キワメタイ

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    2024年07月



    (出典 news-pctr.c.yimg.jp)


    バイデン氏の撤退論が収まらず、今後どのような展開になるのか注目されます。民主党内での意見の違いが表面化しているのは問題ですね。

    1 首都圏の虎 ★ :2024/07/03(水) 09:43:25.62
    アメリカ大統領選に向けて、高齢不安の高まったバイデン大統領の撤退論が浮上する中、民主党の現職議員が初めてバイデン大統領に選挙戦からの撤退を求めました。

    民主党のドジェット下院議員は2日、声明を発表し、先週のテレビ討論会でバイデン氏が発言に詰まるなどして、高齢不安が高まる結果になったことを受けてバイデン氏に大統領選からの撤退を求めました。

    全文はソースで 最終更新:7/3(水) 8:58
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0ed23fdab389b51fb3d8e42901fbb4a13be60894

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    (出典 news-pctr.c.yimg.jp)


    この事件は加害者の卑劣さと非道さを示すものだと思います。こんな残忍な犯罪が起きてしまうなんて、言葉になりません。厳しい処罰を望みます。

    1 香味焙煎 ★ :2024/07/03(水) 05:15:59.40
     北海道 留萌 市の女子高校生(17)が殺害された事件で、道警が回収した女子高校生のスマートフォンに、女子高校生が旭川市の橋の欄干に座らされている動画があったことが捜査関係者への取材で分かった。道警は、殺人容疑で逮捕した同市の無職内田 梨瑚 容疑者(21)と知人の女(19)のいずれかが撮影し、直後に女子高校生を転落させたとみて調べている。

     内田容疑者と女は4月19日未明、女子高校生を同市郊外の 神居 大橋から約10メートル下の石狩川に転落させ、溺死させた疑いが持たれている。

     これまでの道警の捜査では、女子高校生が内田容疑者の画像をSNSに転載したことを巡りトラブルとなり、内田容疑者と女らが女子高校生を車に監禁し、暴行を加えながら市内を連れ回した後、現場の橋に向かったことが確認されている。

     捜査関係者によると、女子高校生のスマホは橋から離れた場所で発見。端末は破損していたが、動画データが確認でき、女子高校生が謝罪させられている場面もあった。

     内田容疑者が事件後、複数の友人に「(女子高校生は)帰って行った」などとメッセージを送っていたことも判明しており、道警は内田容疑者らが証拠隠滅のためにスマホを破壊した可能性があるとみている。

     内田容疑者は調べに「(女子高校生が)橋から落ちたかは知らない。置いてきただけ」などと供述。19歳の女も殺人容疑を否認しているという。

    読売新聞オンライン
    2024/07/03 05:00
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20240702-OYT1T50178/

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    (出典 pbs.twimg.com)


    「クマの攻撃力って本当に凄いんですね…フルフェースのヘルメットを被るなんて考えもしませんでした。怖いですね。」

    1 @シャチ ★ 警備員[Lv.11] :2024/07/02(火) 22:49:16.97
     クマの市街地への出没が頻発し、その脅威は私たちの身近に迫っている。クマによる外傷はどれほどの衝撃で、被害に傾向はあるのか。昨年、全国最多の負傷者を出した秋田県で、けがの程度が重かった20人分の症例を分析した秋田大病院高度救命救急センター(秋田市)の中永士師明(はじめ)センター長に聞いた。(秋田総局・柴崎吉敬)


    ■秋田大病院・中永士師明センター長

     爪と牙の鋭いクマの攻撃はすさまじく、人が受ける力は車がつぶれる交通事故や高所からの転落に匹敵する。患者の傷口から折れた爪が見つかるほどクマは全力を出す。「命に別条はない」というと大したことはないと思われがちだが、別条がないよう何とか治療しているのが実態だ。

     20人の受傷部位は顔が9割、頭部が6割を占めた。鼻や頬など顔面の骨折も半数いて、一撃で「バキッ」と複数の骨が折れる。3人は眼球が破裂した。めくれた顔の皮膚を戻したり、現場に落ちた鼻を付け直したりしたケースもあった。気管損傷は特に危険で、チューブを入れて気道を確保する処置をした。

     襲われる場所は、従来ほとんどが山間部だったが、都市部での被害が急増している。20人のうち、市街地と田畑を併せた生活圏は7割以上に及び、いずれも7~11月に集中。中でもピークは10月(6人)だった。

     傷が治っても、被害者の多くは長い間、心身にダメージを負い続ける。傷口からの感染症や骨髄炎につながるリスク、失明に加え、嗅覚が戻らないとか、唾液や涙が止まらなくなるといった後遺症が問題となる。

    ■望ましいのはフルフェースのヘルメット

     心的外傷後ストレス障害(PTSD)も見られる。20人は大半が生活圏にいて農作業(6人)や散歩(5人)、仕事(4人)の最中だった。自宅近くなどで遭遇した人ほどショックは大きく、長期にわたる影響を調べる必要がある。

     被害を防ぐには、出没情報が出た時は山に入らないことが大前提。遭遇時は撃退スプレーなどを使う余裕もないとみられ、いかに頭部を守るかが重要だ。望ましいのはフルフェースのヘルメットだが、農作業中なども帽子のようにかぶりやすく、衝撃を和らげる製品の開発に期待したい。

     今年の負傷者に、かがんで手で頭部を覆う姿勢を取り、クマから頭を守ることができた例もあった。こうした心構えも大切だ。

     [なかえ・はじめ] 1963年生まれ。奈良県立医科大医学部卒。岩手医科大高次救急センター助手、豪プリンスオブウェールズ病院特別研究員、秋田大病院長補佐などを経て2021年4月から現職。医学博士。奈良県斑鳩町出身。

    河北新報
    7/1(月) 16:01配信 河北新報
    https://news.yahoo.co.jp/articles/da120e698b5c58a42c2fb1be2245970d75b7c1d5
    クマに襲われた人の画像。粉々に折れている顔の骨が攻撃の脅威を物語る(秋田大病院提供)

    (出典 kahoku.news)
    ?timestamp=20240702211539

    【【秋田】クマの攻撃力は凄まじい 一撃で眼球は破裂し頭蓋骨は粉砕される フルフェースのヘルメットを被るべきだ 医療関係者が警鐘】の続きを読む



    (出典 media.image.infoseek.co.jp)


    河野太郎・デジタル相の発言には賛否両論があるようですね。裏金疑惑についてしっかりと説明することが大切だと思います。

    1 BFU ★ :2024/07/02(火) 23:20:03.12
    自民党の河野デジタル相は2日、東京都足立区で行った都議補欠選挙の応援演説で、「(動画投稿サイトの)ユーチューブの再生回数を増やしてお金を稼ごうと、よこしまな考えで選挙妨害に近いことをやる人が増えてきた」と述べた。

     聴衆の男性が河野氏らにスマートフォンを向けながら繰り返し、「裏金を説明しろ」などと大声を出していたことへの発言とみられる。河野氏は「こういうやからを許してはならない。人がしゃべっているときに大きな声を上げる。選挙にも、国の未来を作ることにも何の役にも立たない」と訴えた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7bd7fbcb34a724eddaf31265a81dae60169c12bf

    【河野太郎・デジタル相、演説で「こういうやからを許してはならない」…「裏金説明しろ」との聴衆批判か】の続きを読む



    (出典 contents.oricon.co.jp)


    織田裕二がフジテレビと決別するなんて、本当に驚きですね。せっかくの「踊る大捜査線」続編に出演しないなんて残念です。

    1 フォーエバー ★ :2024/07/02(火) 16:47:12.56

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?exp=10800

    7/2(火) 9:06配信

    日刊ゲンダイDIGITAL
    織田裕二(C)日刊ゲンダイ

     フジテレビが12年ぶりとなる「踊る大捜査線プロジェクト」を始動。俳優の織田裕二(56)を引っ張り出そうとあの手、この手を使って躍起になっていたが、先ごろ、正式に出演オファーが断られたという。

    フジテレビ日枝久相談役に「超老害」批判…局内部の者が見てきた数々のエピソード

    「はじまりはことし3月。フジが突如、2012年に公開された映画『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』の続編製作をHPで発表し、スペシャルティーザーを特設サイトで公開したんです。『踊る』ファンは誰もが織田扮する青島俊作の復活を期待したんですが……」(芸能プロ関係者)

     しかし、ファンの淡い期待はすぐに打ち砕かれることとなる。

    「結論から言えば、続編とは、柳葉敏郎主演の映画『室井慎次 敗れざる者』が10月11日、続いて映画『室井慎次 生き続ける者』が11月15日にそれぞれ全国上映されるのです」(前出の芸能プロ関係者)

     それでも一部の「踊るファン」は諦めなかった。2本の柳葉主演作品に織田がゲスト出演するという噂がSNSなどを中心に飛び交っていたからだ。

    「パトカーを誘導する刑事や群衆の中で、織田扮する青島が柳葉演じる室井を見守っているとか、電話、もしくは手紙でほんの少しだけ出演するなどの噂がまことしやかに囁かれていました」(テレビ情報誌関係者)

     実際、スタッフだけでなく柳葉本人も知人を介し、織田サイドに接触していたという。

    「一時は織田本人も前向きに考えていたようですが、最後まで逡巡しながら結局、『柳葉さんの作品だから……』とオファーを断ったといわれています」(前出の芸能プロ関係者)

     一部の関係者の間では織田主演の「踊るプロジェクト」が正式に動きだしたと喧伝している者もいるようだが……実際は真逆だという。

    「実は、今回が織田版踊る大捜査線の復活の“最後のチャンス”でした。その好機を織田は自ら潰してしまった。フジの今のメディアパワーや現状を考えると次の機会は残っていない」(ドラマ制作関係者)

     どうやら柳葉敏郎版の今回の作品が「踊る大捜査線」の最後のコンテンツになりそうだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/46d29872d6eeb4c87495859b95ffb77373b85aa0

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