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    マイナーチェンジですね。

    1 垂直落下式DDT(ジパング) [US] :2022/05/15(日) 20:52:04.86


    スズキの軽自動車「ハスラー」に一部仕様変更と特別仕様車「J STYLEⅡ」が設定され、2022年5月23日より発売される。

    (出典 car-research.jp)

    現行型ハスラーはSUVスタイルの軽自動車として、2020年1月にフルモデルチェンジ発売となり、2代目モデルの販売が行われてきた。
    販売期間約2年半のタイミングで実施される今回の改良は、安全装備の充実、ボディカラーの再編などが主な内容となる。

    特に安全装備では、アダプティブクルーズコントロール(ACC)[全車速追従機能付]と車線逸脱抑制機能が標準装備化される。一方で、電動パーキングブレーキの装備は見送りとなる。

    また、全方位モニター付メモリーナビゲーション装着車では、すれ違い支援機能が追加される。

    ■5速MT復活ならず、マニュアル車の追加発売は見送り
    パワートレインでは、追加が期待されていたマニュアルトランスミッション車(5速MT)の設定は実現しない。従来型同様に全車マイルドハイブリッド+CVTが用意される。

    通常ハスラーのグレードラインアップは「G」と「X」の2種類、エンジンタイプは「NA」と「ターボ」、駆動方式は「FF」と「4WD」が用意され、消費税込み車両本体価格は138万7100円~177万3200円となる。

    また特別仕様車「J STYLEⅡ」は、インテリアおよびエクステリアで専用装備が奢られた上級グレードで、消費税込み車両本体価格は162万1400円~183万3700円でラインアップされる。

    部品の供給状況が不安定な中ではあるが、ハスラーシリーズの月間販売目標台数として6,000台が公表されている。

    ■「ハスラー」一部仕様変更の主な特長
    (続きあり)
    https://car-research.jp/hustler/suzuki-11.html


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    デザインがイマイチかな。

    1 生玉子 ★ :2022/05/10(火) 16:52:33.23

    ■テーマである「癒し」が足を引っ張っている

     現行4代目フィットは、歴代フィットが築き上げてきた性能や機能をベースに、デザインやグレード構成を刷新。特に外観は、アグレッシブだった3代目から一転、柔らかくて優しいデザインに生まれ変わった。

     くりっとした優しい表情のヘッドライトと小ぶりのグリル(タイプによってはグリルレスに近い)は「かわいらしさ」を感じさせる。インテリアも、モダンで落ち着いた家具に囲まれたようなリラックスした空間が作り出され、2本スポークのステアリングもどことなく力が抜けていている。

     フロントピラーの形状を工夫して前方視界を改善させたり、ハイブリッドをe:HEVに刷新することで、コンパクトカーとしての魅力を高めているものの、先代までに比べ、インパクトに欠けるデザインが、フィット失速の最大の理由だと筆者は考える。

     テーマである「癒やし」を反映させたものだというのは理解できるが、鋭い表情のヘッドライトでスタイリッシュに決まったデザインのクルマが多い中、現行フィットのデザイン(特にフロント)は、よく言えば、プレーンで質感の高いデザインなのだが、悪く言えば、「欲しい!」と思わせるような、所有欲を満たしてくれるものに乏しいデザインだ。

     また、スポーティなグレード「RS」がなくなり、「NESS(ネス)」というわかりにくいネーミングと、中途半端な走り(※サスセッティングはベースのフィットと同じで、スポーティらしさは一切ない)となったのも、クルマ好きからみるとちょっとピンとこない。それならば、シャキッとしたフロントフェイスのN-BOXの方が、クルマ好きとしては選びやすい。

    全文はソースでご確認ください。
    https://bestcarweb.jp/feature/column/417094

    (出典 img.bestcarweb.jp)


    (出典 img.bestcarweb.jp)


    (出典 img.bestcarweb.jp)


    (出典 img.bestcarweb.jp)


    (出典 img.bestcarweb.jp)


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    髪カタログなくなるんだね。

    1 生玉子 ★ :2022/05/06(金) 13:54:11.02

     トヨタは、販売店などで配布される紙カタログを廃止し、WEBでのデジタルカタログなどに移行する方針であることが明らかになりました。
     
     これまで新車販売において欠かすことのできなかった紙カタログが廃止されるのには、どのような背景があるのでしょうか。

     2022年5月上旬現在、この件についてトヨタから公式なアナウンスはありませんが、複数の販売店関係者からの情報によると、2023年3月をめどに新車の「紙カタログ」を廃止し、デジタルツールを活用した接客を推進していくようです。

     複数のトヨタ関係者は「2023年3月を目処に紙カタログを減らしていくという話を聞いています」と話します。

     すでにトヨタの一部販売店では店頭のタブレット端末で閲覧可能な「スマートカタログ」を活用した商談が行われており、今後は紙カタログ廃止に伴い、すべての店舗で導入される見込みとのことです。

     スマートカタログでは、通常のカタログ情報を閲覧できることはもちろん、動画による機能説明も受けられることから、より密度の濃い情報をよりわかりやすくユーザーに伝えられ、反応も上々といいます。

     実際に首都圏のトヨタ販売店では「最近はタブレットやPCの画面で説明することも増え、紙カタログは店頭であまり使わなくなってきています」。

     また、近畿圏のトヨタ販売店でも「店頭では、タブレットなどを使うことで大体は説明可能です。画面上でボディカラーを変えたり、オプション有無なども比べたりと紙カタログを見ながらやるよりは効率は良くなっていると思います」と話します。

    全文はソースでご確認ください
    https://kuruma-news.jp/post/505502

    (出典 kuruma-news.jp)


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    軽もEVですね。

    1 神 ★ :2022/04/26(火) 14:14:24.03

    日本のEV市場でリーダーになりたい…日産自動車 チーフマーケティングマネージャー EV担当 柳 信秀氏[インタビュー]
    2022年4月26日(火)11時30分

    日産のEV戦略が加速している。『アリア』のデリバリーがいよいよ始まり、さらに今年度初頭には「軽EV」の投入が予定されている。日産の現在、および今後のEV戦略の方向性について、日産自動車 日本マーケティング本部 チーフマーケティングマネージャーオフィス チーフマーケティングマネージャー EV担当の柳 信秀(やなぎ のぶひで)氏に話を聞いた。

    (略)

    柳:もともと軽の補助金は20万円程度想定で、一番下のグレードが200万円を切る価格にしたいとしていましたが、当社の軽EVの仕様だと今年度は補助金が55万円になる見込みですので、実質の負担額はもっと抑えられる計算です。そうなると、軽のガソリン車の上位グレードやコンパクトカーのエンジン車と同じ位の負担になることも期待できますので、多くの方々の検討対象になってくるのではないかと思います。

    ランニングコストについても、今はガソリンが高いですし、お車を毎日通勤・通学でお使いになられているお客様や、ご自宅からガソリンスタンドが遠いお客様は、家で充電しておけばスタンドに行かなくても済みますし、とても便利に使えます。また、戸建てにお住まいの方で、普通充電器を用意できれば、かなり安いご負担でお乗りいただけます。そういうお客様にアピールしていって、一人でも多くのお客様にEVの魅力をお伝えして、ご購入いただけたら嬉しいです。

    航続距離については、バッテリーが20kWhで現行のリーフの半分くらい、航続距離もリーフの約半分くらいなのですが、軽をお乗りになっているお客様のデータを見ると、8割くらいの方が一日50キロ前後の走行距離ですので「ちょっと買ってみようかしら」となると思うのです。

    ただ、我々が良い商品だと思ってお出ししても、お客様に確実に受け入れていただくには、お客様の生活のためのクルマとして、価格も含めて、しっかりとアピールしていかなければなりません。
    https://response.jp/article/2022/04/26/356657.html


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    価格判明ですね。

    1 鬼瓦権蔵 ★ :2022/04/25(月) 16:51:33.37

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d58c9336137c2f16de929d0cd5b37cc36ffaa515

    日産新型「フェアレディZ」

    (出典 kuruma-news.jp)


    (出典 kuruma-news.jp)


    (出典 kuruma-news.jp)


    (出典 kuruma-news.jp)


    (出典 kuruma-news.jp)


    (出典 kuruma-news.jp)



    日産新型「フェアレディZ」の価格が発表!524万円スタート!
    日産は2022年4月25日、新型「フェアレディZ」の全グレードの価格を発表しました。

    今までは初回特別限定車のプロトスペックの価格のみが公表されていましたが、通常購入できるグレード価格はどのくらいなのでしょうか。

    新型フェアレディZの日本仕様は、2022年1月に開催された「東京オートサロン2022」にて初公開されました。
     
    新型フェアレディZには、240台限定の特別仕様車「プロトスペック」以外に、「フェアレディZ(6速MT/9速AT)」、「Version S(6速MT)」、「Version T(9速AT)」、「Version ST(6速MT/9速AT)」がラインナップされます。

    新型フェアレディZ(日本仕様)は、ボディサイズが全長4380mm×全幅1845mm×全高1315mm、ホイールベースが2550mmと発表されています。

    搭載するパワートレインは最高出力405馬力を発生する3リッターV型6気筒ツインターボエンジンで、こちらに6速MTもしくは9速ATが組み合わされます。

    ※ ※ ※

    今回発表となったZの価格は以下です。(すべて税込)

    フェアレディZ(6速MT/9速AT) 524万1500円

    フェアレディZ Version T(9速AT) 568万7000円

    フェアレディZ Version S(6速MT)606万3200円

    フェアレディZ Version ST(6速MT/9速AT)646万2500円

    フェアレディZ プロトスペック(6速MT/9速AT)696万6300円(すでに事前発表済)

    なお、プロトスペックの発売時期は当初2022年6月下旬を予定していましたが、昨今の部品供給の影響で、2022年夏に変更されています。

    また、部品供給の事情等により、発売予定が前後する可能性もあると示唆されています。


    【【スポーツカー】価格は「524万円から!」 日産新型「フェアレディZ」価格発表! 発売は部品不足で2022年夏に延期】の続きを読む

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