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    (出典 amd.c.yimg.jp)


    まだ必要だと思う。

    1 ばーど ★ :2019/09/22(日) 15:30:02.13

    CD/DVDレスになった「カローラ」
     新車のオーディオから、CDやDVDなどのプレーヤーがなくなる日が近づいているのかもしれません。2019年9月に発表されたトヨタ新型「カローラ」「カローラツーリング」は、標準装備されるナビ・オーディオ機器「ディスプレイオーディオ」にスマートフォンとの連携機能がある一方で、CD/DVDプレーヤーはオプションとしても用意されていません。

    「お客様にご負担いただくコストを抑えるため、新型『カローラ』では車載通信機(DCM)と『ディスプレイオーディオ』を全グレード標準とし、スマートフォンとの連携強化、コネクテッド(通信)サービスの充実を図りました」(トヨタ)

     トヨタは2017年発表の「プリウスPHV」でも、据え付け型の大画面ナビ「T-Connect SDナビゲーションシステム」を打ち出し、すでにCD/DVDプレーヤーを廃止しています。「CDなどが聴けないのはなぜ」といった声も多いのか、ウェブサイトでは「プリウスPHV」にまつわる「よくある質問」への回答として、「今後の世の中の動向を先取りしました。スマートフォンやiPodで音楽を楽しまれているお客様が増え、今お使いいただいているものを、車に持ち込んで使えるUSB端子やAUX端子、Bluetoothなどを使ってお楽しみいただく方法としています」と記載しています。

     今回の「カローラ」においてトヨタは、後付けの機器では難しいコネクテッドサービスの充実を図りつつ、CD/DVDプレーヤーの利用状況を鑑み、これを廃止することでコストを抑えたというわけです。

    ■DVDももう不要か?
     メーカーオプションとして用意されているナビやオーディオの多くは、CD/DVDプレーヤーのほか、スマートフォンなどを介した視聴にも対応するなど、ひととおりの機能が備わっています。一方、ビルトイン(据え付け)タイプの装置においては、CD/DVDプレーヤーはオプションとして別途取り付けが必要、というケースもありますが、ある自動車メーカー関係者は、そうしたケースでもCD/DVDプレーヤーを取り付ける人は少なくないといいます。

    「スマートフォン内のデータやネットアプリによる配信での音楽視聴が増えている傾向は承知していますが、CD/DVDプレーヤーを必要とされているお客様も、まだまだいらっしゃるのではないでしょうか」(自動車メーカー関係者)

     ただし、そうしたオプションでCD/DVDプレーヤーとTVチューナーがセットになっているケースもあり、純粋にCD/DVDプレーヤーが目的とは言い切れないといいます。

    前出の自動車メーカー関係者は、大容量のデータ通信プランや、動画が見放題のプランを打ち出す携帯電話会社なども増えていることから、子ども向けにDVDを車載オーディオで流すような場面も、スマートフォンを通じての視聴に代わっていくと見ています。CD/DVDプレーヤーの存続については、市場動向を見ながら対応していくことになると話します。


    (出典 contents.trafficnews.jp)


    (出典 contents.trafficnews.jp)


    (出典 contents.trafficnews.jp)


    (出典 contents.trafficnews.jp)


    2019.09.22 乗り物ニュース
    https://trafficnews.jp/post/89756#readmore


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    マツダの新型クロスオーバー「CX-30」がデビュー SUVラインナップがさらに充実 【ニュース】 - webCG
    マツダは2019年9月20日、新型クロスオーバーSUV「CX-30」の予約受注を開始した。次世代型ガソリンエンジン「スカイアクティブX 2.0」搭載車は2020年1月以降に発売。
    (出典:webCG)



    (出典 autoprove.net)


    後ろの席が狭いんじゃないかな。

    1 自治郎 ★ :2019/09/20(金) 21:53:40.52

    マツダは2019年9月20日、新型クロスオーバー「CX-30」を発表。同日、予約受注を開始した。ガソリンエンジン「スカイアクティブG 2.0」とディーゼルエンジン「スカイアクティブD 1.8」を搭載する車種は同年10月24日に、次世代型ガソリンエンジン「スカイアクティブX 2.0」搭載車は2020年1月以降に発売される。

    ■デザインと実用性を高度に両立

    CX-30は、グローバルに成長を続けるSUV市場をにらんで開発されたニューモデル。「人生の幅や世界観を広げるクロスオーバー」がコンセプトに掲げられており、「見る人の感性を刺激するデザイン」「どこへでも気軽に出掛けられる機動性」「大切な人とゆったりと過ごすことができる上質な室内空間」「誰もが安心して運転を楽しめる安全性能」がセリングポイントとされている。

    エクステリアは、滑らかかつ伸びやかな“面で見せる美”が特徴とされており、ホイールアーチ部とボディー下部のクラッディングパネルでSUVらしい力強さも表現されている。ボディーサイズは(カッコ内は既存のSUV「CX-3」との差)、全長×全幅×全高=4395(+120)×1795(+30)×1540(-10)mmで、ホイールベースは2655(+85)mm。市街地での取り回し性に優れる運転しやすい大きさでありながら、高さ制限のある多くの立体駐車場に対応できるとアピールされる。最低地上高は、CX-3よりも15mm高い175mmだ。

    インテリアにおいては“人とクルマの一体感”が重視されており、コックピットにおいては表示機器や操作スイッチをドライバー中心に配置。それとは対照的に、助手席は居心地のよさや安心感が得られるようにデザインされている。CX-3よりも広い後席の居住空間(前後座席間距離は+26mm、左右座席間距離は+50mm)や、適切なシート高が実現する乗降性のよさも見どころのひとつ。荷室の容量は5人乗車時で430リッターが確保されており、海外製品を含むさまざまなサイズのベビーカーも積載可能。開口部下端の低さ(地上からの高さは、CX-3比で-55mm低い731mm)も使い勝手のよさに貢献する。バックドアの電動開閉機構は、エントリーモデルを除き標準で備わる。

    ■豊富なラインナップで市場に対応

    パワーユニットは、全3種類。2リッター直4ガソリンエンジン(スカイアクティブG 2.0:最高出力156PS、最大トルク199N・m)、1.8リッター直4ディーゼルターボエンジン(スカイアクティブD 1.8:同116PS、同270N・m)、さらに、SPCCI(火花点火制御圧縮着火)技術を採用した次世代型2リッター直4ガソリンエンジン(スカイアクティブX 2.0:スペックは現時点で非公表)がラインナップされる。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    マツダCX-30のラインナップと価格(消費税10%を含む)は以下の通り。トランスミッションの違いによる価格差はない。

    ・スカイアクティブG 2.0搭載車(FF):239万2500円~279万4000円
    ・スカイアクティブG 2.0搭載車(4WD):262万9000円~303万0500円
    ・スカイアクティブD 1.8搭載車(FF):288万7500円~306万9000円
    ・スカイアクティブD 1.8搭載車(4WD):312万4000円~330万5500円
    ・スカイアクティブX 2.0搭載車(FF):329万4500円~347万7100円
    ・スカイアクティブX 2.0搭載車(4WD):353万1000円~371万3600円

    (webCG)

    2019.09.20
    https://www.webcg.net/articles/-/41526

    CX-30

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    トヨタ、新型「カローラ」「カローラ ツーリング」。1.2リッター直噴ターボ+6速MT車もラインアップ - Car Watch
    トヨタ自動車は9月17日、新型セダン「カローラ」、新型ステーションワゴン「カローラ ツーリング」を発売した。価格はカローラが193万6000円~294万8000円。カローラ ...
    (出典:Car Watch)



    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    カローラですね。値段が高いですね。

    1 ばーど ★ :2019/09/17(火) 14:50:34.43

    2019年9月17日 発売
    カローラ:193万6000円~294万8000円
    カローラ ツーリング:201万3000円~299万7500円
    カローラ スポーツ:216万9200円~282万4800円

    トヨタ自動車は9月17日、新型セダン「カローラ」、新型ステーションワゴン「カローラ ツーリング」を発売した。価格はカローラが193万6000円~294万8000円。カローラ ツーリングが201万3000円~299万7500円。また、合わせて同じカローラシリーズのハッチバックモデル「カローラ スポーツ」の一部改良も実施した。価格は216万9200円~282万4800円。なお、それぞれ価格は消費税10%を含むもの。

    カローラは1966年11月に初代モデルが発売されて以降、半世紀以上にわたって生産が続けられているトヨタのロングセラーカー。歴代モデルではセダン以外にもステーションワゴン、ハッチバック、クーペ、ミニバンなどさまざまなボディバリエーションを派生モデルとして生み出し、世界の150以上の国や地域で販売を実施。累計販売台数は4750万台以上を数えている。

    12代目となる新型カローラは、車名を先代まで2世代にわたり使用した「カローラ アクシオ」からカローラのみに変更。同じくステーションワゴンでは車名を「カローラ フィールダー」からカローラ ツーリングに変更した。車両の土台となるプラットフォームには、2015年12月に発売された4代目「プリウス」から本格導入が開始されたトヨタの新しいクルマづくり「TNGA(Toyota New Global Architecture)」から生み出されたグローバル共通プラットフォーム「GA-C」を採用。これを受け、ボディは従来までの5ナンバーサイズから3ナンバーサイズに拡大している。

    なお、先代モデルのカローラ アクシオとカローラ フィールダーも装備の一部見直しなどを行ないつつ、「EX」「EX HYBRID」の2グレードを継続販売する。

    以下ソース先で

    新型「カローラ」

    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    (出典 car.watch.impress.co.jp)

    新型「カローラ ツーリング」

    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    (出典 car.watch.impress.co.jp)

    一部改良した「カローラ スポーツ」

    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    2019年9月17日 13:12
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1207577.html


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    (出典 cdn-image.as-web.jp)


    マイナーチェンジですね。

    1 自治郎 ★ :2019/08/30(金) 19:27:58.80

    本田技研工業は2019年8月30日、同年10月18日にマイナーチェンジを予定しているコンパクトミニバン「フリード」「フリード+」の情報を、ホームページで先行公開した。

    フリードは2008年に登場したホンダのコンパクトミニバンである。現行モデルは2016年に登場した2代目にあたり、3列シート仕様の「フリード」と、2列シート仕様の「フリード+」の2モデルがラインナップされている。

    今回のマイナーチェンジでは、フロントグリルやバンパーなどエクステリアデザインの一部を変更。運転支援システム「Honda SENSING(ホンダセンシング)」を全車標準装備とするとともに、新たに後方誤発進抑制機能を追加した。

    さらに、クロスオーバースタイルのエクステリアデザインが特徴の新グレード 「CROSSTAR(クロスター)」を追加するとしている。(webCG)

    2019.08.30
    https://www.webcg.net/articles/-/41418

    フリード

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    フリード クロスター

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    乗れる人数が5人程度だと、余り実用性ないかな。

    1 みつを ★ :2019/08/21(水) 15:11:59.34

    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1908/21/news097.html

    2019年8月21日
    窓の代わりにディスプレイ ソニーのクルマ、実用化へ ヤマハ発と共同開発

    ソニーは、イメージセンサーとディスプレイを搭載した窓のないクルマ「New Concept Cart SC-1」をヤマハ発動機と共同開発し、年内にサービスを開始する。試作機と同様、カメラでとらえた360度の映像をディスプレイに映して周囲を把握でき、乗員は夜間でもヘッドライトなしで視認できる他、遠隔操作にも対応している。
    [ITmedia]

     ソニーは、イメージセンサーとディスプレイを搭載した窓のないクルマ「New Concept Cart SC-1」をヤマハ発動機と共同開発し、年内にサービスを開始すると発表した。ソニーが2017年に試作機を完成させたモデルを基に、乗車可能人数を3人から5人に拡張するといったブラッシュアップを行った。

     試作機と同様、カメラでとらえた360度の映像をディスプレイに映して周囲を把握でき、乗員は夜間でもヘッドライトなしに視認できる他、遠隔操作にも対応している。ゴルフ場やアミューズメント施設などへのサービス展開を想定しているが、車両としての一般販売を行う予定はない。

     35ミリフルサイズの「Exmor CMOSセンサー」を車両周囲4方向と車内の計5台搭載した他、1/3.8型CMOSイメージセンサー「ISX019」内蔵カメラを2台搭載した。人が視認しながら運転する一般的な自動車と違い、360度全ての方向にフォーカスが合った映像で周囲の環境を把握できるという。

     窓の代わりにディスプレイを設置した。車内には49インチの4K液晶を1台、車外には55インチの4K液晶を4台備えている。ソニーが開発した融合現実感(Mixed Reality)技術も採用。乗員がディスプレイで見る周囲の映像にCGを重ねることで、「車窓がエンタテインメント空間に変貌し、移動自体をより楽しめるようになる」としている。

     車外のディスプレイを使い、車両の周囲にいる人に、広告や映像を映し出すことも可能。イメージセンサーがとらえた映像を人工知能で解析し、車両周囲にいる人の性別・年齢などに応じて最適な広告や情報を表示することもできる。

     超音波センサーと2次元ライダー(LIDAR:レーザー画像検出と測距)も搭載。ネットワークで接続したクラウドに蓄積した走行情報をディープラーニングで解析することで、運行をアシストするとともに、車両に備えた複数のセンサーからの情報をエッジコンピューティングで判断し、安全な走行をサポートするという。

     長さ約3メートル、幅約1.3メートルの四角いカートで、最高時速は19キロ。

    (出典 image.itmedia.co.jp)


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