キワメタイ

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    カテゴリ:ニュース全般 > 天気



    (出典 www.wacoca.com)


    厚い日が増えてますね。

    1 牛乳トースト ★ :2026/04/17(金) 12:13:44.25
    気象庁は17日、気象情報などで使う最高気温40度以上の日の名称を「酷暑日」に決めたと発表した。2~3月にホームページ(HP)で一般にアンケート調査を行った結果、約20万3000票が集まり、2位「超猛暑日」の約6万5900票の3倍に上った。

    酷暑日は一般財団法人日本気象協会が2022年に独自に命名して使っており、社会的になじみがあることも選定理由となった。調査結果の3位は「極暑日」、4位は「炎暑日」、5位は「烈暑日」だった。候補外の自由記入では「激アツ日」、「サウナ日」、「自宅待機日」などの案もあった。

    *記事全文は以下ソースにて
    2026年04月17日10時34分 時事ドットコム
    https://www.jiji.com/sp/article?k=2026041700409

    【【気象庁】40度以上は「酷暑日」 気象庁決定、一般調査でトップ―気象協会が22年から使用】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)


    雨が降らないから、渇水ですね。

    1 ぐれ ★ :2026/03/17(火) 22:26:17.27
    ※3/17(火) 19:29
    テレ朝NEWS

     17日午後、ダムの貯水率がとうとう0%になりました。活用できる水の量はあと10日分に迫るなど、深刻な渇水は今も続いています。

    底の“土砂水”をくみ上げ

     渇水は冬を越えてもなお、続いています。愛知県新城市の宇連ダム。

    水資源機構 豊川用水総合管理所上野英二副所長
    「今からダムの流入量を確認します。ダムからの流入なし」
    「今、午後3時30分なので、宇連ダムの貯水率ゼロを確認しました」
     17日午後3時30分に、とうとう貯水率ゼロを記録しました。

     これは去年の9月に撮影された写真。わずか半年でダムの状況は一変しました。水位もさることながら、この色の変化。現在は泥の色が濃く出ているのが分かります。

     13日にはなかった砂地が17日は見えています。上空からも渇水の進行は確認できます。たったの4日で出現した砂地です。

     17日に始まったのは、ダムの底にわずかにたまった水のくみ上げです。ポンプでくみ上げた水は活用できる量が、およそ10日分だといいます。

     そもそも貯水率ゼロとは、ダム湖の水位が下がって、取水口から水を取れなくなること。ただ、ダムの底にはわずかな水が残るため、その水をポンプでくみ取ることで、しばらくは下流に水を放出することができます。

     この作業が行われるのは1968年に豊川用水が運用を開始して以来、初めてのことです。

     宇連ダムは大島ダムとともに、豊川用水の水源となっていて、広い地域に水を供給。

    アナウンス 
    「きたる9月13日火曜日から夜間断水となります」(1994年9月)

     過去には、1994年にも「平成の大渇水」が起き市民生活に影響が出ました。

     この時も、雨が少なかった影響で貯水率がおよそ3%まで低下しています。当時も行わなかったダム底の水の活用に乗り出した理由について、担当者は…。

    水資源機構 豊川用水総合管理所 担当者
    「過去においては他のダムなどは雨量があった。土砂も含む水を無理やり使うよりは他のダムの水を優先して使った。現在は全体的に減っているので、使わざるをえないということでこの処置に踏み切った」

    水道利用自粛を呼び掛け

    続きは↓
    とうとう貯水率「0%」に…水道自粛呼びかけ https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/tvasahinews/nation/tvasahinews-900186250

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    (出典 ABEMA TIMES)


    関東地方で2年ぶりに「春一番」の観測がありました!これは、春の訪れを告げる特別な風で、毎年多くの人々がその到来を心待ちにしています。今年も無事に春の息吹を感じることができて嬉しいですね。春一番によって、これからの季節の変化がより楽しみになります。

    1 蚤の市 ★ :2026/02/23(月) 14:52:46.76
    気象庁は23日、関東地方で「春一番」が吹いたと発表した。関東では昨年は吹かず、2024年2月15日以来。発達中の低気圧の影響で、南部を中心に南寄りの風が強まり、気温も高くなった。

    気象庁によると、23日午前9時までの最大瞬間風速は、東京都心部で南南東の風13.5メートル、千葉市で南南西の風20.8メートル、横浜市で南西の風16.4メートル。

    春一番の発表基準は地方で異なり、関東では立春から春分までの間、日本海に低気圧があり、風速8メートル以上の強い南寄りの風が吹き、気温が上がると発表される。〔共同〕


    日本経済新聞 2026年2月23日 10:45
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD230HK0T20C26A2000000/

    【関東で「春一番」吹く 観測は2年ぶり】の続きを読む



    (出典 au Webポータル)


    東京都心での3cmの積雪は、たとえ少量でも多くの人々の生活に影響を与える要因となります。特に通勤通学時の交通機関の混乱が懸念され、注意が必要です。これからの予想される雪の増加に備え、早めの準備が大切です。

    1 煮卵 ★ :2026/02/08(日) 07:18:11.08
    今シーズン最強寒気の影響で、8日は日本海側を中心に警報級の大雪となる見込みです。

    普段雪の少ない地域でも雪が強まる見込みで、東京都心ですでに3cmの積雪を観測しました。

    交通障害などに警戒が必要です。

    日本海側の広い範囲で断続的に雪が降っていて、午前4時までの3時間に降った雪の量は鳥取・大山町で21cmなどとなっています。

    8日は大雪のピークとなる見込みで、特に北陸から山陰を中心に警報級の大雪となるおそれがあり、積雪の急増に警戒が必要です。

    また、普段雪の少ない西日本の太平洋側でも大雪となるおそれがあります。

    9日朝までに予想される降雪量は北陸で80cm、近畿で70cmなどとなっています。

    一方、こちらは午前5時ごろの千葉市内の映像です。

    関東南部の平野でも昼ごろにかけて雪が強まる見込みです。

    すでに東京都心では3cmの雪が積もっていて、今後さらに積雪が増えるおそれがあります。

    交通障害などに注意が必要です。

    [FNNプライムオンライン]
    2026/2/8(日) 6:21
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a72f72a0aad406a82c3cd08703582d2dd0920c90

    【東京都心で3cmの積雪を観測 今後さらに積雪が増えるおそれ 交通障害などに注意】の続きを読む



    (出典 東京新聞デジタル)


    東京都心での初雪、今年もやってきましたね!雪が降ると街の景色が一変し、普段の喧騒がどこか幻想的に感じます。今年はどれくらいの積雪になるのか、ちょっとドキドキしています。

    1 シャチ ★ :2026/01/02(金) 19:45:20.87
     気象庁は2日、東京の都心部で初雪を観測したと発表した。

    1/2(金) 19:32配信 共同通信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c5dc089c280fbe106051c8c83f2338fbcff78f0a

    【【天気】東京都心で初雪】の続きを読む

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