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    カテゴリ:ニュース全般 > 地震



    (出典 www.news24.jp)


    北海道の人達気をつけてください。

    82 ばーど ★ :2019/03/02(土) 12:34:12.51

    >>1
    北海道根室で震度4
    2019年3月2日 12時25分

    2日午後0時23分ごろ地震がありました。
    現在、震度4以上が観測されている地域は以下のとおりです。
    ▼震度4が、根室地方北部。
    今後の情報に注意してください。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190302/k10011833941000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

    (出典 www3.nhk.or.jp)


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    (出典 tr.twipple.jp)


    地震の予知は難しいとは思うけれど、もう少し確率上げて欲しいですね。

    1 ばーど ★ :2019/02/26(火) 17:16:24.39

    東北から関東の沖合にかけての「日本海溝」沿いで今後30年以内に発生する地震の確率について、新たな評価がまとまりました。政府の地震調査委員会は、東日本大震災をもたらしたような巨大地震の確率は「ほぼ0%」とした一方で、マグニチュード7クラスの大地震が発生する確率は最大で90%程度以上あるとして警戒を呼びかけています。

    東北から関東の沖合には、陸側のプレートの下に海側のプレートが沈み込んでいる「日本海溝」があり、この周辺では8年前に東日本大震災をもたらした巨大地震のように繰り返し地震が発生しています。

    政府の地震調査委員会は、この「日本海溝」沿いで今後30年以内に地震が発生する確率について新たな評価を公表しました。

    それによりますと、8年前と同じマグニチュード9クラスの巨大地震が発生する確率はほぼ0%とされている一方で、マグニチュード7から7.5程度の大地震が発生する確率は、いずれも高くなっています。

    領域別に見ると、
    ▽青森県東方沖および岩手県沖北部で90%程度以上
    ▽宮城県沖で90%程度
    ▽茨城県沖で80%程度
    ▽福島県沖で50%程度
    ▽岩手県沖南部で30%程度などとされています。

    地震調査委員会の委員長で東京大学地震研究所の平田直教授は「東北ではもう大きな地震は起きないと考えがちだが、マグニチュード7クラスの地震はいつ起きてもおかしくなく、備えを進めてほしい」と話しています。

    岩手県沖南部から茨城県沖

    政府の地震調査委員会は、プレートの境目がある「日本海溝」沿いを領域ごとに分類し、過去に確認できた地震の時期や規模などを基に、今後30年以内に発生しうる地震の確率を推計しました。

    8年前に東日本大震災をもたらしたような、岩手県沖南部から茨城県沖の領域全体が一気にずれ動くマグニチュード9程度の巨大地震です。

    平均で550年から600年に一度の間隔で発生し、前回の地震から時間があまり経過していないため確率は「ほぼ0%」とされました。

    ■青森県東方沖および岩手県沖北部

    青森県東方沖および岩手県沖北部の領域で起きる大地震です。

    マグニチュード7.9程度の地震は平均で97年に一度発生しているとして、確率は「5%から30%」とされました。

    マグニチュード7から7.5程度の地震は、平均で9年に一度発生しているとして、確率は「90%程度以上」とされました。

    ■岩手県沖南部

    岩手県沖南部で起きる大地震です。

    マグニチュード7から7.5程度の地震は平均で88年に一度発生しているとして、確率は「30%程度」とされました。

    ■宮城県沖

    宮城県沖で起きる大地震です。

    マグニチュード7.9程度の地震は平均で109年に一度発生しているとして、確率は「20%程度」とされました。

    ひとまわり小さいマグニチュード7から7.5程度の地震は平均で13年から15年に一度発生しているとして、確率は「90%程度」とされました。

    ■福島県沖

    福島県沖で起きる大地震です。

    マグニチュード7から7.5程度の地震は平均で44年に一度発生しているとして、確率は「50%程度」とされました。

    ■茨城県沖

    茨城県沖で起きる大地震です。

    マグニチュード7から7.5程度の地震は、平均で18年に一度発生しているとして、確率は「80%程度」とされました。

    ■日本海溝寄りの地震

    青森県東方沖から房総沖にかけての海溝寄りの領域だけが一気にずれ動く巨大地震です。

    陸地では激しい揺れを感じなくても大津波が襲うため「津波地震」などと言われています。

    マグニチュード8.6から9の地震は、平均で103年に一度発生しているとして、確率は「30%程度」とされました。

    ■プレート内部の地震

    青森県東方沖および岩手県沖北部から、茨城県沖にかけての領域のうち、陸側のプレートに沈み込んだ海側のプレートの内部で起きる大地震です。

    マグニチュード7から7.5程度の地震は、平均で22年から29年に一度発生しているとして、確率は「60%から70%」とされています。

    ■日本海溝外側の地震

    以下ソース先で

    2019年2月26日 17時00分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190226/k10011828651000.html?utm_int=news_contents_news-main_001

    (出典 www3.nhk.or.jp)


    【【来るか】巨大地震「日本海溝」沿い M7クラス大地震 “30年以内に90%以上”】の続きを読む



    (出典 tr.twipple.jp)


    地震の影響で、停車は仕方ないですね。

    1 みつを ★ :2019/02/22(金) 00:46:49.48 ID:yXB0oQlJ9.net

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190221/k10011823581000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_010

    JR千歳線 乗客乗せたまま複数の列車が停車
    2019年2月21日 23時24分北海道で震度6弱

    JR北海道によりますと、地震の影響で運転を見合わせている千歳線の北広島駅と沼ノ端駅の間、南千歳駅と新千歳空港駅の間で複数の列車が乗客を乗せたまま駅と駅の間で停車しているということです。

    国土交通省によりますと、JR北海道の千歳線では、地震後の安全点検のため、乗客が乗ったまま、駅と駅の間で止まっている列車があります。

    午後11時10分の時点で列車内にいる人は、北広島駅と島松駅の間の2本の列車で合わせて534人、島松駅と恵み野駅の間の列車1本に50人、サッポロビール庭園駅と長都駅の間の列車1本に80人、南千歳駅と新千歳空港駅の間の1本の列車に16人です。


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    (出典 hayabusa.io)



    38 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ :2019/02/21(木) 21:25:44.79

    ( ´ⅴ`)ノ<暫定ソース

    https://emergency-weather.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/20190221212246/?1550751878


    【【速報】北海道付近で地震】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)


    南海トラフは色々と言われているから、気を付けるしかないかな。

    1 安倍ちゃん ★ :2019/02/16(土) 07:57:34.98

    30年以内に80%の確率で発生する――。こう言われてきた南海トラフの巨大地震は、すでに起きつつある。

    海洋研究開発機構は今月8日、探査船「ちきゅう」で南海トラフを掘削し、地震発生の仕組みの解明調査を断念すると発表。国家プロジェクトは失敗に終わったが、今年に入って巨大地震の前兆は止まらないという。

    気象庁の発表によれば、2月6日に石垣島近海(M4.7)、10日に奄美大島近海(M4.8)、11日には紀伊水道(M3.7)で揺れている。いずれも約40キロの深さで発生。この位置と深さ40キロという数字に大きな意味があるという。立命館大教授の高橋学氏(災害リスクマネジメント)が言う。

    「今年になってから、静岡県、三重県南部、和歌山県南部、徳島県南部、紀伊水道、高知県西南部で地震が起きています。日本列島の南端、つまりフィリピン海プレートの境界に近いエリアで相次いでいるのです。南海トラフの巨大地震は、フィリピン海プレートがユーラシアプレートに沈み込むことで起きる。
    しかも40キロという深さは、プレート境界、つまりプレートがもぐり込んでいる深さになります」

    高橋氏によると、日本列島を横断するプレートの境目がゆっくりとずれ動く「スロースリップ」と呼ばれる現象が続いている。数カ月かけて、四国を横断し、和歌山、三重、そして現在は愛知中部の地下でスロースリップ現象が起きている。

    しかも、フィリピン海プレートのかかるフィリピンでは、昨年12月29日に南部ミンダナオ島の沖合でM7.2、1月7日にはインドネシアのモルッカ海でM7.0の巨大地震が発生。また、2月3日には淡路島付近(M3.1)、8日は鳥取県中部なども揺れ始めていて、これも不気味な現象だという。

    「数十年から数年前に西日本で起きた内陸直下型のエリアで再び地震が発生しています。阪神・淡路大震災や鳥取県中部地震の震源地で、このあたりはしばらく静かでしたから気がかりです」(高橋学氏)

    南海トラフの巨大地震は、関東にも影響を及ぼすことを忘れてはいけない。

    「伊豆半島東側の東京湾口の下には北米プレートがあり、その下にもぐり込んでいるのがフィリピン海プレートです。実はここに位置する神奈川県西部、東部でも最近、地震が続いています」(高橋学氏)

    東京湾口はいわゆる相模トラフと呼ばれる場所で、相模トラフが揺れれば首都直下地震を引き起こすといわれる。同時に起きるリスクもあるというから、列島全体が危機にあるのかもしれない。


    (ソース)日刊ゲンダイ
    専門家も警鐘 南海トラフ巨大地震“前兆”続々発生の不気味
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/247483
    公開日:2019/02/15 06:00 更新日:2019/02/15 06:00


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