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    他社品が混ざっているんだね。

    1 かわる ★ :2020/06/27(土) 18:03:35.43

     石油元売り5社がオリジナルブランドで販売し、業界団体も「各社が独自技術で開発した」と説明していたハイオクガソリンが、スタンドに出荷する前段階で他社製と混合されていることが毎日新聞の取材で判明した。物流コスト削減を目的に貯蔵タンクを他社と共同利用するようになったためだが、各社は公表していない。複数の関係者は「混合出荷」は約20年前から各地で行われていると証言する。高級ガソリンのハイオクは各社の独自製品と認識して購入する消費者も多く、情報開示のあり方が問われそうだ。

     元売り業界は再編が進み現在はENEOS(25日にJXTGエネルギーから社名変更)、出光昭和シェル、コスモ石油の大手3社とキグナス石油、太陽石油の5社体制。ハイオクに独自のブランドを付けて商標使用契約を結んだ系列スタンドに出荷し、太陽を除く4社はホームページで燃費などの性能を宣伝している。各社は取材に混合出荷を認めたが、こうした流通形態を取る地域や開始時期は「他社との契約に関わる」として回答しなかった。

     レギュラーガソリンについて各社は公正取引委員会の調査に、物流の効率化のため、タンクの共同利用や、自社の製油所やタンクがない地域で他社のガソリンを買い取って自社製として販売するバーター取引をしていると説明してきた。

     この流通形態は1996年の石油輸入の完全自由化をきっかけに加速したが、ハイオクは独自の供給体制を維持しているとされてきた。大手3社の社長らが会長と副社長に就く「石油連盟」も今年6月に削除するまで、ホームページで公開する消費者向けパンフレットに「ハイオクなど各社が独自技術で開発した高品質製品は独自ルートで供給されている」と記載。ほとんどのスタンドは混合出荷やバーター取引を知らずに販売し、資源エネルギー庁も取材に「独自製品と認識している」と答えていた。

     しかし毎日新聞は、ENEOSが2月に東大阪市のスタンドに回答した文書を入手。そこには「コスモと同一のタンクを利用している」と記されていた。さらに、ENEOSとコスモが出資する「東西オイルターミナル」(全国23カ所)の東北や関西、九州地方の関係者は「約20年前から、2社は同じタンクから出荷している」などと証言。別の会社が運営する新潟県上越市のタンク関係者も「99年から旧出光(現・出光昭和シェル)とコスモのタンクは同じ」と話した。

     タンクの共同利用やバーター取引による出荷について大手3社は「自社規格を満たすことを確認し自社製品として販売している」、キグナスと太陽は「国の品質基準を満たしている」と回答し、いずれも問題はないとしている。出光昭和シェルは「Shell V-Power」のブランドで販売するハイオクについて「他社製と混合していない」と答えた。キグナスは製油所を持たず、主にコスモから仕入れていると回答した。

     一方、石油連盟はハイオクに関するパンフレットの記述削除について「取材を受け、誤解を招く記載であることが判明したため」としている。【遠藤浩二】

     ◇経済産業省の総合資源エネルギー調査会で専門委員を務めた小嶌正稔・桃山学院大教授(石油流通産業史)の話

     元売り各社はハイオクは他社との差別化商品だと言い続けてきたので、混合出荷やバーター取引をしていたことは驚きだ。誤った情報を消費者に与えることは許されない。独自の供給体制を取れないならば、独自製品であるかのように宣伝すべきではない。

     ◇ハイオクガソリン

     異常燃焼の起こりにくさを示すオクタン価が高いガソリンのことで、プレミアムガソリンとも呼ばれる。日本産業規格(JIS)はレギュラーのオクタン価は89以上、ハイオクは96以上と規定する。エンジンに汚れを付きにくくする効果などがある添加剤を加えている。店頭価格はレギュラーより1リットル当たり約10円高く、各社間の価格差はほとんどない。スポーツカーや外車など高排気量の車はハイオク指定が多く、国内ガソリン販売量の約9%がハイオクとされる。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3b3ad6b4525872d01bbdf996a0ae598fd5883800
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200627-00000037-mai-soci.view-000


    【【自動車】ハイオクガソリン、実は混合 「独自開発」のはずが…20年前から各地で】の続きを読む

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    相当苦しいみたいですね。

    1 夜のけいちゃん ★ :2020/06/08(月) 08:08:03.81

    2020年6月8日 7時00分

     カルロス・ゴーン前会長が破綻(はたん)寸前の日産自動車でリストラのおおなたをふるってから20年。日産は今年3月までの1年間の決算で、当時に迫る巨額の赤字を出した。今後、複数の工場閉鎖などリストラを急ぐ。今回の改革の真価は

     5月28日午後5時。ウェブを通じて日産の2020年3月期決算の記者会見が開かれた。それまでの業績見通しで、すでに1千億円規模の純損失は予想されていたが、実際に明らかになった内容は、それを大幅に上回る赤字幅だった。
     純損失の額は実に6712億円。日本の自動車メーカーではまれな大赤字だ。リーマン・ショック後にトヨタ自動車が出した4369億円、00年代初めのリコール隠しの際に三菱自動車が出した4747億円、経営危機時のマツダが00年度に出した1552億円――。日本の自動車業界史に残る数々の赤字決算をゆうにしのぐ。
     足もとの新型コロナウイルスの感染拡大の影響も確かに大きい。しかし、日産の苦境の原因はそれだけではない。内田誠社長は言う。「新型車の投入を計画していなかった。できなかったというより、そういう判断をした経営だった」
    販売現場からの悲鳴
     自動車メーカーが新型車を出さない?いったいどういうことなのか。
     「このままで、終われるか。」…

    ソース https://www.asahi.com/articles/ASN645WYNN63ULFA02D.html


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    (出典 creative311.com)


    売れそうかな。

    1 ばーど ★ :2020/05/12(火) 08:10:26.88

    新型ハリアーは299万円から設定!?

     2020年4月13日にフルモデルチェンジを発表したトヨタの新型「ハリアー」。その時点では、価格や発売日が公表されていませんでした。今回、明らかになった発売日や価格、納車時期を紹介します。

    トヨタ新型「ハリアー」の発売日・価格・グレード・納車時期はどうなる?

     現在のトヨタは「ライズ」、「C-HR」、「RAV4」、「ハイラックス」、「ランドクルーザープラド」、「ランドクルーザー」そして現行モデルの「ハリアー」といった多くのSUVをラインナップ。さらには、2020年秋にはライズとC-HRの中間モデルとして「ヤリスクロス」の登場も控えています。

     そんななかで、7年ぶりのフルモデルチェンジを果たした新型「ハリアー」。1997年に初代モデルを発売して以来、従来のSUVカテゴリーにとらわれない都市部での使用を前提とし、ファッション性も高く多彩な用途にも対応可能な「都市型SUV」として、新たなジャンルを切り拓き、早くからSUV市場を先導し続けてきました。

     新型ハリアーのボディサイズは、全長4740mm×全幅1855mm×全高1660mm。従来ハリアーの全長4725mm×全幅1835mm×全高1690mm と比べて、長く広くなっているものの、全高を下げていることで、低重心のスタイルとなっています。

     ボディカラーは、プレシャス*パールをはじめ、彩度を抑えたカラーを中心に全7色を設定。内装色は、コントラストを抑えたブラウン、グレー、*といった3色展開です。

     パワートレインは、2リッター直列4気筒エンジンを搭載するガソリン車と2.5リッター直列4気筒エンジン+2モーターシステムを組み合わせたハイブリッド車が設定され、従来モデルにあった2リッターターボ車は廃止されました。

     なお、ガソリン車とハイブリッド車ともに2WD/4WDを設定。4WDは、ガソリン車は「ダイナミックトルクコントロール4WD」、ハイブリッド車は「E-Four」と機構が異なります。

     安全面では、歩行者(昼夜)や自転車運転者(昼間)を検知対象に加えたプリクラッシュセーフティ採用の予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を装備。また、走行中の前後方向映像を録画可能な「デジタルインナーミラー」をトヨタとして初採用しました。

     快適機能では、アクセサリーコンセント(AC100V/1500W)をハイブリッド車に設定。家庭用と同じコンセントを通じて電化製品を使用できるほか、停電などの非常時には発電機として使用可能です。

     また、T-Connect SD ナビゲーションシステムは、12.3インチTFTタッチワイドディスプレイを採用し、スマートフォン連携機能も対応。さらに、JBLプレミアムサウンドシステム(9スピーカー)が、先進かつ臨場感のある音響空間を提供します。

     さらに、トヨタ初の装備として調光ガラスを用いた「電動シェード付パノラマルーフ」を採用。調光時には、障子越しのような柔らかい光が差し込む上質な空間を演出しています。

     発表後の評判について、首都圏のトヨタ販売店は、次のように話します。

    「新型ハリアーが発表された後は、多くのお客さまからお問合せを頂いております。既存のトヨタ車に乗られている人以外にも、他車SUVや輸入車SUVに乗られているお客さまからも興味を示して頂いています。

     また、新型コロナの影響で販売店に来れないこと、そして現時点ではカタログや実車が無いなかでも、詳細なスペックが公表されていることもあり、2020年5月15日から先行受注を開始する予定ですが、多くの予約が入るのではないかと期待しています。

     あとは、5月1日からトヨタの全店舗で全車種が扱えるようになった最初の新型モデルです。これまでハリアーを販売していなかった当店としては、新たなお客さまの獲得を期待したいと思います」

    ※ ※ ※

     なお、新型ハリアーの展開グレードは、ガソリン車/ハイブリッド車共に「S/G/G“Leather Pa*age”/Z/Z“Leather Pa*age”」を設定しています。

     前出の販売店スタッフは、「Sでは標準装備でなくても、GやZでは標準装備になるものが多いので、ガソリン、ハイブリッドともにGやZが人気になるのではないでしょうか」と話しています。

     なお、販売会社や地域によっては5月16日から先行受注開始となる場所もあるようです。

    5/12(火) 6:51 くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200511-00252903-kurumans-bus_all

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    デザインがおとなしいイメージかな。

    1 自治郎 ★ :2020/02/13(Thu) 21:51:16

    本田技研工業は2020年2月13日、4代目となる新型「ホンダ・フィット」の価格を発表した。同年2月14日に販売を開始する。

    ■テイストの異なる5タイプを用意

    コンパクトハッチバックでありながら、広い室内空間やユーティリティーの高さをセリングポイントとしてきたフィット。新型も、それらの特徴を継承したうえで、新たな価値として「クルマでの移動におけるリラックスや癒やしにつながる“心地よさ”」を盛り込んだという。

    ユーザーのライフスタイル/ライフステージに合わせ、以下、5つの仕様がラインナップされるのもトピックだ。

    ・BASIC(ベーシック):デザイン性と快適性を備えた基本のタイプ。親しみを感じさせるシンプルなデザインが採用されている。
    ・HOME(ホーム):良質かつナチュラルな風合いのシートや本革巻きのステアリングホイールが特徴。「質感の高い、リラックスできるこだわりの空間」がイメージ。
    ・NESS(ネス):フィットネススポーツを連想させる、軽快でファッショナブルな仕様。シートとインパネのソフトパッドの表皮に撥水性の高い素材が用いられている。
    ・CROSSTAR(クロスター):街でもアウトドアでも似合う、SUVテイストが感じられるエクステリアがポイント。シートとインパネのソフトパッドには撥水(はっすい)性の高い素材を採用。
    ・LUXE(リュクス):専用の本革シートを標準装備する上級グレード。プラチナ調クロームメッキや専用デザインの16インチアルミホイールも特徴のひとつ。

    タイプごとに細かな意匠の違いはあるが、いずれも「機能と心地よさを無駄のない美しさで包み込んだ」というのがエクステリアのアピールポイント。柴犬をイメージしたというフロントまわりをはじめ、安心感や親近感が得られるデザインが追求されている。ボディーサイズは、ベーシック(FF車)の場合で全長×全幅×全高=3995×1695×1515mm。ホイールベースは2530mmだ。

    室内においてまずこだわったのは視界のよさ。極細のフロントピラーや凹凸のない平らなダッシュボードを採用することで、“ノイズレスなインテリア”を実現した。シンプルな2本スポークのステアリングホイールや、メーターバイザーのない液晶タイプの計器盤も爽快な印象に一役買っている。

    前後シートをフレームから新設計し、ステアリングホイールやペダルの位置関係も見直すなど、乗員の快適性にもこだわった。なお、ガソリンタンクを前席下にレイアウトするセンタータンクレイアウトや、後席座面のチップアップ機能は先代から継承。荷室については、後席のダイブダウン機能はそのままに、開口幅を先代より広げることで使い勝手が向上している。

    ■ハイブリッドは2モーター式

    パワートレインは、1.3リッター直4ガソリンエンジン(最高出力98PS、最大トルク118N・m)+CVTのほか、1.5リッター直4ガソリンエンジン(同98PS、同127N・m)に、走行用モーター(同109PS、同253N・m)と発電用モーターを組み合わせたハイブリッドシステム「e:HEV」がラインナップされる。駆動方式はFF以外に4WDも選択可能。これらすべての組み合わせが、ベーシックからリュクスまでの5タイプそれぞれで選べる。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2020.02.13
    https://www.webcg.net/articles/-/42372

    フィット

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    今後の車はどの方式になるのかな。

    1 首都圏の虎 ★ :2020/01/23(木) 12:17:58.46

    水素で走る電気自動車「トヨタ MIRAI」に、Newモデルが登場した。

    大きな改良点は水素タンクの容量増と発電効率のアップ。1回のフル充填で、継続走行距離が従来より30%延びている。

    ・3つの水素タンクで容量アップ
    2014年にデビューした「トヨタ MIRAI」は、水素と酸素の化学反応で作った電気を駆動エネルギーにする電気自動車。

    燃料電池自動車(Fuel Cell Electric Vehicle/FCEV)とも呼ばれるこの車は排ガスがゼロで、CO2も有害物質も生まない。排出されるのは、水素と酸素が結びついた結果できる水だけだ。


    これまで世界で約1万台販売されているMIRAIの第1世代は、1回の水素フル充填で走行距離が500km?650km程度。水素の充填ステーションが少ないことを考えると少し心もとなかったが、今回発表された第2世代はそれが30%延び、連続で約800km走れるようになった。

    大きな理由は、水素タンクの容量アップだ。新しいMIRAIには大型水素タンクが1つと、小型のものが2つ、計3つのタンクが装備されている。これによって、フル充填時の水素量(重量)が第1世代より約1kg増えたとのこと。

    走行距離が延びたもう1つの理由は、燃料電池の改良だ。燃料電池は「電池」という名が付いているが、実際は水素と酸素を反応させて電気を作る発電器のようなもの。その発電効率が、新しいMIRAIのほうが良くなっている。

    ・「FCEVだからでなく、好きな車として選ばれたい」
    MIRAI第2世代の外観は、第1世代の先端的イメージを残しながらも、滑らかな曲線を主体にして、洗練されたスポーティーなデザインに仕上げてある。タイヤは20インチを標準装備。

    トヨタヨーロッパのニュースリリースの中で、設計・開発責任者の田中義和氏はこう言う。

    お客様がMIRAIを選ぶとき、「FCEVだから選んだ」というのでなく、「欲しい車がたまたまFCEVだった」と言ってもらいたいのです。そのために、我々はこれからも改良を続けます。そしてMIRAIが、水素活用社会の実現を進めるリーダーとなることを望んでいます。

    2020/1/23
    https://techable.jp/archives/115612

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