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    カテゴリ:ニュース全般 > 地震


    「ちきゅう」の南海トラフ掘削、震源断層まであと半分 - 時事通信ニュース
    海洋研究開発機構は15日、探査船「ちきゅう」による紀伊半島沖の南海トラフ掘削が昨年11月の開始以来、途中で掘り直すことを繰り返したものの、計画の半分程度進んだ ...
    (出典:時事通信ニュース)



    (出典 pbs.twimg.com)


    これで解析出来れば良いけれど、果たしてどうなるかな。

    1 ばーど ★

    海洋研究開発機構は15日、探査船「ちきゅう」による紀伊半島沖の南海トラフ掘削が昨年11月の開始以来、途中で掘り直すことを繰り返したものの、計画の半分程度進んだことを明らかにした。3月中旬までに巨大地震を引き起こすプレート境界断層に初めて到達し、岩石を採取することを目指している。

    同機構の倉本真一・地球深部探査センター長は「トラブルで到達できないことも十分あり得るが、近づいていると思う」と話した。断層の様子が詳しく分かれば、次の巨大地震の発生時期を予測する精度が上がると期待される。
     
    掘削場所は和歌山県新宮市沖75キロ、水深1939メートルの海底。海側プレートが陸側プレートの下に沈み込む境界断層は、海底下約5200メートルにある。
     
    今回の掘削では、海底下3000メートル前後で穴が崩れて真っすぐ堀り進められなくなり、いったん手前に戻るなどしてから角度を変えて掘り直すことを繰り返した。現在掘削中の穴では、海底下約2910メートルまで進んだ。

    (2019/01/15-19:27)
    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019011501131&g=soc

    関連過去スレ
    地球深部探査船「ちきゅう」、5200mまで掘り下げ 南海トラフの謎に迫る 海洋研究開発機構
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1539080867/


    【【驚き】地球深部探査船「ちきゅう」の南海トラフ掘削、震源断層まであと半分 2910メートルまで進む!!】の続きを読む


    死者47万人「スーパー南海地震」の発生が秒読み段階 死者47万人「スーパー南海地震」の発生が秒読み段階
    …「2018年12月に入って以降、太平洋南方沖の地震が急速に増えています。過去数十年間で、これほど集中したことはありません。きわめて危ない状況で、異常だといえます」 そう警鐘を鳴らすのは、立命館大学・環…
    (出典:人(SmartFLASH))



    (出典 i.ytimg.com)


    南海トラフは良く言われているから、気を付けたいですね。

    1 ばーど ★

    「2018年12月に入って以降、太平洋南方沖の地震が急速に増えています。過去数十年間で、これほど集中したことはありません。きわめて危ない状況で、異常だといえます」

     そう警鐘を鳴らすのは、立命館大学・環太平洋文明研究センターの高橋学教授(災害リスクマネージメント)だ。

     上の画像を見てほしい。マップ内の「南海トラフ」に沿って、和歌山県南部の紀伊水道周辺や、四国と九州の間にある豊後水道、日向灘を中心に、2018年12月に入ってから地震が頻発していることがわかる。

     南海トラフとは、駿河湾(静岡県)から四国の南の海底に続く約700キロメートル、水深約4000メートルの深い溝のこと。そこから続く、ユーラシアプレートとフィリピン海プレートの境界に沿った場所を震源とする地震が相次いでいるのだ。

    「いずれも震源が深く、南海トラフが直接動いたことによる地震。いつ南海地震が発生してもおかしくない状況になっています」(高橋氏)

     一方、頻発する地震について、気象庁はこう見ている。

    「南海トラフ周辺の地震は、10月や11月に比べて増えたとは認識していません。活発化しているとはいえないでしょう」(同庁地震予知情報課)

     だが高橋氏は、2年前からの経緯をふまえ、こう指摘する。

    「2016年ごろからユーラシアプレートが押される地震が増え始め、2018年4月ごろから愛知県、三重県、和歌山県などでの地震がさらに増えました。

     12月になってからいっそう増えた。南海トラフが動き始めているのです。新燃岳や桜島の噴火も、ユーラシアプレートが押されて、マグマが噴き出した噴火とみられています」

     南海トラフは、プレートがぶつかり合う場所でもある。そこを震源域とするマグニチュード8クラスの巨大地震は、100年から200年の周期で起きている。

     ちなみに、昭和東南海地震(1944年)と昭和南海地震(1946年)が発生してから、70年以上が経つ。そしてこれから、南海トラフに加え、その西南に続くプレート境界で起こるであろう大地震を、高橋氏は「スーパー南海地震」と命名した。

    「プレート型地震が起きる3、4年前には、大きな地震が起きる。2016年の熊本地震、同年の鳥取県中部地震、2018年6月の大阪北部地震などは、南海トラフで起こる地震の予兆だと考えられます」(高橋氏、以下同)

     今後30年以内にマグニチュード8から9クラスの南海地震が、70パーセントから80パーセントの確率で発生し、最大32万人の死者が出ると、政府は想定。だが、高橋氏によれば、死者は津波だけで47万人にものぼるという。まさに「西南日本大震災」といえる大災害だ。

     政府は、2018年12月11日の中央防災会議で、南海トラフ地震への対応策をようやくまとめた。南海トラフ一帯の半分の地域で地震が発生した場合、残る地域でも巨大地震が発生する確率が高いため、事前に住民を避難させるというもの。具体策は各自治体に委ねるという。

    「政府には切迫感が感じられません。遅くとも2020年までに南海地震は発生する可能性がきわめて高い。東京五輪や大阪万博が無事に開催できるか、まず対策が必要です」

     国が備えるより早く起きたら……。個人でできる備えは万全にしたい。

    (週刊FLASH 2019年1月22日号)

    1/14(月) 11:44
    SmartFLASH
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00010001-flash-peo

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    関東広範囲やや強い地震、埼玉・茨城など震度4
    14日午後1時23分頃、茨城県南部を震源とする地震があり、茨城県笠間市、栃木県栃木市、埼玉県加須市などで震度4を観測した。 気象庁によると、震源の深…
    (出典:社会(読売新聞))



    (出典 www.data.jma.go.jp)


    結構揺れたし、時間も長かった。

    1 ガーディス ★

    やない


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    阪神大震災、夜明け前の追悼「限界」取りやめ相次ぐ - 産経ニュース
    17日で発生から24年となる阪神大震災の追悼行事を取りやめる動きが、兵庫県内で相次いでいる。背景には被災者の高齢化が進んだことに加え、夜明け前の行事に出席 ...
    (出典:産経ニュース)



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    もう24年になるんだね。追悼は時間に縛られことなく実施したらと思う。

    1 窓際政策秘書改め窓際被告 ★

    阪神大震災、夜明け前の追悼「限界」取りやめ相次ぐ


     17日で発生から24年となる阪神大震災の追悼行事を取りやめる動きが、
    兵庫県内で相次いでいる。背景には被災者の高齢化が進んだことに加え、
    夜明け前の行事に出席する身体的負担も。行事の減少傾向は近年続いており、
    関係者からは「震災の風化につながる」と懸念する声も上がる。

     「百万ドルの夜景」を一望できる神戸市中央区の諏訪山公園・
    ビーナスブリッジで、震災翌年から毎年行われてきた「早朝追悼のつどい」。
    実行委員会は昨年11月、震災24年となる今回での終了を決めた。

     つどいでは毎年、震災発生時刻の午前5時46分に追悼の鐘を鳴らし、
    遺族らが黙祷(もくとう)。トランペット奏者、松平晃さん(76)=川崎市=が
    犠牲者に向け追悼の音色を響かせてきた。平成19年の十三回忌でいったん
    終了となったが、存続を望む市民の声を受け、翌20年以降も被災者ら
    有志の実行委で続けてきた。

     しかし、実行委のメンバーの多くが80~90代と高齢になり、
    健康面に不安を抱える人が増加。冬は路面が凍ることもある暗い山道を
    登ることも危険なことから、今回で区切りとする。実行委の委員長を
    務める安田秋成さん(93)は「街の明かりとともに犠牲者をしのぶ
    貴重な式だった。追悼の場が減るのが残念だ」と肩を落とす。

     高齢化などを理由に取りやめるケースは、兵庫県内で相次いでいる。
    神戸市の市民団体「市民による追悼行事を考える会」の調査によると、
    今年1月17日前後に予定される追悼行事は昨年12月時点で計53件。
    昨年よりも3件減り、震災20年の節目だった27年の110件からは
    半減した。

     1月17日に鐘を鳴らす寺院などもここ10年で半減し、近年は正午に
    遅らせるケースも目立つ。同会の世話人、計盛(かずもり)哲夫さんは
    「この傾向が震災の風化につながらないようにしたい」と話している。

     夜明け前の追悼行事は身体的な負担が大きいとして、開催時間を
    見直す動きもある。

     神戸市長田区の復興住宅「フレール・アスタ若松」では毎年、
    震災発生時刻に合わせ、敷地内の復興記念碑前で追悼行事を開催してきた。
    しかし、参加者の大半が80歳を超え、数年前から「寒さの厳しい夜明け前に
    集まるのは体力的にきつい」との声が上がった。自治会は昨年11月、
    役員会で行事の取りやめを提案し、全会一致で承認された。

     一方で、復興住宅内で毎月開いている交流会「ふれあい喫茶」を初めて
    17日朝に開催する。住民や若い世代に向け、震災当時や復興の道のりを
    語り継ぐ内容という。実行委副委員長の船引康義さん(53)は「時刻に
    こだわるのでなく、あの日を思い出し、犠牲者をしのぶことが大切だ」と
    強調している。


    産経新聞(林信登、1/13(日) 19:28配信)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190113-00000534-san-soci


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    熊本で震度6弱…次に危ない「神奈川・静岡」 専門家が警告「兆候出ている」 - ZAKZAK
    年明け早々の3日夜、熊本を直下型の大地震が襲った。最大震度は6弱(マグニチュード5・1)。死者が出ないのが幸いだったが、2016年4月に発生した熊本地震(M7・…
    (出典:ZAKZAK)



    (出典 1.bp.blogspot.com)


    地震が予測出来たら、良いと思う。

    1 東京花子 ★

    熊本で震度6弱…次に危ない「神奈川・静岡」 専門家が警告「兆候出ている」
    2019.1.5
    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/190105/soc1901050004-n1.html
    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/190105/soc1901050004-n2.html

     年明け早々の3日夜、熊本を直下型の大地震が襲った。最大震度は6弱(マグニチュード5・1)。
    死者が出ないのが幸いだったが、2016年4月に発生した熊本地震(M7・3)が影響しているとの
    見方が有力だ。
    「これは前震ではないか」。現地では緊張感に包まれるが、熊本以外でも不穏な動きがある。
    南関東・静岡エリアと大阪を含む南海、東南海の南海トラフ関連エリア。
    専門家は「兆候が出ている」と警告する。
     Uターンラッシュの九州・熊本を大きな揺れが直撃した。同県和水(なごみ)町で震度6弱を観測。
    九州新幹線は上下2本とも緊急停車し、上りのつばめ338号に乗車していた約150人は4日未明
    まで缶詰め状態となった。
     今回の地震について気象庁は熊本地震との関連性を否定するが、地震学者の間では
    「影響を受けている」との見方で一致している。
     夕刊フジで『警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識』(木曜)を連載する武蔵野学院大学
    特任教授の島村英紀氏が次のように解説する。
     「熊本地震の影響が長引いている。16年のこの地震では大きな揺れが2回起きた(同年4月14日
    にM6・5、16日にM7・3)。このマグニチュード7・3の方は阪神淡路大震災と同規模で、
    中央構造線を刺激した。
    中央構造線は列島を横断する断層で、東の端はどこまで続いているか分からず、列島全体で地震を
    起こしやすい状況を作るきっかけとなった。
    阪神淡路大震災の余震が2カ月程度で収まったのに対し、3年前の(熊本)地震は収まっていない
    ということ。熊本に限らず大分、鹿児島。さらにより東の方まで地震が続く恐れがある」
     昨年12月29日発売の夕刊フジ新春特別号でも専門家の分析を基に、大地震への警戒を呼びかけた。
    九州では南九州エリアの異変に特化し、熊本地震の余波を指摘したほか、
    巨大地震が発生する恐れが高いとして5つのエリアを取り上げた。

     なかでも危険度が高い地域は2つあり、その1つが南関東・静岡エリアだ。 
    地殻変動を分析し、地震が起きる前の兆候をキャッチする地震科学探査機構(JESEA)。
    新春特別号の記事を監修した同機構によると、東京、千葉、神奈川、埼玉、静岡、山梨などを含む
    南関東・静岡エリアで、18年9月2日から29日まで気になる動きがあったという。
     同機構の会長で測量工学の世界的権威、村井俊治・東大名誉教授がこう続ける。
     「高さと水平方向に異常変動が集中している。伊豆半島、御前崎などが沈降し、駿河湾の沈降は
    徐々に面積を広げ、静岡県東部にひずみがたまっている。
    熊本地震が起きる6カ月前、北海道地震の胆振(いぶり)地方でも3~4カ月前に沈降が広がった。
    震度5以上の大きい地震が起きかねない」
     もう1つは、大阪を含む南海・東南海エリア。同年9月2日から10月13日までに目立った動きがあった。
     「福井から滋賀、奈良、三重、和歌山、徳島周辺で帯状に高さ変動が出る事例は初で驚いた。
    (高知県の)足摺岬や室戸岬、(和歌山県の)潮岬にかけて駿河湾ほどではないにしても沈降が
    起きている。中国(沈降)と四国(隆起)の間はひずみがたまり、紀伊半島や紀伊水道、
    瀬戸内海周辺まで危険だ」(村井氏)
     同機構では会員制サイト「MEGA地震予測」(http://megajishin.com/)で随時、
    情報を発信中。天災は忘れたころにやってくる。備えだけは忘れてはならない。


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