キワメタイ

事件、事故、芸能、天気などの総合ニュースや、
5ちゃんねる、Twitterなどをまとめたサイトとなります。

    カテゴリ:ニュース全般 > バイク



    (出典 kojintekibikematomeblog.com)


    13年ぶりなんですね。

    1 シャチ ★ :2021/02/05(金) 17:31:08.39

     スズキは2月5日、13年ぶりに全面改良した大型2輪車のフラグシップモデル、新型「ハヤブサ(Hayabusa)」を発表。2021年2月末ごろより欧州をはじめ、北米、日本など全世界で順次販売を開始する。

     3代目となる新型ハヤブサは、13年ぶりの全面改良モデルとして、初代から続く開発コンセプト「Ultimate Sport(究極のスポーツバイク)」のもと、高い空力特性を持つ独特のデザインや優れた走行性能をさらに進化させたという。

    ■スピードリミッターを2輪車で世界初採用

     新型ハヤブサのボディサイズは、2180?735?1165mm(全長?全幅?全高)ホイールベースは1480mmで、装備重量は264kg。最高出力140kW/9700rpm、最大トルク150Nm/7000rpmを発生する水冷4サイクルの直列4気筒 1340cm3エンジンを搭載して、燃費性能ではWMTCモードで14.9km/Lを実現する。

     直列4気筒1340cm3エンジンは、電子制御スロットルの採用や吸排気の機構変更などにより、低中速域における出力とトルクを向上しながら、空力特性の追求によって高速性能を落とすことなく、欧州で2020年より新型の2輪車を対象に導入されている新しい排ガス規制「ユーロ5」に対応した(欧州仕様車)。

     新搭載の電子制御システムS.I.R.S.(スズキインテリジェントライドシステム)には、出力特性、トラクションコントロール、エンジンブレーキコントロールなど5つの制御を設定パターンから選択できる「SDMS-α(スズキドライブモードセレクターアルファ)」を採用したほか、設定速度を超えないようにするスピードリミッターを2輪車で世界初採用。

     各種の電子制御のモード数を多く設定することで、街乗りからツーリング、サーキットまでのさまざまな走行シーンやユーザーの好み、技量に対応できるようにした。

    ■ひと目で「ハヤブサ」とわかるデザイン

     デザインは、ひと目で「ハヤブサ」と分かるデザインとし、流麗なフォルムに大胆な面使いと前傾姿勢でシャープかつエッジの効いたスタイリングを採用。

     ボディカラーは、フロントフェイス左右にある吸気口、ボディー側面、リアまわりに車体色とは異なるアクセントカラーを用いた2トーンカラーとした。また、吸気口の縁にはポジションライト組込型ターンシグナルをスズキ2輪車として初採用した。

    Car Watch,編集部:椿山和雄

    2/5(金) 16:40配信 Impress Watch
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2d07b6ef07a0121e9ac084f2b18aeac62f0c3fa4
    写真:Impress Watch

    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    【【二輪】スズキ、新型「ハヤブサ」発表 究極のスポーツバイクを13年ぶり全面改良】の続きを読む



    (出典 motor-fan.jp)


    バイクも電動なんだね。

    1 ばーど ★ :2020/12/04(金) 11:18:52.98

    独特のエンジン音が特徴のハーレーが電動バイクを発売です。

    野太いエンジン音が特徴的だったハーレーダビッドソンが初めての電動バイクを発売しました。電動のモーターで動くため、エンジン音は一切ありません。その代わりにモーターはジェット戦闘機のような音が出るように工夫されています。

    わずか3秒ほどで時速100キロに達する加速力が特徴で、1回の充電で最大約235キロ走行でき、価格は約350万円です。

    [2020/12/03 18:44]
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000200184.html

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    【ハーレー、電動バイクを発売…3秒で時速100キロ エンジン音なし、戦闘機のような音が出るよう工夫 価格は約350万円】の続きを読む



    (出典 web.goout.jp)


    これ鎌倉だけなのかな。

    1 シャチ ★ :2019/10/06(日) 22:01:08.99

    ホンダは神奈川県鎌倉市で二輪車のレンタルサービスを始めた。ホンダの人気の小型バイクや50ccの原付きスクーターを誰でも無料で乗れるようにした。国内の二輪市場は原付きバイクを中心に縮小が続く。バイク保有者の高齢化も進むなかで、これまで接点のなかった若者とまずアクセスポイントをつくる。二輪車の楽しさをアピールすることで新しいファンづくりにつなげる。

    9月10日、鎌倉市の海岸沿いに建つ商業施設には小型バイク「モンキー125」が置かれていた。2018年7月に発売し、同社の販売をけん引する人気機種だ。この日スタートしたレンタルサービスで、このモンキーに無料で乗ることができる。

    「クロスカブ」や「ジョルノ」といった原付きスクーターも取りそろえており、20歳以上の自動車の運転免許保持者なら誰でも借りられる。二輪車業界でもユニークな取り組みだ。

    利用時間に制限はなく、施設の営業時間中であれば一日乗ることができる。ヘルメットやグローブ、ジャケットなども貸し出す。手ぶらで来店しても、空きがあれば「足」として最新バイクを乗りこなせる。

    「まずは楽しんでもらうことを優先した」(ホンダ)。利用者には近隣の観光スポットなどを紹介する専用パンフレットを配布したり、マリンスポーツの道具が入ったバックパックなどを提供したりする。

    施設の前も海が広がっており、潮風を切りながらのツーリングを肌で感じられる。鎌倉にとどまらず、京都の宿泊施設などでも同様のサービスを展開する。今後の利用状況などを見極めながら、対象エリアを拡大していくことも検討する。

    試乗会も積極的に開いていく。全国各地で開かれる若者向けの屋外イベントなどに出展し、原付きスクーターや小型バイクに無料で乗ってもらう。「バイクに触れてもらうことが重要。好きになってもらい購入につながれば」(ホンダ)。これまで接点がなかった若者にバイクの魅力をアピールする。

    国内の二輪市場では原付きバイクの低迷が著しい。18年の販売は14万3000台で、統計開始以来初めて15万台を下回った。19年の1~8月でも前年同期比9%減で推移する。ライダーの高齢化も立ちはだかる。

    日本自動車工業会(自工会)によると二輪保有者の平均年齢は52.7歳。50歳以上の割合が半分以上を占めており、バイク復権に顧客層の若返りは急務だ。

    競合のヤマハ発動機も若者や女性限定のバイク教室を開催するなど知恵を絞る。MaaS(次世代移動サービス)のモビリティーとして、二輪車が果たす役割は大きい。鎌倉などでは渋滞緩和につながる期待もある。無料レンタルから見えるヒントもありそうだ。

    (企業報道部 為広剛)

    [日経産業新聞 2019年10月4日付]
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50598530U9A001C1XA0000/
    画像 人気の「モンキー125」を無料でレンタルできる(神奈川県鎌倉市)
    ?auto=format%2Ccompress&ch=Width%2CDPR&fit=max&ixlib=java-1.1.1&s=6bbbdeee56b430a0dd0811573b1ace32


    【【驚き】神奈川県鎌倉市・ホンダ、二輪に乗ってみて バイク離れに無料レンタル!】の続きを読む


    “原チャリの30km/h制限” ドライバー8割が不要と回答|「危ない」「制限速度を上げるべき」という声が多数【みんなの声】(MOTA) - Yahoo!ニュース
    クルマを運転中に30km/hで走る50ccの原付(第一種原付自転車)を追い越したくても追い越せない、そんな経験はありませんか? 特に片側1車線の幹線道路で追い越しを ...
    (出典:Yahoo!ニュース)



    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    道路が狭いのに、追い抜くのも危険だからね。

    1 みなみ ★ :2019/07/02(火) 19:31:34.91

    7/2(火) 18:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190702-00010012-autoconen-bus_all

    第一種原付自転車の制限速度『30km/h』ドライバーのみんなはどう思う?

    クルマを運転中に30km/hで走る50ccの原付(第一種原付自転車)を追い越したくても追い越せない、そんな経験はありませんか? 特に片側1車線の幹線道路で追い越しをするときは気を使いますよね。

    ■50cc原付の30km/h制限は必要? アンケート結果を画像でみる

    また50cc原付バイクを通勤や買い物の足として使っている人もいるでしょう。こちらは法を守って走っていても、幹線道路では他の速いクルマなどに追い越されたりします。その際「危ない!」「なんて追い越し方をするんだ!」という怖い思いをしたことはありませんか?

    そこで今回は「原付の“30km/h制限” は必要だと思う?」という質問で、MOTAのTwitterフォロワーの皆さんにアンケートを実施しました。

    Q.原付の制限速度“30km/h”は必要だと思う?

    ■第一種原付自転車の30km/h制限は『必要』だと思う:23%
    ■第一種原付自転車の30km/h制限は『不要』だと思う:77%
    (投票数:292票)

    それでは皆さんの意見を見てみましょう。

    以下ソースで


    【【何と】“原付の30km/h制限” ドライバー8割が不要と回答! 「危ない」「制限速度を上げるべき」という声が多数!】の続きを読む


    約40万円の高級スーパーカブが異例のヒット ホンダが原付二種で狙う新たなニーズとは - BLOGOS
    こだわりのルックス、これまでにない走行性能——そんな触れ込みで昨年ホンダ・スーパーカブシリーズのラインナップに仲間入りしたのが「スーパーカブ C125」だ。実用車 ...
    (出典:BLOGOS)



    (出典 scdn.line-apps.com)


    値段も結構高いし、排気量の事も有るのに売れているのが凄い。

    1 ガーディス ★ :2019/04/08(月) 12:56:20.96

    こだわりのルックス、これまでにない走行性能——そんな触れ込みで昨年ホンダ・スーパーカブシリーズのラインナップに仲間入りしたのがホンダ「スーパーカブ C125」だ。

    実用車として圧倒的な知名度を誇るスーパーカブは50ccモデルで約23万円、110ccモデルでも約27.5万円と手頃な価格で販売されてきた。しかし、C125は約40万円の高級路線で登場し、巷のバイク好きを驚かせた。

    同モデルは125cc以下の運転に必要な小型限定普通二輪免許(AT限定も含む)が必要な車種で、しかも高級路線ということもあり、担当者も「年間で3000台の販売ができれば」と当初は予測していたが、蓋を開けてみると免許の取得容易化も手伝い、去年11月の発売からおよそ半年で目標の3000台出荷を達成。一時は納車待ちも出るほどだったという。

    2018年、初代スーパーカブ発売から60周年のアニバーサリーイヤーに現れた新星にホンダが込めた想いとは。株式会社ホンダモーターサイクルジャパン商品企画課の荒木順平氏に話を聞いた。

    信頼性はそのままに、ビジネスからパーソナルの領域に進出
    ——スーパーカブ60周年だった昨年に登場したC125ですが、これまでの実用車的なイメージから、大きく方向転換をしていますね

    荒木順平氏(以下、荒木):スーパーカブの原点は1958年に発売されたスーパーカブC100というモデルですが、その後スーパーカブシリーズは、世界で延べ160以上の国と地域で販売され、日本やタイ、ブラジルなど、各国のニーズに合わせて進化したモデルが販売されています。

    日本ではこれまで、スーパーカブは主に信頼性の高いビジネス車として多くのお客様に受け入れられてきましたが、C125はよりパーソナルユースの領域に向けた「乗って楽しむ」スーパーカブとして企画されました。

    ——このモデルの特徴はどのあたりになるのでしょうか

    荒木:こだわりは非常に多いのですが、まず外観では気品あるシルエットを追求するため、通常モデルでは厚みのある樹脂成形のリアフェンダーをスチール材のプレス成形のものに変更するなど、新しさの中に懐かしさを感じる、より上質なスタイリングを目指しました。

    走りに直結する部分では、110ccモデルのエンジンをベースに125ccに排気量を増やしたほか、ストロークの長いサスペンションを採用することで乗り心地をより向上させています。さらに灯火器のLED化や、このクラスでは珍しいスマートキーの採用など、使い勝手の部分はパーソナルコミューターとしてより上質感を提供する最新の装備を採用しています。

    全文
    https://lite.blogos.com/article/369025/

    (出典 static.blogos.com)


    【【予想を超える】約40万円のホンダの高級スーパーカブ125ccが異例のヒット!!】の続きを読む

    このページのトップヘ