キワメタイ

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    2025年07月



    (出典 www.tokyo-bayside-cl.jp)


    新型コロナウイルスの報告数が再上昇しているというニュースは、多くの人々にとって驚きではないかもしれません。私たちが日常生活を再開する中で、感染症の脅威はまだ消えていないことを再認識する必要があります。引き続き、手洗いやマスク着用といった基本的な対策を徹底し、自分自身と周りの人々を守ることが大切です。

    1 七波羅探題 ★ :2025/07/29(火) 21:57:08.45
    Yahoo!オリジナル記事7/29(火) 8:30
    https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/bcdb3b0f2df3d8e89decb78eeb437d248430c755

    厚生労働省が2025年7月25日に発表した新型コロナウイルス感染症(新型コロナ)の発生状況(7月14日から7月20日)によると、全国で報告数が1万2069件、定点当たりの患者数では3.13人となり、5週連続で増加し続けています。年代別では、10歳未満と30代から50代で多くなっています。

    ただ、入院患者数や重症患者が7月に入って特に増えるような徴候はみえず、今のところ、医療資源への圧迫が強まっているわけではありません。もちろん、高齢者の重症化には注意が必要で、実際に高齢者の入院や重症化が目立っています。

    新型コロナは2023年5月8日から5類定点把握対象疾患に変更され、行政が日常の感染対策(外出自粛など)を求めることはありません。現在、新型コロナの医療費に公費支援を継続している自治体はありませんが、5類変更以前より幅広い医療機関を受診することができるようになり、医療費などは保険適用(1割から3割負担)されます。

    新型コロナは、発熱(38度以上の高熱の場合も)、頭痛(他の症状を伴うことが多い)、咳、のどの痛み、息切れ、鼻水・鼻づまり、倦怠感、下痢・嘔吐、味覚・嗅覚障害などの多様な症状があらわれます。新型コロナに限らず、百日咳や伝染性紅斑、マイコプラズマ肺炎などの感染症が流行していますし、熱中症でも似たような症状になることがあります。他の感染症や病気にまぎれ、治療が遅れると症状が悪化する危険性があります。

    体調がすぐれない場合、まず医療機関に電話して症状を伝え、受診して原因を特定し、もし新型コロナなら医療機関で適切な治療を受けることが大切です。また、感染対策は個人や事業主の自主的な判断になりますが、新型コロナ以外を防ぐ意味でも、必要な場面・場所でマスクを着用し、手洗いやうがい、換気などを行うことも重要です。

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    (出典 lucky-ibaraki.com)


    米が盗まれたという事件は、単なる窃盗以上の問題を示唆しています。背景には、経済的な困窮や犯罪の温床となる環境が潜んでいるかもしれません。コミュニティとして、こうした犯罪の根本的原因を考えることが重要です。

    1 シャチ ★ :2025/07/29(火) 21:06:47.01
    茨城県警太田署と県警機動捜査支援課は29日、窃盗の疑いで、ベトナム国籍で同県常総市、無職、男(24)を逮捕した。同署によると、容疑を認めている。

    逮捕容疑は4月27日午後7時10分ごろ、同県常陸太田市内のスーパーで、精米8袋計40キロ(販売価格3万9396円)を盗んだ疑い。

    茨城新聞社
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ed196860ab50bd334e941c225733bfe23885f673

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    (出典 i.ytimg.com)


    事件そのものがSNS上で大きな議論を巻き起こしています。薄着の女性ダンサーとのパーティーや、不適切な行動が問題視される中で、真剣に政治を行う姿勢が求められています。政治家には高い倫理観が求められるべきであり、今回の騒動から何を学ぶべきか考えさせられます。

    1 牛丼 ★ :2025/07/29(火) 17:42:45.64
    7/29(火) 17:04配信
    デイリースポーツ

     自民党の参院選敗北を受け、自民党青年局が石破茂首相ら党執行部に対して事実上の退陣を要求し、石破降ろしの急先鋒となっている。

    【写真】「責任の所在を明らかに」と訴えた中曽根康隆氏
    https://www.daily.co.jp/society/main/2025/07/25/0019271042.shtml?pp=1
     中曽根康隆青年局長が27日にはフジテレビ「Mr.サンデー」に出演し、自民党の旧体制を抜本的に変える必要を訴え、28日の党両院議員懇談会後に報道陣に囲まれ「いつけじめをつけるかを早く示していただきたい」と訴えている様子がテレビ各局の番組などで放送された。

     一方で中曽根氏を巡っては、昨年3月。自民党和歌山県連が主催した会合で、露出の多い衣装の女性ダンサーを複数招いていた問題が発覚し、その会合にいた自民党青年局の藤原崇局長と中曽根康隆局長代理が辞任。薄着のダンサーに口移しでチップを渡す参加者もいたことも判明。中曽根氏の会合での詳細言動は不明で、ダンサーの体を触るなどの行為に関しては「一切ありません」と述べていた。各メディアで取り上げられ、裏金問題に揺れる自民に打撃を与えるスキャンダルに。

     石破降ろしの急先鋒として連日テレビに登場していることで、ネットではダンサー問題が掘り起こされる結果に。

     「懇談会で露出度の高いダンサー呼んで批判受けた人、どの口が言ってんの?」「おいおいおいおい…中曽根さんよ、どの口が言ってるんだ」「中曽根康隆はどの口が言ってんのかね?って思ったんだがw」「お前が言うなって!コンパニオン呼んでふしだら」「青年局長の中曽根がアレコレ言ってるの見るとお前が言うなやって思ってしまうw」「言える立場じゃねえだろ良く考えろ」「パーティ中曽根がなーに偉そうな事言ってんだか」「首相辞めろとよく言えるねぇ」「ハレンチパーティー」「ダンサーチップ騒動の責任をとったのか?人の事より自分はどうなんだ」「裏金にダンサー! あなたたちの責任ですよ」「ダンサー不適切行動しておいて、総裁総理だけの責任を追及」と突っ込む投稿が相次いでいる。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/da698bad2ab8ab755daf640ebe781ccb9794cb86

    【石破辞めろの中曽根議員→ 薄着女性ダンサーと不謹慎パーティーの件に自民に大打撃事件「お前が言うなや」「どの口が!」ネット荒れる】の続きを読む



    (出典 static.tokyo-np.co.jp)


    世耕氏が明らかにした旧安倍派の選択肢について、政局の転換点となる可能性を感じます。退陣要求がどのように受け取られ、今後の政策にどう影響を与えるのか、市民としても注視しています。また、政党内での意見の対立がどのように解決されるのか、興味深いところです。

    1 蚤の市 ★ :2025/07/29(火) 19:10:40.87
     自民党を離党した世耕弘成衆院議員(前参院幹事長)は29日のテレビ朝日の番組で、自身を含む旧安倍派幹部4人で先に会談し、石破茂首相(党総裁)は参院選大敗を踏まえて退陣すべきだとの認識で一致したと明らかにした。世耕氏は23日に萩生田光一元政調会長、西村康稔元経済産業相、松野博一前官房長官と東京都内で会談している。

    自民、近く両院総会開催 石破首相「逃げずに説明」

     世耕氏は4人の会談に関し「(首相は)もう交代しなければいけないということは一致した」と説明。「ポスト石破」候補として高市早苗元政調会長、小林鷹之元経済安全保障担当相、小泉進次郎農林水産相の名前を挙げ、「自民の中でビジョンを競い合うことが重要だ」と語った。

     世耕氏は「(旧安倍派幹部4人は)政治的経験が豊富。生かしてもらえれば政治の安定に寄与できる」と述べ、次期政権での重用に期待を示した。

    時事通信 政治部2025年07月29日15時40分配信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2025072900743&g=pol

    【旧安倍派4幹部、退陣要求で一致 世耕氏明かす】の続きを読む



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    農水省の調査結果で明らかになったコメの高騰原因。流通が多様化する中、効果的な対策が求められます。また、歩留まりの低下も生産者にとって厳しい課題です。この問題解決には、産業全体での協力が不可欠です。

    1 シャチ ★ :2025/07/29(火) 14:05:10.42
    7/29(火) 13:33配信 毎日新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a082e97759c930eb4db41c19d39b2f4ec70ef0f2

     小泉進次郎農相は29日の閣議後記者会見で、コメ価格高騰の原因を検証するために実施した六つの調査が全て終わったと明らかにした。調査の結果、コメを扱う流通の多様化と、玄米が白米になる割合を示す「精米歩留まり」の低下が2023〜24年産に起きていたことを改めて確認。検証結果をコメ関係閣僚会議で共有した上で、コメ政策を生産量の抑制から増産に転換することに意欲を示した。


     六つの調査は、食糧法に基づき国に届け出ている約7万の全事業者を対象にした出荷・販売・在庫量調査▽小売りや外食・中食、食品加工業者に対する流通状況のヒアリング▽精米歩留まりの状況調査――など。

     調査結果の詳細は30日に開かれる農林水産省の有識者会合で報告する。コメの生産量が十分と説明してきたのに不足感が生じ、コメの需給バランスが崩れて価格高騰を招いた政府の見通しの甘さを検証する材料としてもらいたい考えだ。

     流通の多様化はコメの不足感を背景に、これまで主流だった農協(JA)経由の量が減り、JA以外の業者が高値で取引している実態が指摘されてきた。精米歩留まり率の低下も23年夏に一部の産地で起きた高温や渇水の影響で、見た目の品質で最も高い「1等米」の比率が大きく低下し、玄米から白米にできる量の減少が生じるなどしていた。

     小泉氏は調査結果を踏まえ、「これからは少しの需給の振れによって世の中の混乱につながるような政策体系ではなく、安心して生産者が生産でき、消費者も安心してお米を買える方向に転換しなければいけない。その思いで概算要求の省内議論を進めている」と強調。農政の歴史的転換となるコメ増産について、石破茂首相の長年の宿願だとして「その後押しを大臣としてできれば」と述べた。【中津川甫、渡辺暢】

    【【農水省】コメ高騰の原因調査が終了 農相「流通多様化や歩留まり低下を確認」】の続きを読む

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