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    カテゴリ:ニュース全般 > バイク



    (出典 nordot-res.cloudinary.com)


    電動にシフトかな。

    1 リトナビル(愛知県) [US] :2021/03/26(金) 15:37:39.40


    本田技研工業、川崎重工業、スズキ、ヤマハ発動機の4社で創設した電動二輪車用交換式バッテリーコンソーシアムは3月26日、日本での電動二輪車普及に向け、相互利用を可能にする交換式バッテリーとそのバッテリー交換システムの標準化(共通仕様)に合意したと発表した。

    電動二輪車用交換式バッテリーコンソーシアムは、日本国内における電動二輪車の普及を目的として2019年4月に発足。
    より環境にやさしく利便性の高いモビリティとしての電動二輪車普及の課題である、航続距離や充電時間への解決手法の1つとして、共通利用を目的とした交換式バッテリーとそのバッテリー交換システムの標準化検討を進めてきた。

    交換式バッテリーの相互利用による利便性や有効性については、2020年から自工会(日本自動車工業会)、大阪府、大阪大学の3者で行なっている電動二輪車普及のための実証実験「eやんOSAKA」とも協力し、具体的に検証を進めて現在も継続している。
    今回合意した共通仕様の一部は、3月19日に発行された、自動車技術会規格(JASO)のテクニカルペ-パー「TP21003」に準拠し、今後はこの共通仕様を前提にした交換式バッテリーを相互に利用する技術的検証(規格化)を進めていくとしている。

    また、世界各国においてもカーボンニュートラル社会の実現に向けたモビリティの電動化需要は高まっているとして、自工会とも連携し、国際的な相互利用(国際標準化)についても働きかけていくという。

    (後略)

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1314681.html


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    (出典 d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net)


    売れそうなのかな。

    1 シャチ ★ :2021/03/09(火) 18:21:44.24

     本田技研工業は3月9日、原付二種スポーツモデル「グロム」のエンジンと外観を一新して、3月25日に発売すると発表した。価格は38万5000円。

     新型グロムは、最高出力7.4kW(10PS)/7250rpm、最大トルク11Nm(1.1kgfm)/5500rpmを発生する新開発の空冷4ストローク単気筒OHC 123ccエンジンを搭載。より高圧縮比としながら、低フリクション技術を随所に採用して、最高出力の向上と優れた環境性能を両立させたといい、燃費性能では、60km/h定地燃費値で63.5km/L(2名乗車時)、WMTCモード値で68.5km/L(クラス1、1名乗車時)を実現する。

     また、市街地走行からショートツーリングまでさまざまなシチュエーションに対応するため、変速比を最適化した5速トランスミッションを採用。スポーツモデルとしての操る楽しさを追求した。

     外観は、“遊び心”にあふれ、塊感のあるスタイリングに一新。サイドビューのアクセントとして、カウル取付けボルト周辺に円形のガーニッシュを採用するとともに、存在感あるデザインのLEDヘッドライトを採用した。また、ホイールはスポークを5本タイプとすることでより軽快感を表現。そして、シンプルな構造で脱着が容易なカウルやサイドカバーなど、メンテナンスやカスタマイズにも配慮した。

     足まわりには、制動時の安心感に寄与する1チャンネルABSを標準装備。デジタルメーターには、ギヤポジションインジケーターとREVインジケーターを追加し、使い勝手をより高めた。

     車体色は、イエローをアクセントとした個性的な「フォースシルバーメタリック」と、街中にも映える落ち着いた印象の「マットガンパウダー*メタリック」の全2色のカラーバリエーションを用意した。

    ソース カーウォッチ
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1310794.html
    画像

    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    (出典 car.watch.impress.co.jp)


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    (出典 kojintekibikematomeblog.com)


    13年ぶりなんですね。

    1 シャチ ★ :2021/02/05(金) 17:31:08.39

     スズキは2月5日、13年ぶりに全面改良した大型2輪車のフラグシップモデル、新型「ハヤブサ(Hayabusa)」を発表。2021年2月末ごろより欧州をはじめ、北米、日本など全世界で順次販売を開始する。

     3代目となる新型ハヤブサは、13年ぶりの全面改良モデルとして、初代から続く開発コンセプト「Ultimate Sport(究極のスポーツバイク)」のもと、高い空力特性を持つ独特のデザインや優れた走行性能をさらに進化させたという。

    ■スピードリミッターを2輪車で世界初採用

     新型ハヤブサのボディサイズは、2180?735?1165mm(全長?全幅?全高)ホイールベースは1480mmで、装備重量は264kg。最高出力140kW/9700rpm、最大トルク150Nm/7000rpmを発生する水冷4サイクルの直列4気筒 1340cm3エンジンを搭載して、燃費性能ではWMTCモードで14.9km/Lを実現する。

     直列4気筒1340cm3エンジンは、電子制御スロットルの採用や吸排気の機構変更などにより、低中速域における出力とトルクを向上しながら、空力特性の追求によって高速性能を落とすことなく、欧州で2020年より新型の2輪車を対象に導入されている新しい排ガス規制「ユーロ5」に対応した(欧州仕様車)。

     新搭載の電子制御システムS.I.R.S.(スズキインテリジェントライドシステム)には、出力特性、トラクションコントロール、エンジンブレーキコントロールなど5つの制御を設定パターンから選択できる「SDMS-α(スズキドライブモードセレクターアルファ)」を採用したほか、設定速度を超えないようにするスピードリミッターを2輪車で世界初採用。

     各種の電子制御のモード数を多く設定することで、街乗りからツーリング、サーキットまでのさまざまな走行シーンやユーザーの好み、技量に対応できるようにした。

    ■ひと目で「ハヤブサ」とわかるデザイン

     デザインは、ひと目で「ハヤブサ」と分かるデザインとし、流麗なフォルムに大胆な面使いと前傾姿勢でシャープかつエッジの効いたスタイリングを採用。

     ボディカラーは、フロントフェイス左右にある吸気口、ボディー側面、リアまわりに車体色とは異なるアクセントカラーを用いた2トーンカラーとした。また、吸気口の縁にはポジションライト組込型ターンシグナルをスズキ2輪車として初採用した。

    Car Watch,編集部:椿山和雄

    2/5(金) 16:40配信 Impress Watch
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2d07b6ef07a0121e9ac084f2b18aeac62f0c3fa4
    写真:Impress Watch

    (出典 car.watch.impress.co.jp)


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    (出典 motor-fan.jp)


    バイクも電動なんだね。

    1 ばーど ★ :2020/12/04(金) 11:18:52.98

    独特のエンジン音が特徴のハーレーが電動バイクを発売です。

    野太いエンジン音が特徴的だったハーレーダビッドソンが初めての電動バイクを発売しました。電動のモーターで動くため、エンジン音は一切ありません。その代わりにモーターはジェット戦闘機のような音が出るように工夫されています。

    わずか3秒ほどで時速100キロに達する加速力が特徴で、1回の充電で最大約235キロ走行でき、価格は約350万円です。

    [2020/12/03 18:44]
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000200184.html

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


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    (出典 web.goout.jp)


    これ鎌倉だけなのかな。

    1 シャチ ★ :2019/10/06(日) 22:01:08.99

    ホンダは神奈川県鎌倉市で二輪車のレンタルサービスを始めた。ホンダの人気の小型バイクや50ccの原付きスクーターを誰でも無料で乗れるようにした。国内の二輪市場は原付きバイクを中心に縮小が続く。バイク保有者の高齢化も進むなかで、これまで接点のなかった若者とまずアクセスポイントをつくる。二輪車の楽しさをアピールすることで新しいファンづくりにつなげる。

    9月10日、鎌倉市の海岸沿いに建つ商業施設には小型バイク「モンキー125」が置かれていた。2018年7月に発売し、同社の販売をけん引する人気機種だ。この日スタートしたレンタルサービスで、このモンキーに無料で乗ることができる。

    「クロスカブ」や「ジョルノ」といった原付きスクーターも取りそろえており、20歳以上の自動車の運転免許保持者なら誰でも借りられる。二輪車業界でもユニークな取り組みだ。

    利用時間に制限はなく、施設の営業時間中であれば一日乗ることができる。ヘルメットやグローブ、ジャケットなども貸し出す。手ぶらで来店しても、空きがあれば「足」として最新バイクを乗りこなせる。

    「まずは楽しんでもらうことを優先した」(ホンダ)。利用者には近隣の観光スポットなどを紹介する専用パンフレットを配布したり、マリンスポーツの道具が入ったバックパックなどを提供したりする。

    施設の前も海が広がっており、潮風を切りながらのツーリングを肌で感じられる。鎌倉にとどまらず、京都の宿泊施設などでも同様のサービスを展開する。今後の利用状況などを見極めながら、対象エリアを拡大していくことも検討する。

    試乗会も積極的に開いていく。全国各地で開かれる若者向けの屋外イベントなどに出展し、原付きスクーターや小型バイクに無料で乗ってもらう。「バイクに触れてもらうことが重要。好きになってもらい購入につながれば」(ホンダ)。これまで接点がなかった若者にバイクの魅力をアピールする。

    国内の二輪市場では原付きバイクの低迷が著しい。18年の販売は14万3000台で、統計開始以来初めて15万台を下回った。19年の1~8月でも前年同期比9%減で推移する。ライダーの高齢化も立ちはだかる。

    日本自動車工業会(自工会)によると二輪保有者の平均年齢は52.7歳。50歳以上の割合が半分以上を占めており、バイク復権に顧客層の若返りは急務だ。

    競合のヤマハ発動機も若者や女性限定のバイク教室を開催するなど知恵を絞る。MaaS(次世代移動サービス)のモビリティーとして、二輪車が果たす役割は大きい。鎌倉などでは渋滞緩和につながる期待もある。無料レンタルから見えるヒントもありそうだ。

    (企業報道部 為広剛)

    [日経産業新聞 2019年10月4日付]
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50598530U9A001C1XA0000/
    画像 人気の「モンキー125」を無料でレンタルできる(神奈川県鎌倉市)
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