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    カテゴリ:ニュース全般 > バイク


    大型なんですね。

    1 シャチ ★ :2022/04/18(月) 20:46:52.86

     ホンダは2022年4月15日(金)、新型ロードスポーツモデル「HAWK 11(ホーク イレブン)」を、ホンダドリーム店より9月29日(木)に発売すると発表しました。

     同モデルは3月の大阪モーターサイクルショーで世界初公開。6速MTの水冷・4ストローク・OHC・直列2気筒1082ccエンジンを採用した、「経験豊かなベテランライダー」「走りの楽しみを忘れない大人」に向けた大型バイクです。

     電子制御化が進んでおり、スロットルバイワイヤシステムや、走行状況や好みに合わせてあらかじめ設定された出力特性を選択できるライディングモード、前輪の浮き上がりと後輪スリップを緩和する「Honda セレクタブル トルク コントロール(HSTC)」などが、ライディングをサポートするということです。

     セパレートハンドルによる前傾姿勢のライディングポジションとなる、いわゆるカフェレーサーモデルです。外観の大きな特徴である一体成型FRP製のロケットカウルを青基調とした「パールホークスアイブルー」と、ボディをブラック、カウルをシルバーに塗分けた「グラファイトブラック」の2色展開となります。

     税込み価格は139万7000円。販売台数は年1200台の計画です。

    乗りものニュース編集部

    4/15(金) 12:13配信 乗りものニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e282f445c434ddd24c2496325c7bc833440ed039

    HAWK11(画像:ホンダ)。

    (出典 contents.trafficnews.jp)


    (出典 contents.trafficnews.jp)


    (出典 contents.trafficnews.jp)


    (出典 contents.trafficnews.jp)


    (出典 contents.trafficnews.jp)


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    バイク事故ると大変。

    1 Egg ★ :2022/04/15(金) 05:49:37.16

    バイクブームに加え、二輪車定率割引も開始され、ますますバイクの人気に拍車がかかりそうな昨今。しかし、2021年は50代以上のバイク事故が大幅に増加していることが判明した。

    【画像ギャラリー】首都高におけるバイクの死傷事故率は他の車両に比べ、約18倍にのぼる(7枚)

     首都高でも前年から「バイクの死亡事故が5倍に増えた」と警鐘を鳴らす。

     文/沼尾宏明、写真/Webike

     当webで既報のとおり「二輪車定率割引」が4月2日から開始された。ETC限定で土日祝日に適用され、一回の走行で100km以上などの条件を満たせば料金が「普通車の半額」になる割引だ。複雑な条件があり、ライダーから不満の声はあるものの、歓迎する声も多い。何より「いつでもどこでも普通車の半額」という次のステップに向けて一歩を踏み出したことになる。

     二輪車定率割引が今年のゴールデンウィーク(4月28日~5月8日)に適用されることになったのも朗報だ。既存の休日割引は、ゴールデンウィークなどの混雑期に除外され、クルマは割引を受けられないが、二輪車定率割引は適用が決定。これキッカケに利用者が増えれば、より利用しやすい制度に改善される可能性が高まるだろう。

     こうした状況に対し、二輪事故の増加を懸念する声も一部にある。

     2022年3月に警察庁がまとめた「令和3年中の交通事故の発生状況」によると、「原付乗車中」、「自動車乗車中」、「歩行中」、「その他」のカテゴリーで大幅減となる中、自動二輪乗車中(51cc以上)の死傷者数は前年から236人増の2万3437人(1%増)。手元にある過去の統計を遡ったところ2005年以来、年々減少していたが、少なくとも16年ぶりに増加に転じてしまった。

    多くの年代で減少する中、オヤジ世代は死者数も増加している


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?exp=10800

    より詳しく状況を見てみると、自動二輪の死傷者で増加率が最も多かった年代が70~74歳。+69人の大幅増で409人(20.3%増)だった。

     増加数では50代以上が目立つ。50~54歳が最多の256人増(2676人10.6%増)。これに55~59歳の114人増が続き、50代だけで370人も増加してしまった。なお、60~64歳は62人増、65~69歳は76人増で、60代の死傷者も多い。

     死傷者数自体は20~24歳の3078人が最多だが、44歳以下は軒並み減少傾向。とりわけ50代以上が大幅に増加しているのだ。

     重傷者数については、前述のカテゴリーで唯一、自動二輪乗車中のみ増加し、11人増の4192人に。ここでも50代以上のオヤジ世代が際立つ。重傷者が最も多いのが50~54歳の549人で、前年から95人も増加(20.9%増)。55~59歳は21人増の397人だった。増加率では70~74歳の28.8%増(23人増の103人)が最も多い。

     なお、自動二輪乗車中の死者数に関しては、前年の385人に対し、332人と減少したが、こちらでも目立つのはオヤジ。40~44歳の14人増(31人)を筆頭に、60~64歳の12人増(31人)が続く。30~34歳が2人増(21人)となったほかは全年代で減少している。

    ベストカー 4/14(木) 7:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ebd92579901f35bbc7831d06fd18ad93db953112


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    125なんだね。

    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/03/19(土) 13:15:13.42

    編集部:椿山和雄2022年3月19日 10:38

    2022年3月19日 公開


    新型モデル「ダックス125」

    (出典 asset.watch.impress.co.jp)



     本田技研工業は3月19日、新型モデル「ダックス125」を「第38回 大阪モーターサイクルショー2022」で世界初公開した。

     ダックス125は、1969年に誕生した「ダックスホンダ」の斬新なデザインと乗り心地を現代の技術で再構築した新たなレジャーバイク。歴史あるモデル名「ダックス」が原付二種クラスで復活した。

     特徴的な鋼板プレス製のバックボーンフレームに、アップタイプのマフラーや丸形ヘッドライト、2人乗りにも配慮した形状のダブルシートを採用。
    ライダーが、家族や仲間とともにタンデムライドで休日を楽しく過ごしてもらうための提案という。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1396565.html


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    大型ですね。

    1 自治郎 ★ :2022/02/08(火) 19:56:01.18

    スズキは2022年2月8日、ツアラータイプの大型二輪モデル「GSX-S1000GT」を、同年2月17日に発売すると発表した。

    スズキGSX-S1000GTは、ネイキッドスポーツモデル「GSX-S1000」をベースにツーリング性能を高めた、排気量1000ccクラスの大型スポーツツアラーである。2021年9月の世界初公開を経て同年10月より欧州を皮切りに順次販売を開始。このたび日本にも導入されることとなった。

    エンジンはGSX-S1000と同じ排気量998ccの水冷直列4気筒DOHCで、150PSの最高出力と105N・mの最大トルクを発生。低速域からでも使いやすいスムーズなトルク特性と、高揚感のある加速性能を実現しているという。

    一方で、浮動式ハンドルやラバー付きフットレスト、専用グラブバーは同車独自の装備となっており、長距離ツーリングにおける疲労を低減。ハンドルバーの幅を広げ、ハンドル位置をライダー側に近づけることで、よりツーリングに適したアップライトなライディングポジションを実現している。また、空力性能を追求したスクリーンや専用設計のシートを採用し、ライダーの快適性を向上させている。

    装備も充実しており、電子制御システム「S.I.R.S.(スズキインテリジェントライドシステム)」や、スズキ初となるスマートフォン連携機能付きの大画面フルカラーTFT液晶メーターなどを搭載。日本仕様にはETC 2.0車載器も標準装備される。

    カラーリングは「トリトンブルーメタリック」と「リフレクティブブルーメタリック」「グラススパークルブラック」の3種類。価格は159万5000円となっている。(webCG)

    2022.02.08
    https://www.webcg.net/articles/-/45894

    GSX-S1000GT

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    売れてますね。

    1 七波羅探題 ★ :2021/12/04(土) 22:06:12.47

    乗り物ニュース2021.12.04
    https://trafficnews.jp/post/113143

    令和のベストセラーバイク「レブル250」!

     バイクはエンジン排気量によって大型、中型、小型などに種別されますが、なかでも2021年、特に売れたのが250ccまでの小型クラスです。全国軽自動車協会連合会が10月に発表した2021年度上半期(4~9月)の軽二輪車新車販売台数によると、売り上げた数は4万6326台にも昇り、3年連続のプラスとなっています。

     このように勢いある小型クラスのなかで最も売れているバイク、それがホンダの「レブル250」です。二輪車新聞が発表した2021年度上半期の販売台数ランキングによると、3712台が売れています。

     レブル250が市場に登場したのは2017(平成29)年で、当初、ホンダが想定していた発売初年度の年間計画台数は1500台でした。とはいえ、販売台数は2018年には約5300台、2019年には約8000台と増え続け、2020年は大台となる約1万3000台に。一躍ベストセラーバイクの一台となりました。

     そのメイン購買層となっているのは女性オーナー。何が女性をそんなに惹きつけるのでしょうか。

    人気の秘密は絶妙な乗り心地?

     レブル250は、車高が比較的低めで直進安定性に重点を置いたクルーザーモデルです。クルーザータイプは、かんたんにいえばハーレーのような形。シート高は690mm、車両の重さは170kgと少し軽めなことも女性が扱いやすい理由の一つです。

     特に女性から支持を集めているのが「足つき性」という点です。足つき性はシート高だけでなく、その他の要因も合わせて決まりますが、足をしっかりと接地できることで、立ちゴケの心配が少ないというのは大きなポイントです。ホンダはレブル250の魅力として、「クルーザーらしい乗り心地と挙動安定性を両立」させている点を挙げています。

     リアまわりは窒素ガスを封入したダンパーユニットで減衰力を安定させ、スプリングの最適化などにより荒れた路面における車体挙動の安定性を確保して、安心感のある乗り心地を実現しています。

     クルーザータイプの良いところを伸ばしたようなモデルである一方で、レブル250は、車体前方を覆うカウルのないネイキッドタイプのような一面も持ち合わせているのも魅力です。

     たとえば、一般的なクルーザーモデルは足を置くステップが前方にあり、脚がやや前に出る姿勢で安定感を生み出していますが、レブル250のステップは通常のネイキッドバイクと同じ位置にあります。これにより、安定感を確保しつつスポーティな走りも体感できます。

     右肩上がりで販売台数を伸ばし、令和のベストセラーバイクとなっているレブル250。2021年度下半期も1位の座を守り切るのでしょうか。


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