キワメタイ

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    カテゴリ:ニュース全般 > 食べ物関係



    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)


    食中毒は恐いですね。

    1 シャチ ★ :2020/06/23(火) 00:21:08.99

     滋賀県は22日、近江八幡市安土町香庄の焼き肉店「焼肉吉兆」で、ユッケなどを食べた5組計6人が下痢や腹痛を訴え、うち4人から腸管出血性大腸菌O157を検出したと発表した。東近江保健所は食中毒と断定し、同店を同日から23日まで営業停止処分とした。

     県によると、発症した6人は8~24歳の男女で、13、14日、焼き肉などを食べた。4人は快方に向かっているが2人は入院している。
     県はO157の感染症が相次いでいるとして、本年度初の腸管出血性大腸菌感染症多発警報を20日に発令し、注意を呼び掛けている。

    6/22(月) 20:00配信 京都新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d9d0f32592c89abbe13ca6d79fd967e389faa517


    【滋賀県・焼き肉店で食中毒、8~24歳男女6人が下痢や腹痛 4人からO157検出、ユッケなど食べる】の続きを読む



    (出典 www.asahicom.jp)


    39人って多いですね。

    1 シャチ ★ :2020/06/19(金) 23:49:15.25

    6/19(金) 22:35配信 朝日新聞デジタル
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fc5e67a70ae8259dbdfb05139327eb634cc5158c
    2020/06/19(金) 22:23:34.44
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1592573014/

     大阪市健康局は19日、同市東淀川区下新庄5丁目のラーメン店「ラーメン荘 歴史を刻め」で食中毒があったと発表した。16~40歳の男女39人に腹痛や下痢などの症状があり、1人が入院したが、全員が快方に向かっているという。

     生活衛生課によると、8日に同店でラーメンを食べた市民から「10日から腹痛や下痢、発熱がある」という届け出が15日、市保健所にあった。ほかにも2~16日に店を利用した人が同様の症状を訴えており、市は食中毒と断定。店に3日間の営業停止を命じ、原因を調査している。

     同店は関西で複数の系列店を持つ人気店。店によると、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて一時休業し、6月1日から再開したばかりだった。藤原大地社長は取材に「マスクの着用やアルコール消毒など、これまで以上に衛生面に気をつけていたつもりだった。原因を究明し、再発防止に努めます」と話した。(狩野浩平)


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    (出典 pbs.twimg.com)


    食品ロスは勿体ないですね。

    1 首都圏の虎 ★ :2020/01/19(日) 17:08:24.61

    農林水産省は食品ロス削減推進法(昨年10月1日施行)にもとづき、2020年の恵方巻シーズンでの需要に見合った販売を呼びかけたところ、デパート、スーパー、コンビニなど26の食品小売業者が食品ロス削減の取り組みに参加すると回答しました


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    日本で1年間に出る食品ロスの量は、なんと年間643万トン(2017年度)。その1割以上は食品小売業から発生しています。なかでも近年問題視されている恵方巻など季節商品の廃棄を減らすため(関連記事)、農林水産省は2019年1月11日付で食品小売業者に、需要とつりあう量の恵方巻の販売を呼びかけました。


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    そして、恵方巻シーズン後の調査では、回答者の約9割が予約販売や、どのように販売するかなど当日のオペレーション、サイズ・メニュー構成の工夫などを行うことで、前年度より廃棄率が下がったと答えました。


    (出典 image.itmedia.co.jp)




     取り組みの効果を実感した農林水産省は、2020年の恵方巻シーズンも需要に合った販売を継続し進めていくよう食品小売業者に呼びかけ、「ロス削減プロジェクト」に参加すると答えた26事業者を公表。さらに、事業者の要望に応じて「恵方巻きのロス削減に取り組む小売店」のPR資材「食品ロス削減国民運動ロゴマーク『ろすのん』」を提供するとのことです


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    恵方巻の食品ロス削減に取り組む事業者には、KOHYOやマックスバリュ、セブンイレブン、ローソンなどおなじみの店も。今年の恵方巻シーズンにはあなたの街でも「ろすのん」が見られるかもしれません。

    2020年01月19日 15時30分 公開
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2001/19/news022.html


    【【食品ロスを無くせ】恵方巻は廃棄させない! 26の小売業者が恵方巻シーズンの食品ロス削減に取り組む】の続きを読む



    (出典 tentenmomoyan.club)


    面倒みたいですね。

    1 みなみ ★ :2019/11/30(土) 13:36:32.33

    11/30(土) 6:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191130-00054158-otonans-life

    冬の食べ物といえば「おでん」が思い浮かびますが、今年は、おでんの販売を中止するコンビニエンスストアが増えています。以前であれば、コンビニ各社は「だしがうまい」「全品70円セール」などと宣伝し、積極的におでんを販売していました。おでんがコンビニの店頭から消えつつあるのはなぜでしょうか。流通アナリストの渡辺広明さんに聞きました。

    人手不足や調理の手間が主要因

    Q.なぜ、おでんを取り扱わない店舗が増えているのでしょうか。

    渡辺さん「(1)アルバイト店員が集まらないことによる人手不足(2)おでんの調理に手間がかかる(3)ファストフードの取扱商品数の増加(4)廃棄などコストがかかる――が主な要因です。

    おでんの調理や容器の清掃には1時間半から2時間ほどかかりますし、調理後も温度管理、賞味期限切れの具材の廃棄、つゆの追加など、販売する上でやるべきことがたくさんあります。また、以前から“出来たて感”のある食べ物のニーズが高まってきており、コンビニ各社は唐揚げなどに代表されるファストフードの商品数を増やしてきました。

    以下ソースで
    ★1 2019/11/30(土) 08:56:15.72
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575071775/-100


    【【驚き】「おでん」販売をやめるコンビニが増加している?】の続きを読む



    (出典 blog-imgs-71.fc2.com)


    ラーメン店がどんな感じなのか興味は有ります。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/27(金) 20:18:46.53

    日清食品が2020年度に食のイノベーションをテーマにした「ラーメン店」に乗り出す。
    安藤徳隆社長は、19年10月に設立する予定の社内組織「Nissin Innovation Lab.」(仮称)による新事業の一環として取り組むと言う。

    「ひよこちゃん悪魔化」などの奇抜なキャンペーンに加え、NHK連続テレビ小説「まんぷく」の効果で、
    2018年度に発売60周年を迎えた「チキンラーメン」や「カップヌードル」などが過去最高売り上げを達成した日清食品。
    しかし、同社の安藤徳隆社長は危機感を露わにする。

     「『60周年でチキンラーメン史上最高売り上げ達成、おめでとう!』と喜ぶ一方で、
    60年前の創業商品に今も食べさせてもらっているという事実に対して危機感も必要。
    これまでは『カップヌードルをぶっつぶせ!』を合言葉にやってきたが、会社ごとぶっ潰すような、
    インスタントラーメンを陳腐化するくらいの新しいアイデアがないと生き残っていけない」(安藤社長)

     そこで、2014年から「Beyond Instant Foods(即席食品の価値を超えた新たな『食文化』への挑戦)」という社内スローガンを掲げる同社は、19年10月に食のイノベーションにチャレンジする社内組織「Nissin Innovation Lab.」(仮称)を設立する予定。
    技術やブランド、マーケティングなど、日清食品グループが持つリソースを横断的に活用して新規ビジネスをいくつもスタートさせ、
    うまくいったものは事業会社化していくインキュベーター組織だという。

     社内公募や中途採用で人材を確保し、当初は20人程度でスタート。
    実は水面下ではすでに動き始めており、19年3月に発売した完全栄養食「All-in」シリーズの開発にも関わったそうだ。

     その新組織が20年度に向けて取り組んでいる新ビジネスがなんと「ラーメン店」だという。
    「詳しい内容はまだ話せないが、フードテックやIoTなどをつなぎ合わせた、我々にしかできないラーメン店を作り上げていく」(安藤社長)

     現在の中期経営計画は20年でいったん区切りを迎えるため、新たな中期経営計画ではこうした新事業を数多く盛り込んでいくことになるという。
    カップヌードルどころか会社ごとぶっ潰すような、食のイノベーションを次々に起こせる会社に――。そう語る安藤社長のまなざしはどこまでも真剣だった。

    2019年09月25日
    https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/00205/00002/


    【【仰天】日清食品「ラーメン店」開業へ! 安藤社長「会社ごとぶっ潰すような挑戦」】の続きを読む

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