フィギュアスケート・グランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダ(26日、ケロウナ)男子はショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(24)=ANA=が、フリーでも1位となる212・99点をマークし、合計322・59点で制した。

    田中刑事(24)=倉敷芸術科学大大学院=は250・02点で3位だった。

    https://news.google.com/articles/CBMiRWh0dHBzOi8vd3d3LnNhbnNwby5jb20vc3BvcnRzL25ld3MvMjAxOTEwMjcvZmdyMTkxMDI3MTIyNDAwMDgtbjEuaHRtbNIBQ2h0dHBzOi8vd3d3LnNhbnNwby5jb20vc3BvcnRzL2FtcC8yMDE5MTAyNy9mZ3IxOTEwMjcxMjI0MDAwOC1hLmh0bWw


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    (出典 www.sponichi.co.jp)


    頑張っていますね。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/10/26(土) 11:25:05.43

    試合終了。
    ウィザーズ 97ーサンダー 85
    ウィザーズ、同点に追いつかれたところから14連続得点で勝利。
    八村 34分18秒出場で19点・5リバウンド2アシスト

    https://twitter.com/yokomiyaji/status/1187916031735615488?s=21

    BOX SCORE
    https://www.espn.com/nba/boxscore?gameId=401160664
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    (出典 www.asahicom.jp)


    名門校が結構落ちましたね。

    1 かばほ~るφ ★ :2019/10/26(土) 12:22:53.56

    箱根駅伝予選会 東京国際大がトップ通過で3年連続本大会出場 麗沢大は11位で涙
    [ 2019年10月26日 11:15 ]

    第96回東京箱根間往復大学駅伝競走予選会
    ( 2019年10月26日 東京都立川市・陸上自衛隊立川駐屯地~国営昭和記念公園 )

    第96回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝=来年1月2、3日)の予選会が26日、
    東京・立川市の陸上自衛隊立川駐屯地~国営昭和記念公園の21・0975キロで行われた。
    本大会出場の10枠を目指して43校が出場。東京国際大が10時間47分29秒で1位通過し、
    3年連続で本大会への切符を獲得してた。2位は神奈川大で10位には中大が入った。
    麗沢大は惜しくも11位で涙をのんだ。
     
    レースは序盤から留学生8人が抜け出して引っ張る展開。
    そんな中、桜美林大・キサイサ(4年)が6・5キロ地点で先頭集団から抜け出し、そのまま独走。
    1時間1分1秒で1位となり、3年連続のトップでゴールした。
    日本人1位は、1時間2分34秒で5位に入った東京国際大・伊藤達彦(4年)だった。

    シード校は、東海大、青学大、東洋大、駒大、帝京大、法大、国学院大、順大、拓大、中央学院大。

    ◆箱根駅伝予選会結果
    1位 東京国際大 10時間47分29秒(3年連続4回目)

    2位 神奈川大 10時間50分55秒(10年連続51回目)

    3位 日体大 10時間51分9秒(72年連続72回目)

    4位 明大 10時間51分42秒(2年連続61回目)

    5位 創価大 10時間51分43秒(3年ぶり3回目)

    6位 筑波大 10時間53分18秒(26年ぶり61回目)

    7位 日大 10時間54分29秒(2年連続89回目)

    8位 国士館大 10時間55分21秒(4年連続48回目)

    9位 早大 10時間55分26秒(44年連続89回目)

    10位 中大 10時間56分46秒(3年連続93回目)

    ※10位までが本大会出場

    11位 麗沢大 10時間57分12秒、12位 駿河台大 10時間58分44秒、13位 上武大 11時0分16秒、
    14位 専修大 11時間1分57秒、15位 城西大 11時間2分27秒

    レースには各大学それぞれ最大12人が参加。上位10人の合計タイムで順位を決定する。
    本大会は10位までのシード校、予選会を突破した10校、オープン参加の関東学生連合を加えた計21チームが走る。

    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2019/10/26/kiji/20191025s00063000226000c.html
    筑波大、26年ぶり箱根出場!山梨学院大は予選会で散る/駅伝
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191026-00000532-sanspo-spo

    第96回箱根駅伝予選会
    https://sports.yahoo.co.jp/contents/5766


    【【激走】箱根駅伝予選会・東京国際大が1位 全10校が本線出場決定! 】の続きを読む



    (出典 entert.jyuusya-yoshiko.com)


    力の差が有った。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/21(月) 05:45:01.55

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は20日、東京スタジアムで準々決勝が行われ、日本と南アフリカが4強入りをかけて激突。
    過去2度の優勝を誇る強豪に対し、日本は健闘及ばず3-26で敗れ、涙をのんだ。南アフリカは2大会連続で4強入りした。

    日本にとっては初めての決勝トーナメント。歴史的瞬間を見届けようと、スタンドは超満員の日本のファンであふれた。試合前の
    国歌斉唱では早くも感極まったのか、SH流大が涙する場面も。この日は16年に亡くなった元日本代表・平尾誠二さんの命日でもあり、
    並々ならぬ覚悟で4強入りをかけた決戦に挑んだ。

    両チームは4年前に1次リーグで対戦。日本が34-32で劇的な逆転勝ちを飾り、「ブライトンの奇跡」「スポーツ界最大の番狂わせ」など
    世界中から称賛を浴びた。南アフリカにとっては忘れられない屈辱の一戦。今大会前の9月6日に行われたテストマッチでは41-7で
    勝利したが、W杯の舞台で2度敗れるわけにはいかない。

    先手を取ったのはリベンジに燃える南アフリカだ。前半3分、日本陣内でのスクラムで押し込み、SHデクラークが供給したパスを左サイドで
    受けたWTBマピンピがタックルをものともせず左隅に抑えた。コンバージョンは外したが、5-0と先制に成功する。

    前半10分には南アフリカのPRムタワリラが、PR稲垣啓太への危険なタックルでシンビン(10分間の一時退場)で日本は一時、数的優位となる。
    15分にはマイボールスクラムから左サイドへ展開。WTB福岡堅樹が一気にゲインしゴールに迫るが、反則でチャンスを逃す。それでも
    その5分後には、今度は相手の反則で得たペナルティゴール(PG)をSO田村優が確実に決めて3点を返す。

    日本は南アフリカの長所であるスクラムで一歩も引かない。1次リーグでも体を張り続けたFW陣が、世界最高峰の相手と五分に渡り合い、
    主導権を握らせなかった。前半終了間際には、インゴールまで運ばれ、トライを奪われたかに見えたが、その前にボールを持っていた相手に
    反則があったとして取り消しに。冷や汗をかいた日本は、優勝候補相手に2点と大健闘で前半を折り返した。

    「日本コール」の中でスタートした後半だったが立ち上がりに失点。3分にSOポラードに約40メートルのPGを決められ3-8に。日本は8分に
    PR中島イシレリとSO松田力也を投入し流れを変えようとするも、直後に再びペナルティを*、ポラードのPGで8点差とされる。

    反撃したい日本だが反則も重なり、自陣にくぎ付けに。懸命のディフェンスで耐え続けるが、23分にはポラードに3本目のPGを決められ3-14と
    じわじわリードを広げられる。その3分後にもラインアウトからのモールで一気に押し込まれ、最後はデクラークが中央にトライ。コンバージョンも
    決められ、3-21と苦しい展開となる。

    28分には久々に敵陣深くまで攻め込むも、ラインアウトの失敗からターンオーバーを許し、最後はマピンピにトライを決められる。後半は相手の
    底力に屈した格好となった日本は、トライを奪えないままノーサイドの笛を聞いた。

    過去2度の優勝(1995年、2007年)を誇る南アフリカは2大会連続5度目の4強入り。27日の準決勝では、フランスを破った世界ランク3位の
    ウェールズと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191020-00089770-theanswer-spo

    ★1:2019/10/20(日) 21:18:30.82

    前スレ THE FURYφ ★
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1571593821/


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