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    デザインがおとなしいイメージかな。

    1 自治郎 ★ :2020/02/13(Thu) 21:51:16

    本田技研工業は2020年2月13日、4代目となる新型「ホンダ・フィット」の価格を発表した。同年2月14日に販売を開始する。

    ■テイストの異なる5タイプを用意

    コンパクトハッチバックでありながら、広い室内空間やユーティリティーの高さをセリングポイントとしてきたフィット。新型も、それらの特徴を継承したうえで、新たな価値として「クルマでの移動におけるリラックスや癒やしにつながる“心地よさ”」を盛り込んだという。

    ユーザーのライフスタイル/ライフステージに合わせ、以下、5つの仕様がラインナップされるのもトピックだ。

    ・BASIC(ベーシック):デザイン性と快適性を備えた基本のタイプ。親しみを感じさせるシンプルなデザインが採用されている。
    ・HOME(ホーム):良質かつナチュラルな風合いのシートや本革巻きのステアリングホイールが特徴。「質感の高い、リラックスできるこだわりの空間」がイメージ。
    ・NESS(ネス):フィットネススポーツを連想させる、軽快でファッショナブルな仕様。シートとインパネのソフトパッドの表皮に撥水性の高い素材が用いられている。
    ・CROSSTAR(クロスター):街でもアウトドアでも似合う、SUVテイストが感じられるエクステリアがポイント。シートとインパネのソフトパッドには撥水(はっすい)性の高い素材を採用。
    ・LUXE(リュクス):専用の本革シートを標準装備する上級グレード。プラチナ調クロームメッキや専用デザインの16インチアルミホイールも特徴のひとつ。

    タイプごとに細かな意匠の違いはあるが、いずれも「機能と心地よさを無駄のない美しさで包み込んだ」というのがエクステリアのアピールポイント。柴犬をイメージしたというフロントまわりをはじめ、安心感や親近感が得られるデザインが追求されている。ボディーサイズは、ベーシック(FF車)の場合で全長×全幅×全高=3995×1695×1515mm。ホイールベースは2530mmだ。

    室内においてまずこだわったのは視界のよさ。極細のフロントピラーや凹凸のない平らなダッシュボードを採用することで、“ノイズレスなインテリア”を実現した。シンプルな2本スポークのステアリングホイールや、メーターバイザーのない液晶タイプの計器盤も爽快な印象に一役買っている。

    前後シートをフレームから新設計し、ステアリングホイールやペダルの位置関係も見直すなど、乗員の快適性にもこだわった。なお、ガソリンタンクを前席下にレイアウトするセンタータンクレイアウトや、後席座面のチップアップ機能は先代から継承。荷室については、後席のダイブダウン機能はそのままに、開口幅を先代より広げることで使い勝手が向上している。

    ■ハイブリッドは2モーター式

    パワートレインは、1.3リッター直4ガソリンエンジン(最高出力98PS、最大トルク118N・m)+CVTのほか、1.5リッター直4ガソリンエンジン(同98PS、同127N・m)に、走行用モーター(同109PS、同253N・m)と発電用モーターを組み合わせたハイブリッドシステム「e:HEV」がラインナップされる。駆動方式はFF以外に4WDも選択可能。これらすべての組み合わせが、ベーシックからリュクスまでの5タイプそれぞれで選べる。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2020.02.13
    https://www.webcg.net/articles/-/42372

    フィット

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    今後の車はどの方式になるのかな。

    1 首都圏の虎 ★ :2020/01/23(木) 12:17:58.46

    水素で走る電気自動車「トヨタ MIRAI」に、Newモデルが登場した。

    大きな改良点は水素タンクの容量増と発電効率のアップ。1回のフル充填で、継続走行距離が従来より30%延びている。

    ・3つの水素タンクで容量アップ
    2014年にデビューした「トヨタ MIRAI」は、水素と酸素の化学反応で作った電気を駆動エネルギーにする電気自動車。

    燃料電池自動車(Fuel Cell Electric Vehicle/FCEV)とも呼ばれるこの車は排ガスがゼロで、CO2も有害物質も生まない。排出されるのは、水素と酸素が結びついた結果できる水だけだ。


    これまで世界で約1万台販売されているMIRAIの第1世代は、1回の水素フル充填で走行距離が500km?650km程度。水素の充填ステーションが少ないことを考えると少し心もとなかったが、今回発表された第2世代はそれが30%延び、連続で約800km走れるようになった。

    大きな理由は、水素タンクの容量アップだ。新しいMIRAIには大型水素タンクが1つと、小型のものが2つ、計3つのタンクが装備されている。これによって、フル充填時の水素量(重量)が第1世代より約1kg増えたとのこと。

    走行距離が延びたもう1つの理由は、燃料電池の改良だ。燃料電池は「電池」という名が付いているが、実際は水素と酸素を反応させて電気を作る発電器のようなもの。その発電効率が、新しいMIRAIのほうが良くなっている。

    ・「FCEVだからでなく、好きな車として選ばれたい」
    MIRAI第2世代の外観は、第1世代の先端的イメージを残しながらも、滑らかな曲線を主体にして、洗練されたスポーティーなデザインに仕上げてある。タイヤは20インチを標準装備。

    トヨタヨーロッパのニュースリリースの中で、設計・開発責任者の田中義和氏はこう言う。

    お客様がMIRAIを選ぶとき、「FCEVだから選んだ」というのでなく、「欲しい車がたまたまFCEVだった」と言ってもらいたいのです。そのために、我々はこれからも改良を続けます。そしてMIRAIが、水素活用社会の実現を進めるリーダーとなることを望んでいます。

    2020/1/23
    https://techable.jp/archives/115612

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    これって売れそうなのかな。

    1 かばほ~るφ ★ :2019/11/25(月) 19:56:59.32

    アルファードより大きい! トヨタ 新型高級ミニバン「グランエース」12月発売
    11/25(月) 18:05配信

    トヨタは、新型車「グランエース」を2019年12月16日より発売する。価格は620万円~650万円(消費税込み)。

    グレードは、3列シート6人乗りの「Premium」と、4列シート8人乗りの「G」の2つを設定。
    セミボンネットのパッケージを採用し、上質な室内空間と、
    静粛性や走行安定性など磨き抜かれた基本性能の高さが特徴のフルサイズワゴンとなっている。

    ■強い押し出し感を演出するフロント&リアビュー

    新型グランエースの外観は、金属調加飾の大型ラジエーターグリルがヘッドランプと融合し、
    上下・左右方向に張り出すことで、華やかかつ、強い押し出し感を演出した存在感あるフロントビューとなっている。
    またグリル枠と連続し、ヘッドランプに突き刺さる特徴的なLEDデイタイムランニングランプと、
    クロム加飾フレームで囲んだプロジェクター式2眼LEDヘッドランプが高級車に相応しい先進性を強調している。

    リアデザインは、フロントデザインと呼応すリアコンビネーションランプのLEDの光の帯が先進性を強調。
    上方向を指し示す特徴あるデザインのリヤコンビネーションランプとバックドアガーニッシュを組み合わせ、
    高い位置にレイアウトすることで堂々とした風格を表現した。

    ■ワイドなのに取り回しが良い

    全長5300mm、全幅1970mmのワイドなサイズにも関わらず、最小回転半径5.6m(17インチタイヤ装着時)を達成。
    最適なステアリング切れ角とギア比の設定により、タイヤの滑らかな動きを可能とし、
    市街地での取り回しの良さを実現した。

    ■3列シートと4列シート

    3列シートのPremium(グレード)は、2列目ならびに3列目の4席に、
    ゆったりとくつろげる専用のエクゼクティブパワーシートを採用。
    座り心地の良さに加えて、ロングスライド機構やパワーリクライニング機構、パワーオットマン、
    快適温熱シート、格納式テーブルなどを装備し利便性や快適性の良さも追求した。

    4列シートの「G」は、2列目にエグゼクティブパワーシート、
    3列目にレバー操作でシート調整可能なリラックスキャプテンシートを設定。
    4列目には、ワンタッチで座面が跳ね上がる6:4分割チップアップシートを採用するなど、
    乗車人数や手荷物の量にフレキシブルに対応した。

    (中略)
    トヨタ 新型グランエースの主なスペック
    ■駆動:2WD(FR)
    ■エンジン:1GD-FTV 2.8L直噴ディーゼルターボ
    ■トランスミッション:6 Super ECT
    ■乗員:8人(G)、6人(Premium)

    各グレードの価格
    ■G:620万円
    ■Premium:650万円
    ※価格はいずれも消費税込み

    (一部省略、全文はソースで)
    11/25(月) 18:05配信 MOTA
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191125-00010004-autoconen-ind

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    ブレーキのリコールは恐いですね。

    1 みつを ★ :2019/11/21(木) 17:10:04.52

    https://this.kiji.is/570159184209708129


    スズキ、51万台リコール
    軽自動車ブレーキに不具合
    2019/11/21 17:08 (JST)
    ©一般社団法人共同通信社



     スズキは21日、ブレーキの利きが悪くなる恐れがあるとして、「パレット」、日産自動車のブランドで販売する「ルークス」とマツダのブランドで販売する「フレアワゴン」の軽自動車3車種、計51万7316台(2008年1月~13年2月生産)のリコールを国土交通省に届け出た。

     国交省によると、前輪ブレーキにあるホースが短いため、繰り返し引っ張られると、亀裂が入って制動力低下につながる。16年4月、同様の理由で約31万5千台のリコールを届けたが、交換したホースでも長さが足りないことが判明し、生産時期を広げ再リコールすると決めた。


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    値段はどうなるのか知りたいですね。

    1 ニライカナイφ ★ :2019/11/19(火) 04:09:50.82

    2019年の東京モーターショーに出展され注目を集めたあるスーパーカー。
    実はこの車のボディは“木”でできています。

    といっても、木材をそのまま使ったわけではなく、木を使った「新素材」で、その強度は鉄の5倍以上とも言われていて、しかも5分の1の軽さです。
    この素材が我々の生活を大きく変えるかもしれません。

    ■ “木”でできた「スーパーカー」

    2019年の10月24日~11月4日まで東京ビッグサイトで開催されていた「東京モーターショー」。
    自動車メーカーなどが車の可能性を感じさせる近未来的な数々のコンセプトカーを出展する中、ひと際異彩を放ち大勢の来場者の目を引いていたのは、環境省のブースにあったスーパーカーでした。
    この自動車を視察に訪れた小泉進次郎環境相も驚きと期待を口にしました。

    「実際にボンネット持ちましたけど、片手で持てるボンネットを持ったのは初めてです。
    木の国日本ですから、そこに向けても大きな希望になると思います。」(小泉進次郎環境大臣)

    小泉環境大臣が口にした“木”というキーワード。
    スーパーカーの内装には一部木材が使われていますが、それだけではないといいます。
    一体どういうことなのでしょうか?

    「このスーパーカーは木から造った車なんですね。
    より正確に言うと木材の半分を占める『セルロースナノファイバー』という材料を使って“硬い軽い材料”を作る。
    これでボンネットだとかバックウインドウといったところも、全部、植物由来のセルロースナノファイバーという材料で作っています」(製造に携わった京都大学 矢野浩之教授)

    「セルロースナノファイバー」とは、樹木などの植物に含まれる非常に細い繊維のことです。
    その単位は数10nm(ナノメートル)、髪の毛の数万分の1という細さです。

    セルロースナノファイバー材料の作成工程はこうです。
    木材のチップを加工し、紙の原料となるパルプを作成。

    このままだと、強度はほとんどありません。
    このパルプをさらに特殊な薬品でほぐし、セルロースナノファイバーの密度を上げることで、鉄の5倍の強度を持ちながら、5分の1の軽さの材料となるのです。

    「セルロースナノファイバーを使った材料を使うことで、この車にして2割くらい軽量化ができている。
    それで燃費が1割くらい向上する。その分CO2の排出が減る。だから“環境省の造る”スーパーカーなんです。」(京都大学 矢野浩之教授)

    ■ 生産から利用、廃棄まで…環境に「すごく優しい素材」

    京都大学の矢野浩之教授は、京都大学・宇治キャンパスの木に囲まれた穏やかな雰囲気の研究室で約40年間、セルロースナノファイバーの研究を続けています。
    軽くて頑丈、原材料も植物でリサイクルも可能と、理想的な素材とも思えるセルロースナノファイバー。

    MBSが2005年に取材した際には、セルロースナノファイバーを透明にする加工技術を用いて、紙のように薄いディスプレイを研究。
    大手メーカーとも協力して、発光するところまで開発を進めるなど、長年、この素材の活用方法を模索してきました。

    「一番資源として豊富なのは木ですが、竹や稲わら、あるいは水草、キュウリやレタス。植物は皆セルロースナノファイバーでできている。
    (植物の中で)作られるときは大気中の二酸化炭素を吸収してくれて、廃棄にあたっては、うまく分解してくれるし、燃やしてエネルギーとして使うこともできる。
    生産から利用、廃棄にわたってものすごく環境に対して優しい材料だろうと」(京都大学 矢野浩之教授)

    しかし、課題もあります。
    量産するのに莫大なコストがかかってしまうのです。

    「プラスチックの中に混ぜて強度を上げたいというニーズが一番多いんですが、結構大変」(京都大学 矢野浩之教授)

    ■ 「京都プロセス」で製造コスト10分の1にカット

    そこで矢野教授ら京都大学と京都市産業技術研究所などの研究で発見されたのが、「京都プロセス」と呼ばれる加工方法でした。

    ☆続きはソースでご覧ください
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191118-00010000-mbsnews-sctch

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