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    名物ラーメン再開も従業員無念「違う味」佐野SA - 日刊スポーツ
    運営会社の従業員のストライキにより、14日未明から営業がストップしていた、東北道・佐野サービスエリア(SA=栃木県佐野市)上り線のフードコートと売店が、スト発…
    (出典:日刊スポーツ)



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    違う味が分かる人が行ってるのかな。

    1 孤高の旅人 ★ :2019/08/17(土) 14:29:23.17

    名物ラーメン再開も従業員無念「違う味」佐野SA
    [2019年8月16日22時11分]
    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/201908160001131.html

    運営会社の従業員のストライキにより、14日未明から営業がストップしていた、東北道・佐野サービスエリア(SA=栃木県佐野市)上り線のフードコートと売店が、スト発生から2日後の16日、営業を一部再開し、名物「佐野ラーメン」の提供が始まった。
    ただ、店頭に立った人員は代替要員だといい、ストを起こした従業員たちは「我々の味ではない」と反発した。経営陣との直接対話も実現せず、団体交渉の可能性も探るなど、事態は長期化の様相を呈している。
       ◇   ◇   ◇
    佐野SA上り線に、活気が戻った。お盆のUターンラッシュが本格化したこの日、東京方面に向かう家族連れが「やってるじゃん」「あれ、やってるよ!」と声を上げ、次々とフードコート、ショッピングコーナーに入っていった。ショッピングコーナーの棚には9割ほど商品が並び、レジには利用客の列ができた。
    なかでも好評だったのは、同市の名物で、SAでも一押しの人気グルメ「佐野ラーメン」。この日の佐野は最高気温33度と暑かったが、注文する客が相次いだ。家族で埼玉県から訪れた男性は「おいしかった。また食べたい」と笑みを浮かべた。16日から、ショッピングコーナーは24時間、佐野ラーメンは午後11時まで提供が可能となった。

    ただ、店頭に立ったのは運営会社「ケイセイ・フーズ」のストライキを起こした従業員たちではなかった。関係者によると、お盆休み中の同社社員や付き合いのある関係者で、佐野ラーメンを提供したのも別業者だという。岸敏夫社長はこの日、報道陣の取材に「これだけの人が集まって協力してくれて涙が出そうだ」などと感謝した。
    一方、ストを起こした従業員たちも同日、取材に応じ「今、提供されている佐野ラーメンは、私たちのものとは違う味になっている」と反発した。
    お盆の時期には通常、1日に2000~3000食、最も売れた一昨年5月には1日で3800食も出た味は、代々、受け継がれたものだといい「SAで40年以上にわたって受け継がれてきた味を、白紙にするなんて」と無念の思いをにじませた。
    また、岸社長がストを起こした従業員と連絡が取れないと語ったことを伝え聞くと、首をかしげ「経営陣にはコンタクトを取っていますが、交渉は出来ていない」と断言。打開の糸口が見えないこと、7月に労働組合を結成したことを踏まえ(1)通常の職場環境の回復(2)ストの発端となった親会社の資金繰りの悪化について、今後の給与の支払いと商品の安定した仕入れに問題はないかを再確認するため、団体交渉を行う方向で弁護士と協議を始めた。また一部の労働団体にも相談を始めたという。
    東北道にあるSAの中でも、高い人気を誇る佐野SA。一部営業が再開されたとはいえ、労使の溝は深く、完全復活への道はまだ遠そうだ。【村上幸将】


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    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    結構数量が多いですね。

    1 ガーディス ★ :2019/08/07(水) 11:46:18.63

    ロッテは7日、アレルギー物質のうち「乳成分」が自社基準値を超えて検出されたため、チョコレート2種類を自主回収すると発表した。現在までに健康被害の報告が計7件あったという。対象商品は「ポリフェノールショコラ〈カカオ70%〉」と「乳酸菌ショコラ カカオ70」で、計約40万個が対象となる。

     昨年11月以降「乳アレルギーの症状が出た」といった顧客からの連絡が計7件あった。

     今年4月には、定期的な自主検査で乳成分が基準値を超えて検出された。原材料に乳成分は含まれていないが、工場で乳成分を含む商品と同じラインで製造していた。

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16892475/
    回収する商品の一例

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 forester-fan-blog.com)


    これで売れるようになるのか、凄いですね。

    1 ガーディス ★ :2019/08/05(月) 13:42:17.25

     海外メジャー最終戦のAIG全英女子オープン最終ラウンドが4日に行われ、単独首位から出た渋野日向子(20=RSK山陽放送)が、通算18アンダーでメジャー初優勝。77年全米女子プロを制した樋口久子以来42年ぶりとなる、日本人史上2人目のメジャー制覇を達成した。渋野とともに注目を浴びているのが、渋野が決勝ラウンド中でパクッと食べていた駄菓子「タラタラしてんじゃね~よ」だ。

     この「タラタラしてんじゃね~よ」を製造・販売している、よっちゃん食品工業(本社・山梨県中央市)の担当者によると、渋野の優勝が決まってから問い合わせが相次いでおり、同担当者は「大騒ぎになっています」と話した。

     同社のホームページによると、「タラタラ…」は1袋50円で、メガサイズは200円。8袋入り300円、14袋入り500円の“お徳用”のものも用意されている。

     すでにインターネットネット上でも話題になっており、「どこに売っているんだろう?」「メチャクチャ宣伝」「よっちゃん食品工業は永久スポンサーに」などの声が上がっている。
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16881984/

    (出典 image.news.livedoor.com)

    関連ニュース
    【快挙】ゴルフ全英女子 渋野日向子が優勝 日本勢42年ぶりメジャー制覇
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1564942274/


    【【何と】全英女子オープン優勝渋野が食べていた「タラタラしてんじゃね~よ」 問い合わせ殺到!】の続きを読む



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    美味い、安いならヒットすると思う。

    1 ごまカンパチ ★ :2019/08/04(日) 00:46:37.46

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190802-64184524-nkctrend-bus_all
     植物由来の素材を使い、本物の肉とそっくりの食感や味わいを再現した代替肉が注目を集めている。
    背景にあるのは健康や地球環境への意識の高まりだ。モスフードサービスがビヨンド・ミートの代替肉パティを採用するなど、導入する企業が増えている。

     欧州や米国では、新たな食材として代替肉が急速に浸透している。植物由来の素材を使用することからプラントベースフードとも呼ばれる。
    これらの地域では、ベジタリアンやビーガンなど野菜だけを食べる人が珍しくない。
    また、普段は肉も野菜も食べるが、時々野菜だけを食べる日を設けるフレキシタリアンという食のスタイルも広がりを見せている。
    そのため、代替肉メーカーが続々と登場。代替肉専用の売り場を設けるスーパーも増えている。
    米国では、代替肉ハンバーガー用パティを販売するビヨンド・ミート社が、2019年5月2日にナスダック市場に上場し、株価が高値を付けたことで
    注目を集めた。こうした海外の動向を受けて、国内でも、代替肉を導入する飲食店などが徐々に増え始めている。

    ●モスバーガーが台湾で代替肉を導入
     モスバーガーを運営するモスフードサービスは、台湾の一部店舗でビヨンド・ミート社の代替肉パティを使用したハンバーガー
    「MOS Burger with Beyond Meat」を2019年6月6日に5店舗で発売した。売り上げは予想以上で、販売店舗の拡大を目指す。
    「台湾では健康への意識が高いお客さまが多く、代替肉を使ったハンバーガーとの相性はいい。日本での販売も検討している」
    とモスフードサービスの安藤芳徳・執行役員マーケティング本部長は話す。

     同社は、いち早く代替肉を導入した外食企業の一つ。2015年に大豆を主原料にしたパティを使用した「ソイパティモスバーガー」を販売。
    現在も継続販売している。
    ただし、このパティは肉を使っていないが、味や食感を整えるため一部つなぎとして動物性のゼラチンを用いていており、完全なプラントベースではない。
    「ハンバーガーはジャンクフードというイメージを持たれている。我々には、野菜をたっぷり使ったハンバーガーをたくさん食べてもらいたいという思いがある」
    と安藤執行役員は話す。
    そうした思いを反映する商品として同社は、野菜をふんだんに使用した「モス野菜バーガー」や「モスの菜摘(なつみ)」といった商品を発売してきた。
    これらのラインアップにビヨンド・ミートのパティが加わることで、さらに健康的なブランドイメージをアピールできる。

     代替肉が注目されるのは、地球環境にやさしい食材を選びたいという意識の高まりも大きな要因だ。
    国連食糧農業機関(FAO)は、人工的に排出される温暖化ガスの14.5%が畜産業によるという調査結果を発表した。
    牛や豚など家畜の飼育が減少すれば、二酸化炭素などの温暖化ガスの排出量を削減できるわけだ。

     家具販売大手のイケアは、こうした健康と地球環境という2つの価値観に訴える代替肉を開発し、世界規模で成果を上げている。
    日本法人イケア・ジャパン(千葉県船橋市)は、国内の9店舗で代替肉を使用した「ベジドッグ」を19年5月16日に発売した。
    パンで挟んでいるソーセージ風の具材が代替肉だ。ひよこ豆やグリーンピース、ニンジン、ケールなどを原料とし、動物性食材を一切使用していない。
    これにマスタード、フライドオニオン、赤キャベツをトッピングして提供する。ただ、バンズに卵と乳製品を使用しているという。
    将来的にバンズも植物性由来のものに切り替える予定だ。

    ●イケアはベジドッグを2万個販売
     通常のホットドッグの販売価格は80円で、ベジドッグは20円高い。それでも国内で2万個以上を販売。世界での販売数量は500万個を超える。
    「イケアは、健康と地球環境の両方でサステナブル(持続可能)な食品を提供するためプラントベースフードの開発に力を入れている」
    と同社のCountry IKEA Food Managerの佐川季由氏は話す。

    (中略)

     今回取材で取り上げた各社の商品を、記者も実際に食べてみた。
    ソースなどで味付けしていることもあり、いずれも代替肉だと言われなければそれと分からないほど、味や食感は肉にそん色ないレベルに達していた。
    日本のレストランや食卓に代替肉が並ぶ日はそう遠くないかもしれない。


    【【驚き】「代替肉」モスバーガーやイケアが採用し普及のきざし!】の続きを読む



    (出典 www.1242.com)


    外食産業は大変ですね。

    1 記憶たどり。 ★ :2019/07/13(土) 13:43:19.64

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190713-65403674-business-bus_all

    吉野家ホールディングスが7月9日に発表した2019年3~5月期の連結決算は、営業利益が10億4400万円となり、
    1億7800万円の赤字だった前年同期から黒字転換を果たした。牛丼の新サイズの「超特盛」が想定以上にヒットし、
    客単価の引き上げに成功した形だ。

    吉野家は3月、看板商品の牛丼で1991年に「特盛」を始めて以来28年ぶりに新しいサイズとなる超特盛と「小盛」を導入した。
    肉の量は超特盛が「大盛」の2倍、小盛は「並盛」の4分の3となる。

    超特盛は税込み価格で並盛より400円高い780円だが、発売後1カ月で100万食を達成した。
    吉野家の広報担当者は「創業120周年の目玉商品として投入したが、ここまでヒットすると思わなかった」と話す。

    さらに5月から提供を始めた「ライザップ牛サラダ」(税込み540円)も好調だという。食べ応えを求める若年層を狙った超特盛と、
    健康志向の中高年層や女性らを狙ったライザップ牛サラダや小盛を投入する「二兎を追う」戦略が奏功した。

    超特盛とライザップ牛サラダについては、顧客層の拡大に加え、客単価の向上にも寄与した。これまでの吉野家の課題は
    「牛丼の並盛しか頼まない客が多い」(いちよし経済研究所の鮫島誠一郎主席研究員)ことにあった。定食やセットメニューをそろえる
    他の牛丼チェーンに比べ、メニューにバラエティーが乏しかった。

    超大盛には現場のオペレーションが変わらないという利点もある。メニューを増やせば新たな顧客を呼び込める可能性はあるが、
    一方でオペレーションが複雑になる。人手不足による人件費上昇が外食企業の大きな問題になる中で、さらに従業員を増やすのは簡単ではない。

    その打開策が、コメの量が大盛や特盛と同じで肉の量が大盛の2倍の超特盛だ。現場の従業員に大きな負担をかけずに
    メニューの幅を増やすことを実現。客単価もアップした。

    原材料費や人件費の高騰にいかに対応するかは、外食業界に共通の悩みだ。対応策として値上げをする企業も増えているが、
    単純な値上げは客離れを引き起こしかねない。鮫島氏は「客単価を上げることは大切だが、値上げはその一手段にすぎない」と話す。

    さらに10月には消費税率の10%への引き上げが控える。そんな中、超特盛で業績回復を果たした吉野家の手法には、
    他の企業が参考にできる部分もありそうだ。


    吉野家は2019年3月に牛丼の新サイズ「超特盛」を導入。想定以上にヒットし、客単価の引き上げに成功、赤字から脱却した

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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