キワメタイ

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    カテゴリ:ニュース全般 > ゲーム関係



    (出典 news.denfaminicogamer.jp)


    これはかなり懐かしいですね。結構ヒットするかも知れないね。

    1 アッキーの猫 ★ :2019/03/10(日) 09:16:52.95

    1990年代にゲームセンターで多くのユーザーを虜にした、『スーパーリアル麻雀』シリーズ。
    そのシリーズ5作目となる『スーパーリアル麻雀PV』が、Nintendo Switchで2019年3月14日に発売されることが、
    発売元のマイティークラフトから発表された。価格は1980円[税込]。
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    お待たせいたしました! Nintendo Switch版「スーパーリアル麻雀PⅤ」が3月14日(木)にリリースが決定! 詳しくはスーパーリアル麻雀OFFICIAL SITEをご確認ください!… https://t.co/tiMCw29Sz4

    — 【公式】スーパーリアル麻雀 (@SRM_laboratory) 2019-03-07 10:50:19
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     『スーパーリアル麻雀』はアーケードを中心に展開した、人気シリーズ。
    2作目の『スーパーリアル麻雀PII』以降は、アニメーターの田中良氏デザインによるかわいいヒロインが登場し、
    プレイヤーが勝つと、ヒロインがアニメーションで脱衣をしていく点などで人気を博した。

     シリーズを重ねるごとにヒロインが増えていき、『PII』ではショウ子ひとりだったのが、『PIII』では芹沢香澄、未来のふたりに、

    『PIV』では愛菜、悠、香織の3人となり、『PV』も遠野みづき、藤原綾、早坂晶の3人ヒロインとなっている。

     近年では、シリーズのヒロインを復活させてモバイル向けに展開してきたほか、最新作の『スーパーリアル麻雀P8』ではアイドル麻雀となった『スーパーリアル麻雀』シリーズ(『P8』については下記の記事を参照)。

     公式サイトでは、『スーパーリアル麻雀PVI』、『スーパーリアル麻雀P7』のリリースも予定しているとのことで、今後の展開にも期待が高まる!

    画像は記事ソースページを見てね
    https://s.famitsu.com/news/201903/08172963.html


    【【まさかの任天堂ハードから】脱衣麻雀『スーパーリアル麻雀PV』がSwitchで3月14日に発売。25年の時を経て、17歳以上対象で復活】の続きを読む


    ポケモンGO、1月の月間収益が約75億円を超える - Mogura VR
    ナイアンティックのスマートフォン向けゲーム「ポケモンGO」が、2019年1月の1ヵ月間で、6810万ドル(約75億円)の収益を達成したことが判明しました。この収益額は、市場 ...
    (出典:Mogura VR)



    (出典 www.moguravr.com)


    結構収益が有るのに驚きました。

    1 スタス ★ :2019/02/11(月) 15:08:28.64

    ポケモンGO、1月の月間収益が約75億円を超える

    ナイアンティックのスマートフォン向けゲーム「ポケモンGO」が、2019年1月の1ヵ月間で、6,810万ドル(約75億円)の収益を達成したことが判明しました。この収益額は、市場調査会社Sensor Towerの調査により判明しました。同社によると、6,810万ドルという収益額は、昨年2018年1月の「ポケモンGO」の収益額3,700万ドル(約40億円)と比較して、84%の増益であるとのことです。


    収益第1位の国は日本

    2019年1月の「ポケモンGO」の日本での収益額は、2,380万ドル(約26億円)です。この収益額は、全体の収益額6,810万ドルの35%に達します。Sensor Towerは、2019年1月の国別の収益額を比較した場合、日本が第1位の収益を達成した国と解説しています。同社によると、収益第2位の国はアメリカで、収益額は1,970万ドル(約21億円)だったとのことです。

    対戦モード実装が増益の理由か

    2018年12月「ポケモンGO」に、プレイヤー間の対戦を可能にする「トレーナーバトル」機能が実装されました。この機能を利用することで「ポケモンGO」のプレイヤーは、近くにいる別のプレイヤーや、ゲーム内のチームリーダー(AI)を相手にリアルタイムで対戦を行えます。

    VentureBeatは「トレーナーバトル」は「ポケモンGO」のプレイヤーが長年待ち望んでいた機能であると指摘。この機能が実装されたことが、1月の大幅な増益に繋がった理由と推測しています。

    https://www.moguravr.com/pokemon-go-monthly-revenue-2019-1/


    【【凄い】ポケモンGO、今年1月の収益が約75億円超え(昨年1月比184%) 収益1位は日本、2位は米!】の続きを読む


    ポケモンGO、プレイ復活者急増で再ブーム到来…人と人のつながり生み、人生を豊かに|ビジネスジャーナル - Business Journal
    「ポケモンGO」というゲームをご存じの方は多いだろう。一言で言えば、スマートフォンのGPS機能と連動し、画面上に現れる「ポケモン」を捕獲するゲームだが、2016…(1/3)
    (出典:Business Journal)



    (出典 biz-journal.jp)


    ポケモンGOで世界各地に旅行って、滅茶苦茶凄いですね。

    1 動物園 ★

    2019/01/27 09:00 Business Journal

    「ポケモンGO」というゲームをご存じの方は多いだろう。一言で言えば、スマートフォンのGPS機能と連動し、画面上に現れる「ポケモン」を捕獲するゲームだが、2016年7月に登場後、多くのユーザーを虜にしている。何を隠そう、筆者もGAME BOYやNintendo DSでリリースされてきた原作の「ポケットモンスター」は一度もプレイしたことがなかったにもかかわらず、その魅力に取りつかれ、プレイし続けるユーザーのひとりである。

     16年7月にリリースされた当初は、画面上に出現するポケモンを「捕獲」し、その図鑑を埋めることを主目的としたゲームであった。19年1月15日現在、実装済のポケモンの種類は443種に及ぶ。地域限定で出現するポケモンもあり、例えばリリース当初から南米地域限定で出現する「ヘラクロス」というカブトムシに似たポケモンは、今なお、日本人にとって入手が困難である。

     そのポケモンGOが、世界中で出現するさまざまなポケモンを捕獲することだけが目的のゲームだったが、今や新たな機能が次々に実装され、大きく進化を遂げている。その最初の変化が、都市を限定しての「イベント」であった。日本国内ではこれまで、横浜市、鳥取市、横須賀市などでイベントが開催され、そこでしか出現しないレアポケモン、例えば横須賀市のイベントでは、ニュージーランド周辺でしか出現しない「ジーランス」というポケモンが特別に登場するということで、多くの人々が集まった。ポケモンGOのユーザーは世界中にいることから、近隣のアジア諸国からも、旅行も兼ねて来日していた。

     こうしたイベントは日本だけで開催されているものではない。今やポケモンはグローバルに知られた存在であり、米国、欧州はもちろん、アジアでも韓国・ソウルや台湾・台南でイベントが開催されており、日本からも多くのユーザーが現地を訪問した。当方自身、台南のイベントに足を運んだのだが、台南に行くのは初めての経験。台南名物の「擔仔?」を食し、また街並みを歩くや、日本統治時代の建造物が今なお残り、台南の日本との深い歴史的なつながりを知る貴重な機会ともなった。ポケモンを捕まえに行くことが当初の目的であったとしても、海外から訪れるプレイヤーは観光し、外貨を落とす。もはやポケモンGOのイベントは世界中に強い影響力を持つ「コンテンツ」であり、観光客誘致にも一役買うまでになっている。

    https://news.infoseek.co.jp/article/businessjournal_515471


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