キワメタイ

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    2024年04月



    (出典 contents.oricon.co.jp)


    どの都市にもマナーの悪い人はいますし、逆にマナーのいい人もいます。大阪が1位になるとは限らないですね。マツコさんの言葉には、確かに一理ありますね。

    1 冬月記者 ★ :2024/04/29(月) 20:28:26.45
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4471b23a2c6b9a8b6bbac4992c13427ab529c67c

    マツコ、大阪の「マナーの悪い都市ランキング」1位選出に「ちょっと、イメージが先行してない?」


     タレントのマツコ・デラックスが29日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜・午後5時)に生出演。大阪に対する「マナーが悪い」という見方について、私見を述べた。

     この日の番組では、全国47都道府県のマナーに関する調査の「マナーが悪い都市ランキング」で大阪が2位以下を大きく引き離して1位に。東京、青森、横浜、埼玉と続いた一方、「マナーが良い都市」としては、同率で千葉、熊本、札幌が並んだという記事を紹介した。

     この件について聞かれたマツコは「大阪はさ。ちょっと、イメージが先行してない? めちゃくちゃ(2位を)引き離してるのよ。そこまで大阪に行って、マナーが悪いって感じたことある?」と問いかけた。

     「みんな『おおきに!』がお礼の言葉だと思ってないんじゃない? 違う言葉だと思ってるんじゃない?」と続け、「(マナーが悪い)すべての項目で大阪の独り勝ちなのよ。他の市民に対して優しくないとかさ。言葉だったり態度とかがそういう風に見えてるってのが、でかいんじゃない?」と話していた。

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    (出典 sotokoto-online.jp)


    改訂された「生活保護のしおり」には、どのような内容が追加されたのでしょうか。受給者がより適切な支援を受けられるようになったのであれば、プラスの面もあるかもしれませんね。

    1 蚤の市 ★ :2024/04/29(月) 21:06:15.58
     生活保護を利用しようとする市民向けに群馬県が作成した「生活保護のしおり」について複数の問題点を指摘され、県が大幅に改訂したことが毎日新聞の取材で判明した。生活保護からの脱却を促すような記述は削除し、条件を満たせば支給が認められる場合の説明がなかったり、不足していたりしていた点を追加した。近くホームページに改訂後のしおりを掲載する。【田所柳子】

     改訂は、桐生市が生活保護費の一部を支給しなかった問題などを調べている全国調査団(団長・井上英夫金沢大名誉教授)が5日に県と面談した際などに問題点を指摘し、見直しを要求したのがきっかけ。12日付で改訂し、県内自治体に通知した。

     改訂前はしおりの冒頭で、生活保護について「一日も早く自分たちの力で暮らしていけるよう(略)手助けをする制度」と説明していたが、調査団側から「『早く抜け出せ、利用は悪だ』と言わんばかりだ」と指摘を受け、記述を削除した。自分の収入で生活する経済的自立だけを強調せず、社会的なつながりを持つ「社会生活」の自立や、心身が健康な「日常生活」の自立も支援すると明記した。

     一方、受給できる費用として、病院に通う交通費(通院移送費)、住宅の敷金、介護のための住宅改修や福祉用具代、高校のクラブ費を新たに追加。生命保険は当初、「原則解約」としていたが、保険料が少額といった維持を認める場合を追加。自動車の保有も「原則認められない」から、障害者など保有が可能な条件を加えた。

     桐生市の通院移送費の支給額は2018年度に151件計4万3200円だったが、22年度に8件計2400円に激減。調査団のメンバーは「桐生市規模の自治体は通常、100万~200万円を支給する。申請したら『桐生では出さないことになっている』と言われたという相談もある」と指摘し、県のしおりを問題視する一因となった。

     郡部では県のしおりを使い、市は独自にしおりを作成できるが、桐生市などはそのまま県のしおりを使っていた。県地域福祉課の担当者は「受給する権利がないなどの誤解される恐れがある部分を見直した。しおりをきっかけに必要な支援を届けたい」と話した。

    毎日新聞 2024/4/29 20:00(最終更新 4/29 20:18)
    https://mainichi.jp/articles/20240429/k00/00m/040/118000c

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    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    市川猿之助さんが新しいパートナーと一緒に外出している姿を見かけると、彼の再出発を応援したくなりますね。お二人のこれからの幸せな日々が永遠に続きますように。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/04/29(月) 21:15:39.48
    “一家心中”事件から1年、市川猿之助 「一緒に外出しているのを見かけますよ」“事件現場”での隠遁生活を支える骨董品と“新パートナー”を目撃撮
    2024/4/29

     4月中旬、バケットハットをかぶって色つきメガネとマスク姿で、自転車に乗って自宅から出かけていく市川猿之助を目撃。しっかりとハンドルを握った自転車の前カゴには“新パートナー”がひょっこりと顔を出していて─。

    猿之助のペット愛

    「最近になって子犬を飼い始めたようです。一緒に外出しているのを見かけますよ」(近隣住民)

     澤瀉屋の看板役者だった猿之助が大事件を起こしたのは、2023年5月のこと。

    「自身に関するハラスメントの告発記事が世に出ると知った猿之助さんは、自宅で父親である市川段四郎さんと母親の3人で一家心中を決行。結果、猿之助さんだけが一命を取り留めました」(スポーツ紙記者、以下同)

     両親の自殺幇助の罪で起訴された猿之助は、2023年7月に保釈。以降、心中事件を起こした自宅に戻って隠遁生活を送っている。

    「2023年11月に執行猶予つきの判決が言い渡されましたが、その際に“生かされた自分に、これから何ができるか考えていきます”と語っていました。ペットを飼い始めたのも、生き物の世話をすることで、自分も生きているという実感を得ようとしているのかもしれません」

     幼少期からの猿之助を知る松竹関係者が語るには、以前から動物好きだったという。

    「先代の三代目猿之助である市川猿翁さんが体調を崩した2003年ごろ、猿翁さんは飼い犬を手放さざるをえなくなり、保健所で処分するという話も出たのですが、それを猿之助さんが必死に止めたことがありました」

     今になって動物に心惹かれるのは、幼少期の境遇も影響しているのかもしれない。

    「彼は澤瀉屋の後継者として大事に育てられた“箱入り息子”。幼少期から身の回りのことは澤瀉屋の門弟たちからのサポートを受けていました。そんな人生を歩んできたからこそ、自分がペットの世話をするといった“他者を支える喜び”を求めているのでは」(松竹関係者)

    「自宅の中は殺伐としている」

     十字架を背負いながらも生きようとする猿之助だが、まだまだ苦難は続くようだ。

    「2月にあった、澤瀉屋のお家芸である『スーパー歌舞伎』の公演にあたり、猿之助さんが主演の市川團子さんの指導を務めましたが、猿之助さん自身が歌舞伎役者として復帰するのはまだまだ未定。彼が事件を起こしたことで公開延期となっていた天海祐希さん主演の映画『緊急取調室 THE FINAL』は今秋から代役を立てて再撮影すると報じられました。その賠償責任も問われています」(前出・スポーツ紙記者)

     現在は生活費と賠償金に充てるため、所有していた浮世絵や仏像などの骨董品の売却を続けているという。

    「以前は自宅に保管していた大量のコレクションに囲まれた生活をしていました。売却を続ける現在はその数も少なくなり、自宅の中は殺伐としていると聞きます」(前出・松竹関係者)

     猿之助の新しい“相棒”は、彼の心の隙間を埋めてくれるのだろうか─。

    https://www.jprime.jp/articles/-/31729?display=b

    (出典 www.jprime.jp)

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    (出典 image.news.livedoor.com)


    「ヒグマが車に体当たりするなんて恐ろしい出来事ですね。幸いけが人がいなかったようで何よりです。動物との共存の難しさを改めて感じます」

    1 蚤の市 ★ :2024/04/29(月) 13:03:59.99
     北海道警根室署は29日、根室市東梅の林道を走行中の軽トラックがヒグマに襲われたとして、当時のドライブレコーダーの映像を公開した。

    軽トラックに体当たりするヒグマ(28日午後、北海道根室市で)=北海道警提供
     同署によると、28日午後1時頃、同市の50歳代男性ら2人が軽トラックで山菜採りに向かう途中、子グマが林道の近くを走り去った直後に大きなクマが飛び出し、車体に体当たりをしてたという。ワイパーが破損し、フロントガラスにも亀裂が入るなどしたが、2人にけがはなかった。

    読売新聞 2024/04/29 12:52
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20240429-OYT1T50056/

    【走行中の軽トラックにヒグマが体当たり、ワイパー破損・フロントガラスに亀裂…けが人なし(根室)】の続きを読む



    (出典 www.mbs.jp)


    年齢を考慮して、高齢者向けの運転教室などが必要だと感じます。事故を未然に防ぐためには、運転技術の向上が不可欠ですね。

    1 香味焙煎 ★ :2024/04/29(月) 16:14:06.66
     29日午前、兵庫県西宮市にあるホームセンターの駐車場で、79歳女性が運転する車が歩行者2人をはねる事故がありました。2人は搬送されましたが、重傷だということです。運転していた女性は「アクセルとブレーキを踏み間違えた」と話しているということです。

     29日午前10時40分ごろ、西宮市今津港町にある「コーナン西宮今津店」で「ホームセンターの駐車場内で車が暴走、通行人2人を巻きこんだ」と消防に通報がありました。

     警察などによりますと、79歳女性が来店のため1階の平面駐車場でバックで車をとめようとしたところ、車が急発進したということです。車は約15m先の店舗壁面に設置の自動販売機に突っ込み、停止したということです。その際、付近を歩いていた76歳女性と40歳男性が車にはねられ、病院へ搬送されましたが、2人とも骨盤を骨折し重傷だということです。

     車を運転していた79歳女性は警察に対して「アクセルとブレーキを踏み間違えた」などと話しているということです。

     警察は過失運転傷害の疑いで女性から話を聞くなどして事故の原因を調べています。

    MBSNEWS
    2024/04/29 11:49
    https://www.mbs.jp/news/kansainews/20240429/GE00057084.shtml VIPQ2_EXTDAT: default:default:1000:512:donguri=3/1: EXT was configured

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