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    (出典 www.asahicom.jp)


    これは他の県ではどうなのか知りたいですね。

    1 nita ★ :2019/05/23(木) 11:01:16.61

    5/22(水) 12:53配信
    朝日新聞デジタル

     白いナンバープレートを付けた軽乗用車が茨城県内で増えている。きっかけは、ラグビーワールドカップ(W杯)や2020年東京五輪・パラリンピックを記念する白色プレートの交付。背景には、「黄色ナンバー」へのコンプレックスがあるようだ。


     ナンバープレートの交付を行う関東陸運振興センター茨城支部(水戸市)によると、白色プレートの交付が始まったのは、ラグビーW杯の記念プレートが2017年4月、五輪のプレートは同年10月。通常は黄色のプレートの軽自動車でも付けられる。

     県内で交付された記念プレートの数は、今年1月末時点で8万803枚(ラグビーW杯が1万6776枚、五輪が6万4027枚)。うち約9割を占める7万2369枚が軽用だった。交付費用は県の場合、一般的な普通自動車や軽自動車に差はなく、7千円強かかる。

     記念プレートのデザインは、ラグビーW杯、五輪ともに2種類ある。ほぼ白地で右上に小さく大会エンブレムをあしらったものと、大きな図柄が描かれているものだ。前者の交付枚数は後者の約7倍。図柄入りは1千円以上の寄付をした場合に取得できるという事情はあるが、全体が白っぽく見える方に人気が集まっていることがうかがえる。

     一般社団法人全国軽自動車協会連合会(東京都)によると、茨城県内の軽自動車のシェアは18年の3月末時点で約35%(全国39位)。道路上では少数派だ。ひたちなか市の中古車販売業、山田久義さん(39)によると、ドライバーたちからは、黄色プレートに対して「ださい」「他の車にあおられる」などの声が根強いという。

     記念プレートは、新車だけでなく、すでに所有している軽自動車も付け替えられる。SNSなどでは、軽乗用車でも白色プレートがつけられる「裏技」として、記念プレートを取得する方法も紹介されている。山田さんは「交付が始まって以降、軽を買う人の半数以上が記念プレートを選んでいる」と話す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00000041-asahi-soci

    (出典 www-asahicom-jp.cdn.ampproject.org)


    ★1:2019/05/22(水) 17:00:26.69

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1558512026/


    【【カッコいい?】軽自動車の黄ナンバーを白ナンバーに変える裏技 茨城で増加中!!】の続きを読む

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    (出典 image.ennori.jp)


    少しづつ進化している自動運転ですね。

    1 かばほ~るφ ★ :2019/05/16(木) 15:15:21.27

    日産、高速道で手放し運転可能とした「プロパイロット2.0」を新型スカイラインに搭載
    5/16(木) 11:22配信

    日産は、新たに「プロパイロット2.0」(インテリジェント高速道路ルート走行)を発表し、
    2019年秋に日本で発売する「スカイライン」に初搭載すると発表しました。

    「プロパイロット2.0」は、高速道路で同一車線内ハンズオフが可能な
    ナビ連動ルート走行を実現した世界初の運転支援システムです。

    「プロパイロット2.0」では、ナビゲーションシステムで目的地を設定し、
    高速道路の本線に合流するとナビ連動ルート走行を開始できます。

    ルート走行を開始すると、追い越しや分岐なども含めてシステムがルート上にある
    高速道路の出口までの走行を支援し、ドライバーが常に前方に注意して
    道路・交通・自車両の状況に応じ直ちにハンドルを確実に操作できる状態にある限りにおいては
    同一車線内でハンズオフが可能となり、ドライバーの運転操作を幅広く支援しるというものです。

    また、ナビゲーションと周囲360度のセンシング情報に基づいて、
    ルート走行中の分岐や追い越しのための車線変更の適切な開始タイミングをシステムが判断し、
    ドライバーに提案します。そして、ドライバーがハンドルに手を添え、
    スイッチ操作で承認することで、車線変更支援を開始します。

    この「プロパイロット2.0」は、車両に搭載したカメラ、レーダー、ソナー、GPS、
    3D高精度地図データ(HDマップ)を組み合わせて使用することで
    車両の周囲360度の情報と道路上の正確な位置を把握します。

    あわせて、高速道路上で周囲の車両の複雑な動きをリアルタイムで把握することで、
    熟練したドライバーが運転しているような滑らかな走行を実現。
    また、ドライバーモニターカメラを装備しており、ドライバーが前方を注視しているか常に監視します。

    日産自動車 副社長の中畔邦雄氏は次のようにコメントしました。

    「日産は世界中のお客さまに向けて安全で持続可能な社会の実現を目指す
    『ニッサン インテリジェント モビリティ』の取り組みのもと、
    クルマの「電動化」、「知能化」に向けた技術開発を進めています。

    日産は今後とも『プロパイロット』技術の投入を進めることで、そのリーダーシップを推し進めるとともに
    更なる安全な交通社会の実現を目指し、クルマの新しい価値を提供していきます」

    5/16(木) 11:22配信 くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190516-00010003-kurumans-bus_all
    「プロパイロット2.0」でのハンズオフ運転のイメージ
    https://kuruma-news.kusanagi-cdn.com/wp-


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    (出典 image.news.livedoor.com)


    車のAT比率が高いからね。

    1 みなみ ★ :2019/05/07(火) 19:16:30.44

     連休前、立て続けに起きた交通死亡事故。中でも池袋での高齢者ドライバーによる死傷事故(以下「池袋事故」)は、世間に「アクセルとブレーキの踏み間違い」の危険性を知らしめ、日本の高齢化がもたらす「社会問題」として、強く認識させるきっかけとなった。

     前回は、その池袋事故から「高齢者ドライバーが免許更新時に受ける認知機能検査の甘さ」について紹介したが、今回は、頻発するオートマチック車による「踏み間違い事故」の原因と、
    池袋事故の翌日に発生した兵庫県三ノ宮市のバス死亡事故(以下「三ノ宮事故」)から垣間見える業界の現状を、元大型自動車ドライバーの視点から述べてみたい。

    ◆踏み間違いによる事故は、ほとんどがAT車で起きている

     現在、道路を走るクルマには、大きく分けてマニュアル車(MT車)と、オートマチック車(AT車)がある。AT車は周知の通り、アクセルを踏めば進みブレーキを踏めば止まる、操作が比較的容易なクルマだ。

     一方のMT車は、AT車ではほとんど使わない左足と左手を使い、発進や変速、停車時にクラッチ操作やシフトチェンジが必要となる。

     ここ数年急増しているアクセルとブレーキの踏み間違いによる事故は、そのほとんどがAT車で起きている。

     AT車は、「D」レンジに入れたままブレーキを足から離すとクルマが前進する「クリープ現象」が発生する。「踏み間違い事故」の多くが、意図せず起きたこのクリープ現象に焦り、ブレーキではなくアクセルを踏んでしまうことで起きる。

     これらは、本来クルマが止まっていなければならない状況下で起きるため、交差点前での踏み間違いは、「信号無視」、さらには「大事故」を意味することになる。恐らく今回の三ノ宮事故もこのケースだろう。

     これ以外にも踏み間違いが起こりやすいのが、「車庫入れ時」だ。

    以下ソースで読んで
    2019年5月7日 8時32分
    http://news.livedoor.com/article/detail/16420642/


    【【考察】なぜ、AT車はブレーキの踏み違いが多発するのか!?】の続きを読む

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    (出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)


    これは自動車のペダル位置の問題も有りそうですね。

    1 みなみ ★ :2019/05/01(水) 10:38:04.52

    5/1(水) 8:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190501-00010000-bestcar-bus_all

    自動車のブレーキとアクセルの踏み間違えによる事故が、あとを絶たない。アクセルとブレーキは運転操作の中でも基本中の基本である操作であり、また、踏み違えによる事故はいわゆる「暴走」状態で起こることが多いため、「なぜそうなるのか」と疑問を持つ方も多いだろう。
    では、なぜ踏み違えは起きるのか、対処法はあるのだろうか。

     元日産自動車の開発エンジニアである自動車ジャーナリストの吉川賢一氏に、そうした原因と対処法について伺った。

    み違え事故は、実は若者も起こしている…が…

     交通事故総合分析センターによると、ペダルの踏み違えによる人身事故の割合は、平成24-28年調べにて、24歳以下は約1.5%、25-54歳は0.8%、55-64歳は0.9%、65-74歳は1.5%、75歳以上では3.1%と、加齢の影響が運転応力の低下をもたらしていると考えらえる」としている。

     AT車の場合、アクセルとブレーキが並んで配置されており、それぞれ「踏み込む」という同じ動作で操作するペダルが並んでいるため、誰にでも踏み間違える可能性はある。
    運転経験が絶対的に少ない24歳以下であっても、踏み違えが発生している傾向にあるが、やはり75歳以上の高齢者にて、踏み間違え事故の割合が多いのは事実のようだ。

    以下ソースで読んで


    【【考察】自動車・ペダルの踏み間違えはなぜ起きる? 対処法は?】の続きを読む

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    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    これは仕方ない事ですね。

    1 シャチ ★ :2019/04/24(水) 16:32:35.46

     トヨタ自動車は24日、中型セダン「マークX」の生産を12月で終了すると発表した。マークXは1968年に発売された「マーク2」の後継車として2004年に発売された。マーク2以来50年超の歴史に幕を下ろす。


    4/24(水) 16:07配信 毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-00000044-mai-bus_all

    24日発売されたマークXの特別仕様車=トヨタ自動車提供

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【驚き】トヨタ・マークXの生産終了へ! 「マーク2」以来50年超の歴史に幕!】の続きを読む

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