キワメタイ

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    (出典 tr.twipple.jp)


    これは知らなかった。でも水溶性の物も有る様ですね。

    1 記憶たどり。 ★

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190119/k10011783361000.html

    車のタイヤがパンクした際、応急の修理剤で補修すると本格的な修理ができなくなることがある一方、
    こうした注意点があまり知られていないため、国民生活センターは自動車メーカーなどに対し、
    消費者への周知徹底を要望しました。

    パンクの応急修理剤はタイヤの中に流し込むことでパンクの穴を塞ぐことができるため、
    スペアタイヤの代わりに車に付属しているケースが増えています。

    その一方で、こうした応急措置をしたタイヤを本格的に修理するには修理剤を洗い流す必要があり、
    場合によっては修理ができず、タイヤの交換が必要になるケースもあるということです。

    しかし、国民生活センターが国内の自動車メーカー8社にアンケートを行ったところ、
    こうした注意事項を消費者に説明するよう販売会社に促していたのは3社にとどまっていました。

    実際、全国の消費生活センターには「車に付属している修理剤を使ったのにタイヤの修理が
    できないのは、納得いかない」といった相談が寄せられているということです。

    このため国民生活センターは、自動車メーカーや自動車の販売会社など5つの業界団体に対し、
    応急修理剤の使用方法や注意事項を消費者に分かりやすく説明するよう要望しました。



    (出典 www3.nhk.or.jp)


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    実車 新型トヨタ・スープラ 内装/スペック/3.0ℓ直6と2.0ℓ直4に デトロイトショー(AUTOCAR JAPAN) | 自動車情報サイト【新車・中古車】 - carview!
    17年ぶりの復活トヨタは、デトロイト・モーターショーで、新型スープラを世界初公開した。ここでは、その実車写真をご紹介しよう。なお日本発売は、2019年春頃を予定して ...
    (出典:carview!)



    (出典 www.autocar.jp)


    これは値段も有るから、どうなるかなと思った。

    1 名無しさん@涙目です。


    (出典 img.5ch.net)

    トヨタは、デトロイト・モーターショーで、新型スープラを世界初公開した。ここでは、その実車写真をご紹介しよう。
    なお日本発売は、2019年春頃を予定している。

    86より100mm短いホイールベースは2470mmと発表された。チーフエンジニアの多田哲哉がこだわった、ホイールベースとトレッドの比は1.55。
    他の量産スポーツカーと比較してもトップレベルの小さな値を達成し、回頭性に寄与。
    また、前後重量配分は50:50、重心高は水平対向エンジンの86よりもさらに低いという。

    エンジンは、3.0?直6ツインスクロール・ターボ、2.0?直4ツインスクロール・ターボを用意。後者は、出力違いの2種類を揃えた。

    車名トヨタ・スープラ
    グレードRZSZ-RSZ
    エンジン 2998cc直6ターボ 1998cc直4ターボ
    トランスミッション 8速スポーツAT
    駆動方式 FR
    最高出力 340ps/5000-6500rpm 258ps/5000-6500rpm 197ps/4500-6500rpm
    最大トルク 51.0kg-m/1600-4500rpm 40.8kg-m/1550-4400rpm 32.6kg-m/1450-4200rpm
    0-100km/h加速 4.3秒 5.2秒 6.5秒
    全長 4380mm(トヨタ社内測定値)
    全幅 1865mm(トヨタ社内測定値)
    全高 1295mm(トヨタ社内測定値) 1290mm(トヨタ社内測定値)
    ホイールベース 2470mm
    前トレッド 1594mm 1609mm
    後トレッド 1589mm 1616mm
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20190114-10375623-carview/
    https://clicccar.com/2019/01/15/685074/

    (出典 clicccar.com)


    (出典 clicccar.com)


    (出典 clicccar.com)


    (出典 clicccar.com)


    【【朗報】トヨタ86に強力なライバル出現!新型スープラ、17年ぶり大復活!3.0?直6と2.0?直4の2種類出るよ!www】の続きを読む

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    ここまで増えた軽自動車の「白ナンバー」 ラグビーW杯・東京五輪の特別仕様、なぜ人気 - 乗りものニュース
    白いナンバープレートを付けた軽自動車が急増中です。2019年のラグビーワールドカップ、2020年の「東京オリンピック・パラリンピック」に向けた特別仕様ナンバープレートの ...
    (出典:乗りものニュース)



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    確かに軽自動車の白ナンバーは、最近良く見かけます。

    1 窓際政策秘書改め窓際被告 ★

    ここまで増えた軽自動車の「白ナンバー」 ラグビーW杯・東京五輪の
    特別仕様、なぜ人気


    登場から1年9か月、いまや77万台が「白ナンバー」

     軽乗用車のナンバープレートは通常、黄色地のものですが、
    現在、白いナンバーをつけたクルマが急増しています。

     この「白い軽ナンバー」は、「ラグビーワールドカップ2019特別仕様
    ナンバープレート」もしくは「東京2020オリンピック・パラリンピック
    競技大会特別仕様ナンバープレート」の一種。前者は2017年4月、
    後者は同年9月から交付されました。それぞれのナンバーには、
    白地のプレートに大きく図柄が入ったものと、図柄なしで右上に小さく
    大会のエンブレムが入ったものがあります。交付の対象車種とナンバーの
    種類は次のとおりです。

    ・自家用登録車(軽自動車を超える規格のクルマ)の「図柄あり」ナンバー
    ・自家用登録車の「図柄なし」ナンバー
    ・事業用登録車の「図柄あり」ナンバー
    ・事業用登録車の「図柄なし」ナンバー
    ・自家用軽自動車の「図柄あり」ナンバー
    ・自家用軽自動車の「図柄なし」ナンバー

    「軽の白ナンバー」とは、このうち自家用軽自動車の「図柄なし」ナンバーの
    ことで、6つの区分があるなか、申し込みが集中しています。国土交通省
    自動車情報課によると、2018年12月末現在の交付件数は次のとおりです。

    ●ラグビーナンバー
    ・総交付件数:26万1434件
    ・うち自家用軽自動車の「図柄なし」交付件数:19万2124件(全体の約73%)

    ●オリンピックナンバー
    ・総交付件数:75万6678件
    ・うち自家用軽自動車の「図柄なし」交付件数:58万5168件(全体の約77%)

     それぞれの軽自動車用「図柄なし」の合計交付件数は77万7292件。
    これは、2017年度における軽乗用車の新車販売台数(145万4039台)の
    半数以上、日本の軽乗用車保有台数の約3.5%に相当します。

    「図柄あり」ナンバーは申し込み時、所定の交付手数料とは別に1000円
    以上、それぞれの大会を支援するための寄付が必要になるのですが、
    「図柄なし」は寄付金なしで取得可能。それを差し置いても、申し込みが
    軽自動車の「図柄なし」ナンバーに大きく偏っていると、国土交通省
    自動車情報課は話します。

    (以下はソース元でご確認ください)

    乗りものニュース(1/13(日) 15:04配信)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190113-00010002-norimono-bus_all
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190113-00010002-norimono-bus_all&p=2


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    ヒュンダイの「歩く車」、災害救助を想定した自動運転EV…CES 2019[動画] - レスポンス
    ヒュンダイは1月7日、米国ラスベガスで開催したCES 2019のプレビューイベントにおいて、自動運転のEVコンセプトカー、『エレベイト』(Hyundai Elevate)の詳細を発表 ...
    (出典:レスポンス)



    (出典 spyder7.com)


    実物がまだないから、本当に出来るかは不明と思われます。

    1 ばーど ★

    ヒュンダイは1月7日、米国ラスベガスで開催したCES 2019のプレビューイベントにおいて、自動運転のEVコンセプトカー、『エレベイト』(Hyundai Elevate)の詳細を発表した。

    エレベイトは、ロボットような脚の先に車輪が付いており、「歩く車」となるのが最大の特徴だ。これにより、危険な場所を走行したり、歩いたり、登ることができる。エレベイトでは、ロボット技術とEV技術を組み合わせており、これまで車両が立ち入れなかった場所へ、人々を連れて行くことができる。

    またエレベイトには、状況に応じてさまざまなボディに切り替わる機能を備えたモジュラーEVプラットフォームを採用する。ロボットような脚の先の車輪には、ホイールハブモーターが内蔵されている。あらゆる方向に動くことも可能だ。脚を折り畳むことで、高速道路を走行することもできる。車内の乗員を水平に保ちながら、お高さ1.5mの壁を登り、幅1.5mの溝を乗り越え、さまざまな地形の上を歩くことができる。

    ヒュンダイはこのエレベイトを、山火事、地震、ハリケーン、洪水などの災害の際、救助や人道的支援に活用することを想定する。また、車椅子の人でも乗降しやすいタクシーとしての利用を目指している。

    【動画】Project Elevate | Hyundai

    (出典 Youtube)



    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    2019年1月10日(木)16時56分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2019/01/10/317867.html


    【【仰天】ヒュンダイがロボット技術とEV技術を組み合わせた「歩く車」を発表!! 】の続きを読む

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    (出典 upload.wikimedia.org)


    限定販売だから、すぐに売れるかな?

    1 自治郎 ★

    トヨタ自動車は2019年1月11日、FRセダン「マークX」をベースにTOYOTA GAZOO Racingが開発したコンプリートカー「マークX“GRMN”」を発表。同日、注文受け付けを開始した。

    ■パワートレイン、ボディー、シャシーのすべてを改良

    GRMNは、TOYOTA GAZOO Racingが手がけるコンプリートカー「GR」シリーズのなかでも、特に大幅なチューニングが施された数量限定モデルである。マークXでは2015年に100台限定で設定され、今回、マイナーチェンジ後のモデルをベースとした第2弾が販売されることとなった。

    ベースとなるのは3.5リッターV6自然吸気エンジンを搭載した上級グレード「350RDS」で、トランスミッションは6段ATから6段MTに換装。快適なシフト操作を実現するため、第1弾モデルからリアディファレンシャルのギア比を変更するとともに(4.083→3.615)、操作系にも改良を施している。

    エンジンに関しても、トランスミッションとのマッチングを図るために出力制御特性などを変更。ボディーについては、大幅な剛性向上を果たしたマイナーチェンジモデルをベースに、さらに元町工場にてスポット溶接打点を252カ所追加し、補強している。

    足まわりの仕様も標準車とは大きく異なり、サスペンションには新開発のショックアブソーバーを装備。電動パワーステアリングのチューニングと併せ、ドライバーの操作に忠実に反応するレスポンスを実現しているという。タイヤは、前:235/40R19、後ろ:255/35R19の前後異形で、BBS 製の19インチ鍛造アルミホイールが組み合わされる。

    このほかにも、27万円の有償オプションで、10kgの軽量化を実現するCFRP製のルーフパネルを用意。重量の軽減と重心高のダウンにより、より俊敏な走りを楽しむことができるという。

    ■販売台数は350台限定、価格は513万円

    デザインにおける標準車との差異化も図っており、エクステリアでは専用デザインのバンパーや大型バッフルの4本出しマフラー、リアスポイラーなどを採用。スポーツブレーキパッドが装着された白いブレーキキャリパーには、フロントのみ「GR」のロゴが施されている。

    一方、インテリアにはカーボン調の装飾とピアノブラック塗装を組み合わせたインストゥルメントパネル、ウルトラスエード表皮の専用フロントスポーツシートなどを用いている。

    ボディーカラーは、「シルバーメタリック」「ブラック」「ダークレッドマイカメタリック」にオプションの「ホワイトパールクリスタルシャイン」「プレシャスブラックパール」を加えた全5色。インテリアカラーはブラックのみの設定となっている。

    価格は513万円。発売は2019年3月11日で、成約順に350台の限定販売となっている。(webCG)

    2019.01.11
    https://www.webcg.net/articles/-/40146

    マークX “GRMN”

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    【【朗報】トヨタが「マークX“GRMN”」を350台限定で販売!!】の続きを読む

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