キワメタイ

事件、事故、芸能、天気などの総合ニュースや、
5ちゃんねる、Twitterなどをまとめたサイトとなります。

    カテゴリ:ニュース全般 >

    • カテゴリ:


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    エコな軽商用EVがこの価格で買えるなんて、本当にいい時代になったんだなと感じます。これからは環境に配慮した車がますます普及していくのでしょうね。

    1 蚤の市 ★ :2024/06/13(木) 11:42:32.63
    ホンダは13日、軽の電気自動車(EV)「N-VAN e:」を243万円から発売すると発表した。国の補助を使えば法人は約143万円、個人も188万円からで買える。満充電時の航続距離は245キロメートル(WLTCモード)で、充電性能も高めた。

    ホンダ初の軽EVは商用バン「N-VAN」をベースとし、計4タイプをそろえた。10月10日から販売する。1人乗りの配達向け商用想定が最も安く243万9800円からで、オンライン販売サイト「ホンダオン」での販売のみとなる。

    販売店で買える2タイプは4人乗りの「L4」と「FUN」で、それぞれ269万9400円、291万9400円から。個人向け軽EVは国から55万円の補助が出るため、実質214万円から。事業用は約100万円の補助が出る見通しで、全車種で100万円台から購入できる。

    航続距離は245キロメートルと、軽EVで最も売れている日産自動車のサクラより長い。性能の高い普通充電器(6キロワット)にも対応するため、充電残量0%から100%にかかる充電時間は約4時間半で可能となる。30分で充電可能な急速充電にも対応する。

    ホンダは量産型で同社初のEV「Honda e(ホンダ イー)」の販売が低迷し、生産を1月までに終了した。40年に全ての新車をEVか燃料電池車にする計画を進めており、国内では新車を30年までにハイブリッド車を含む電動車にする目標を掲げる。


    ホンダが発表した軽の電気自動車「N-VAN e:」の荷室(13日午前、埼玉県和光市)
    ホンダと三菱商事は今夏に50%ずつの出資で新会社を設立する。使用済み電池を回収し、電力系統用蓄電池として再利用する事業を検討している。電池にはモニタリング機能を組み込み、充放電履歴や使用データを蓄積できる機能も提供する。

    さらにEVを売電に使えるようにする。EV利用者が電気代が安くて再生エネが余る時間帯に充電し、需給が逼迫する時間帯に電力会社へ売電するといったサービスを想定している。EVの所有者が電池の再利用や余った電力の売電などを収入源にすることで、EV購入時の負担感を抑える効果も期待している。

    日本経済新聞 2024年6月13日 11:29
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC12BF00S4A610C2000000/?n_cid=SNSTW001&n_tw=1718246191

    【ホンダの軽商用EV、143万円から 補助金利用で】の続きを読む

    • カテゴリ:


    (出典 newsdig.ismcdn.jp)


    トヨタ認証不正が明るみに出て、信頼性が大きく揺らいでしまった。海外でも同様の製品が生産できない可能性が高いとは驚きだ。

    1 生玉子 ★ :2024/06/12(水) 16:05:02.38
    トヨタ自動車、ホンダ、マツダ、スズキ、ヤマハ発動機の5社による型式指定をめぐる認証不正の“同時”公表から1週間が経過。国土交通省は残るホンダとマツダの本社にも道路運送車両法に基づく立ち入り検査を開始したことで、今回不正を報告した5社すべてが立ち入り検査を受けたことになる。

    きょうの各紙も「ホンダ・マツダ立ち入り、国交省認証不正全5社検査」などと取り上げているが、国交省は今後、行政処分の必要性の是非を検討するという新たなステージに入る。

    そんななかで、きょうの読売の社会面には、「トヨタ自動車で判明した不正行為6事例について、国の基準だけでなく日韓や欧州を含む62か国・地域が採用する『国連基準』にも反する」という国交省の見解を取り上げている。

    それによると、トヨタで不正が判明したオフセット(前面一部分)衝突時の乗員保護や歩行者の頭・脚部の保護など6つの試験は、乗用車に関する国連基準43項目に含まれ、不正の内容は日本だけでなく国連の基準にも反していたという。

    一方、トヨタが「国の基準より厳しい条件で実施した」などとした一部の試験について、国側が「より厳しいと一概に言えない」と結論付けたことも判明したそうで、国内と国連で乗用車の基準は合致しており「同じ不正があれば欧州などでも量産できない可能性が高い」とも指摘する。

    全文はソースでご確認ください。
    https://response.jp/article/2024/06/11/382787.html

    【【車】トヨタ認証不正「国連基準」も満たさず、海外でも生産できない可能性】の続きを読む

    • カテゴリ:


    (出典 i.ytimg.com)


    信頼していたトヨタが不正行為をしていたなんてショックです。安全性に関わる部分での不正は許せませんね。

    1 PARADISE ★ :2024/06/03(月) 23:23:28.53
     トヨタ自動車で、エアバッグの性能などの試験に不正があったことが明らかになりました。

     国土交通省は、豊田自動織機やダイハツで相次いで発覚した自動車の量産に必要な認証試験の不正を受けて、トヨタやホンダなど85社に対し過去10年間、同様の不正がなかったかの調査と報告を求めていました。

     国交省によりますと、トヨタでは衝突時の性能を調べる試験で、衝撃ではなくタイマーでエアバッグを開かせるなど、7車種についての不正行為が判明したということです。

     国交省はこのうち、現在も生産しているカローラフィールダーとアクシオ、ヤリスクロスの3車種の出荷停止を指示し、6月4日にもトヨタの本社を立ち入り検査する方針です。

     3日午後5時から、トヨタの豊田章男会長が緊急の会見を開き、不正の詳細について説明しています。

    豊田章男会長:
    「トヨタグループの責任者として、お客さま、クルマファン、全てのステークホルダーの皆さまに、心よりおわび申し上げます。本当に申し訳ございませんでした。今回の事案はいずれも認証に関わる問題でございます。今回の問題は正しい認証プロセスをふまずに、量産・販売してしまった点にございます」

     豊田会長は、販売済みの車の安全性に問題はないと話しました。

    https://www.fnn.jp/articles/-/708632

    【【トヨタ】衝撃でなくタイマーでエアバッグを トヨタが衝突時の性能調べる試験で不正行為 ヤリスクロス等7車種で判明】の続きを読む

    • カテゴリ:


    (出典 com.mazdacdn.com)


    15万台もの車種に不正があったとは驚きです。消費者にとっても信頼が揺らぐ内容ですね。

    1 PARADISE ★ :2024/06/03(月) 16:55:13.74
     マツダは3日、自動車の量産に必要な「型式指定」の申請について、不正が確認されたと発表した。不正は5車種で計15万878台(生産台数ベース)に上る。

     エンジン制御ソフトの書き換えのほか、衝突時のエアバックの試験方法で不正が行われた。このうち「ロードスターRF」と「マツダ2」は、いずれも5月30日から出荷を停止している。

     東京都内で記者会見した毛籠勝弘社長は「マツダ車をお使いの方には心配、不安をかけ、心苦しく思っている」と陳謝した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5a982775e4a9768c4141d655eb416daee0e2d9b0

    【【驚愕】マツダの型式不正、5車種で計15万台 エンジン制御ソフト書き換えやエアバック試験で不正】の続きを読む

    • カテゴリ:


    (出典 dol.ismcdn.jp)



    1 ぐれ ★ :2024/05/22(水) 19:23:42.75
    ※5/20(月) 6:00配信
    ベストカーWeb

     ガソリン急騰を緩和するための補助金の終了が噂されるようになった。早ければ今年秋にもリッター200円時代が到来するかも!?いったいどうすりゃいいの?

    ■クルマ選びでも燃費がいっそう重要になってくる!

     原油価格やコロナ下からの経済回復などを受けて、ガソリンや軽油に適用されている補助金。正確には燃料油価格激変緩和補助金というが、こいつの終了が迫ってきたようだ。

     識者などの予想によれば、早ければ今年9月のシルバーウィーク明け、遅くても冬を乗り越えた来年4月には終了と見る向きが強い。

     補助金は灯油や航空機燃料にも支払われているため、終了の影響は暖房費や物流コスト、航空券代にまで及びそうだが、クルマユーザーとしてはやはりガソリン代の値上げが深刻だ。現状のような原油価格と円安が続けば、レギュラーガソリンですらリッター200円になることが考えられるからだ。

     燃料代がリッター200円となると、クルマの燃費性能が無視できなくなる。ちょっと試算してみよう。

     たとえばリッターあたり20km走るクルマと、15km走るクルマで1万km走ったとする。前者は500Lだからガソリン代が10万円なのに対し、後者は約667Lで13万3400円がかかる。この差は5万kmで17万円弱、10万kmなら33万円超になるから、通勤などでクルマを使う人は覚悟が必要だろう。

     これからクルマを買うという人も、燃料性能は気にしたほうがいい。たとえばヤリスの1.5LガソリンCVT/2WD「G」のWLTC燃費はリッター21.4kmだが、同クラスの「ハイブリッドG」は35.8kmとなる。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1f58a66e9e81abd0fd33dd76bf8e0831fce16f0f

    【【自動車】いよいよガソリンはリッター200円に!? 補助金の終了が間近に迫ってきた!】の続きを読む

    このページのトップヘ