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    カテゴリ:ニュース全般 > 新型コロナ肺炎



    (出典 news.tv-asahi.co.jp)


    コロナは段々少なくなってるかな。

    1 ぐれ ★ :2026/05/03(日) 09:56:02.51
    ※5/3(日) 7:05配信
    時事通信

     新型コロナウイルスが感染症法上、季節性インフルエンザと同じ5類に移行してから間もなく3年。

     感染者は激減しており、国立健康危機管理研究機構(JIHS)は「多くの人が免疫を獲得したと考えられる」と分析するが、高齢者らにはなお重症化リスクが残る。JIHSの齋藤智也・感染症危機管理部長は「大型連休は人混みに注意し、感染対策を」と呼び掛ける。

     JIHSは、全国約3000の定点医療機関でコロナの患者数を集計。4月13~19日の1定点当たりの感染者数は0.68人で、昨年同期(1.77人)の半分以下になった。2024年同期は定点医療機関数が約5000だったため単純比較はできないが、3.64人に上っていた。

     齋藤氏は、感染者減の要因を「コロナの検査を受ける機会が減少した可能性もある」としつつ、「ワクチンやこれまでの感染を通じ、多くの人が免疫を獲得したのではないか」と考察する。免疫は時間とともに弱まるが、一定の重症予防効果は残るという。「コロナは過度に怖がる必要はなくなった」と評価する。

     コロナ感染者数は、新たな変異株が出現することで拡大してきた。最近、海外では従来と系統が異なる「BA3.2」と呼ばれる株が増えており、日本でも確認された。世界保健機関(WHO)は昨年12月、「監視下の変異株」と位置付けた。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e39671470fba981520c7a5b90d0f3f4ff7cf4461

    【【新型コロナ】コロナ激減「多数が免疫獲得」 連休、高齢者ら人混み注意 5類移行3年・JIHS】の続きを読む



    (出典 newsdig.ismcdn.jp)


    コロナワクチン色々有ったね。

    1 煮卵 ★ :2026/04/11(土) 16:01:26.52
    新型コロナワクチン接種後に急死した、13歳の少年の両親の思い。今も残る後悔と新たな心配とは。

    神奈川県鎌倉市の夫婦。4年半前、息子が13歳で亡くなりました。

    (大石邦彦アンカーマン)
    「元気だったら高校3年生の年ですよね。身長もお父さんに近いぐらいだったんですかね」

    (父親)
    「多分 背は大きくなったんじゃないかな」

    (母親)
    「同級生の子が来てくれた時に成長を見ると、きっとうちの息子もこうやって大きくなっているんだろうなと思う。来てくれると嬉しい。それは絶対ある気持ちだけど、なんで息子がいないんだろうって、ふとよぎる事がある」

    ■野球の試合後…浴槽に沈んでいた息子

    2021年10月。中学1年生だった息子は、野球の試合後、2回目の新型コロナワクチンの接種を受けました。帰宅後、風呂に入ったまま出てこないため母親が確認したところ、浴槽内に沈んでいるのが見つかり、病院で死亡が確認されました。母親は今も、ワクチンを打たせたことを後悔しています。

    (母親)
    「打つか打たないか、今はやめておくっていう選択もあったが、そこでストップするのではなく打たせてしまった。自分自身のせいで息子を殺害してしまったっていうのは、ずっと持ち続けています」

    ■最期の看取りは家族全員で心臓マッサージ

    初めて両親を取材したのは、4年前の2022年8月。息子を見送った際のいきさつについて、こう話しました。

    (母親)
    「家族全員…私、夫、娘と1人1分間ずつくらい息子の心臓マッサージをしたが、結局戻ってこず…そのまま死亡宣告された」

    野球を頑張っていた息子を、もっと応援したかったという思いも。

    (母親)
    「『野球が強い学校に行くんだ』と、いくつか下見にも行っていた。こんなことで夢もなくなってしまうなんて…」

    (大石)
    「高校球児になって甲子園とか出ていたかもしれないし…」

    (母親)
    「高校までは、できるところまで応援しようと思っていたんですけどね」

    ■国の判断は「評価不能」

    想像もしていなかった息子の急死。心臓に血液が固まった痕跡があったことから、病院はワクチンの副反応だった疑いがあると国へ報告しました。しかし、因果関係についての厚労省の判断は「評価不能」。「分からない」と結論付け、それ以上の調査は行われていません。

    (父親)
    「因果関係がわからないから、ワクチンに関しては副作用や重篤化・死亡例はないって広まってしまった。それは間違っていると思うし、正しい認識ではないと思う」

    コロナワクチン接種後の死亡事例はこれまで2300件あまりに上りますが、因果関係が否定できないとされたのは2件だけ。99%以上が「評価不能」です。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a2594398d938a1731b50bc672fb4db6bd10ae445

    [CBC]
    2026/4/11(土) 13:02

    【13歳息子が新型コロナワクチン接種後に死亡 両親を再び取材 救済認定されたが「怒りしかない」 国は“重大な懸念なし”】の続きを読む



    (出典 www.wacoca.com)


    発症を防ぐと言っても、もっと確率が上がらないと文句出そうだね。

    1 樽悶 ★ :2026/03/24(火) 03:19:41.46
     新型コロナウイルス感染症の飲み薬「ゾコーバ」について、上野賢一郎厚生労働相は23日、発症を防ぐために事前に投与する「予防投与」を効能・効果として追加することを承認した。原則として感染者と同居し、重症化リスクのある人が対象になる。

     インフルエンザでは既に複数の薬で予防投与が認められており、新型コロナの飲み薬での承認は世界初という。

     12歳以上が対象で、1日目は3錠、2日目以降は1錠を1日1回、計5日間飲む。

     ゾコーバを製造販売する塩野義製薬が公表した臨床試験結果では、新型コロナの感染者と同居する2041人のうち、投与後10日までに新型コロナを発症したのは、ゾコーバを投与されたグループは1030人のうち30人(2・9%)、偽薬を投与されたグループは1011人のうち91人(9・0%)で、発症リスクを相対的に67%低下させたとしている。(以下ソース)

    3/23(月) 18:34配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/aa37fb3f16e268fe09b84cdb5ae56b3bf2076431

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    【新型コロナの飲み薬「ゾコーバ」 発症防ぐ「予防投与」を承認 世界初】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)


    新型コロナワクチンの後遺症に苦しむ多くの患者がいる中、医療体制が支えきれていない現状が浮き彫りになっています。この問題は、単なる健康の課題ではなく、社会全体で取り組むべき重要なテーマです。今後も患者の声に耳を傾け、実際に必要な支援が提供されることを期待します。

    1 シャチ ★ :2025/08/30(土) 15:26:10.74
    7月末、大阪府庁を訪れていた人々。

    (大石邦彦アンカーマン)
    「障害年金の不支給決定処分が出されたと。この通知を受け取ったとき、どう思った?」

    (ワクチン後遺症を訴える 50代女性)
    「おかしいな、これだけ寝たきりの状態なのに。認められないのはおかしいな」

    関西に住む50代のこの女性は、CBCテレビがワクチンの副反応問題に注目した当初から取材していました。

    (ワクチン後遺症を訴える 50代女性)
    「家で寝たきりで動けなくて、ご飯も作れない、洗濯もできない。トイレまで、はって行っていた」

    ワクチン接種後、ひどい目まいや倦怠感に悩まされ、インタビューにも寝た状態でこたえていた女性。高校教諭でしたが、休職せざるを得ませんでした。

    その後、症状は少しだけ良くなりましたが、国の制度に悩まされることに。

    (大石)「これで1医療機関分?」
    (女性)「カルテと受診証明書と病院の証明書」

    予防接種の健康被害について、医療費の支給を受けられる国の救済制度。しかし申請には、1通3000円から1万円もかかる診断書が必要で、それを集める手間も費用も大きな負担です。

    (女性)
    「本当は40軒くらい行っていますが、出すのにお金がかかるし、集めに行く労力がないので、たくさん行った病院でお金を使ったところだけで24軒(集めた)」

    ■地元自治体は「認定に値する」としていたのに…

    結果が出るまでに1年半。しかし認定は、症状の中でめまいだけ。どうしても仕事に戻りたかった女性は、保険のきかない様々な治療や薬も試しましたが、その分は申請の対象にもなりません。

    慢性的な倦怠感などが残ったため障害年金も申請しましたが、それは否認。こうした救済制度について異議を訴えるため、府庁を訪れたのです。

    (大石)「否認された理由は書いてあった?」
    (女性)「症状が固定していないことと、主治医のカルテがあまり信用できないと書かれていた」

    女性の場合、地元の自治体では「認定に値する」とされていました。しかし国は、女性が何とか歩けるようになり、症状は固定していないとして認めませんでした。

    (女性)「ほとんど寝たきりで家から出られなかった」
    (大石)「マンションの1階まで降りて周囲を歩ける。そういうときもあった?」
    (女性)「たまに調子のいいときは、少し外に出て散歩しなさいと主治医から言われていたので、部屋を壁をつたいながら、車いすに乗りながら、杖をつきながらはありました」(以下ソースで

    8/30(土) 14:02配信 CBCテレビ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bd45dae5425dbbb7aced4ed2160d3da557777977

    【【医療】「元の体に戻りたい」 新型コロナワクチン後遺症に悩む患者たち 救済進まずかさむ医療負担】の続きを読む



    (出典 static.chunichi.co.jp)


    今回の高山市の小学校教諭による「コロナかも」と思いつつもマスクを着けずに授業を続行した件は、教育現場におけるリーダーシップと判断の難しさを浮き彫りにしています。教諭自身が感染し生徒たちへの感染拡大を考慮すれば、もっと慎重な対応が求められるのではないでしょうか。教育と健康のバランスをとることが、子どもたちの未来を守るために不可欠です。

    1 少考さん ★ :2025/08/30(土) 14:25:32.14
    「コロナかも」マスク着けずに授業続行、後に陽性判明 高山市の小学校教諭:中日新聞
    https://www.chunichi.co.jp/article/1124127

    2025年8月30日 05時10分(8月30日 05時10分更新)

     高山市の小学校で夏休み明けの25日、40代男性教諭が担任するクラスの朝の会で児童に新型コロナウイルス感染の可能性を告げながら「病院に行くとコロナと診断され、学校を休まないといけないから行ってない」と発言し、マスクを着けずに授業を行ったことが関係者への取材で分かった。26日に病院で検査し、陽性が判明した。

     市教委によると、男性教諭は朝の会で「先生はせきが出てコロナかもしれない」などと発言した上で、通常通り授業を実施。25日夜に保護者からの指摘を受け、自宅での簡易検査で陰性を確認した。26日朝、男性教諭と校長、教頭はクラスの児童に発言を謝罪。男性教諭がその後、飛騨市内の病院で検査を受けたところ陽性が判明した。...

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