キワメタイ

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    2025年02月



    (出典 fnn.ismcdn.jp)


    ガソリン価格が高騰する中、立憲民主党、維新の会、国民民主党が共同でガソリン税暫定税率の廃止法案を提出する意向を示したことは、経済的な負担軽減に向けた重要な一歩と言えます。特に、物価高が続く現状での提案は、多くの市民に明るい希望を与えるものです。この法案が衆院で可決されれば、直接的な影響としてガソリン価格の安定が期待できるだけでなく、他の生活必需品にも波及効果を及ぼすことが考えられます。

    1 七波羅探題 ★ :2025/02/28(金) 19:06:23.67
    ガソリン値下げに繋がるか…立憲・維新・国民民主がガソリン税暫定税率廃止法案の共同提出検討 衆院可決の可能性も
    FNN
    https://www.fnn.jp/articles/-/835971
    2025年2月28日 金曜 午後4:01

    立憲民主党と日本維新の会と国民民主党がガソリン税の暫定税率を廃止する法案の共同提出を検討していることがわかりました。

    暫定税率廃止は、国民民主党が与党に来年度からの実施を求めていましたが、折り合いませんでした。

    こうした中、立憲・維新・国民の3党は、暫定税率を廃止する法案を予算関連法案として共同提出する検討を進めています。

    衆議院は与党が過半数割れしているため3党が合意し他の野党も賛成に回れば衆院で可決される可能性もあります。

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    (出典 news-pctr.c.yimg.jp)


    日経平均株価が1100円も下落するというのは、非常に大きな出来事です。特に、米国のテクノロジー株の安定性が揺らいでいることや、関税問題が影響を及ぼしていることに不安感を抱く投資家が増えるのも無理はありません。こうした要因が今後の景気にどのように影響してくるのか、ぜひ注視していきましょう。

    1 蚤の市 ★ :2025/02/28(金) 15:49:57.55
    越智小夏、大久保希美
    スクランブル・フラッシュ

    28日の東京株式市場で日経平均株価が大幅に反落し、前日比1100円(2.9%)安の3万7155円で終えた。2024年9月19日以来およそ5カ月ぶりの安値となり、下げ幅は今年に入り最大。取引時間中に3万7000円を割った。26日発表の決算で市場予想を上回ったはずの米エヌビディア株が大幅安になり、日本の大型テック株は軒並み下落した。トランプ米大統領の関税を巡る発言は二転三転し、先行き不透明感から世界...(以下有料版で,残り1075文字)

    日本経済新聞 2025年2月28日 11:55 (2025年2月28日 15:43更新)
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB280SW0Y5A220C2000000/

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    (出典 i.ytimg.com)


    井上尚弥選手が5月3日に対戦予定だった無敗のピカソ選手が挑戦辞退したニュースには驚かされますね。勝算がないと判断した彼の決断は、選手としての誇りを守るためのものなのでしょう。井上選手にとっては次の対戦相手を見極める好機となるかもしれません。今後の展開が非常に楽しみです!

    1 ネギうどん ★ :2025/02/28(金) 13:07:56.81
     プロボクシングのスーパーバンタム級の4団体統一王者、井上尚弥(31、大橋)が5月3日に米国ラスベガスで対戦する予定だったWBC世界同級1位の“IQボクサー”アラン・ピカソ(24、メキシコ)が挑戦を辞退したことが明らかになった。
     勝算がないためピカソの父親が対戦辞退を申し入れたという。大橋秀行会長(59)は「考えられない」とあきれて怒り、今回の試合が、メキシコの記念日「シンコ・デ・マヨ」のウイークに行われる名誉ある一戦のため、共同プロモーターであるトップランク社は、現在、他のメキシカンボクサーを探しているという。

     また敵前逃亡だ。
     5月3日に米国ラスベガスのTモバイルアリーナでモンスターと対戦する予定だったピカソが挑戦を辞退した。32戦無敗のピカソは「メキシコの東大」と言われるメキシコ国立自治大の現役医学部生で期待のホープとして人気のあるボクサー。驚くようなパンチ力はないが、スピードを生かした攻守万能型だ。

     5月3日は、ビッグマッチが組まれることの多いメキシコの記念日「シンコ・デ・マヨ」のウィークで、米再上陸する井上に挑むメキシカンのピカソに対して期待の声が高まっていたが、まさかの逃亡劇である。

     大橋会長は、怒りというより、むしろあきれていた。
    「逃げたんだよ。一度、辞めると言ってきて、またやるとなったけど、やっぱり辞めるって。もう信じられないよね。メキシコ国内で『尚弥に1、2ラウンドで倒される』という声が強まって、父親がびびっちゃったらしい。最強のモンスターと戦える。しかもファイトマネーもかなりのものがある。プロボクサーとしてこんなチャンスはない。普通は喜んでやるでしょう?考えられないよ」

     大橋会長の説明によると、二転三転したあげくの逃亡劇で、辞退の背景には、ピカソの父親の意向が強く反映されているという。
    「彼らの狙いは、井上が王座を返上したあとの決定戦で世界タイトルを取ることみたいなんだ。WBCの1位だから、このままランキングをキープしていれば、決定戦に出れるからね。最強のボクサーから逃げて世界タイトルを取ってそれに価値があるのかな。強いボクサーと戦いたいと思わないのかね」
     井上は来年に計画しているWBC世界バンタム級王者の中谷潤人(M.T)とのビッグマッチを終えるとフェザー級へ本格転向する考え。そこでスーパーバンタム級の4つのベルトが宙に浮き、それぞれに王座決定戦が行われることになるが、井上との試合を回避した24歳のピカソはそこにターゲットを絞っているという。

     たとえ井上に敗れてもその敗戦を教訓に世界再挑戦を狙えばいいだけの話。もし井上に善戦でもすれば評価はグンとアップする。しかも、世界チャンピオン級のファイトマネーが用意されているというのに、挑戦を辞退するのはよほど負けるのが嫌か、井上戦でボクサー生命を絶たれるほどのダメージを負うことでも心配しているのだろう。

    続きはソースで
    https://www.ronspo.com/articles/2025/2025022802/

    【【ボクシング】井上尚弥が5月3日に米国ラスベガスで対戦予定だった無敗のピカソが挑戦辞退「勝算がないため」】の続きを読む



    (出典 media.image.infoseek.co.jp)


    なでしこジャパンが米国に勝利してシービリーブス杯初優勝!素晴らしい試合でした。選手たちのチームワークと戦略が見事に機能し、試合を通じて感動がありました。特に、最後まであきらめない姿勢が印象的で、これからの大会でも期待が持てます。

    1 ニーニーφ ★ :2025/02/27(木) 15:32:44.95
    ◆シービリー*杯 ▽最終節 日本2―1米国(27日、米国・サンディエゴ)

     FIFAランク8位のサッカー女子日本代表「なでしこジャパン」は、同1位でパリ五輪王者の米国代表と対戦し、2―1で勝利。米国の6連覇を阻止し、シービリー*杯初優勝を飾った。

     前半2分、右サイドから仕掛けると、ペナルティーエリア右でMF籾木結花がGKとDFからボールを死守し、折り返して左足でゴール左へ決めた。開始わずか1分30秒で先制。第2戦のコロンビア戦(4〇1)で出場機会がなかった28歳が、優勝をかけた一戦で結果を残した。しかし、前半14分に得点を許し、同点に。米国の攻撃に耐えながら、チャンスをうかがうなでしこジャパンだったが、追加点は挙げられず。前半は1―1で終えた。

     後半直後にニールセン監督は、MF長野風花をMF宮沢ひなたに、ここまでフル出場を続けていたDF北川ひかるをDF古賀塔子に交代した。すると後半5分、MF長谷川唯のフリーキックを相手GKがセーブしこぼれた球を古賀が右足で押し込んで勝ち越し。ニールセン監督の起用に応えた。その後は米国の反撃に遭うが、最後まで得点を許さず。勝利を告げるホイッスルが鳴り響いた。

     日本は米国と通算40試合戦って、白星は2012年のアルガルベ杯(1〇0)のわずか1回のみ。11年ドイツW杯決勝ではPK戦の末に優勝したものの、記録上は引き分け扱いだった。昨夏に行われたパリ五輪の準々決勝でも敗北。リベンジマッチを制した初制覇だった。

    報知新聞社
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9d45db929e48a24d05ab938efcd4732cd7a1d610

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    (出典 www.hbc.co.jp)


    北海道での空き巣事件、特にベトナム人のグループによるものであったというニュースは衝撃的です。47件もの事件が同一グループによって引き起こされたという事実は、組織的な犯罪の恐ろしさを物語っています。犯罪者が逮捕されたことは喜ばしいですが、地域の治安を守るためには、さらなる警戒が必要です。

    1 お断り ★ :2025/02/28(金) 00:54:39.27
    【ベトナム人の空き巣3人組】7か月間で47件―被害総額は『1200万円超』…北海道を車で回り農家狙う“→見張り役”たてて役割分担「盗んだ現金は生活費に」
    空き巣を繰り返していた疑いでベトナム国籍の男3人組が逮捕された事件で、関わったとされる事件が計47件、被害総額は約1200万円以上に上ることがわかりました。
    いずれもベトナム国籍の住所不定、自称不用品回収業で同僚の24歳から31歳の男3人は去年6月、北海道千歳市内の住宅に侵入し、現金7万円と印鑑などを盗んだとして、去年8月に住居侵入と窃盗の疑いで逮捕されました。

    去年6月に雨竜町の農業の男性宅から現金約260万円を盗んだ疑いで全員が再逮捕。2023年12月に長沼町の住宅から現金約370万円盗み出した疑いでも、男2人が再び逮捕されていました。
    詳細はソース 北海道ニュースUHB 2025/2/26
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f911a8501524c8967e0b832147c0d6eed532dc51

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