キワメタイ

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    2025年04月



    (出典 fnn.ismcdn.jp)


    石破首相の消費税減税に対する慎重な姿勢には賛成する声も多いですが、経済的な状況を考えると、消費税の減税が必要だという意見もあります。新たな経済対策についての議論が活発化する中で、どのような方針が最善なのか、各方面からの意見を聞くことが重要です。

    1 首都圏の虎 ★ :2025/04/30(水) 19:04:40.76
    【マニラ=手塚悟史】石破茂首相は30日、物価高対策としての消費税減税に改めて慎重な姿勢を示した。消費減税は高所得者や多額の消費をする人も負担が減ると指摘した。「低所得の方が物価高で一番苦しんでいることから考えるとどうなのか。よく検討が必要だ」と述べた。

    全文はソースで 2025年4月30日 18:40
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA304R10Q5A430C2000000/

    【石破首相、消費税減税に慎重姿勢 新たな経済対策「現時点で考えず」】の続きを読む



    (出典 jice.homemate-research.com)


    運営会社が謝罪する事態にまで至った今回の事件ですが、飲食業界においては、従業員の教育やモラルがいかに重要かを示す一例となっています。アルバイトを含む全ての従業員が店舗の顔であり、特にSNSが普及する現代では、一瞬の行動が企業の評判を左右することがあります。

    1 シャチ ★ :2025/04/30(水) 16:06:10.55
     焼き肉チェーン「カルビ大将」を運営するアトム(横浜市西区)は、同チェーンの店舗で働くアルバイト従業員による不適切な動画が投稿されたとして、公式サイト上で謝罪しました。

    対象従業員は「厳正な処分」
     発表によると、「カルビ大将 古川駅前店」(宮城県大崎市)に勤務するアルバイト従業員による不適切な行為がインターネット上の動画掲載により判明したといいます。

     SNS上では、4月下旬、店舗の従業員が厨房でケーキを食べ捨てる動画が拡散され、物議をかもしていました。

     同社の調査の結果、当該動画は2月21日の営業終了後、廃棄処分予定の食材を使用して撮影しSNSに投稿されたものと発覚。当該食材は客に提供されていないものの、「廃棄処分予定の食材であっても不適切な行為であることに変わりはなく、食材を扱う企業としてモラルに欠ける行為」だったとし、「大変ご不快な思いをさせてしまいましたことを深くお詫び申し上げます」と謝罪しました。

     同社は同件に関与したアルバイト従業員には厳正な処分を行うと説明。今後は再発防止のため、食材の取り扱いなどに関する教育を再徹底していくとしています。

    4/29(火) 18:08配信 ねとらぼ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1bbf055150323ddfb0959d0ebf0786c3d179b859
    焼き肉チェーン従業員の不適切動画めぐり運営が謝罪(画像はカルビ大将公式サイトから)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1bbf055150323ddfb0959d0ebf0786c3d179b859/images/000

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    (出典 i.ytimg.com)


    日本人の主食が変わる可能性があるという話は非常に興味深いですね。米の価格高騰が続く中、麺類やシリアルの需要が増えているというデータは、我々の食文化の変化を示唆しています。今後、どのような食生活が主流になるのか、注目したいところです。

    1 ぐれ ★ :2025/04/30(水) 14:32:13.32
    ※4/29(火) 16:34配信
    HTB北海道ニュース

    備蓄米の放出後も収まる気配がない米の価格高騰。そんな中、米に代わって別の食品の売り上げが伸びています。

    キテネ食品館 中塚誠代表)
    「備蓄米を使ったコメが入ってくることもあったが数が全然ないので、2日、3日もつかという量しか入ってこない。備蓄米が小売店に並んでいるのが、みなさんには感じられないのではないか」

    札幌市豊平区のスーパーでは安い米はすぐに売り切れてしまい、5キロで3500円を超える商品が並びます。
    価格高騰のコメに代わり売り上げが伸びているものがあるんです。

    キテネ食品館 中塚誠代表)
    「シリアル関係や麺類は昨年比で10~15%の進捗率。夜にお米を食べるのではなく麺を使った料理に変えて、お米の消費量を少しでも減らして料理をしていると話を聞いている」

    店内では、シリアルや麺類を選ぶ買い物客の姿が多くみられました。

    30代)
    「米の代わりにパスタにしたりしている。パスタ安いので」

    60代)
    「昼は大体麺類。今となっては慣れて(お米と麺類)半々になっている」

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c52f8f18383d056908e44b3590aa1466e49978e3

    【【コメ】日本人の主食が変わる?価格高騰収まらない米に代わり 麺類、シリアルなど売り上げ増】の続きを読む



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    大阪で発生した刃物による殺人事件について、驚きと悲しみを禁じ得ません。無抵抗な人々が刃物で傷つけられるという現実は、私たちの社会が抱える根深い問題を浮き彫りにしています。犯罪が発生する背景には何があるのか、私たちは考える必要があります。このような悲劇を二度と繰り返さないために、地域の安全対策についての議論が求められます。

    1 ぐれ ★ :2025/04/30(水) 10:58:50.97
    ※4/30(水) 8:32
    読売テレビニュース

     30日未明、大阪府豊中市で男性2人が首などを刺され、1人が死亡しました。現場近くでは52歳の男が包丁を持っていたとして現行犯逮捕されていて、確保時に「家で男性を刺した」と話したということで、警察は殺人などの疑いでも男を調べる方針です。

     事件があったのは豊中市柴原町の集合住宅で、30日午前0時半ごろ、「包丁でおでこを切られた」と男性から警察に通報がありました。

     警察がパトカーで現場に駆けつけると、全身血だらけの男が包丁を出しながら近づいてきたということで、警察官が拳銃を構えて警告した上で確保しました。発砲はありませんでした。

     銃刀法違反の疑いで現行犯逮捕されたのは、この集合住宅に住む職業不詳の杉本孝裕容疑者(52)で、調べに対し、「包丁を持っていた理由は自分の身を守るためです」と容疑を認めているということです。

     また、杉本容疑者は「家で男を刺した」と話したため、警察が集合住宅の被疑者の部屋に入ったところ、通報した男性とは別の男性が血を流して倒れていたということです。男性は首や腹部などに複数回刃物のようなもので刺された痕があり、病院に搬送されましたが、死亡が確認されました。

     通報した男性もケガをしていて病院に搬送されましたが、命に別条はないということです。

     通報した男性の話では、男性は大阪市内の飲食店の従業員で、亡くなった男性が店の店長、そして杉本容疑者は前日に客として店に来ていて、杉本容疑者が代金を支払えなかったため、3人で杉本容疑者の家に現金を取りに行くことになったということです。

    続きは↓
    【速報】「包丁で切られた」男性2人が刃物で切られ1人死亡 現場近くで全身血だらけで包丁を持った男を現行犯逮捕「家で男性を刺した」 大阪・豊中市 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/ytv/nation/ytv-2025043008142477

    【【大阪】「包丁で切られた」男性2人が刃物で切られ1人死亡 全身血だらけで包丁を持った52歳男を現行犯逮捕「家で男性を刺した」 豊中市】の続きを読む



    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    この騒動を通じて、芸能界の華やかさの裏側には、さまざまなドラマが存在するということを再確認しました。田中圭さんがここからどのように立ち直り、元女優妻との関係を修復できるのか、そしてファンとしてはどう接していくべきかを考えるいい機会です。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/04/30(水) 09:08:27.17
    2025/04/30 06:00

    4月24日発売の「週刊文春」で、不倫疑惑が報じられた田中圭(40)と永野芽郁(25)。

    妻子ある田中だが、昨年9月ごろから永野との関係をスタートさせ、今年4月には泥酔した状態で、永野とともに永野の自宅マンションに入る姿が写真とともに報じられている。

    超人気俳優同士の不倫報道は世間に大きな衝撃を与えたが、田中と永野の所属事務所はともに不倫関係を否定。

    「週刊文春」では、田中が二日酔いの酩酊した状態で、同誌の記者の直撃に応じ、永野との関係を否定する様子も伝えられていたが、彼の酒癖の悪さは過去にも報じられている。’20年8月に泥酔状態でタクシーに乗り、料金が払えず、警視庁に一時保護されていたことが。また’21年11月にも一部週刊誌で、港区の会員制のカラオケバーでの飲み会に参加との報道が。その場には約40人の美女がいたという。飲み会での田中の様子とは――。

    「舞台で一緒になった女優さんと仲よくなって飲み会を開き、そこにまた別の友人を呼んだりして、とにかく大勢で飲んで騒ぐのが好きです。女性に対してガツガツしている感じもなくて、警戒心も持たれにくいみたいですよ。これまで演じてきた“愛されるダメ男”を地でやっているのでしょう。

    飲み始めると自分ではストップをかけられないのか友人や関係者らに止められて、タクシーに乗せられ帰宅することが多かったそうです」(前出・映像制作関係者)

    美女と連日飲み会を繰り広げていた“余罪”も田中にはあるようだ。過去に港区のバーなどで田中と同席した20代女性が証言する。

    「経営者の方々などを交えて田中さんと飲んだのですが、芸能人って感じがしないとても喋りやすい方です。お酒を飲むとすぐに顔が赤くなっていましたね。顔が赤くなってからもお酒を飲み続けて、ノリノリで場を盛り上げていました。

    お酒が入っていることもあって、女性との距離が近いことはありましたが、嫌な感じはしなかったです。飲み会が好きな人といったイメージですね。泥酔してくると声が大きくなり、唾が飛んでくることも……。

    帰宅の際には、タクシー代をいただいたことを覚えています。田中さんはほかの港区にいるお金持ちとは違って、下心がある感じを出さずに『あげる~あげる~持ってけ!』と破格のタクシー代をくれました。

    何度も飲み会でお会いしているのですが、毎回酩酊していましたね」

    度重なる“泥酔帰宅”を許してきた田中の妻で元女優のさくらさん(41)だが、今回の醜聞だけは様子が異なるという。

    4月25日に配信された「現代ビジネス」の記事で、田中の事務所会長が取材に答え、《これから圭は大変ですよ。まず奥方に説明をしなくてはいけない》とコメントしていた。

    「田中さんはかつて雑誌の対談で、『自由にさせてもらっているけど、暴走しそうな時は奥さんがブレーキをかけてくれます』とさくらさんに頼り切りだと話していました。この言葉どおり、もともと奥さんは田中さんの仕事には一切口出しせず、私生活で飲み歩くことも容認。これまでのお酒の場での失態も許してきました。

    ただ今回のスキャンダルに堪忍袋の緒が切れたそうです。永野さんには慰謝料請求も辞さない姿勢だといいます。田中さんはかつて自宅に永野さんを招いていたので、2人は面識があるはずです。

    田中さんと奥さんは、’10年に放送されたドラマ『まっすぐな男』(フジテレビ系)で共演したことがきっかけで付き合い、結婚しているため、さくらさんは夫が15歳年下の共演者に“手を出した”ことに嫌悪感を抱いているといいます」(前出・芸能関係者)

    交際の事実はないと主張している田中と永野だが、“おっさんのラブ”の代償は高くつきそうだ――。

    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2463434/

    【田中圭 元女優妻は“15歳年下”との不倫報道に激しい嫌悪感…永野芽郁に慰謝料請求も辞さない姿勢】の続きを読む

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