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    約40万円の高級スーパーカブが異例のヒット ホンダが原付二種で狙う新たなニーズとは - BLOGOS
    こだわりのルックス、これまでにない走行性能——そんな触れ込みで昨年ホンダ・スーパーカブシリーズのラインナップに仲間入りしたのが「スーパーカブ C125」だ。実用車 ...
    (出典:BLOGOS)



    (出典 scdn.line-apps.com)


    値段も結構高いし、排気量の事も有るのに売れているのが凄い。

    1 ガーディス ★ :2019/04/08(月) 12:56:20.96

    こだわりのルックス、これまでにない走行性能——そんな触れ込みで昨年ホンダ・スーパーカブシリーズのラインナップに仲間入りしたのがホンダ「スーパーカブ C125」だ。

    実用車として圧倒的な知名度を誇るスーパーカブは50ccモデルで約23万円、110ccモデルでも約27.5万円と手頃な価格で販売されてきた。しかし、C125は約40万円の高級路線で登場し、巷のバイク好きを驚かせた。

    同モデルは125cc以下の運転に必要な小型限定普通二輪免許(AT限定も含む)が必要な車種で、しかも高級路線ということもあり、担当者も「年間で3000台の販売ができれば」と当初は予測していたが、蓋を開けてみると免許の取得容易化も手伝い、去年11月の発売からおよそ半年で目標の3000台出荷を達成。一時は納車待ちも出るほどだったという。

    2018年、初代スーパーカブ発売から60周年のアニバーサリーイヤーに現れた新星にホンダが込めた想いとは。株式会社ホンダモーターサイクルジャパン商品企画課の荒木順平氏に話を聞いた。

    信頼性はそのままに、ビジネスからパーソナルの領域に進出
    ——スーパーカブ60周年だった昨年に登場したC125ですが、これまでの実用車的なイメージから、大きく方向転換をしていますね

    荒木順平氏(以下、荒木):スーパーカブの原点は1958年に発売されたスーパーカブC100というモデルですが、その後スーパーカブシリーズは、世界で延べ160以上の国と地域で販売され、日本やタイ、ブラジルなど、各国のニーズに合わせて進化したモデルが販売されています。

    日本ではこれまで、スーパーカブは主に信頼性の高いビジネス車として多くのお客様に受け入れられてきましたが、C125はよりパーソナルユースの領域に向けた「乗って楽しむ」スーパーカブとして企画されました。

    ——このモデルの特徴はどのあたりになるのでしょうか

    荒木:こだわりは非常に多いのですが、まず外観では気品あるシルエットを追求するため、通常モデルでは厚みのある樹脂成形のリアフェンダーをスチール材のプレス成形のものに変更するなど、新しさの中に懐かしさを感じる、より上質なスタイリングを目指しました。

    走りに直結する部分では、110ccモデルのエンジンをベースに125ccに排気量を増やしたほか、ストロークの長いサスペンションを採用することで乗り心地をより向上させています。さらに灯火器のLED化や、このクラスでは珍しいスマートキーの採用など、使い勝手の部分はパーソナルコミューターとしてより上質感を提供する最新の装備を採用しています。

    全文
    https://lite.blogos.com/article/369025/

    (出典 static.blogos.com)


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    空飛ぶバイク、22年本格販売=ベンチャー企業、新興国に売り込みへ(時事通信) - Yahoo!ニュース
    小型無人機ドローンなどを開発するベンチャー企業A.L.I.テクノロジーズ(東京)は、地上から浮いて移動するバイク型の乗り物「ホバーバイク」を、2022年に本格販売する。
    (出典:Yahoo!ニュース)



    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    浮くバイクと言う事ですね。中々面白いとは思います。

    1 ばーど ★ :2019/03/25(月) 08:19:25.50

    小型無人機ドローンなどを開発するベンチャー企業A.L.I.テクノロジーズ(東京)は、地上から浮いて移動するバイク型の乗り物「ホバーバイク」を、2022年に本格販売する。砂漠など荒れ地での移動に適しており、道路が整備されていないアフリカや中東、アジアといった新興国に売り込む。小松周平会長が24日までに時事通信の取材に対し、明らかにした。

     世界各国では「空飛ぶ車」の開発が活発化しており、同社も参入を目指している。小松氏は「(空飛ぶ車を)社会に浸透させるため、第1弾でバイクをつくる」と説明した。

     ホバーバイクは、プロペラの力で地上数十センチに浮上。ドローンがセンサーで障害物を回避する技術を応用し、一定の高さを保つ。小松氏は「ホバーバイクはドローンの技術の集合体だ」と実用化に自信を示した。

     限定販売モデルの開発を進めており、5月中にも予約受け付けを開始。20年後半に実際に売り出す。小松氏は量販モデルについて、「22年には顧客に引き渡したい」と語り、「価格は軽自動車くらいになる」との見通しを示した。量販モデルは、日本国内で公道を走行可能にすることも目指している。 

    3/25(月) 8:06
    時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190325-00000004-jij-bus_all

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    (出典 www.sankei.com)


    このKATANAはどうなるか、注目ですね。

    1 香味焙煎 ★ :2019/03/23(土) 21:08:23.13

    スズキは、22日に東京ビッグサイト(東京都江東区)で開幕した国内最大級のバイクイベント「東京モーターサイクルショー」で、19年ぶりに復活させる大型二輪車「KATANA(カタナ)」の新型を公開した。年内に日本市場に投入する計画で、祭典で来場者の注目を集めそうだ。

    カタナは、昭和56年に発売したスズキの名車で知られている。日本刀をモチーフとした個性的なデザインが世界のバイク愛好家を魅了し、排気量250~1100ccのシリーズ全体で累計約6万5千台を販売したが、惜しまれつつ平成12年に生産を終えていた。

    新型は1000cc。前面のランプ「車幅灯」を刀の先端をイメージさせるデザインに仕上げるなど伝統を受け継ぎつつ、流線形の現代風デザインや先進のエンジンを取り入れた。銀と黒の2色を用意。浜松市の浜松工場で生産を始め、今春から各国で発売する計画という。

    スズキは、青春時代に親しんだバイクに年月を経て再び乗り始める「リターンライダー」など40~50代だけでなく、若者にもアピールし、国内二輪市場の活性化にもつなげたい考えだ。


    (出典 www.sankei.com)


    産経ニュース
    https://www.sankei.com/economy/news/190322/ecn1903220019-n1.html


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    (出典 www.tandem-style.com)


    スクーターですね。

    1 シャチ ★ :2019/03/21(木) 12:54:18.93

    ADIVA 株式会社は、ネオレトロなスタイルで人気を博している125ccスクーター「プジョー・ジャンゴシリーズ」に、50ccおよび150ccのニューモデル6機種を追加する。2019年3月15日より、全国のプジョーモトシクル正規ディーラーにて発売開始する。

     ジャンゴは、1950年代の「プジョーS55」を現代に復刻させた、フランス生まれのネオレトロスクーター。豊かで流麗なボディラインによるクラシカルなスタイルながらも、ABS(50ccモデルを除く)、スマートフォン用電源、LEDテールランプなど最新の装備を採用し、新しい世代のライダーたちを満足させる。「原付二種125cc」のみであったラインナップに、「原付免許で乗れる50cc」と、「高速道路を走行できる150cc」が加わることで、ジャンゴはより多くの人が楽しめるシリーズとなった。
    (以下ソースで)

    ソース カービュー
    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20190321-10393881-carview/
    画像

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    【【朗報】プジョー・ジャンゴシリーズに50cc、150ccが登場! 】の続きを読む



    (出典 www.asahicom.jp)


    限定なら欲しい人が出て来そうですね。

    1 ばーど ★ :2019/02/26(火) 20:53:26.85

     ホンダは小型バイク「スーパーカブ」シリーズに、街乗り用の「スーパーカブ・ストリート」を追加して、26日に受注を始めた。「ボニーブルー」と「ハーベストベージュ」の2色があり、排気量は50ccと110ccの2タイプ。計2千台限定で、6月30日まで受注する。50ccは消費税込み24万3千円、110ccは同28万6200円。


    (出典 www.asahicom.jp)


    (出典 www.asahicom.jp)


    2019年2月26日18時14分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASM2V42RVM2VULFA00C.html?iref=comtop_8_07


    【【驚き】ホンダ・街乗り用の「スーパーカブ」 限定2千台で受注始まる お値段24万3千円(50cc) 28万6200円(110cc)】の続きを読む

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