キワメタイ

事件、事故、芸能、天気などの総合ニュースや、
5ちゃんねる、Twitterなどをまとめたサイトとなります。

    カテゴリ:ニュース全般 > 政治



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    使途不明が多過ぎですね。

    1 プラチナカムイ ★ :2019/03/22(金) 03:47:12.95

    ※夜の政治スレ

    グラフを ふんだん に使って、国民に分かりやすく語りかける。山本議員の街宣の特徴だ。=21日、新宿駅南口

    (出典 static.blogos.com)

    きょうは統一地方選挙の初日。自由党共同代表である山本議員の街宣には、多くの取材陣が詰めかけた。=21日、新宿駅南口

    (出典 static.blogos.com)


     「全額社会保障の安定に使う」。安倍政権が国民に説明していた消費税増税の理由は、やはりウソだった。

     増税分のうち社会保障の充実に使われていたのは、わずか16%だった・・・山本太郎事務所が内閣官房に問い合わせた結果、明らかになった。

     84%は使途不明である。

     山本事務所が「内訳はどうなってるのか?」と聴くと、内閣官房は「内訳は出せない」「そーゆーのは出せない」と答えたという。

     安倍首相は今国会の施政方針演説(1月28日)で「増税分の5分の4を借金返しに充てていた」と明らかにしている。

     借金は辺野古の埋め立てに代表される無駄な公共工事、米国製兵器の爆買いなどだろうか。

     納税者として納得がいくものではない。山本事務所が内閣官房に「どうして内訳が出せないのか」と重ねて尋ねたところ「うち(内閣官房)ではやっていない」と開き直ったそうだ。

     それでも はっきり していることが一つある。大企業のための法人税減税をした分、消費税が増税されていることである。

     かくして大企業は空前絶後の内部留保を貯め込んだ。

     山本事務所の試算によると、消費税増税は低所得者ほど負担割合が大きくなる。高額所得者がわずかに増えるだけだ。

     消費税増税とは庶民の首が締まる仕組みなのである。

     「取れる所(高額所得者)から そこそこ 取り、取れない所(低所得者)からは わずか に、というのが税の原則です」。

     国民に向かって語りかけることができる数少ない国会議員である山本太郎は、7月の参院選で2期目を目指す。

    2019年3月21日 18時29分
    http://news.livedoor.com/topics/detail/16195281/

    2019.03.21 山本太郎街頭演説会 in 新宿

    (出典 Youtube)


    ★1:2019/03/21(木) 22:29:21.64

    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1553186767/


    【【仰天】消費税増税分「84%が使途不明」 山本太郎事務所が内閣官房に問い合わせ発覚!】の続きを読む



    (出典 shanti-phula.net)


    この人独特ですね。でも基地問題は解決するか疑問ですね。

    1 樽悶 ★ :2019/03/20(水) 21:32:28.36

    ※夜の政治スレ

    山本太郎 議員 予算委員会 集中審議 質疑(2019/03/18)

    (出典 Youtube)


     自由党共同代表の山本太郎参院議員は18日の参院予算委員会で沖縄振興に「沖縄を消費税『ゼロ』特区に」するよう求めた。

     山本議員は「安倍総理が基地問題で沖縄に寄り添うことが難しいのであれば、別の面で寄り添ってほしい」と求めた。消費税ゼロ特区は玉城デニー沖縄県知事が衆議院議員だった昨年5月の衆院内閣委員会で「沖縄を1国2制度にし、関税と消費税を『ゼロ』にする大胆な提案を是非、行ってほしい」と求めていた経緯があると山本議員は紹介。

     山本議員は、2015年の沖縄県の県民総生産は約4兆4700億円。名目GDPが約550兆円ある日本の0.8%程度。消費税をゼロにした場合、(日本全体では)年間約22兆円規模の減税で、ハードルは高く、難しいが、沖縄のみなら1%以下(2200億円以下)になると類推される。「実現可能ではないか」「消費税『ゼロ』特区に私は同意する」としたうえで、安倍晋三総理に質した。

     安倍総理は「思い切った提案だと思うが、難しいと思う」と検討の余地も残さず。代わりの支援策として安倍総理は沖縄への観光客が伸びていることなどから「沖縄県内の有効求人倍率が1倍を超えた」とし「観光客数を伸ばすことで、沖縄の発展につなげていきたい。そういう支援はしっかり行っていきたい」と答えた。(編集担当:森高龍二)

    2019/3/20 06:10
    https://this.kiji.is/480846442708911201


    【【驚き】沖縄を特区制度で消費税ゼロにと自由党・山本議員求める!】の続きを読む



    (出典 res.cloudinary.com)


    発表する人を検討中なのか、誰になるか興味有ります。

    1 みつを ★ :2019/03/19(火) 05:27:05.92

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190318/k10011852511000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_036

    新元号 誰が発表するか「検討中」首相
    2019年3月18日 18時24分新元号

    2週間後に控えた皇位継承に伴う新しい元号の発表について、安倍総理大臣は参議院予算委員会で、発表者は検討中だとしたうえで、総理大臣談話を出すことも含めて検討していることを明らかにしました。また菅官房長官は安定的な皇位継承の確保などの課題について、皇太子さまの即位後、早い時期から検討を始める考えを示しました。

    この中で安倍総理大臣は2週間後に控えた皇位継承に伴う新しい元号の発表について、「発表者も含めて現在検討中だ。新たな元号が広く国民に受け入れられ、日本人の生活の中に深く根ざしたものとなるよう、国民にわかりやすい形で伝わるようにしていきたい」と述べました。

    そのうえで、「総理大臣談話を出すのか」と質問されたのに対し「どういう形で発表していくのがいいのか、今、言われたことなども含めて現在検討しているところだ」と述べました。

    また菅官房長官は安定的な皇位継承の確保などの課題について、国家の基本に関わる極めて重要な問題であり、慎重かつ丁寧に検討を行う必要があるとしたうえで、検討を始める時期について、「即位されたのちと考えている。そんなに時間は待たないでと思っている」と述べました。

    さらに宮内庁の西村次長は、皇太子さまが新しい天皇に即位されたことをお祝いする一般参賀を5月4日に行うことを決めた理由について、「即位後なるべく早く実施したほうが多くの国民が喜ぶのではないかとの声を受け宮内庁で検討して決定した。両陛下の日程や、10連休の間がいいだろうということなど、さまざまなことを総合的に勘案した」と述べました。


    【【何と】新元号の発表誰がするか「検討中」安倍首相】の続きを読む



    (出典 www.at-s.com)


    又すぐに選挙が有るね。

    1 ガーディス ★ :2019/03/17(日) 20:12:10.95

     兵庫県明石市長選は17日、部下への暴言で辞職した前市長泉房穂氏の3回目の当選が確実となった。

    2019/3/17 20:053/17 20:08updated
    https://this.kiji.is/479969275152221281

    (出典 Youtube)


    【【驚き】兵庫・部下への暴言で辞職した泉氏《明石市長選挙》3選確実!!】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)


    大阪のダブル選どうなるか、注目ですね。

    1 ばーど ★ :2019/03/14(木) 19:31:09.69

    ※夜の政治

    注目が集まっている大阪のダブル選挙ですが、自民党大阪府連の関係者によりますと、大阪市長選挙に、自民党から元大阪市議の柳本顕氏(45)が出馬の意向を固めたことがわかりました。

    自民党大阪府連の幹部によりますと、柳本顕元大阪市議はきょう、自民党から立候補の要請を受けていた大阪市長選への出馬の意思を固め、関係者に伝えたということです。自民党大阪府連は現在対応を検討していて、近く正式に決定する見通しです。

    柳本氏は4年前の市長選で吉村大阪市長に敗れ、落選していて、今年夏の参院選挙に大阪選挙区から出馬を予定していました。大阪市長選挙には維新から、松井一郎・大阪府知事も立候補を表明しています。

    3/14(木) 19:11
    ABCテレビ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190314-00010000-asahibcv-l27

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【【再び...】大阪市長選 自民・柳本顕元市議が市長選出馬の意向固める】の続きを読む

    このページのトップヘ