キワメタイ

事件、事故、芸能、天気などの総合ニュースや、
5ちゃんねる、Twitterなどをまとめたサイトとなります。

    カテゴリ:ニュース全般 >

    • カテゴリ:


    (出典 pbs.twimg.com)


    日本発売がまだ先ですね。

    1 マスク着用のお願い ★ :2021/04/05(月) 16:55:23.47

    https://www.autocar.jp/post/656892
    【世界初披露】新型トヨタ86 「GR86」に改名 排気量2.4Lに拡大

    新型トヨタGR86が世界初披露。日本販売は2021年秋頃予定。スペックも明らかに。「GR」3車種目です。

    トヨタ・ガズー・レーシングは、2021年4月5日、スバルとのオンライン合同イベントにて、新型トヨタGR86を世界初披露した。

    新型トヨタGR86は、GRスープラ、GRヤリスに続く、トヨタ・ガズー・レーシングが展開するスポーツカーシリーズ「GR」のグローバルモデル第3弾となる。日本での販売は2021年秋頃を予定している。

    (リンク先に続きあり)

    text:Taro Ueno(上野太朗)
    2021.04.05 13:00
    AUTOCAR


    【【トヨタ】「GR86」、世界初披露】の続きを読む

    • カテゴリ:


    (出典 www.iza.ne.jp)


    これってスズキだけなのかな。

    1 和三盆 ★ :2021/04/04(日) 13:14:55.08

     スズキは3日、小型車「スイフト」や「ソリオ」などを生産する相良工場(静岡県)で、5日の操業を取りやめることを明らかにした。

     軽自動車「スペーシア」や「ハスラー」などを生産している湖西工場(同)の一部ラインも、5日と12日は操業を停止する。いずれも世界的な半導体不足を受け、部品の納入が予定より遅れているためだ。

     両工場は今後、休日に操業して遅れを取り戻す。全体の生産台数への影響はないという。

     自動車業界は半導体不足以外でも、2月に米南部を襲った寒波の影響で部品の生産が停滞しており、工場の減産や一時停止による生産調整が広がっている。
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/19965698/
    関連スレ
    【LSI】旭化成、半導体工場(宮崎)の復旧断念検討 世界的な供給不足に追い打ち [和三盆★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1617436974/


    【【自動車】スズキ「スイフト」「ソリオ」生産停止 半導体不足の為】の続きを読む

    • カテゴリ:


    (出典 static.chunichi.co.jp)


    車の値段が上がりそう。

    1 雷 ★ :2021/04/02(金) 11:57:49.64

    国土交通省は1日、自動車後方の状況が確認できるバックカメラか、センサーの装備を自動車メーカーに義務付ける方針を明らかにした。死角を補うことで、駐車場などでバックする際、歩行者らが巻き込まれる事故を防ぐ。道路運送車両法に基づく保安基準を6月に改正し、早ければ来年5月以降に販売する新車へ適用する。

     義務化するのは「後退時車両直後確認装置」で、二輪車を除く全ての自動車が対象。バックカメラは車体の後方0・3~3・5メートルの範囲にいる歩行者を運転席で確認できる必要がある。センサーの場合は後方0・2~1・0メートルで人や物を感知し、音やモニターで運転手に警告する。
    https://www.chunichi.co.jp/article/228969


    【【仰天】車のバックカメラ義務化へ】の続きを読む

    • カテゴリ:


    (出典 www.sankei.com)


    市販する奴を公開して欲しいですね。

    1 ばーど ★ :2021/03/29(月) 07:51:06.06

    ※読売新聞

    ソニーは28日、試作モデルの電気自動車「VISION―S(ビジョン エス)」を国内で初めて一般公開した。年内にも国内で走行実験を開始する予定だ。

    ソニーが強みを持つ高性能の画像センサーが取り付けられ、人工知能(AI)などで周囲の人や物を検知し、安全な運転を支援する。ハンドルやブレーキなど複数の操作を自動運転で行う「レベル2」の機能を備えている。

    試作車は2020年1月に米国の家電・IT(情報技術)見本市「CES」で発表され、同12月にオーストリアで公道実験を実施した。

    市販の予定はないものの、ソニーの川西泉執行役員は「クラウドやネットワークとの関係などを含めて移動空間をどう作り上げるのかを高めていきたい」と述べた。

    3/28(日) 16:46配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a4ab87990c4e7aaa441a24141f0ba8fe6763a402

    (出典 news.nifty.com)


    【【車】ソニーのEV、試作車「VISION-S」 国内初の一般公開 (画像)】の続きを読む

    • カテゴリ:


    (出典 clicccar.com)


    人気有るのかな。

    1 かも ★ :2021/03/22(月) 09:02:36.70

    なぜ350万円以上の「アルファード」が独走状態? 兄弟車&ライバルに大差を付けた理由とは
    2021.02.03 Peaco* Blue K.K.
    国産車において、エントリーモデルが350万円以上するトヨタ「アルファード」は高級ミニバンといえます。しかし、日本のミニバン市場にはさまざまなモデルが存在するなかで、アルファードが2020年のミニバン市場でもっとも売れたモデルとなったのです。なぜ兄弟車「ヴェルファイア」や日産「エルグランド」、ホンダ「オデッセイ」はアルファードに大差を付けられるのでしょうか。


    アルファードなぜ一人勝ち? 兄弟車やライバルに勝る要因とは

     ミニバン市場において、2020年の販売台数で首位となったトヨタ「アルファード」。エントリーモデルが350万円以上することから高級ミニバンともいわれています。
     
     しかし、日本のミニバン市場には100万円台から設定されるモデルも存在するなかで、なぜアルファードは兄弟車「ヴェルファイア」や日産「エルグランド」、ホンダ「オデッセイ」に大差を付ける形で飛躍したのでしょうか。


     日本自動車販売協会連合会が発表する登録車販売台数では、アルファードは2020年に9万748台(前年比132.1%)を記録して、全体5位にランクイン。

     アルファード以降では、7位ホンダ「フリード」の7万6283台(89.1%)、8位トヨタ「シエンタ」の7万2689台(65.6%)とコンパクトミニバンが続きます。

     そして、全体20位まででは10位トヨタ「ヴォクシー」の6万9517台(79%)、11位日産「セレナ」の6万8648台(73.8%)、16位トヨタ「ノア」の4万5434台(86.2%)、20位ホンダ「ステップワゴン」の3万4441台(65.4%)となっています。

     一方で、兄弟車として知られる「ヴェルファイア」は、もともとはアルファードよりも販売台数では上位を誇っていましたが、現在ではその関係が逆転しています。
    https://kuruma-news.jp/post/342139

    【EV】テスラ、日本で売れない 昨年販売は2000台未満
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1616370306/


    【【車】アルファードが売れまくり 350万円以上なのになぜ? 昨年販売は9万台超】の続きを読む

    このページのトップヘ