キワメタイ

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    2025年12月



    (出典 Infoseek)


    奥多摩町で発見された遺体は、私たちにとって非常にショッキングなニュースです。内臓がない遺体という状況は、ただの事故や自死では済まされない深刻な犯罪の匂いがします。地域の安全を考える上で、この事件の真相究明が急務です。

    1 あずささん ★ :2025/12/31(水) 19:30:24.00
    30日午後1時50分頃、東京都奥多摩町日原の小川谷林道で、登山中の男性から「内臓がない男性の遺体がある。動物に食べられたのかもしれない」と110番があった。駆けつけた警察官が、林道上で倒れている男性の遺体を発見した。遺体は損傷が激しく、警視庁青梅署は、動物に襲われた可能性があるとみて身元や死因を調べている。

    同署幹部によると、現場はJR奥多摩駅から北に約9キロの山中で、周辺ではクマやカモシカがたびたび目撃されているという。

    ソース/読売新聞社
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20251231-GYT1T00141/

    【【社会】東京・奥多摩町の林道に「内臓がない男性の遺体」】の続きを読む



    (出典 NHKニュース - NHK ONE)


    利上げの背景には、インフレーションや雇用の改善といった要因があるとされます。これにより、日本経済の安定性が増すことが期待されますが、一方で、金利の上昇がもたらすデメリットも無視できません。特に、借金を抱える家庭や企業には厳しい状況が続くかもしれません。これからの政策に期待しつつも、慎重な対応が求められるでしょう。

    1 お断り ★ :2025/12/31(水) 14:04:13.69
    市場関係者の見方は以下の通り。
    ◎日銀利上げは2回、長期金利は年前半に上昇・後半は米金利に追随しやや低下
    <アセットマネジメントOne債券運用部 債券チーフ・インベストメント・オフィサー 清水岳友氏>
    日銀は26年に25ベーシスポイント(bp)の利上げを半年に1回のペースで2回行い、年末時点の政策金利は1.25%に上昇することをメインシナリオとしている。ただ、1.25%はあくまで通過点であり、27年も利上げは継続するとの見方
    詳細はソース先 2025/12/31
    https://jp.reuters.com/economy/bank-of-japan/QKP6R2JIS5LJ3OV4VPUS2GP26I-2025-12-30/

    【日銀、2026年に利上げ2回か 2027年も利上げ】の続きを読む



    (出典 ダイヤモンド・オンライン)


    JRのローカル路線の問題は、単に経済的な側面だけでなく、地域の文化や生活に深く影響を与えるものです。今回の記事を通して、ローカル路線の役割や重要性を再認識することができました。地方と中央の関係性を見直す必要があると感じます。

    1 ぐれ ★ :2025/12/31(水) 09:14:38.38
    ※12/31(水) 4:00配信
    ダイヤモンド・オンライン

     国土交通省は12月11日、東京女子大学の竹内健蔵教授を座長とする有識者会議「鉄道事業者と地域の協働による地域モビリティの刷新に関する検討会第2回」を開催し、JR東日本、JR西日本、JR九州のヒアリングを実施した。主な論点になりそうなのが、JRがローカル線などの赤字維持の損失を補填する「内部補助」だ。JRは内部補助の拡大に警鐘を鳴らす一方、地方はネットワーク維持を前提にその継続を求めており、議論の行方が注目される。(鉄道ジャーナリスト 枝久保達也)

    ● 過去5年で急速に進展した ローカル鉄道の維持・再生議論

     ローカル鉄道の維持・再生に関する議論はここ5年で急速に進展している。2021~2022年にかけて開催された第1期検討会では、人口減少社会の中でローカル鉄道の置かれた現状について危機認識を共有し、相互に協力・協働しながら、利便性・持続性の高い地域モビリティを再構築していくための提言を2022年7月に取りまとめた。

     これを受けて2023年に「地域公共交通の活性化及び再生に関する法律」を改正し、ローカル鉄道の再構築を促進するための制度面・予算面の仕組みが整えられたことで、これまで19件の鉄道事業再構築実施計画が認定されるなど、具体的な取り組みが全国で進んでいる。

     一方、法改正から約2年が経過し、JR各社のローカル線、地方私鉄で路線の存廃をめぐる議論が加速していることから、制度の拡充や全国鉄道ネットワークのあり方などについて、さまざまな意見が出てきている。

     そこで第2期検討会では、ローカル鉄道を取り巻く現状についての地域の受け止め方を把握し、地域が望ましい公共交通を検討していくにあたり必要な情報、検討すべき課題を整理した上で、2023年法改正の総括と今後の在り方を議論することになった。

     主な論点になりそうなのが「内部補助」だ。これは補助金など外部からの補助ではなく、同一事業者内において黒字部門の収入で赤字路線の損失を補填する仕組みを指す。新幹線や山手線など黒字路線とローカル線など赤字路線の関係を指すことが多いが、関連事業の黒字で運輸事業の赤字を補填する関係も含まれる。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3af2e166beb83f629af4ae4a5c114528a41dd705

    【【鉄道】そりゃJRも問題にしたくなるわ…「役割失ったローカル路線」への赤字補填で、地方との対立が深まる背景】の続きを読む



    (出典 YouTube)


    冬季閉鎖中にもかかわらず、富士山でまた事故が発生しました。30代の男性が突風に煽られ滑落したとのことで、安全対策の再確認が必要です。特に冬季は厳しい環境になるため、準備と確認が怠られないようにしたいものです。

    1 ぐれ ★ :2025/12/31(水) 10:25:48.20
    ※12/31(水) 9:19
    テレビ静岡ニュース

    12月31日朝、富士山で男性が滑落する事故があり、警察の山岳遭難救助隊が救助に向かっています。

    12月31日午前6時50分頃、富士山の御殿場口6合目付近で男性(30代)から「突風に煽られて滑落した」と110番通報がありました。

    警察によりますと、男性はひとりで登山をしている際に200メートルほど滑落し、顔を打撲したと話しているということです。

    一方で、男性が所持しているスマートフォンのバッテリー残量が少ないことから詳しい状況について聞き取れておらず、山岳遭難救助隊の隊員5人が現地に向けて出発しました。

    続きは↓
    また…富士山で滑落事故 30代男性「突風に煽られて…」 スマホのバッテリー残量少なく詳細な聞き取りできず 冬季閉鎖中も一昨日にも滑落で登山者が死亡する事故 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/suttv/region/suttv-35331

    【【冬季閉鎖中】また…富士山で滑落事故 30代男性「突風に煽られて…」 スマホのバッテリー残量少なく… 一昨日も滑落で登山者死亡】の続きを読む



    (出典 dメニューニュース - NTTドコモ)


    河野太郎氏の発言は、私たちが抱える経済に対する現実的な視点を提供しています。122兆円を超える来年度予算案に対する彼の危機感は、今後の財政状況の悪化を予見させるもの。政府が単に資金を投入するだけでは、経済成長が保証されるわけではないという指摘は、まさにその通りです。私たちが持つべきは、持続可能な成長を見据えた政策の実行です。

    1 バイト歴50年 ★ :2025/12/31(水) 06:59:05.18
    自民党の河野太郎衆議院議員が29日、自身のX(旧Twitter)を更新し、来年度予算の政府原案が122兆円を超える規模となったことに、長文で強い危機感を示した。

    河野氏は冒頭、「来年度予算の政府原案が122兆円を超える規模になり、危機感を感じています」と率直な思いを吐露。「我が国の政府の債務残高は1000兆円を超える規模に膨れ上がり、GDP比でも200%を大きく超えています」と、日本財政の現状を指摘した。

    その一方で、これまで利払費が抑えられてきた背景については、「それだけの債務があってもこれまでは低金利が続いていたので利払費が極端に増えることはありませんでした」と説明。「1990年度と比べて政府の債務残高は数倍になっているにもかかわらず、利払費は減っていました」と振り返った。

    しかし、「日銀の金融政策が正常化に向けて動き出し、政策金利が引き上げられるなかで、長期国債の利回りは2%を超えました」とし、「それに伴ってこれから発行される国債の金利は上がっていきます」と警鐘を鳴らした。

    これまで政府が目標としてきた財政運営についても、「これまでは金利が低く、利払費の心配もそれほどなかったため、その年の歳出をその年の税収、税外収入等でまかなうプライマリーバランスを均衡させることを目標としてきました」と整理。そのうえで、「これからは利払費を含む財政収支を視野に入れた財政運営が必要になってきます」と主張した。

    具体的には、「無駄な事業を切ることはもちろん、歳出の枠の中で優先順位をつけて、歳出を切り詰めていかなければなりません」と述べ、歳出削減の必要性を強調した。

    また、インフレ下で税収が増えている現状についても、「インフレの中では税収が増え、一時的には財政が好転しているかのように見えます」としつつ、「金利の上昇に伴って利払費の増加が追いかけてきて、財政状況はいずれ悪化していきます」と警告。「借金が雪だるま式に増えていくことは防がなければなりません」と強い表現で訴えた。

    そのうえで、具体策として「まず第一に、基金を廃止して、年度ごとにその予算が必要かどうかをしっかり見極めていくことが必要です」と提起。「基金に積む金にも金利がかかっているなかで、あらかじめこの事業にどれだけの金を使うかなどを決めておく余裕は、今の日本の財政にははっきり言ってありません」と主張した。

    また、「我が国は資本主義経済、市場経済ですから、経済を発展させるのは民間部門だという考えに立ち戻らなければなりません」とも主張。「政府が金を使えば経済を成長させられる、経済の次の柱となる新しい産業を育てられるという社会主義的な考え方をする政治家が増えてきました」と問題提起した。

    さらに、「これだけ補助金だ、基金だといって政府の歳出を増やし、借金が増えてきたにもかかわらず、日本の成長率は低いまま、潜在的成長率も上がらず、GDPでは日本よりも人口の少ないドイツに追い越されたことをみれば、それは空想だということがわかります」と断じた。

    過去の国策についても、「そもそも古くは通商産業省、今の経済産業省が『国策』と称して行ってきたもので成功したものがあったでしょうか」と疑問を呈し、「第五世代コンピュータ、アナログHDテレビ、クリーンコール、原子力ルネッサンス、日の丸液晶、クールジャパン等など失敗したものは枚挙にいとまがありません」と列挙。自身が勤務していた富士ゼロックスが参加したシグマ計画についても、「惨めな失敗でした」と述べている。

    最後に河野氏は、「自由民主党は『保守主義』の政党です、いや、そのはずです」としたうえで、「それなのに財政に関してはまるで社会主義政党のような振る舞いをするのはなぜなのでしょうか」と疑問を投げかけ、「もっと政府の限界を認識し、民間の活力を信じる政治をするべきです」と締めくくった。https://ggtnews.net/articles/tjgMA

    【河野太郎氏、122兆円超の来年度予算案に危機感「財政状況はいずれ悪化」「政府が金を使えば経済が成長するわけではありません」】の続きを読む

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