キワメタイ

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    カテゴリ:ニュース全般 > 国外ニュース



    (出典 www.newsweekjapan.jp)


    凄い数のバッタですね。

    1 ごまカンパチ ★ :2020/03/25(水) 02:54:53.11

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200324-00010011-newsweek-int
    <新型コロナウイルス制圧を宣言した中国だが、間もなく到来するバッタの大群「蝗害(こうがい)」への備えはあるのか>
     武漢発の新型肺炎を基本的に制圧した、と宣言した中国に新しい脅威が襲い掛かろうとしている。バッタの襲来だ。
    中国の古い文献では「蝗害(こうがい)」と呼び、「黄害」すなわち黄河の氾濫による被害と同じくらいの脅威だ、と歴史的に認識されてきた。
    黄河の氾濫は歴代王朝の交代を促したから、蝗害も無視できない。中国は今やまさに「泣き面にバッタ」という局面に立たされている。

    今回大量発生したサバクトビバッタはコロナウイルスとほぼ同時に増え始め、最初はアフリカ東部のケニアやエチオピアとその周辺で群れを成した。
    その総数は3600億~4000億匹と推算されているが、人間の知力で数えること自体が不可能に近い。

    彼らは40×60キロの広さで覆うような陣形をつくり、ゆっくりではあるが、いかなる力にも阻止されない勢いで東方へと突き進んだ。
    「出アフリカ」を果たし、2月にはパキスタンとインド北西部に到達。
    マケドニアを出発してインダス河流域に到達したアレクサンダー大王に負けないくらいの恐怖をもたらした。
    パキスタン政府は軍用機で農薬を散布するなどして対応に出たが、一敗地にまみれた。

    パキスタンとインドを「征服」したバッタの大群は目下、天山山脈に沿って東進し続け、シルクロードを「バッタロード」に塗り替えつつ、
    間もなく中国国境を侵犯する勢いを見せている。
    新型ウイルスを相手に「人民の『戦疫』」に勝利した習近平(シー・チンピン)政権は、次の「バッタ戦役」に備えることができるか否かが問われそうだ。

    実は筆者は1992年の晩春から初夏にかけて、パミール高原の東部・中国新疆ウイグル自治区の北西部で「蝗害」を体験している。
    日本のトヨタ・ランドクルーザーに乗って草原を走っていたとき、車外からまるで砂利道を疾駆しているような音が耳に入ってくる。
    それは砂利ではなく、バッタをひいた音だ。それが一日中、延々と続くので、好奇心はやがて恐怖に変わってくる。

    バッタは最初に新芽を出したばかりの草原を占拠し、居座る。
    若草を食い尽くされた家畜は痩せ細って死に、遊牧民のモンゴル人やカザフ人は途方に暮れていた。
    やがて作物が成長するにつれて、バッタは草原部から畑や水田地域に移っていく。
    すると、今度はオアシスの農耕民が被害を受ける。
    当の中国政府は「蝗害」を天災と見なし、何一つ有効な策を講じていなかった。いや、そもそも古代から有効策は発見されていなかったのだが。

    <蝗害を食い止める唯一の方法>
    モンゴル草原生まれの筆者は子供の頃から、「中華民国18年(1929年)のバッタ襲来」の話を長老たちに聞かされていた。
    蝗害の後、モンゴル高原と接する中国北部は大飢饉に襲われ、死者数は1000万人に上った、と推定されている。
    大飢饉であふれ出した中国人難民はそのままモンゴル草原に進入して定住し、先住民であるモンゴル人の人口を凌駕するようになった。
    「バッタの襲来が中国人難民を生み、モンゴルの亡国をもたらした」と、遊牧民は理解している。

    蝗害を食い止める唯一の方法――それは、バッタを食べてしまうことかもしれない。農作物と牧草で丸々と太り、タンパク質の塊のようなバッタは栄養価が高い。
    まるで彼らに復讐するかのように、中国人は古くから好んで食べてきた。
    しかし武漢発の新型肺炎が猛威を振るうようになってから、中国は野生動物の食用をやめるよう呼び掛けている。
    今回のサバクトビバッタは毒を持っているともいわれる。4000億匹の大量のバッタを食べ切れるのは14億人の中国人だけだが......。


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    (出典 nikkeiyosoku.com)


    下げ幅が凄いですね。

    1 みつを ★ :2020/02/28(金) 06:11:40.01

    【速報】リーマン級ショック❗ついに来た NY株が1200ドル近い暴落、2008年10月以来の急落28日

    2020/02/28
    https://twitter.com/tanutinn/status/1233137005908807680?s=21

    【こりゃ大変】NY株が1200ドル近い暴落。ダウ平均は大引けにかけて急落し、終値は前日比1190ドル安の25766ドル。新型コロナが米国内でも拡大するとの懸念から金融市場の動揺が収まらず。ダウ平均の今週の値下がり率は10%を超え、リーマンショックがあった2008年10月以来の急落。
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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    (出典 cdn1.powerapple.com)


    空気感染するのは、恐いですね。

    1 記憶たどり。 ★ :2020/02/09(日) 05:11:07.20

    ※中→日の自動翻訳です


    中国の公式保健部は土曜日(2月8日)に、新しいコロナウイルスが空中を伝染する可能性があることを確認しました。

    上海で開催された記者会見で、健康および伝染病予防の専門家は、直接感染および接触感染に加えて、新しいクラウン肺炎の感染経路には「エアロゾル感染」も含まれることを確認しました。

    エアロゾルは、気体媒体に分散または懸濁した固体または液体の小粒子によって形成されるコロイド分散系です。簡単に言えば、エアロゾルは、空気中に安定して分散および浮遊している小さな液体または固体粒子であり、肉眼では見ることができません。

    いわゆる「エアロゾル伝播」とは、液滴が空気中で混合されて「エアロゾル」を形成し、吸入後に感染を引き起こすことを意味します。

    以前は、2月5日に、国家保健医療委員会のWebサイトが「新しいコロナウイルス感染肺炎の診断と治療(第5版)」を公開しました。未定」。

    3日間の間隔の後、エアロゾルの伝播経路は中国の公式の保健局によって確認されました。

    エアロゾルと液滴の伝送の違いは、伝送距離です。飛沫と接触感染は近距離で発生しますが、エアロゾルは長距離を移動するため、非接触感染のリスクが高まります。

    全文はソースで(中文)
    https://www.bbc.com/zhongwen/simp/world-51427216

    関連スレ
    【速報】クルーズ船の乗員乗客約100人が発熱など体調不良 ★7
    https://asahi./test/read.cgi/newsplus/1581179496/

    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1581180120/
    1が建った時刻:2020/02/09(日) 01:42:00.60


    【【脅威】新型コロナウイルス、空気感染(エアロゾル感染)を確認!】の続きを読む



    (出典 www.news24.jp)


    日本人の死亡者が出たんですね。

    1 ばーど ★ :2020/02/08(土) 14:44:59.85

    中国 武漢で入院の日本人男性死亡 新型ウイルス感染の疑い

    外務省によりますと、中国の湖北省武漢で肺炎を発症し、入院していた60代の日本人男性が亡くなったことが分かりました。この男性は検査の結果、新型コロナウイルスの陽性反応が出て、感染が疑われていましたが、検査結果が確定しないまま亡くなりました。新型コロナウイルスに感染した疑いのある日本人の死亡が確認されたのは、これが初めてです。

    2020年2月8日 13時18分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200208/k10012278061000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

    (出典 www3.nhk.or.jp)


    ★1が立った時間 2020/02/08(土) 12:48:56.18
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1581139165/


    【【遂に】中国武漢市で入院中の日本人男性死亡!】の続きを読む



    (出典 sp.hazardlab.jp)


    マスクをしているとどの位で感染するのかな。

    1 みなみ ★ :2020/02/07(金) 19:27:59.01

    2020年2月7日 11:50
    https://www.excite.co.jp/news/article/Recordchina_20200207021/

    2020年2月6日、中国メディアの環球網は、中国浙江省寧波市江北区で4日に新型コロナウイルスに感染していることが確認された男性患者(56)について伝えた。

    環球網によると、この患者(区内5例目)は発症前の14日間、「非疫区」に居住し、旅行歴も野生動物との接触歴もなく、区内の確定患者と面識もなかった。

    江北区の公安当局が5日、防犯カメラの映像と照合した結果、患者は1月23日午前7時47分、市場で買い物をしていた際、確定患者(区内2例目)の女性(61)と近距離で約15秒間、同じ屋台にいたことが分かった

    以下ソースで


    【【仰天】新型肺炎・マスク未着用、15秒の近距離接触で感染!】の続きを読む

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