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    カテゴリ:ニュース全般 > バイク



    (出典 web.goout.jp)


    これ鎌倉だけなのかな。

    1 シャチ ★ :2019/10/06(日) 22:01:08.99

    ホンダは神奈川県鎌倉市で二輪車のレンタルサービスを始めた。ホンダの人気の小型バイクや50ccの原付きスクーターを誰でも無料で乗れるようにした。国内の二輪市場は原付きバイクを中心に縮小が続く。バイク保有者の高齢化も進むなかで、これまで接点のなかった若者とまずアクセスポイントをつくる。二輪車の楽しさをアピールすることで新しいファンづくりにつなげる。

    9月10日、鎌倉市の海岸沿いに建つ商業施設には小型バイク「モンキー125」が置かれていた。2018年7月に発売し、同社の販売をけん引する人気機種だ。この日スタートしたレンタルサービスで、このモンキーに無料で乗ることができる。

    「クロスカブ」や「ジョルノ」といった原付きスクーターも取りそろえており、20歳以上の自動車の運転免許保持者なら誰でも借りられる。二輪車業界でもユニークな取り組みだ。

    利用時間に制限はなく、施設の営業時間中であれば一日乗ることができる。ヘルメットやグローブ、ジャケットなども貸し出す。手ぶらで来店しても、空きがあれば「足」として最新バイクを乗りこなせる。

    「まずは楽しんでもらうことを優先した」(ホンダ)。利用者には近隣の観光スポットなどを紹介する専用パンフレットを配布したり、マリンスポーツの道具が入ったバックパックなどを提供したりする。

    施設の前も海が広がっており、潮風を切りながらのツーリングを肌で感じられる。鎌倉にとどまらず、京都の宿泊施設などでも同様のサービスを展開する。今後の利用状況などを見極めながら、対象エリアを拡大していくことも検討する。

    試乗会も積極的に開いていく。全国各地で開かれる若者向けの屋外イベントなどに出展し、原付きスクーターや小型バイクに無料で乗ってもらう。「バイクに触れてもらうことが重要。好きになってもらい購入につながれば」(ホンダ)。これまで接点がなかった若者にバイクの魅力をアピールする。

    国内の二輪市場では原付きバイクの低迷が著しい。18年の販売は14万3000台で、統計開始以来初めて15万台を下回った。19年の1~8月でも前年同期比9%減で推移する。ライダーの高齢化も立ちはだかる。

    日本自動車工業会(自工会)によると二輪保有者の平均年齢は52.7歳。50歳以上の割合が半分以上を占めており、バイク復権に顧客層の若返りは急務だ。

    競合のヤマハ発動機も若者や女性限定のバイク教室を開催するなど知恵を絞る。MaaS(次世代移動サービス)のモビリティーとして、二輪車が果たす役割は大きい。鎌倉などでは渋滞緩和につながる期待もある。無料レンタルから見えるヒントもありそうだ。

    (企業報道部 為広剛)

    [日経産業新聞 2019年10月4日付]
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50598530U9A001C1XA0000/
    画像 人気の「モンキー125」を無料でレンタルできる(神奈川県鎌倉市)
    ?auto=format%2Ccompress&ch=Width%2CDPR&fit=max&ixlib=java-1.1.1&s=6bbbdeee56b430a0dd0811573b1ace32


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    “原チャリの30km/h制限” ドライバー8割が不要と回答|「危ない」「制限速度を上げるべき」という声が多数【みんなの声】(MOTA) - Yahoo!ニュース
    クルマを運転中に30km/hで走る50ccの原付(第一種原付自転車)を追い越したくても追い越せない、そんな経験はありませんか? 特に片側1車線の幹線道路で追い越しを ...
    (出典:Yahoo!ニュース)



    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    道路が狭いのに、追い抜くのも危険だからね。

    1 みなみ ★ :2019/07/02(火) 19:31:34.91

    7/2(火) 18:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190702-00010012-autoconen-bus_all

    第一種原付自転車の制限速度『30km/h』ドライバーのみんなはどう思う?

    クルマを運転中に30km/hで走る50ccの原付(第一種原付自転車)を追い越したくても追い越せない、そんな経験はありませんか? 特に片側1車線の幹線道路で追い越しをするときは気を使いますよね。

    ■50cc原付の30km/h制限は必要? アンケート結果を画像でみる

    また50cc原付バイクを通勤や買い物の足として使っている人もいるでしょう。こちらは法を守って走っていても、幹線道路では他の速いクルマなどに追い越されたりします。その際「危ない!」「なんて追い越し方をするんだ!」という怖い思いをしたことはありませんか?

    そこで今回は「原付の“30km/h制限” は必要だと思う?」という質問で、MOTAのTwitterフォロワーの皆さんにアンケートを実施しました。

    Q.原付の制限速度“30km/h”は必要だと思う?

    ■第一種原付自転車の30km/h制限は『必要』だと思う:23%
    ■第一種原付自転車の30km/h制限は『不要』だと思う:77%
    (投票数:292票)

    それでは皆さんの意見を見てみましょう。

    以下ソースで


    【【何と】“原付の30km/h制限” ドライバー8割が不要と回答! 「危ない」「制限速度を上げるべき」という声が多数!】の続きを読む


    約40万円の高級スーパーカブが異例のヒット ホンダが原付二種で狙う新たなニーズとは - BLOGOS
    こだわりのルックス、これまでにない走行性能——そんな触れ込みで昨年ホンダ・スーパーカブシリーズのラインナップに仲間入りしたのが「スーパーカブ C125」だ。実用車 ...
    (出典:BLOGOS)



    (出典 scdn.line-apps.com)


    値段も結構高いし、排気量の事も有るのに売れているのが凄い。

    1 ガーディス ★ :2019/04/08(月) 12:56:20.96

    こだわりのルックス、これまでにない走行性能——そんな触れ込みで昨年ホンダ・スーパーカブシリーズのラインナップに仲間入りしたのがホンダ「スーパーカブ C125」だ。

    実用車として圧倒的な知名度を誇るスーパーカブは50ccモデルで約23万円、110ccモデルでも約27.5万円と手頃な価格で販売されてきた。しかし、C125は約40万円の高級路線で登場し、巷のバイク好きを驚かせた。

    同モデルは125cc以下の運転に必要な小型限定普通二輪免許(AT限定も含む)が必要な車種で、しかも高級路線ということもあり、担当者も「年間で3000台の販売ができれば」と当初は予測していたが、蓋を開けてみると免許の取得容易化も手伝い、去年11月の発売からおよそ半年で目標の3000台出荷を達成。一時は納車待ちも出るほどだったという。

    2018年、初代スーパーカブ発売から60周年のアニバーサリーイヤーに現れた新星にホンダが込めた想いとは。株式会社ホンダモーターサイクルジャパン商品企画課の荒木順平氏に話を聞いた。

    信頼性はそのままに、ビジネスからパーソナルの領域に進出
    ——スーパーカブ60周年だった昨年に登場したC125ですが、これまでの実用車的なイメージから、大きく方向転換をしていますね

    荒木順平氏(以下、荒木):スーパーカブの原点は1958年に発売されたスーパーカブC100というモデルですが、その後スーパーカブシリーズは、世界で延べ160以上の国と地域で販売され、日本やタイ、ブラジルなど、各国のニーズに合わせて進化したモデルが販売されています。

    日本ではこれまで、スーパーカブは主に信頼性の高いビジネス車として多くのお客様に受け入れられてきましたが、C125はよりパーソナルユースの領域に向けた「乗って楽しむ」スーパーカブとして企画されました。

    ——このモデルの特徴はどのあたりになるのでしょうか

    荒木:こだわりは非常に多いのですが、まず外観では気品あるシルエットを追求するため、通常モデルでは厚みのある樹脂成形のリアフェンダーをスチール材のプレス成形のものに変更するなど、新しさの中に懐かしさを感じる、より上質なスタイリングを目指しました。

    走りに直結する部分では、110ccモデルのエンジンをベースに125ccに排気量を増やしたほか、ストロークの長いサスペンションを採用することで乗り心地をより向上させています。さらに灯火器のLED化や、このクラスでは珍しいスマートキーの採用など、使い勝手の部分はパーソナルコミューターとしてより上質感を提供する最新の装備を採用しています。

    全文
    https://lite.blogos.com/article/369025/

    (出典 static.blogos.com)


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    空飛ぶバイク、22年本格販売=ベンチャー企業、新興国に売り込みへ(時事通信) - Yahoo!ニュース
    小型無人機ドローンなどを開発するベンチャー企業A.L.I.テクノロジーズ(東京)は、地上から浮いて移動するバイク型の乗り物「ホバーバイク」を、2022年に本格販売する。
    (出典:Yahoo!ニュース)



    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    浮くバイクと言う事ですね。中々面白いとは思います。

    1 ばーど ★ :2019/03/25(月) 08:19:25.50

    小型無人機ドローンなどを開発するベンチャー企業A.L.I.テクノロジーズ(東京)は、地上から浮いて移動するバイク型の乗り物「ホバーバイク」を、2022年に本格販売する。砂漠など荒れ地での移動に適しており、道路が整備されていないアフリカや中東、アジアといった新興国に売り込む。小松周平会長が24日までに時事通信の取材に対し、明らかにした。

     世界各国では「空飛ぶ車」の開発が活発化しており、同社も参入を目指している。小松氏は「(空飛ぶ車を)社会に浸透させるため、第1弾でバイクをつくる」と説明した。

     ホバーバイクは、プロペラの力で地上数十センチに浮上。ドローンがセンサーで障害物を回避する技術を応用し、一定の高さを保つ。小松氏は「ホバーバイクはドローンの技術の集合体だ」と実用化に自信を示した。

     限定販売モデルの開発を進めており、5月中にも予約受け付けを開始。20年後半に実際に売り出す。小松氏は量販モデルについて、「22年には顧客に引き渡したい」と語り、「価格は軽自動車くらいになる」との見通しを示した。量販モデルは、日本国内で公道を走行可能にすることも目指している。 

    3/25(月) 8:06
    時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190325-00000004-jij-bus_all

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    (出典 www.sankei.com)


    このKATANAはどうなるか、注目ですね。

    1 香味焙煎 ★ :2019/03/23(土) 21:08:23.13

    スズキは、22日に東京ビッグサイト(東京都江東区)で開幕した国内最大級のバイクイベント「東京モーターサイクルショー」で、19年ぶりに復活させる大型二輪車「KATANA(カタナ)」の新型を公開した。年内に日本市場に投入する計画で、祭典で来場者の注目を集めそうだ。

    カタナは、昭和56年に発売したスズキの名車で知られている。日本刀をモチーフとした個性的なデザインが世界のバイク愛好家を魅了し、排気量250~1100ccのシリーズ全体で累計約6万5千台を販売したが、惜しまれつつ平成12年に生産を終えていた。

    新型は1000cc。前面のランプ「車幅灯」を刀の先端をイメージさせるデザインに仕上げるなど伝統を受け継ぎつつ、流線形の現代風デザインや先進のエンジンを取り入れた。銀と黒の2色を用意。浜松市の浜松工場で生産を始め、今春から各国で発売する計画という。

    スズキは、青春時代に親しんだバイクに年月を経て再び乗り始める「リターンライダー」など40~50代だけでなく、若者にもアピールし、国内二輪市場の活性化にもつなげたい考えだ。


    (出典 www.sankei.com)


    産経ニュース
    https://www.sankei.com/economy/news/190322/ecn1903220019-n1.html


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