キワメタイ

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    カテゴリ:ニュース全般 > 食べ物関係



    (出典 pbs.twimg.com)


    食品ロスは勿体ないですね。

    1 首都圏の虎 ★ :2020/01/19(日) 17:08:24.61

    農林水産省は食品ロス削減推進法(昨年10月1日施行)にもとづき、2020年の恵方巻シーズンでの需要に見合った販売を呼びかけたところ、デパート、スーパー、コンビニなど26の食品小売業者が食品ロス削減の取り組みに参加すると回答しました


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    日本で1年間に出る食品ロスの量は、なんと年間643万トン(2017年度)。その1割以上は食品小売業から発生しています。なかでも近年問題視されている恵方巻など季節商品の廃棄を減らすため(関連記事)、農林水産省は2019年1月11日付で食品小売業者に、需要とつりあう量の恵方巻の販売を呼びかけました。


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    そして、恵方巻シーズン後の調査では、回答者の約9割が予約販売や、どのように販売するかなど当日のオペレーション、サイズ・メニュー構成の工夫などを行うことで、前年度より廃棄率が下がったと答えました。


    (出典 image.itmedia.co.jp)




     取り組みの効果を実感した農林水産省は、2020年の恵方巻シーズンも需要に合った販売を継続し進めていくよう食品小売業者に呼びかけ、「ロス削減プロジェクト」に参加すると答えた26事業者を公表。さらに、事業者の要望に応じて「恵方巻きのロス削減に取り組む小売店」のPR資材「食品ロス削減国民運動ロゴマーク『ろすのん』」を提供するとのことです


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    恵方巻の食品ロス削減に取り組む事業者には、KOHYOやマックスバリュ、セブンイレブン、ローソンなどおなじみの店も。今年の恵方巻シーズンにはあなたの街でも「ろすのん」が見られるかもしれません。

    2020年01月19日 15時30分 公開
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2001/19/news022.html


    【【食品ロスを無くせ】恵方巻は廃棄させない! 26の小売業者が恵方巻シーズンの食品ロス削減に取り組む】の続きを読む



    (出典 tentenmomoyan.club)


    面倒みたいですね。

    1 みなみ ★ :2019/11/30(土) 13:36:32.33

    11/30(土) 6:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191130-00054158-otonans-life

    冬の食べ物といえば「おでん」が思い浮かびますが、今年は、おでんの販売を中止するコンビニエンスストアが増えています。以前であれば、コンビニ各社は「だしがうまい」「全品70円セール」などと宣伝し、積極的におでんを販売していました。おでんがコンビニの店頭から消えつつあるのはなぜでしょうか。流通アナリストの渡辺広明さんに聞きました。

    人手不足や調理の手間が主要因

    Q.なぜ、おでんを取り扱わない店舗が増えているのでしょうか。

    渡辺さん「(1)アルバイト店員が集まらないことによる人手不足(2)おでんの調理に手間がかかる(3)ファストフードの取扱商品数の増加(4)廃棄などコストがかかる――が主な要因です。

    おでんの調理や容器の清掃には1時間半から2時間ほどかかりますし、調理後も温度管理、賞味期限切れの具材の廃棄、つゆの追加など、販売する上でやるべきことがたくさんあります。また、以前から“出来たて感”のある食べ物のニーズが高まってきており、コンビニ各社は唐揚げなどに代表されるファストフードの商品数を増やしてきました。

    以下ソースで
    ★1 2019/11/30(土) 08:56:15.72
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575071775/-100


    【【驚き】「おでん」販売をやめるコンビニが増加している?】の続きを読む



    (出典 blog-imgs-71.fc2.com)


    ラーメン店がどんな感じなのか興味は有ります。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/27(金) 20:18:46.53

    日清食品が2020年度に食のイノベーションをテーマにした「ラーメン店」に乗り出す。
    安藤徳隆社長は、19年10月に設立する予定の社内組織「Nissin Innovation Lab.」(仮称)による新事業の一環として取り組むと言う。

    「ひよこちゃん悪魔化」などの奇抜なキャンペーンに加え、NHK連続テレビ小説「まんぷく」の効果で、
    2018年度に発売60周年を迎えた「チキンラーメン」や「カップヌードル」などが過去最高売り上げを達成した日清食品。
    しかし、同社の安藤徳隆社長は危機感を露わにする。

     「『60周年でチキンラーメン史上最高売り上げ達成、おめでとう!』と喜ぶ一方で、
    60年前の創業商品に今も食べさせてもらっているという事実に対して危機感も必要。
    これまでは『カップヌードルをぶっつぶせ!』を合言葉にやってきたが、会社ごとぶっ潰すような、
    インスタントラーメンを陳腐化するくらいの新しいアイデアがないと生き残っていけない」(安藤社長)

     そこで、2014年から「Beyond Instant Foods(即席食品の価値を超えた新たな『食文化』への挑戦)」という社内スローガンを掲げる同社は、19年10月に食のイノベーションにチャレンジする社内組織「Nissin Innovation Lab.」(仮称)を設立する予定。
    技術やブランド、マーケティングなど、日清食品グループが持つリソースを横断的に活用して新規ビジネスをいくつもスタートさせ、
    うまくいったものは事業会社化していくインキュベーター組織だという。

     社内公募や中途採用で人材を確保し、当初は20人程度でスタート。
    実は水面下ではすでに動き始めており、19年3月に発売した完全栄養食「All-in」シリーズの開発にも関わったそうだ。

     その新組織が20年度に向けて取り組んでいる新ビジネスがなんと「ラーメン店」だという。
    「詳しい内容はまだ話せないが、フードテックやIoTなどをつなぎ合わせた、我々にしかできないラーメン店を作り上げていく」(安藤社長)

     現在の中期経営計画は20年でいったん区切りを迎えるため、新たな中期経営計画ではこうした新事業を数多く盛り込んでいくことになるという。
    カップヌードルどころか会社ごとぶっ潰すような、食のイノベーションを次々に起こせる会社に――。そう語る安藤社長のまなざしはどこまでも真剣だった。

    2019年09月25日
    https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/00205/00002/


    【【仰天】日清食品「ラーメン店」開業へ! 安藤社長「会社ごとぶっ潰すような挑戦」】の続きを読む



    (出典 gendai.ismedia.jp)


    段々と食べられる物が少なくなりそうですね。

    1 みなみ ★ :2019/09/22(日) 19:45:25.61

    9/22(日) 8:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190922-00067360-gendaibiz-ind

    「このままだとクロマグロが日本のスーパーから消えるかもしれない」

     ある水産族の自民議員はこう嘆く。今月初めに開かれたクロマグロの資源管理をめぐる国際会議で、日本が主張した捕獲枠の増枠が主に米国の反対で実現しなかったためだ。その影には、圧倒的な政治力を持つ環境保護団体の影もちらついている。

    台湾から枠を譲ってもらったが…

     国際会議「中西部太平洋まぐろ類委員会(WCPFC)」の北小委員会が9月3日に米国ポートアイランドで開かれた。

     日本をはじめ、米国や中国、台湾、韓国など10ヵ国からなるWCPFCの北小委は、2015年から参加国に資源減少を理由として、マグロ類の漁獲上限を導入している。

     今回、日本は「すでに資源量は回復している」と主張して漁獲上限の引き上げを求めたが、環境保護を訴える米国側が強硬に反対し、実現しなかった。

     日本のクロマグロ漁業者、特に沿岸で操業する中小業者にとって、漁獲上限の導入は死活問題だ。専門紙記者はこう話す。

     「クロマグロは1kgあたり平均5000円前後、1匹で数百万円~最高級品になると数千万になる高級食材です。漁業者からすれば、一匹とれるかとれないかでその年の生活が大きく左右される魚種だと言えます。

    以下ソースで


    【【悲報】クジラ、ウナギの次は「マグロ」が食べられなくなる可能性!】の続きを読む



    (出典 blog.webproduct-lab.com)


    生産休止前は人気が有ったのかな。

    1 幻の右 ★ :2019/08/19(月) 16:46:48.55

    日清食品(東京都新宿区)は19日、今年4月1日に発売した新商品で、予想を上回る売り上げのため発売直後に休止していた「カップヌードル 味噌(みそ)」(税抜き193円)の販売を今月26日から再開すると発表した。同社広報部の担当者は「休止は大変申し訳なかったが、生産のスケジュールを見直して、再開できた。改めてカップヌードルブランドの定番商品の一つになってくれれば」と話した。

     同社はカップヌードルの味噌味を1992年と06年の過去2回発売したが、いずれも定着しなかった。「三度目の正直」となる今回は、高齢化社会なども背景にシニア層にも安心して受け入れられる味を目指して開発。まず通常より一回り小さいサイズの「味噌 ミニ」を昨年4月に発売し、好評を受けて今年4月から通常サイズを売り出した。

     しかしカップヌードル開発を題材にしたNHKの朝の連続テレビ小説「まんぷく」(3月まで放送)の効果などで、ブランド全体で3~4月の販売実績が前年比約3割増と急増。主力商品である「レギュラー」タイプなどの安定供給に支障が出ると判断し、味噌は4月11日に一時販売休止を発表し、ミニのみ販売していた。【大村健一/統合デジタル取材センター】

    毎日新聞 8/19(月) 16:38
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190819-00000027-mai-soci


    【【朗報】日清カップヌードル味噌、販売再開する! 価格税抜き193円】の続きを読む

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