キワメタイ

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            20260617-00000168-yom-000-17-view
      (出典元:https://news.yahoo.co.jp/articles/9c669107a3986ffccccbd38e3e742c10aa82da52)
    困った結果なのかな。

    1 ぐれ ★ :2026/06/17(水) 21:09:11.73
    ※6/17(水) 10:52配信
    読売新聞オンライン

     【エビアン=田島大志、上地洋実】フランス東部エビアンで開催中の先進7か国首脳会議(G7サミット)で、高市首相は16日、「中国による対日措置が、G7や同志国のサプライチェーン(供給網)に影響を与えかねない状況を深刻に懸念している」と述べた。中国を名指しして、レアアース(希土類)の輸出制限による経済的な威圧に足並みをそろえて対抗する必要性を訴えた。

     開発支援などを討議する「新たなパートナーシップの構築と国際連帯の再構築」の会合で発言した。自身が5月に表明した新たな「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」構想に触れ、「インド太平洋地域の自律性、強靱(きょうじん)性を高めるために、連携を拡大したい」と各国に協力を求めた。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9c669107a3986ffccccbd38e3e742c10aa82da52

    【【G7】高市首相、中国名指しでレアアース輸出制限に「供給網に深刻な影響懸念」…足並みそろえる必要訴え】の続きを読む

       20260616-00000002-mynavin-000-1-view
       (出典元:https://news.yahoo.co.jp/articles/bddb0bf4ed1029da4c5f93a3aaceea03b3e8a36c)
    年金制度を変更するんだね。

    1 ぐれ ★ :2026/06/16(火) 15:05:44.28
    ※6/16(火) 12:11配信
    マイナビニュース

    「主婦年金が廃止されるらしい」

    「専業主婦は年金がもらえなくなるの?」

    政府が進める主婦年金の廃止・縮小の議論について、SNSでは不安の声があがっています。会社員や公務員に扶養される配偶者が保険料を払わずに国民年金へ加入できる「第3号被保険者制度(いわゆる主婦年金)」は専業主婦を支える仕組みとして長らく機能してきました。しかし、共働き世帯の増加や働き方の多様化を背景に、制度のあり方を見直すべきとの議論が続いています。

    では、主婦年金が廃止・縮小された場合、これまで専業主婦だった人の年金はどうなるのでしょうか。制度見直しの背景と今後の影響について、わかりやすく解説します。

    ■主婦年金(第3号被保険者制度)とは

    日本の公的年金制度では、国民年金の加入者は次の3つの区分に分けられます。

    ●第1号被保険者: 自営業者、フリーランス、学生など

    ●第2号被保険者: 会社員、公務員

    ●第3号被保険者: 第2号被保険者に扶養される配偶者

    第1号被保険者は国民年金保険料を自分で支払い、第2号被保険者は給与から厚生年金保険料が天引きされます。そして、第3号被保険者は自ら保険料を支払わなくても国民年金に加入している扱いとなります。

    国民年金保険料は2026年度で 月額1万7,920円です。第3号被保険者はこの保険料を負担しなくても、もらえる年金は第1号被保険者と一緒なので、「不公平ではないか」という指摘が以前からあります。

    第3号被保険者は2024年末時点で641万人いて、その大半が女性であるため、主婦年金と言われています。

    ■第3号被保険者制度ができた背景

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bddb0bf4ed1029da4c5f93a3aaceea03b3e8a36c

    【専業主婦は絶滅? 「主婦年金」が縮小方向へ - これまで専業主婦だった人の年金はどうなるのか】の続きを読む

        20260615-00000041-zdn_m-000-2-view
      (出典元:https://news.yahoo.co.jp/articles/c3639e92b8e52769371ef07d9e2e489f9c7196c9)
    スマホのシャッター音は大きいですね。

    1 おっさん友の会 ★ :2026/06/16(火) 00:59:49.31
    スマートフォンのカメラは私たちが日常的に利用しているツールの1つだ。静かなレストランや美術館、あるいはすやすやと眠る子どもやペットの愛らしい姿を撮影しようとした際、「カシャッ」という大きな電子音が鳴り響き、周囲の視線を浴びて気まずい思いをした経験はないだろうか。

    【画像】iPhoneのシャッター音を調整する方法

     現在、SNSの「X(旧Twitter)」を中心に、このスマホカメラのシャッター音を強制する自主規制の見直しを求める声が大きく広がっている。世界的に見ても異質なこの仕様は、なぜ日本で定着し、そしてなぜ今、強く批判されているのだろうか――。

    なぜ日本のスマートフォンはシャッター音を消せないのか

    そもそも、なぜ国内向けに販売されているスマートフォンの多くはシャッター音を消すことができないのだろうか。この歴史は、2000年に発売された最初期のカメラ付き携帯電話「J-SH04」にまでさかのぼる。当時から、携帯電話のような小型カメラによる盗撮行為を防ぐ目的で、シャッター音が鳴り、利用者がオフにできない仕様が採用されていた。

    日本においてこのシャッター音の強制は、法令や都道府県条例による法的な規制ではない。あくまで通信キャリアやメーカー間の自主規制として、20年以上にわたり慣例的に続いているものだ。大手通信キャリア各社への聞き取り調査でも、共通して「盗撮抑止やプライバシー保護を目的に、シャッター音が鳴る設定にしている」「盗撮防止が目的のため、利用者による設定変更ができない仕様にしている」という回答があった。

    (中略)

    本誌(ITmedia Mobile)が過去に実施したアンケート調査によると、「スマートフォンのカメラのシャッター音は鳴らない方がいい」との回答が全体の75%を占め、「オフの設定が欲しいか」という問いには90%が「欲しい」と回答している。実際に、飲食店での料理の撮影や、動物、子どもの寝顔の撮影など、日常生活のさまざまなシーンでシャッター音が周囲の迷惑になったり、被写体を驚かせてしまったりする実害が多数報告された。

    ITmedia 2026/06/15 15:08
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c3639e92b8e52769371ef07d9e2e489f9c7196c9

    【あの「カシャッ!」は意味なし? スマホのシャッター音実態に即さず、ネットに見直しを求める声】の続きを読む

      img_693c5c92cdff6cdc05dabb99c79c33a559943
       (出典元:https://newsdig.tbs.co.jp/articles/gallery/2732317?image=2)
    これは困ったね。

    1 ♪♪♪ ★ :2026/06/16(火) 07:39:01.43
    あいテレビ

    愛媛県が開発した高級かんきつ「紅プリンセス」の苗木が、中国へ流出した可能性があることに対し、中村知事は「悔しい」と怒りをにじませました。

    (中村知事)
    「正直言って悔しい。本当に県の技術開発部門『みかん研究所』の職員たちが十数年の月日をかけて、失敗も繰り返しながら到達した成功品種。しかも厳重に管理されている中でこういうことが起きるのは、ショックですし、本当に悔しい」

    「紅プリンセス」は「紅まどんな」と「甘平」を掛け合わせた高級かんきつで、県が20年近い歳月をかけて開発しました。

    苗木の販売は県が許可した事業者に限っていて、県外に持ち出さないよう同意も求めています。

    しかし、この「紅プリンセス」を名乗る果実が、中国の大手通販サイトで販売されているのが見つかりました。

    苗木などが海外へ流出した可能性が浮上し、県は事実確認に追われています。

    県は、海外への流出阻止へ中国や韓国での品種登録を進めていますが、現在、手続きの最中です。

    そのため、仮に販売されているものが、愛媛から流出したものだとしても、差し止めできないということです。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/24170eb9e39c7ea7bab0971c08ffd499eaeb004e

    【【愛媛県】「ショックですし、本当に悔しい」県開発の高級かんきつ“紅プリンセス”中国に流出か…品種登録手続き中で】の続きを読む

       20260614-00099074-forbes-000-1-view
       (出典元:https://news.yahoo.co.jp/articles/65626bfeba72bbc53b1bf4dd18cea08a6bb89a76)
    安全な国ランキングですね。

    1 煮卵 ★ :2026/06/15(月) 10:02:16.15
    私たちは誰しも、旅先は安全であってほしいと考える。この最重要条件こそが、経済平和研究所(Institute for Economics and Peace)の最新調査で2026年に最も安全とされた国々が、海外移住を検討する人にとっても人気の移住先である理由の1つであることはほぼ間違いない。

    皮肉なことに、航空旅客数が増加し続ける一方で、安全に渡航できる国のリストは縮小している。英紙テレグラフが2025年に報じたように、「全体像としては選択肢が狭まっている」のが現状だ。同紙は英国を例に挙げ、渡航注意リストに追加される国が増加傾向にあることを指摘した。実際、英国政府は2019年から2025年の間に12カ国をレッド・トラベル・リストに追加している。
    (略)

    ■2026年の「世界で最も安全な国」

    私がForbesで「世界で最も安全な国」について執筆し始めて6年になるが、一つだけ変わらないことがある。アイスランドがその間ずっと1位を維持しており、トップ10の多くが欧州の国々であることだ。2位はニュージーランド、続いてスイス、スロベニア、アイルランド、オーストリア、ポルトガル、シンガポール、フィンランド、日本となっている。

    経済平和研究所の創設者で、グローバル・ピース・インデックスの考案者でもあるスティーブ・キリレアはメールで「今年のインデックスから浮かび上がるのは、2つの世界が離れていく姿だ」と述べた。

    世界の平和度は12年連続で悪化しているが、上位の国々はほとんど変動していない。キリレアは「最も平和な25カ国は2008年以降わずか0.3%しか悪化していないが、最も平和でない25カ国は約19%悪化している」と付け加える。

    以下が、2026年版グローバル・ピース・インデックスによる世界で最も安全な国々である。

    1. アイスランド
    19年連続で世界で最も平和な国としての地位を維持している。常備軍を持たず、犯罪率も極めて低いことから、データ上でも際立っており、他国を大きく引き離している。実際のところ、これほどの安全水準に匹敵する目的地は世界に存在しない。

    2. ニュージーランド
    3位から2位へ上昇し、アジア太平洋地域で最も低い継続的紛争スコアを記録した。壮大な自然景観に加え、他国に類を見ないレベルの政治的安定と社会の平穏を備えている。

    3. スイス
    旅行者の間で長年抱かれてきた「世界で最も安定し安全な国の1つ」という認識を、データが裏付ける形となった。

    4. スロベニア
    2つ順位を上げて4位となり、リストの中でも過小評価されがちな国の1つとして浮上した。オーストリアとクロアチアの間に位置し、平和で視覚的にも魅力的な欧州の目的地として着実に認知度を高めている。

    5. アイルランド
    温かさとホスピタリティで定評があるうえ、平和指標も一貫して高く、現地を訪れた人々が肌で感じてきた魅力が、数値として裏付けられた形だ。

    6. オーストリア
    豊かな文化、アルプスの景観、そして高い国家的安定性により、正式に世界で最も平和な国々の一角に位置づけられている。

    7. ポルトガル
    軍事化の低さが際立つ。アイスランドに次いで世界で2番目に軍事化が進んでいない国である。気候や海岸線の魅力に加え、安全性の高さが引き続き人気を押し上げている。

    8. シンガポール
    アジアにおける安全と秩序のベンチマークの1つとしての地位を維持した。人口密度が高いことを考えると、その実績は特に注目に値する。

    9. フィンランド
    9位に上昇。穏やかで自然に囲まれた暮らしというイメージが、データにも明確に反映されている。湖からオーロラまで、生活の質の高さと強い平和指標を両立し続けている。

    10. 日本
    3つ順位を上げて10位でトップ10入りを果たし、今年のランキングで最も顕著な変動の1つとなった。報告書は治安や国内の平穏さが25%改善したことを強調しており、安全で文化的にも豊かな目的地としての長年の魅力に拍車をかけている。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/65626bfeba72bbc53b1bf4dd18cea08a6bb89a76

    [Forbes JAPAN]
    2026/6/14(日) 14:00

    【2026年版「世界で最も安全な国」ランキング、日本は10位に浮上】の続きを読む

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