キワメタイ

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    カテゴリ:ニュース全般 > 食べ物関係



    (出典 tentenmomoyan.club)


    面倒みたいですね。

    1 みなみ ★ :2019/11/30(土) 13:36:32.33

    11/30(土) 6:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191130-00054158-otonans-life

    冬の食べ物といえば「おでん」が思い浮かびますが、今年は、おでんの販売を中止するコンビニエンスストアが増えています。以前であれば、コンビニ各社は「だしがうまい」「全品70円セール」などと宣伝し、積極的におでんを販売していました。おでんがコンビニの店頭から消えつつあるのはなぜでしょうか。流通アナリストの渡辺広明さんに聞きました。

    人手不足や調理の手間が主要因

    Q.なぜ、おでんを取り扱わない店舗が増えているのでしょうか。

    渡辺さん「(1)アルバイト店員が集まらないことによる人手不足(2)おでんの調理に手間がかかる(3)ファストフードの取扱商品数の増加(4)廃棄などコストがかかる――が主な要因です。

    おでんの調理や容器の清掃には1時間半から2時間ほどかかりますし、調理後も温度管理、賞味期限切れの具材の廃棄、つゆの追加など、販売する上でやるべきことがたくさんあります。また、以前から“出来たて感”のある食べ物のニーズが高まってきており、コンビニ各社は唐揚げなどに代表されるファストフードの商品数を増やしてきました。

    以下ソースで
    ★1 2019/11/30(土) 08:56:15.72
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575071775/-100


    【【驚き】「おでん」販売をやめるコンビニが増加している?】の続きを読む



    (出典 blog-imgs-71.fc2.com)


    ラーメン店がどんな感じなのか興味は有ります。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/27(金) 20:18:46.53

    日清食品が2020年度に食のイノベーションをテーマにした「ラーメン店」に乗り出す。
    安藤徳隆社長は、19年10月に設立する予定の社内組織「Nissin Innovation Lab.」(仮称)による新事業の一環として取り組むと言う。

    「ひよこちゃん悪魔化」などの奇抜なキャンペーンに加え、NHK連続テレビ小説「まんぷく」の効果で、
    2018年度に発売60周年を迎えた「チキンラーメン」や「カップヌードル」などが過去最高売り上げを達成した日清食品。
    しかし、同社の安藤徳隆社長は危機感を露わにする。

     「『60周年でチキンラーメン史上最高売り上げ達成、おめでとう!』と喜ぶ一方で、
    60年前の創業商品に今も食べさせてもらっているという事実に対して危機感も必要。
    これまでは『カップヌードルをぶっつぶせ!』を合言葉にやってきたが、会社ごとぶっ潰すような、
    インスタントラーメンを陳腐化するくらいの新しいアイデアがないと生き残っていけない」(安藤社長)

     そこで、2014年から「Beyond Instant Foods(即席食品の価値を超えた新たな『食文化』への挑戦)」という社内スローガンを掲げる同社は、19年10月に食のイノベーションにチャレンジする社内組織「Nissin Innovation Lab.」(仮称)を設立する予定。
    技術やブランド、マーケティングなど、日清食品グループが持つリソースを横断的に活用して新規ビジネスをいくつもスタートさせ、
    うまくいったものは事業会社化していくインキュベーター組織だという。

     社内公募や中途採用で人材を確保し、当初は20人程度でスタート。
    実は水面下ではすでに動き始めており、19年3月に発売した完全栄養食「All-in」シリーズの開発にも関わったそうだ。

     その新組織が20年度に向けて取り組んでいる新ビジネスがなんと「ラーメン店」だという。
    「詳しい内容はまだ話せないが、フードテックやIoTなどをつなぎ合わせた、我々にしかできないラーメン店を作り上げていく」(安藤社長)

     現在の中期経営計画は20年でいったん区切りを迎えるため、新たな中期経営計画ではこうした新事業を数多く盛り込んでいくことになるという。
    カップヌードルどころか会社ごとぶっ潰すような、食のイノベーションを次々に起こせる会社に――。そう語る安藤社長のまなざしはどこまでも真剣だった。

    2019年09月25日
    https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/00205/00002/


    【【仰天】日清食品「ラーメン店」開業へ! 安藤社長「会社ごとぶっ潰すような挑戦」】の続きを読む



    (出典 gendai.ismedia.jp)


    段々と食べられる物が少なくなりそうですね。

    1 みなみ ★ :2019/09/22(日) 19:45:25.61

    9/22(日) 8:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190922-00067360-gendaibiz-ind

    「このままだとクロマグロが日本のスーパーから消えるかもしれない」

     ある水産族の自民議員はこう嘆く。今月初めに開かれたクロマグロの資源管理をめぐる国際会議で、日本が主張した捕獲枠の増枠が主に米国の反対で実現しなかったためだ。その影には、圧倒的な政治力を持つ環境保護団体の影もちらついている。

    台湾から枠を譲ってもらったが…

     国際会議「中西部太平洋まぐろ類委員会(WCPFC)」の北小委員会が9月3日に米国ポートアイランドで開かれた。

     日本をはじめ、米国や中国、台湾、韓国など10ヵ国からなるWCPFCの北小委は、2015年から参加国に資源減少を理由として、マグロ類の漁獲上限を導入している。

     今回、日本は「すでに資源量は回復している」と主張して漁獲上限の引き上げを求めたが、環境保護を訴える米国側が強硬に反対し、実現しなかった。

     日本のクロマグロ漁業者、特に沿岸で操業する中小業者にとって、漁獲上限の導入は死活問題だ。専門紙記者はこう話す。

     「クロマグロは1kgあたり平均5000円前後、1匹で数百万円~最高級品になると数千万になる高級食材です。漁業者からすれば、一匹とれるかとれないかでその年の生活が大きく左右される魚種だと言えます。

    以下ソースで


    【【悲報】クジラ、ウナギの次は「マグロ」が食べられなくなる可能性!】の続きを読む



    (出典 blog.webproduct-lab.com)


    生産休止前は人気が有ったのかな。

    1 幻の右 ★ :2019/08/19(月) 16:46:48.55

    日清食品(東京都新宿区)は19日、今年4月1日に発売した新商品で、予想を上回る売り上げのため発売直後に休止していた「カップヌードル 味噌(みそ)」(税抜き193円)の販売を今月26日から再開すると発表した。同社広報部の担当者は「休止は大変申し訳なかったが、生産のスケジュールを見直して、再開できた。改めてカップヌードルブランドの定番商品の一つになってくれれば」と話した。

     同社はカップヌードルの味噌味を1992年と06年の過去2回発売したが、いずれも定着しなかった。「三度目の正直」となる今回は、高齢化社会なども背景にシニア層にも安心して受け入れられる味を目指して開発。まず通常より一回り小さいサイズの「味噌 ミニ」を昨年4月に発売し、好評を受けて今年4月から通常サイズを売り出した。

     しかしカップヌードル開発を題材にしたNHKの朝の連続テレビ小説「まんぷく」(3月まで放送)の効果などで、ブランド全体で3~4月の販売実績が前年比約3割増と急増。主力商品である「レギュラー」タイプなどの安定供給に支障が出ると判断し、味噌は4月11日に一時販売休止を発表し、ミニのみ販売していた。【大村健一/統合デジタル取材センター】

    毎日新聞 8/19(月) 16:38
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190819-00000027-mai-soci


    【【朗報】日清カップヌードル味噌、販売再開する! 価格税抜き193円】の続きを読む


    名物ラーメン再開も従業員無念「違う味」佐野SA - 日刊スポーツ
    運営会社の従業員のストライキにより、14日未明から営業がストップしていた、東北道・佐野サービスエリア(SA=栃木県佐野市)上り線のフードコートと売店が、スト発…
    (出典:日刊スポーツ)



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    違う味が分かる人が行ってるのかな。

    1 孤高の旅人 ★ :2019/08/17(土) 14:29:23.17

    名物ラーメン再開も従業員無念「違う味」佐野SA
    [2019年8月16日22時11分]
    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/201908160001131.html

    運営会社の従業員のストライキにより、14日未明から営業がストップしていた、東北道・佐野サービスエリア(SA=栃木県佐野市)上り線のフードコートと売店が、スト発生から2日後の16日、営業を一部再開し、名物「佐野ラーメン」の提供が始まった。
    ただ、店頭に立った人員は代替要員だといい、ストを起こした従業員たちは「我々の味ではない」と反発した。経営陣との直接対話も実現せず、団体交渉の可能性も探るなど、事態は長期化の様相を呈している。
       ◇   ◇   ◇
    佐野SA上り線に、活気が戻った。お盆のUターンラッシュが本格化したこの日、東京方面に向かう家族連れが「やってるじゃん」「あれ、やってるよ!」と声を上げ、次々とフードコート、ショッピングコーナーに入っていった。ショッピングコーナーの棚には9割ほど商品が並び、レジには利用客の列ができた。
    なかでも好評だったのは、同市の名物で、SAでも一押しの人気グルメ「佐野ラーメン」。この日の佐野は最高気温33度と暑かったが、注文する客が相次いだ。家族で埼玉県から訪れた男性は「おいしかった。また食べたい」と笑みを浮かべた。16日から、ショッピングコーナーは24時間、佐野ラーメンは午後11時まで提供が可能となった。

    ただ、店頭に立ったのは運営会社「ケイセイ・フーズ」のストライキを起こした従業員たちではなかった。関係者によると、お盆休み中の同社社員や付き合いのある関係者で、佐野ラーメンを提供したのも別業者だという。岸敏夫社長はこの日、報道陣の取材に「これだけの人が集まって協力してくれて涙が出そうだ」などと感謝した。
    一方、ストを起こした従業員たちも同日、取材に応じ「今、提供されている佐野ラーメンは、私たちのものとは違う味になっている」と反発した。
    お盆の時期には通常、1日に2000~3000食、最も売れた一昨年5月には1日で3800食も出た味は、代々、受け継がれたものだといい「SAで40年以上にわたって受け継がれてきた味を、白紙にするなんて」と無念の思いをにじませた。
    また、岸社長がストを起こした従業員と連絡が取れないと語ったことを伝え聞くと、首をかしげ「経営陣にはコンタクトを取っていますが、交渉は出来ていない」と断言。打開の糸口が見えないこと、7月に労働組合を結成したことを踏まえ(1)通常の職場環境の回復(2)ストの発端となった親会社の資金繰りの悪化について、今後の給与の支払いと商品の安定した仕入れに問題はないかを再確認するため、団体交渉を行う方向で弁護士と協議を始めた。また一部の労働団体にも相談を始めたという。
    東北道にあるSAの中でも、高い人気を誇る佐野SA。一部営業が再開されたとはいえ、労使の溝は深く、完全復活への道はまだ遠そうだ。【村上幸将】


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