キワメタイ

事件、事故、芸能、天気などの総合ニュースや、
5ちゃんねる、Twitterなどをまとめたサイトとなります。

    カテゴリ:ニュース全般 > 地震



    (出典 img.cf.47news.jp)


    備えは良い事だと思います。

    1 水星虫 ★ :2019/03/23(土) 10:08:00.46

    串間に初の津波避難タワー完成

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/miyazaki/20190322/5060002894.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    南海トラフ巨大地震などに伴う津波に備えようと、串間市では初めてとなる津波避難タワーがこのほど完成しました。

    津波避難タワーが完成したのは志布志湾に面した串間市の崎田地区で市が5700万円余りをかけて建設しました。
    鉄筋コンクリート造りで地上8メートルの高さにある広さ75平方メートルのスペースに
    最大で128人が避難できるというということです。

    市によりますと今回タワーが建てられた周辺は2メートルから5メートルの浸水が予想されていますが、
    近くに高い建物や高台などがなく避難が難しい場所になっていました。

    住民の60代の女性の1人は
    「タワーに上ってみるとけっこう高くて津波が来ても大丈夫かなと思いました」
    と話していました。

    串間市危機管理課の黒原幸一課長は
    「いざという時にはこの施設を活用してできる限り早い避難をお願いしたい」
    と話していました。

    串間市内では南海トラフ地震が発生した場合、県内で最も高い高さ17メートルの津波が想定されていて、
    市はこの崎田地区と同様に近くに高い建物などがなく、避難が難しいとされる下石波地区にも
    ことし5月中に避難タワーを完成させる予定です。

    03/22 14:45

    ※関連スレ:
    海岸近くに津波避難タワー完成! 高さ3メートルで60人も収容できます。・
    http://anago.5ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1418568959/


    【【備え】宮崎県串間市内に津波避難タワー完成! 地上8メートルに最大128名避難できる】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)


    今日の地震は南海トラフプレートでは無いとの事。地震だから恐いですね。

    1 ばーど ★ :2019/03/13(水) 14:41:01.46

    13日午後1時48分ごろ、和歌山県と徳島県で震度4の揺れを観測する地震がありました。この地震による津波の心配はありません。

    震度4を観測したのは和歌山県の和歌山市や海南市、有田市、御坊市、田辺市、徳島県の徳島市、小松島市、それに阿南市などでした。

    また震度3の揺れを和歌山県や徳島県のほか、大阪府、兵庫県、奈良県、滋賀県、岡山県、香川県、高知県のそれぞれ各地で観測しました。

    このほか震度2や1の揺れを近畿や四国、中国地方、東海、北陸、それに長野県の各地で観測しました。

    気象庁の観測によりますと、震源地は紀伊水道で震源の深さは50キロ、地震の規模を示すマグニチュードは5.2と推定されています。

    伊方原発 異常なし

    四国電力によりますと、愛媛県伊方町にある伊方原子力発電所内で異常は確認されていないということです。

    関空 平常どおり

    国土交通省の関西空港事務所によりますと、この地震で関西空港に被害の情報はなく、平常どおりの運航となっています。

    専門家「プレート内部の地震か」

    今回の地震について、東京大学地震研究所の古村孝志教授は「震源の深さや地震のメカニズムから判断すると、今回の地震は南海トラフで巨大地震が懸念されているプレート境界で起きた地震ではなく、陸側のプレートの下に沈み込むフィリピン海プレートの内部で起きた地震とみられる」と指摘しています。

    そのうえで「震源が紀伊水道で、比較的陸側に近く深い場所だったため、広い範囲で揺れが観測されたとみられる」と話していました。

    2019年3月13日 14時29分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190313/k10011846671000.html?utm_int=news_contents_news-main_001

    (出典 www3.nhk.or.jp)


    ★1が立った時間 2019/03/13(水) 13:51:35.42
    前スレ
    【地震】震度4■和歌山北部 和歌山南部 徳島北部(13:48)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1552452695/


    【【地震】和歌山 徳島で震度4 南海トラフプレート境界ではなく、フィリピン海プレートの内部の地震か ★2】の続きを読む



    (出典 www.shugiin.go.jp)


    8年経過は早いですね。まだ震災の爪痕が有るから、解決する様にしないとね。

    1 公共放送名無しさん :2019/03/11(月) 11:43:40.85 ID:Gtj0fD4e.net

    震災から8年を迎える東北各地の様子を中継
    政府主催の追悼式の様子を伝える


    【東日本大震災八周年追悼式】の続きを読む



    (出典 www.news24.jp)


    北海道の人達気をつけてください。

    82 ばーど ★ :2019/03/02(土) 12:34:12.51

    >>1
    北海道根室で震度4
    2019年3月2日 12時25分

    2日午後0時23分ごろ地震がありました。
    現在、震度4以上が観測されている地域は以下のとおりです。
    ▼震度4が、根室地方北部。
    今後の情報に注意してください。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190302/k10011833941000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

    (出典 www3.nhk.or.jp)


    【【地震】震度4 根室北部】の続きを読む



    (出典 tr.twipple.jp)


    地震の予知は難しいとは思うけれど、もう少し確率上げて欲しいですね。

    1 ばーど ★ :2019/02/26(火) 17:16:24.39

    東北から関東の沖合にかけての「日本海溝」沿いで今後30年以内に発生する地震の確率について、新たな評価がまとまりました。政府の地震調査委員会は、東日本大震災をもたらしたような巨大地震の確率は「ほぼ0%」とした一方で、マグニチュード7クラスの大地震が発生する確率は最大で90%程度以上あるとして警戒を呼びかけています。

    東北から関東の沖合には、陸側のプレートの下に海側のプレートが沈み込んでいる「日本海溝」があり、この周辺では8年前に東日本大震災をもたらした巨大地震のように繰り返し地震が発生しています。

    政府の地震調査委員会は、この「日本海溝」沿いで今後30年以内に地震が発生する確率について新たな評価を公表しました。

    それによりますと、8年前と同じマグニチュード9クラスの巨大地震が発生する確率はほぼ0%とされている一方で、マグニチュード7から7.5程度の大地震が発生する確率は、いずれも高くなっています。

    領域別に見ると、
    ▽青森県東方沖および岩手県沖北部で90%程度以上
    ▽宮城県沖で90%程度
    ▽茨城県沖で80%程度
    ▽福島県沖で50%程度
    ▽岩手県沖南部で30%程度などとされています。

    地震調査委員会の委員長で東京大学地震研究所の平田直教授は「東北ではもう大きな地震は起きないと考えがちだが、マグニチュード7クラスの地震はいつ起きてもおかしくなく、備えを進めてほしい」と話しています。

    岩手県沖南部から茨城県沖

    政府の地震調査委員会は、プレートの境目がある「日本海溝」沿いを領域ごとに分類し、過去に確認できた地震の時期や規模などを基に、今後30年以内に発生しうる地震の確率を推計しました。

    8年前に東日本大震災をもたらしたような、岩手県沖南部から茨城県沖の領域全体が一気にずれ動くマグニチュード9程度の巨大地震です。

    平均で550年から600年に一度の間隔で発生し、前回の地震から時間があまり経過していないため確率は「ほぼ0%」とされました。

    ■青森県東方沖および岩手県沖北部

    青森県東方沖および岩手県沖北部の領域で起きる大地震です。

    マグニチュード7.9程度の地震は平均で97年に一度発生しているとして、確率は「5%から30%」とされました。

    マグニチュード7から7.5程度の地震は、平均で9年に一度発生しているとして、確率は「90%程度以上」とされました。

    ■岩手県沖南部

    岩手県沖南部で起きる大地震です。

    マグニチュード7から7.5程度の地震は平均で88年に一度発生しているとして、確率は「30%程度」とされました。

    ■宮城県沖

    宮城県沖で起きる大地震です。

    マグニチュード7.9程度の地震は平均で109年に一度発生しているとして、確率は「20%程度」とされました。

    ひとまわり小さいマグニチュード7から7.5程度の地震は平均で13年から15年に一度発生しているとして、確率は「90%程度」とされました。

    ■福島県沖

    福島県沖で起きる大地震です。

    マグニチュード7から7.5程度の地震は平均で44年に一度発生しているとして、確率は「50%程度」とされました。

    ■茨城県沖

    茨城県沖で起きる大地震です。

    マグニチュード7から7.5程度の地震は、平均で18年に一度発生しているとして、確率は「80%程度」とされました。

    ■日本海溝寄りの地震

    青森県東方沖から房総沖にかけての海溝寄りの領域だけが一気にずれ動く巨大地震です。

    陸地では激しい揺れを感じなくても大津波が襲うため「津波地震」などと言われています。

    マグニチュード8.6から9の地震は、平均で103年に一度発生しているとして、確率は「30%程度」とされました。

    ■プレート内部の地震

    青森県東方沖および岩手県沖北部から、茨城県沖にかけての領域のうち、陸側のプレートに沈み込んだ海側のプレートの内部で起きる大地震です。

    マグニチュード7から7.5程度の地震は、平均で22年から29年に一度発生しているとして、確率は「60%から70%」とされています。

    ■日本海溝外側の地震

    以下ソース先で

    2019年2月26日 17時00分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190226/k10011828651000.html?utm_int=news_contents_news-main_001

    (出典 www3.nhk.or.jp)


    【【来るか】巨大地震「日本海溝」沿い M7クラス大地震 “30年以内に90%以上”】の続きを読む

    このページのトップヘ