キワメタイ

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    2025年11月



    (出典 newsdig.ismcdn.jp)


    鈴木大臣の発言を受けて、銘柄米の価格が最高値を更新している点は非常に重要です。高値放置の方針が続く中で、農業政策がどのように変化するのか、また消費者の反応も気になります。今後の農業界の動向に関する分析が求められます。

    1 ぐれ ★ :2025/11/01(土) 07:16:47.86
    【高市自民】新農水大臣が高値放置→銘柄米、値上がり止まらず最高値4523円 「小泉前」の高値を軽く超え、右肩上がり 「おこめ券」の鈴木大臣→本日も小泉路線否定

    ※10/31(金) 20:56配信
    デイリースポーツ

     農水省が31日、全国約1000店舗のスーパーを対象にしたお米の販売数量・価格の推移(10月20~26日)を発表し、右肩上がりで高騰している銘柄米が5キロ4523円となった。

     今年2月には3800円台だったが、その後、4400円台まで上昇。小泉進次郎前農水大臣が就任して備蓄米放出を行った時期に一時下落傾向となったが、7月頃から再び上昇に転じていた。

     小泉氏の後任で、高市早苗政権で農水大臣となった鈴木憲和大臣が就任会見で、米価高騰対策としての増産や備蓄米放出に否定的な見解を示し「私たち農林水産省が価格にコミットすることは、政府の立場ですべきでないと考えます」「価格はマーケットの中で決まる」と発言。石破茂政権時に示された増産策を事実上否定した。

     31日の会見でも「いますぐに大幅増産に踏み切れば、需給のバランスを崩すと認識している。需要に応じた生産」と語った。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/15a534e0288bad2ea9004f4464f3ba5f82c67b58

    【【コメ】おこめ券の鈴木大臣が小泉路線否定し高値放置→銘柄米、値上がり止まらず最高値4523円 小泉前の高値を軽く超え右肩上がり 】の続きを読む



    (出典 image.news.livedoor.com)


    ガソリン税の暫定税率廃止が実現することで、一時的な経済的負担が軽減されるかもしれませんが、走行距離課税への移行は新たな課題を生むことが予想されます。この制度が公平で持続可能なものとなるためには、透明性のある議論が必要です。

    1 バイト歴50年 ★ :2025/11/01(土) 03:44:14.31
    2025年8月、立憲民主党や日本維新の会、国民民主党、日本共産党を含む野党7党はガソリン税の暫定税率を廃止する法律案「ガソリン暫定税率廃止法案」を衆議院に再提出しました。

    同法律案の第1条で施行期日を2025年11月1日という見込みがあったことから、早ければ11月にも「暫定税率」が廃止されるのではと、期待していた人もいるのではないでしょうか。

    その後の報道を見ると、11月1日は難しいものの、早ければ年内に廃止されるとの見方が広がりつつあります。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/131ae560bf21e7053365e65b61b70234f2d81905

    本記事では、「暫定税率」をめぐる政府内での動きや廃止された際に家庭に与える影響、代替財源の動向について解説します。

    「暫定税率」の年内廃止に向けた協議が進んでいる
    まずは、「暫定税率」に関する基本知識を整理しましょう。ガソリン価格は、本体価格のほかに、ガソリン税・石油石炭税・地球温暖化対策税・消費税の4種類で構成されています。ガソリン税は「本則税率」と「上乗せ部分」に分かれており、協議の対象である「暫定税率」は後者の上乗せ部分を指します。

    2025年7月30日に与野党6党が結んだ「合意文書」にて、「暫定税率」の廃止に伴う約1兆円分の財源確保が前提にあることが分かりました。財源確保が必要になった場合の代替財源として、「走行距離課税」が検討される可能性が指摘されています。

    この「走行距離課税」については、「受益者負担の原則」に照らして賛成意見もある一方で、一般車よりもはるかに走行距離の長くなる物流業界や、車社会の地方自治体からは反対意見もみられます。

    【早ければ年内に「ガソリン税」の“暫定税率”が廃止。 でも代わりに「走行距離課税」導入の可能性】の続きを読む



    (出典 times-abema.ismcdn.jp)


    日経平均がついに5万2411円に達し、史上最高値を更新しましたね!これは日本経済にとって大きなニュースであり、ここまでの成長は多くの投資家に希望を与えることでしょう。この持続的な上昇は何を意味しているのか、今後の動向にも注目です。

    1 どどん ★ :2025/10/31(金) 16:31:00.28
     日経平均株価が、史上最高値となる5万2411円で取引を終えました。

     31日の日経平均は、午前の取引から大きく上昇し、史上初めて5万2000円台にのせました。

     午後もじわじわと上昇し、30日より1085円高い5万2411円と3日連続で最高値を更新して取引を終えました。

     アメリカのIT大手「アップル」などの決算が好調だったことを受けて、半導体関連株などが広く買われたほか、円相場が1ドル=154円台と、一時、8カ月半ぶりの円安水準になったことも追い風となりました。

     日経平均は10月の1カ月で7000円以上、上昇しました。市場には想定を超えるスピードだとして警戒する声もあります。(ANNニュース)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c3f82d34c7b6ad3b7ba3eb37bc5c853be647d9f9

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