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    これって売れそうなのかな。

    1 かばほ~るφ ★ :2019/11/25(月) 19:56:59.32

    アルファードより大きい! トヨタ 新型高級ミニバン「グランエース」12月発売
    11/25(月) 18:05配信

    トヨタは、新型車「グランエース」を2019年12月16日より発売する。価格は620万円~650万円(消費税込み)。

    グレードは、3列シート6人乗りの「Premium」と、4列シート8人乗りの「G」の2つを設定。
    セミボンネットのパッケージを採用し、上質な室内空間と、
    静粛性や走行安定性など磨き抜かれた基本性能の高さが特徴のフルサイズワゴンとなっている。

    ■強い押し出し感を演出するフロント&リアビュー

    新型グランエースの外観は、金属調加飾の大型ラジエーターグリルがヘッドランプと融合し、
    上下・左右方向に張り出すことで、華やかかつ、強い押し出し感を演出した存在感あるフロントビューとなっている。
    またグリル枠と連続し、ヘッドランプに突き刺さる特徴的なLEDデイタイムランニングランプと、
    クロム加飾フレームで囲んだプロジェクター式2眼LEDヘッドランプが高級車に相応しい先進性を強調している。

    リアデザインは、フロントデザインと呼応すリアコンビネーションランプのLEDの光の帯が先進性を強調。
    上方向を指し示す特徴あるデザインのリヤコンビネーションランプとバックドアガーニッシュを組み合わせ、
    高い位置にレイアウトすることで堂々とした風格を表現した。

    ■ワイドなのに取り回しが良い

    全長5300mm、全幅1970mmのワイドなサイズにも関わらず、最小回転半径5.6m(17インチタイヤ装着時)を達成。
    最適なステアリング切れ角とギア比の設定により、タイヤの滑らかな動きを可能とし、
    市街地での取り回しの良さを実現した。

    ■3列シートと4列シート

    3列シートのPremium(グレード)は、2列目ならびに3列目の4席に、
    ゆったりとくつろげる専用のエクゼクティブパワーシートを採用。
    座り心地の良さに加えて、ロングスライド機構やパワーリクライニング機構、パワーオットマン、
    快適温熱シート、格納式テーブルなどを装備し利便性や快適性の良さも追求した。

    4列シートの「G」は、2列目にエグゼクティブパワーシート、
    3列目にレバー操作でシート調整可能なリラックスキャプテンシートを設定。
    4列目には、ワンタッチで座面が跳ね上がる6:4分割チップアップシートを採用するなど、
    乗車人数や手荷物の量にフレキシブルに対応した。

    (中略)
    トヨタ 新型グランエースの主なスペック
    ■駆動:2WD(FR)
    ■エンジン:1GD-FTV 2.8L直噴ディーゼルターボ
    ■トランスミッション:6 Super ECT
    ■乗員:8人(G)、6人(Premium)

    各グレードの価格
    ■G:620万円
    ■Premium:650万円
    ※価格はいずれも消費税込み

    (一部省略、全文はソースで)
    11/25(月) 18:05配信 MOTA
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191125-00010004-autoconen-ind

    (出典 cdn.autoc-one.jp)


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    ブレーキのリコールは恐いですね。

    1 みつを ★ :2019/11/21(木) 17:10:04.52

    https://this.kiji.is/570159184209708129


    スズキ、51万台リコール
    軽自動車ブレーキに不具合
    2019/11/21 17:08 (JST)
    ©一般社団法人共同通信社



     スズキは21日、ブレーキの利きが悪くなる恐れがあるとして、「パレット」、日産自動車のブランドで販売する「ルークス」とマツダのブランドで販売する「フレアワゴン」の軽自動車3車種、計51万7316台(2008年1月~13年2月生産)のリコールを国土交通省に届け出た。

     国交省によると、前輪ブレーキにあるホースが短いため、繰り返し引っ張られると、亀裂が入って制動力低下につながる。16年4月、同様の理由で約31万5千台のリコールを届けたが、交換したホースでも長さが足りないことが判明し、生産時期を広げ再リコールすると決めた。


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    値段はどうなるのか知りたいですね。

    1 ニライカナイφ ★ :2019/11/19(火) 04:09:50.82

    2019年の東京モーターショーに出展され注目を集めたあるスーパーカー。
    実はこの車のボディは“木”でできています。

    といっても、木材をそのまま使ったわけではなく、木を使った「新素材」で、その強度は鉄の5倍以上とも言われていて、しかも5分の1の軽さです。
    この素材が我々の生活を大きく変えるかもしれません。

    ■ “木”でできた「スーパーカー」

    2019年の10月24日~11月4日まで東京ビッグサイトで開催されていた「東京モーターショー」。
    自動車メーカーなどが車の可能性を感じさせる近未来的な数々のコンセプトカーを出展する中、ひと際異彩を放ち大勢の来場者の目を引いていたのは、環境省のブースにあったスーパーカーでした。
    この自動車を視察に訪れた小泉進次郎環境相も驚きと期待を口にしました。

    「実際にボンネット持ちましたけど、片手で持てるボンネットを持ったのは初めてです。
    木の国日本ですから、そこに向けても大きな希望になると思います。」(小泉進次郎環境大臣)

    小泉環境大臣が口にした“木”というキーワード。
    スーパーカーの内装には一部木材が使われていますが、それだけではないといいます。
    一体どういうことなのでしょうか?

    「このスーパーカーは木から造った車なんですね。
    より正確に言うと木材の半分を占める『セルロースナノファイバー』という材料を使って“硬い軽い材料”を作る。
    これでボンネットだとかバックウインドウといったところも、全部、植物由来のセルロースナノファイバーという材料で作っています」(製造に携わった京都大学 矢野浩之教授)

    「セルロースナノファイバー」とは、樹木などの植物に含まれる非常に細い繊維のことです。
    その単位は数10nm(ナノメートル)、髪の毛の数万分の1という細さです。

    セルロースナノファイバー材料の作成工程はこうです。
    木材のチップを加工し、紙の原料となるパルプを作成。

    このままだと、強度はほとんどありません。
    このパルプをさらに特殊な薬品でほぐし、セルロースナノファイバーの密度を上げることで、鉄の5倍の強度を持ちながら、5分の1の軽さの材料となるのです。

    「セルロースナノファイバーを使った材料を使うことで、この車にして2割くらい軽量化ができている。
    それで燃費が1割くらい向上する。その分CO2の排出が減る。だから“環境省の造る”スーパーカーなんです。」(京都大学 矢野浩之教授)

    ■ 生産から利用、廃棄まで…環境に「すごく優しい素材」

    京都大学の矢野浩之教授は、京都大学・宇治キャンパスの木に囲まれた穏やかな雰囲気の研究室で約40年間、セルロースナノファイバーの研究を続けています。
    軽くて頑丈、原材料も植物でリサイクルも可能と、理想的な素材とも思えるセルロースナノファイバー。

    MBSが2005年に取材した際には、セルロースナノファイバーを透明にする加工技術を用いて、紙のように薄いディスプレイを研究。
    大手メーカーとも協力して、発光するところまで開発を進めるなど、長年、この素材の活用方法を模索してきました。

    「一番資源として豊富なのは木ですが、竹や稲わら、あるいは水草、キュウリやレタス。植物は皆セルロースナノファイバーでできている。
    (植物の中で)作られるときは大気中の二酸化炭素を吸収してくれて、廃棄にあたっては、うまく分解してくれるし、燃やしてエネルギーとして使うこともできる。
    生産から利用、廃棄にわたってものすごく環境に対して優しい材料だろうと」(京都大学 矢野浩之教授)

    しかし、課題もあります。
    量産するのに莫大なコストがかかってしまうのです。

    「プラスチックの中に混ぜて強度を上げたいというニーズが一番多いんですが、結構大変」(京都大学 矢野浩之教授)

    ■ 「京都プロセス」で製造コスト10分の1にカット

    そこで矢野教授ら京都大学と京都市産業技術研究所などの研究で発見されたのが、「京都プロセス」と呼ばれる加工方法でした。

    ☆続きはソースでご覧ください
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191118-00010000-mbsnews-sctch

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    SUVは売れるのかな。

    1 かばほ~るφ ★ :2019/11/05(火) 20:13:37.85

    小型SUVで品ぞろえ拡充 トヨタ「ライズ」、ダイハツ「ロッキー」
    2019.11.5 15:35

    トヨタ自動車とダイハツ工業は5日、新型の小型スポーツ用多目的車(SUV)を発売した。
    ダイハツが開発・生産し、トヨタは「ライズ」、ダイハツは「ロッキー」の車名でそれぞれ、販売する。
    SUV人気が高まっていることに対応し、トヨタは、「C-HR」より小さなサイズのSUVを求めるニーズを取り込みたい考え。
    ダイハツは軽自動車から小型車に乗り換えようとする顧客にアピールする。
     
    小回りのきく5ナンバーサイズで、パワートレーン(駆動系)は1・0リットルターボエンジンと
    無段変速機(CVT)との組み合わせ。2輪(前輪)駆動と4輪駆動がある。
    先進安全技術を搭載しており、オプションではハンドルを自動で操作する駐車支援機能も設定している。
    ダイハツが7月から導入を始めた新設計手法「DNGA」により、衝突安全と室内・荷室の広さを両立させたという。
     
    ほぼ同型だが、グリルなど前部のデザインが異なる。
    価格はライズが167万9千円から、ロッキーが170万5千円から。
     
    ダイハツの松林淳取締役は、「『大きくて運転しにくい』『サイズの割に室内や荷室が狭い』
    というSUVへの不満を解消できる車だ」と強調した。

    産経ニュース
    https://www.sankei.com/economy/news/191105/ecn1911050020-n1.html


    ダイハツ ロッキー&トヨタ ライズ発表!!
    https://bestcarweb.jp/news/newcar/104057
    ダイハツ ロッキー
    https://img.bestcarweb.jp/wp-content/uploads/2019/11/04152750/ro*y_191105001.jpg
    https://img.bestcarweb.jp/wp-content/uploads/2019/11/04173442/ro*y_191105002.jpg
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    トヨタ ライズ

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    SUVが多くなっている様な気がします。

    1 ばーど ★ :2019/10/24(木) 12:23:22.66

    ■人気の小型SUV市場にダイハツも参戦

     ダイハツは、新型コンパクトSUVの市販予定車を第46回東京モーターショー2019で世界初公開しました。ダイハツにとって登録車の小型SUVの登場は久しぶりとなりますが、新型コンパクトSUVはどんなクルマなのでしょうか。

     新型コンパクトSUVは、全長3995mm×全幅1695mm×全高1620mmという小型のボディサイズが特徴のSUVです。

     外観は、トヨタのSUV「RAV4」に似たデザインとなっており、ツリ目のヘッドライトをはじめ、小さいボディながらも迫力あるデザインが採用されました。また、内装はスポーティなテイストで仕立て上げられています。

     搭載されるエンジンは1リッター直列3気筒ターボとなります。また、プラットフォームなどの新しい開発手法「DNGA」も採用されており、走行性能の高さも期待されます。トランスミッションには、CVTが採用されています。

     新型コンパクトSUVについて、ダイハツは次のようにコメントします。

    「東京モーターショー2019で公開する新型コンパクトSUVは、まもなく発売されます。モーターショーの会期中に、お客さまが触れられるかたちで展示をおこないますので、さまざまな人に見ていただきたいと思っております」

     新型コンパクトSUVは、2019年10月25日から11月4日まで一般公開される東京モーターショー2019のダイハツブースで公開されます。


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    2019.10.24
    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20191024-10458613-carview/


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