キワメタイ

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    2025年05月



    (出典 biz.chunichi.co.jp)


    備蓄米の放出が期待されるとはいえ、流通がスムーズに行われない原因があることを知りました。精米作業や袋詰めの遅れは、需給バランスを崩す要因となり、それが消費者にとっての供給不安に繋がります。関係者の方々がこの課題に取り組んでいる姿勢には感謝しつつ、早急な解決策を求めたいですね。

    1 シャチ ★ :2025/05/01(木) 01:50:14.03
     政府備蓄米の放出が3月中旬に始まってから約1カ月半となるが、思うように流通は進んでいない。想定外の遅れは当初、事業者の輸送用トラックやパッケージ用の袋などの準備に時間がかかったことが原因だった。さらに、通常のコメとは別に行う精米処理の工程や、政府への報告なども負担になっている。

     「もう少し早く出回ると思っていた。事業者が備蓄米を流通させるのに時間がかかっている」。農林水産省の担当者は30日、小売店や外食事業者に届いた備蓄米が、放出されている量の1.97%にとどまるという結果を見て、こう話した。

     流通が遅れている要因の一つが、精米能力の問題だ。備蓄米は玄米で保管され、集荷業者から引き取った卸売業者が精米する。多くの業者が通常のコメに混ざらないように備蓄米を処理しており、関係者は「精米やコメの袋詰めが追いつかない状況だ」と嘆く。

     事務作業も重い。農水省は備蓄米の流通状況を把握するため、事業者に隔週で報告を求めている。事業者は、流通量や販売価格を管理する必要があり、作業に時間がかかっている。

    4/30(水) 19:26配信 共同通信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/74dbfc1748ba8ca8905bd0dc40ca2e9575d7fe68
    精米工場に搬入された備蓄米=3月、埼玉県内
    https://news.yahoo.co.jp/articles/74dbfc1748ba8ca8905bd0dc40ca2e9575d7fe68/images/000

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    (出典 i.ytimg.com)


    記事を通じて、大屋根リングの劣化の早さに驚かされました。また、このような大規模プロジェクトには、持続可能な設計や維持管理が必要だと強く感じさせられました。万博の成功は重要ですが、その後のケアにも目を向けるべきですね。

    1 七波羅探題 ★ :2025/04/30(水) 22:32:23.59
    デイリー新潮
    https://www.dailyshincho.jp/article/2025/04280540/
    2025年04月28日

    始まったばかりなのに後始末の話になるが、大阪・関西万博が閉会すると、ほとんどのパビリオンが解体・撤去される。もちろん、万博のシンボル「大屋根リング」も一部を残して取り壊す予定だ。幅30メートルで1周2キロ、344億円もかけただけに、解体後の建材を欲しがる企業(あるいは団体)が殺到しそうなものだが、意外にも人気がない。

    「今年1月、大屋根リングの再利用に関する説明会が大阪市内で開かれました。解体した後の木材価格は有償となり、運搬費用も買い手が負担する前提です。ところが、思っていたより使い道がないことが分かって、再利用は全体の1割程度になりそうです」(社会部デスク)

    なぜ再利用が難しいのだろうか。説明会を主催した大阪府木材連合会に聞いてみた。

    「大屋根リングに使われている木材は集成材といって、薄い板を何枚も接着剤で張り合わせたものです。一辺が42センチあって、万博の開催期間は強度が持つようにJAS(日本農林規格)に適合させてありますが、それ以上の長期使用は規格上難しい。だから普通の建築用に転用できるかといえば、無理なのです」(連合会の幹部)

    それならいっそのこと解体せずにリング全体をモニュメントにして残してはいかがだろう。地元・大阪ではそんな声も出ているのだ。

    「そう簡単にはいきません。万博終了後もそのままにしておけば、2~3年で傷み始めると思います。万博協会は一部を残すようですが、持つのは20年ぐらい。『太陽の塔』のようにずっと市民に親しまれるものにしたいのなら、しっかりと防腐処理をしなければなりません」

    このままでは、大半が廃材となる運命なのか。連合会の幹部が続ける。

    「例えばバス停に設置するベンチや机。街角で日光を遮る衝立のようなものになら使えます。大阪の夏は暑いですからね。これらはJAS規格とは関係ないので、比較的自由に造作できる。そうしたご提案もしているところです」

    リングに使われている木材は丸太に換算して約6万本。ベンチや机に転用するだけでは余ってしまいそうだが、

    「だから、まとまった再利用法を私たちも考えているんです。ご存じのように2027年には横浜で国際園芸博覧会が開かれます。ここに、リングの木材を持っていって、使ってもらえないか国土交通省に打診しているところなんです」

    環境に優しそうな木材なのに、優しく手を差し伸べてくれる相手はなかなか見つかりそうにないのだ。

    【【大阪】344億円かかった「大屋根リング」はたった3年で劣化してしまう…万博の後始末はどうなるのか】の続きを読む



    (出典 www.city.fukuoka.lg.jp)


    「鬼滅の刃」の特別展における衝撃的な事件が報じられました。中国籍の28歳女性が、限定バッジを求めてスタッフに対し暴力をふるったとのこと。コレクター心を理解することは大切ですが、ルールを守り楽しむことが何よりも大切です。このようなトラブルが起きないことを願うばかりです。

    1 ぐれ ★ :2025/04/30(水) 20:39:01.62
    ※4/30(水) 17:24配信
    RKB毎日放送

    30日午前、人気アニメ「鬼滅の刃」の特別展が開かれている福岡市博物館で会場限定の缶バッジを買い占めようとして断られた28歳の中国籍の女が45歳の女性スタッフに肘で殴ったり体当たりしたりする暴行を加えたとして現行犯逮捕されました。

    中国籍の女は「ふらついて当たっただけ」などと話し、容疑を否認しています。

    30日午前10時半ごろ、福岡市早良区の福岡市博物館で開かれている特別展「アニメ『鬼滅の刃」柱展ーそして無限城へー」に訪れた女が会場限定の缶バッジをほぼすべて買い占めようとしました。

    限定グッズについては1人あたりの購入数に制限があったため、45歳の女性スタッフが販売を断ったところ、女が食い下がって押し問答に。

    女性スタッフが退場するよう促したところ、女は激高して女性スタッフに背中を肘で殴ったり2回体当たりしたりする暴行を加えたということです。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/30d0f108b480048eef72ab9c42e4ab0b49ccf8e4

    【【福岡市博物館】28歳中国籍の女を現行犯逮捕 「鬼滅の刃」特別展で限定バッジ買い占めようとして断られ激高→45歳女性スタッフに暴行か】の続きを読む

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