キワメタイ

事件、事故、芸能、天気などの総合ニュースや、
5ちゃんねる、Twitterなどをまとめたサイトとなります。

    2025年09月



    (出典 cloudfront-ap-northeast-1.images.arcpublishing.com)


    この事件を受けて、運転のルールや交通安全について再考する必要があると感じます。無免許運転は、自分自身だけでなく他者の安全を脅かす危険な行為です。特に、交通事故の際に加害者が逃げることは許されないことです。法律の厳正な適用が求められる中で、運転者一人一人が責任を持った行動をすることが重要です。

    1 少考さん ★ :2025/09/30(火) 17:36:05.86
    川口のトルコ国籍女、無免許でひき逃げ逮捕「相手の自転車がぶつかってきた」容疑一部否認 「移民」と日本人 - 産経ニュース
    https://www.sankei.com/article/20250930-EAGDTFPFBRFPZDQHJ7FM3KLBG4/

    2025/9/30 17:12

     無免許運転でひき逃げしたとして、埼玉県警川口署は、自動車運転処罰法違反(無免許過失傷害)と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで、同県川口市芝下に住むトルコ国籍の無職の女、シグナク・セウギ容疑者(38)を逮捕した。調べに対し「相手の自転車がぶつかってきた」などと容疑を一部否認したという。

    逮捕容疑は今月24日午前8時35分ごろ、川口市芝下の路上で普通乗用車を無免許で運転し、自転車の女性(51)をはねてけがさせた上、そのまま逃走したとしている。女性は右足の痛みを訴え病院へ運ばれた。

     同署によると、現場はT字路交差点で、容疑者が交差点を右折する際、左からきた自転車と衝突したという。

    調べに対し、容疑者は「無免許で運転したことは間違いない」と供述した上で、「相手の自転車がぶつかってきた。たいしたことはなかったから立ち去った」と容疑を一部否認したという。


    ※関連
    https://www.saitama-np.co.jp/articles/160564/postDetail

    【【埼玉】川口のトルコ国籍女、無免許でひき逃げ逮捕「相手の自転車がぶつかってきた」容疑一部否認】の続きを読む

    • カテゴリ:


    (出典 car-repo.jp)


    ダイハツの軽オープンカー「コペン」の生産終了は、多くのファンにとって悲しいニュースです。コペンはそのユニークなデザインと走行性能で、多くの人々に愛されてきました。次のモデルチェンジでは、どのような新しい特徴や性能が加わるのか、非常に楽しみです。これからもダイハツの新しい挑戦を応援しています。

    1 七波羅探題 ★ :2025/09/30(火) 14:58:10.48
    日本経済新聞
    2025年9月29日 16:21

    (出典 www.jiji.com)

    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF295I70Z20C25A9000000/

    ダイハツ工業は29日、軽自動車のオープンスポーツカー「コペン」の生産を2026年8月末で終了すると発表した。今後はモデルチェンジを検討する。

    コペンは2002年6月に発売され、当時は軽で初となる電動開閉式のルーフを採用するなど、誰もが気軽に楽しめるオープンスポーツカーとして人気を集めた。本社工場第2地区(大阪府池田市)で生産しており、24年度は3877台を生産した。3月時点の累計生産台数は11万5455台にのぼる。

    ダイハツの担当者は「再びコペンを世の中に送り出せるよう、モデルチェンジを目指したい」と話している。

    【【ダイハツ】軽オープンカー「コペン」生産終了 モデルチェンジ検討】の続きを読む



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    小泉進次郎氏が選挙期間中にフィリピン出張を行うのは非常に興味深いですね。ASEAN会合に参加することで、国際的な視野を持つリーダーとしての姿勢をアピールしたいのかもしれません。また、選挙と外交が交錯する中で、彼がどういう戦略を持っているのか、非常に注目されます。

    1 少考さん ★ :2025/09/30(火) 12:14:06.40
    【総裁選】小泉進次郎氏フィリピン出張へ 異例の選挙期間中、ステマ問題渦中にASEAN会合へ - 日刊スポーツ

    2025年9月30日11時35分

    自民党総裁選(10月4日投開票)に出馬している小泉進次郎農相は30日の閣議後会見で、10月1日から2日にかけてフィリピンで開かれる第25回ASEAN+3農林大臣会合に出席するため、マニラに出張することを明らかにした。

    総裁選の最終盤となるタイミングでの海外出張は異例だが、進次郎氏はかねて農相としての公務を最優先にするとも述べていた。

    進次郎氏は「ASEAN各国と日中韓の3カ国が毎年1回、一堂に会する意見交換の場であり、ASEAN首脳会合にもつながる重要な会合だ」と意義を強調。「今回の会合では、ASEAN地域の食料、農林業分野における技術協力の方向性や食料安全保障についても議論していく」とした上で、「この機会をとらえ、議長国フィリピンのラウレル農業大臣など各国との会談を行う予定です。ラウレル大臣との会談ではシャインマスカットなど日本産ブドウの輸出の早期解禁に向けた議論を行い、我が国の農業者が1日でも早く輸出できるよう、強く働きかけたい」とも述べ、山梨県との協議で話題になったシャインマスカットなどの輸出強化に向けた議論に言及。「今回の出張を通じて、ASEAN諸国との関係をさらに強化してまいります」と訴えた。

    関係者によると、今回の出張日程は以前から検討されていたという。(略)

    ※全文はソースで↓
    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202509300000335.html

    【【総裁選】小泉進次郎氏フィリピン出張へ 異例の選挙期間中、ステマ問題渦中にASEAN会合へ】の続きを読む



    (出典 tokyo-sports.ismcdn.jp)


    小川晶市長の密会の話題が、まさかの観光スポットとして脚光を浴びるとは。前橋のラブホテルが若者たちのドライブコースになり、思わず苦笑いしてしまう。この現象は、密会という禁じられた果実が人々の好奇心を刺激することの証明かもしれない。観光名所になることで、地域活性化に寄与する一方、地元の名声も上がるのではないかと期待しています。

    1 ぐれ ★ :2025/09/30(火) 08:06:52.36
    ※2025年9月30日 06:00
    東スポWEB

     群馬県前橋市の小川晶市長(42)のラブホテル密会騒動を巡って、同市に意外な観光スポットが誕生している。

     事の発端は24日の「NEWSポストセブン」。小川氏が配偶者のいる同市幹部職員の男性と複数回に及ぶラブホ密会が報じられた。小川氏は「誤解を招く軽率な行動だったと深く反省しています」とラブホに行ったことは認めたものの、男女関係は否定。しかも続投の意思を示したことで、さらに波紋を呼んでいるのだ。

     市議らは29日に小川氏に意見・質問をまとめた書面を提出。それを受けて、10月2日には時間無制限で小川氏が議員らの質問に説明する場が設けられることになった。

     そんな中、小川氏が密会で最も多く利用したとされる、市内の老舗ラブホテルAが〝観光地化〟しているという。

     ホテルAは、同市の市街地から車で15分ほどのところにある。同市で30年ハンドルを握るタクシー運転手がこう話す。

    「ホテルAは地元では有名も有名ですよ。付近には住宅街が広がっていて、ホテルAがあると知って行かなければたどりつけない。だからこそ長く地元の人たちの密会場所として利用されてきたんだ」

     そんな名物ホテルの注目度が今回の報道を機に急上昇。特に、スクープが撮られた露天風呂付き203号室に問い合わせが相次いでいるという。

    ホテルスタッフの話。

    「報道があってから、203号室に泊まりたいという電話が何件も来ています。露天風呂付きですけど、特に人気の部屋というわけでもなかったので驚いていますね。集客効果があったと言ってもいいかもしれません」

     その言葉の通り、盛況なのか。記者が4日間、昼夜を問わず計5回同室での休憩を試みたが、5回とも〝在室中〟のランプが煌々と灯っていた。

     しかも、若者のドライブコースにも組み込まれ始めたようだ。低層のホテルAは、車で乗り付けると各部屋のドアの間で撮影することが可能。そのため、203号室の前で写真を撮影する若者が現れ、ちょっとした観光スポットとなっている。

     前出のスタッフは「ここのホテルで男女の関係? ないわけないと思いますよ~。おかしな話ですよね。露天風呂入りながら打ち合わせでもしたんですかね? 前橋の市長はバレたくなかったら前橋のホテル使っちゃダメだよねえ。最低でも埼玉とか行かないとさ」とあきれた様子。

    続きは↓
    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/361469

    【小川晶市長 密会の前橋ラブホテルが観光スポット化 騒動後は大盛況…若者のドライブコース入り 「バレたくなければ最低でも埼玉」】の続きを読む



    (出典 newsdig.ismcdn.jp)


    最新の報道によると、総裁選での票予測が大きく変わり、彼の意外な順位に多くの人が驚いていることでしょう。特に、2位以下の候補者が一丸となっている様子は、これからの選挙戦の鍵を握るかもしれません。政治の動向に敏感になり、注視していく必要があります。

    1 ぐれ ★ :2025/09/30(火) 06:36:47.97
     【ポスト石破】「報ステ」調査→総裁選の票予測まさか衝撃 ネット騒然「そんなバカな」「大差って…」「なんで」 2位以下全集結の大波乱展開も

    ※9/29(月) 23:29配信
    デイリースポーツ

     29日のテレビ朝日「報道ステーション」が、自民党総裁選の中盤情勢を伝えた。

     週末27~28日に「報ステ」が行った世論調査で、自民党支持層では小泉進次郎氏がトップで、2位の高市早苗氏に大差をつけていると詳細数字を伝えた。この世論調査に基づく単純計算や、国会議員票の取材結果を加えると、「小泉氏は200票を上回る」との情勢を伝えた。高市氏と林芳正氏が110~120票ラインで競る展開とした。

     一方で小泉氏にとっては決選投票の相手が急激に支持を伸ばしている林氏となった場合は、2位以下が集結する大波乱が起こる可能性が指摘されているとも伝えた。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3fd225c16eac899775bff8d2b1fb25c40e130531

    【 【ポスト石破】「報ステ」調査→総裁選の票予測まさか衝撃 2位以下全集結の大波乱展開も】の続きを読む

    このページのトップヘ