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    SUVは売れるのかな。

    1 かばほ~るφ ★ :2019/11/05(火) 20:13:37.85

    小型SUVで品ぞろえ拡充 トヨタ「ライズ」、ダイハツ「ロッキー」
    2019.11.5 15:35

    トヨタ自動車とダイハツ工業は5日、新型の小型スポーツ用多目的車(SUV)を発売した。
    ダイハツが開発・生産し、トヨタは「ライズ」、ダイハツは「ロッキー」の車名でそれぞれ、販売する。
    SUV人気が高まっていることに対応し、トヨタは、「C-HR」より小さなサイズのSUVを求めるニーズを取り込みたい考え。
    ダイハツは軽自動車から小型車に乗り換えようとする顧客にアピールする。
     
    小回りのきく5ナンバーサイズで、パワートレーン(駆動系)は1・0リットルターボエンジンと
    無段変速機(CVT)との組み合わせ。2輪(前輪)駆動と4輪駆動がある。
    先進安全技術を搭載しており、オプションではハンドルを自動で操作する駐車支援機能も設定している。
    ダイハツが7月から導入を始めた新設計手法「DNGA」により、衝突安全と室内・荷室の広さを両立させたという。
     
    ほぼ同型だが、グリルなど前部のデザインが異なる。
    価格はライズが167万9千円から、ロッキーが170万5千円から。
     
    ダイハツの松林淳取締役は、「『大きくて運転しにくい』『サイズの割に室内や荷室が狭い』
    というSUVへの不満を解消できる車だ」と強調した。

    産経ニュース
    https://www.sankei.com/economy/news/191105/ecn1911050020-n1.html


    ダイハツ ロッキー&トヨタ ライズ発表!!
    https://bestcarweb.jp/news/newcar/104057
    ダイハツ ロッキー
    https://img.bestcarweb.jp/wp-content/uploads/2019/11/04152750/ro*y_191105001.jpg
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    トヨタ ライズ

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    【【新型】小型SUV、ダイハツ「ロッキー」・トヨタ「ライズ」発売!】の続きを読む

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    SUVが多くなっている様な気がします。

    1 ばーど ★ :2019/10/24(木) 12:23:22.66

    ■人気の小型SUV市場にダイハツも参戦

     ダイハツは、新型コンパクトSUVの市販予定車を第46回東京モーターショー2019で世界初公開しました。ダイハツにとって登録車の小型SUVの登場は久しぶりとなりますが、新型コンパクトSUVはどんなクルマなのでしょうか。

     新型コンパクトSUVは、全長3995mm×全幅1695mm×全高1620mmという小型のボディサイズが特徴のSUVです。

     外観は、トヨタのSUV「RAV4」に似たデザインとなっており、ツリ目のヘッドライトをはじめ、小さいボディながらも迫力あるデザインが採用されました。また、内装はスポーティなテイストで仕立て上げられています。

     搭載されるエンジンは1リッター直列3気筒ターボとなります。また、プラットフォームなどの新しい開発手法「DNGA」も採用されており、走行性能の高さも期待されます。トランスミッションには、CVTが採用されています。

     新型コンパクトSUVについて、ダイハツは次のようにコメントします。

    「東京モーターショー2019で公開する新型コンパクトSUVは、まもなく発売されます。モーターショーの会期中に、お客さまが触れられるかたちで展示をおこないますので、さまざまな人に見ていただきたいと思っております」

     新型コンパクトSUVは、2019年10月25日から11月4日まで一般公開される東京モーターショー2019のダイハツブースで公開されます。


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    2019.10.24
    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20191024-10458613-carview/


    【【驚き】ダイハツ新型SUVを初公開! 1リッター直列3気筒ターボ! 】の続きを読む

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    値段が高くなりそうな気がします。

    1 ばーど ★ :2019/10/23(水) 10:37:05.99

     本田技研工業は10月23日、東京 お台場臨海副都心エリアで開催される「第46回 東京モーターショー 2019」(一般公開日:10月25日~11月4日)の会場で、2020年2月発売予定の新型「フィット」を世界初公開した。

     今回のモデルチェンジで4代目となる新型フィットでは、歴代モデルで継承してきた「広い室内空間」「使い勝手のよさ」はそのままに、グローバルで通用する新しい時代のコンパクトカーのスタンダードになることを目指して開発を実施。数値で表わすことができない「感性価値」を追究し、「心地よい視界」「座り心地」「乗り心地」「使い心地」の4点で心地よさを具現化。また、ユーザーのライフスタイルやライフステージごとに選択できるよう、「BASIC(ベーシック)」「HOME(ホーム)」「NESS(ネス)」「CROSSTAR(クロスター)」「LUXE(リュクス)」の5タイプをラインアップする。

     パワートレーンでは、ハイブリッドシステムに従来の1モーター式に変えて2モーター式を採用。ホンダのコンパクトカーとして初搭載となるこの2モーターハイブリッドシステムには「e:HEV(イーエイチイーブイ)」の名称が与えられている。

     全車で標準装備する安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」では、車両前方の状況をワイドに検知する「フロントワイドビューカメラ」を新採用。車両前後に装着する計8個のソナーセンサーと組み合わせて従来機能を拡充することに加え、ホンダ車初となる「近距離衝突軽減ブレーキ」を装備に追加している。

     また、ホンダ車専用となる車載通信モジュール「Honda CONNECT(ホンダ コネクト)」を日本初搭載。スマートフォンを使ってエアコンの始動やドアロックの操作、車両の駐車位置などを確認できる「リモート操作」、事故などの緊急時にクルマ自体が緊急サポートセンターに通報を行ない、的確な対応が迅速に可能となる「トラブルサポート」、異常を検知した際にガードマンを派遣できる「Honda ALSOK 駆けつけサービス」といったコネクテッドサービスを提供する「Honda Total Care プレミアム」を新型フィットから展開していく。

    ■新型フィットの主な特長

    「心地よい視界」を実現するため、従来とは異なる断面構造をAピラーに採用。万が一の衝突時にはボディに荷重を伝える構造として、十分な衝突安全性能とワイドで優れた視認性を両立させる。また、インテリアでは直線基調で水平デザインのインパネを採用。車内からワイパーが見えにくいようにして、運転時の心地よい視界を実現する。

    「座り心地」では、上級セダンでの採用も視野に入れて開発した新世代の「ボディースタビライジングシート」をフロントシートに設定。柔らかな座り心地を持ちながら、乗員の体をしっかり保持する面支持構造によってロングドライブでの疲れにくさを実現する。リアシートは従来同等の多彩なシートアレンジを維持しつつ、大人がストレスなく座れる広さと厚さのあるクッションを採用。上級セダン並の快適さを手に入れている。

    「乗り心地」のよさでは、新搭載した2モーターハイブリッドシステムのe:HEVにより、日常シーンの大半で滑らかなモーター走行を実現。優れた環境性能のほか、滑らかな走りと力強い加速で快適な乗り心地を提供する。

    「使い心地」の面では歴代フィット同様の広い室内空間に加え、収納スペースをストレスなく使えるようレイアウト。日常生活からロングドライブまで、移動中に乗員全員が快適に過ごせるようサポートする。

    ■ユーザーライフスタイルやライフステージに合わせて選べる5タイプ

    「BASIC(ベーシック)」はデザイン性と快適性を備えた基本タイプ。柔らかな表情のフロントマスクとシームレスで流れるようなフォルムなどにより、親しみやすさを感じさせるシンプルなデザイン。


    (出典 car.watch.impress.co.jp)


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    2019年10月23日 09:15
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1213862.html




    【東京モーターショー2019 開幕】新型「フィット」やマツダの新型EV 日産は軽クラスの小型EV「IMk」を世界初公開
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1571781276/


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    マイナーチェンジだから、大きくは変わらないね。

    1 自治郎 ★ :2019/10/18(金) 19:18:04.22

    本田技研工業は2019年10月18日、コンパクトミニバン「フリード」および同車の2列5人乗り仕様である「フリード+」にマイナーチェンジを実施し、販売を開始した。

    ■価格は199万7600円から304万0400円

    既報の通り、今回のマイナーチェンジではクロスオーバースタイルの新グレード「クロスター」をフリード/フリード+の両車に設定。標準モデルについても、フロントまわりを中心にデザインを変更し、より洗練されたイメージとした。

    装備の拡充も図っており、運転支援システム「ホンダセンシング」を全車標準装備としたほか、新たに後方誤発進抑制機能を追加。アダプティブクルーズコントロールについては、加減速のフィーリングがよりスムーズになるよう改良を施している。

    また、ガソリン車についてはCVTにブレーキ操作ステップダウンシフト制御を採用。下り坂でもシフトレバーを操作することなく、ブレーキペダルの操作だけでエンジンブレーキを併用したスムーズな減速が行えるようになったという。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    【フリード】
    ・B Honda SENSING(FF/6人乗り):199万7000円
    ・G Honda SENSING(FF/6人乗り):216万0400円
    ・G Honda SENSING(FF/7人乗り):218万2400円
    ・G Honda SENSING(4WD/6人乗り):239万6900円
    ・G Honda SENSING(4WD/7人乗り):241万8900円
    ・クロスターHonda SENSING(FF/6人乗り):238万0400円
    ・クロスターHonda SENSING(4WD/6人乗り):261万6900円
    ・ハイブリッドG Honda SENSING(FF/6人乗り):256万1900円
    ・ハイブリッドG Honda SENSING(FF/7人乗り):258万3900円
    ・ハイブリッドG Honda SENSING(4WD/6人乗り):279万8400円
    ・ハイブリッド クロスターHonda SENSING(FF/6人乗り):278万1900円
    ・ハイブリッド クロスターHonda SENSING(4WD/6人乗り):301万8400円

    【フリード+】
    ・G Honda SENSING(FF/5人乗り):218万2400円
    ・G Honda SENSING(4WD/5人乗り):241万8900円
    ・クロスターHonda SENSING(FF/5人乗り):240万2400円
    ・クロスターHonda SENSING(4WD/5人乗り):263万8900円
    ・ハイブリッドG Honda SENSING(FF/5人乗り):258万3900円
    ・ハイブリッドG Honda SENSING(4WD/5人乗り):282万0400円
    ・ハイブリッド クロスターHonda SENSING(FF/5人乗り):280万3900円
    ・ハイブリッド クロスターHonda SENSING(4WD/5人乗り):304万0400円

    (webCG)

    2019.10.18
    https://www.webcg.net/articles/-/41702

    フリード

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    出たばかりの車ですね。

    1 :2019/10/05(土) 07:33:38.70


    (出典 img.5ch.net)

    ホンダN―WGN、生産停止 新型フィット発売に影響も
    10/5(土) 6:00配信

    ホンダが8月に全面改良して売り出した軽自動車「N(エヌ)―WGN(ワゴン)」の生産・出荷を約1カ月停止していることがわかった。
    電子制御のパーキングブレーキ関連の警告表示の不具合が原因という。近く生産を再開できるとしているが、発売直後の生産停止
    は異例。近く発表する小型車「フィット」の新型モデルにも不具合が起きたものと同じシステムを採用しており、フィットの発売予定に
    狂いが生じる可能性もある。
    N―WGNは、国内で発売される全車種の中で最も売れている軽自動車「N―BOX」の兄弟車種だ。当初は7月19日の発売を計画
    していたが、パーキングブレーキの供給が遅れ、発売を8月9日に延期。それでも、8月には前年同月比88・1%増の6958台を売り
    上げ、軽自動車の中で6位にランクインした。
    ところが、発売遅れの原因になったパーキングブレーキに、不具合の可能性を示す警告灯が異常点灯するトラブルが9月2日の検査で
    発覚。同日に出荷を停止し、7日に生産も止めた。不具合の発覚前の出荷分しか販売できなくなり、9月の販売台数は同70・8%減
    の2121台に急減した。

    朝日新聞社

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191005-00000005-asahi-bus_all

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ホンダの賢い電子制御PBの使い方

    (出典 Youtube)


    【【マジか】ホンダN―WGN、パーキングブレーキの不具合で1か月以上生産停止! 新型フィット発売に影響も!】の続きを読む

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