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    カテゴリ:ニュース全般 > その他のスポーツ

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      (出典元:https://news.yahoo.co.jp/articles/56db8f388311a19bb9251ee5a3212071a80a3722)
    判定だったんだね。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2026/05/02(土) 22:47:40.90
    5/2(土) 22:46配信
    日刊スポーツ

    <プロボクシング:4団体統一スーパーバンタム級タイトルマッチ12回戦>◇2日◇東京ドーム

     4団体統一スーパーバンタム級王者井上尚弥(33=大橋)がビッグマッチを制し、防衛(WBC、WBOは8度目、WBA、IBFは7度目)に成功した。WBA、WBC、WBO世界同級1位中谷潤人(28=M・T)の挑戦を受け、判定勝利。4団体統一王者としても7度目の防衛成功となった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/56db8f388311a19bb9251ee5a3212071a80a3722

    【【ボクシング】モンスター井上尚弥が中谷潤人とのビッグマッチ判定で制し防衛成功、次戦も「ドリームマッチ」か】の続きを読む

       20260426-00010007-getsuriku-000-7-view
    (出典元:https://news.yahoo.co.jp/articles/4f8ce8431e55fd4b7c9c399cacb01c247391d88c)
    凄い記録ですね。

    1 muffin ★ :2026/04/26(日) 21:09:52.07
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4f8ce8431e55fd4b7c9c399cacb01c247391d88c
    4/26(日) 19:57

    ロンドンマラソンが4月26日に英国で行われ、男子はセバスチャン・サウェ(ケニア)が人類初の2時間切りとなる1時間59分30秒で優勝した。

    サウェは29歳で、23年世界ロードランニング選手権ハーフマラソンで金メダルを獲得したほか、世界クロカンでも入賞など実績を積んだ。24年12月のバレンシアマラソンでは、初マラソンながら世界歴代5位の2時間2分05秒(初マラソン歴代2位)で優勝していた。

    従来の世界記録は24年に交通事故で他界したケルヴィン・キプトゥム(ケニア)が23年のシカゴ(米国)で出した2時間0分35秒だった。

    なお、2位のユーミフ・ケジャルチャ(エチオピア)も2時間を切る1時間59分41秒。こちらは初マラソン世界最高となる。3位のジェイコブ・キプリモ(ウガンダ)も従来の世界記録を上回る2時間0分28秒だった。(いずれも速報値)

    また、先にスタートした女子でもT.アセファ(ケニア)が女子単独レース世界新となる2時間15分41秒で制している。


    (出典 www.rikujyokyogi.co.jp)

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    (出典 the-ans.jp)


    結構集まったね。

    1 征夷大将軍 ★ :2026/04/26(日) 07:22:46.00
     ミラノ・コルティナオリンピック、パラリンピックの選手らが、冬季では初となる凱旋(がいせん)パレードを行いました。

     100人を超える日本選手団に声援を贈ろうと沿道に詰め掛けた、およそ5万人のファン。

     フィギュアスケートペアで日本勢初の金メダルに輝いた「りくりゅうペア」はリフトを披露し、会場を沸かせました。

     また、女子シングルでメダルを獲得した坂本花織選手(26)や中井亜美選手(17)、パラアルペンスキーで個人通算11個目のメダルを獲得した村岡桃佳選手(29)らが参加。

     選手たちはファンの声援に笑顔で応え、感謝を伝えました。

    中井亜美選手
    「たくさんの方が応援してくれていると感じたので、きょうは参加できてうれしいし、オリンピックの時のように楽しい」

    三浦璃来選手(24)
    「たくさんの方に応援されて、この場にいるんだなと痛感しました」

    木原龍一選手(33)
    「きょうがペアへの入り口になればいいと思ってリフトをさせていただきました」

    坂本花織選手
    「皆さんの応援の力が私たちの力になって、最大限、力を発揮することができたので本当に感謝してます」

    テレ朝
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_sports/articles/000501131.html
    2026年4月25日 18:27

    【りくりゅう豪快リフトで魅了 ミラノ五輪・パラ凱旋パレードに5万人が歓声】の続きを読む



    (出典 wp.bbm-mobile.com)


    懐かしいですね。

    1 王子 ★ :2026/04/18(土) 18:36:07.43
     プロレスラー・川田利明が、ある試合後に鼻をかんだ時のことだ。瞬間、左の頬がプクーッと膨らんだという。試合中に左の頬骨を陥没骨折したため、空気がそのまま頬に入り込んだのだった。そこまでの深手を負わせた技は、ジャンボ鶴田のジャンピング・ニーパットだった。

    「プロレスラーとして最強は誰か?」

     という話題になると、必ず名が挙がるのがジャンボ鶴田だ。彼が死して、今年は27回忌。また4月18日は、伝説の「バックドロップ3連発」で、鶴田が三沢光晴に完勝した日付でもある(1991年)。

    “最強の男”が、プロレス界に残したものはなんだったのか? (文中敬称略)

    強靭な体力の源
     ジャンボ鶴田と言えば、全日本プロレスの主要王座(三冠統一ヘビー級王座、世界タッグ王座)の初代王者であるばかりか、1980年代にはNWA、WWF(現WWE)と並ぶ“世界3大王座”と言われたAWA世界ヘビー級王座を、日本人として初めて奪取したビッグネームである。

     1951年、山梨県生まれ。同県はぶどうが名産だが、鶴田も後にぶどう直売所「ジャンボ鶴田園」を始めている(※親族が経営)。それもあってか、本人の口癖はこうだった。

    「僕は山梨のぶどうを食べて来たから、こんなに強いんです(笑)」

     ぶどうはともかく、鶴田を強くしたのが、その環境にあったことは間違いない。山梨県は、県民の健康寿命(※要介護や寝たきりにならず、健康に生活できる期間)が常に国内上位にあり、その理由の一つとして、起伏に富んだ地形なので、足腰が自然と丈夫になるという点があった。

    ※続きは記事で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d19bd69470ccaa498fbff3571d044b9e8915f0cc

    【猪木でも三沢でもない…しかし、いつの時代もその名が挙がる「歴代最強のプロレスラー」とは?】の続きを読む



    (出典 www.matome-blog.site)


    凄く頑張ってるかな。

    1 ネギうどん ★ :2026/04/17(金) 13:16:37.30
    「次の中谷戦で勝って引退するのが一番美しいかもしれない。でも……」

    世界スーパーバンタム級4団体統一王者の井上尚弥(33)はそう言って、言葉に力を込めた。5月2日に東京ドームで、挑戦者・中谷潤人との「世紀の一戦」に臨む。日本で100年以上の歴史を持つボクシング。井上は伝統の継承者であり、変革者でもある。自身の引き際や美学とともに、ボクシングの何を変え、どこへ向かおうとしているのかを聞いた。(取材・文:森合正範/撮影:矢内耕平/Yahoo!ニュース オリジナル 特集編集部)

    井上尚弥には夢がない。正確にいえば、あえて夢を持たないようにしている。

    「夢なんて、自分がどこまでいけるかわからない。プロデビューしたとき、ここまで来るとは1ミリも想定していなかった。例えば、バンタム級のチャンピオンになりたい、という気持ちでやっていたら、そこに到達したときに燃え尽きちゃう。それが嫌なんです」

    積み上げた戦績は32戦全勝27KO。世界戦27連勝中で史上最多記録を更新している。
    「だから、一つ一つ山を越えていくという気持ちのほうが好きなんです」

    遠くを見ずに、目の前の山を越えていったら、ライトフライ、スーパーフライ、バンタム、スーパーバンタムの4階級で世界の頂点に立ち、現在スーパーバンタム級で4団体のベルトを手にしている。山を踏破しても達成感がないから、また別の山にチャレンジする。

    今回、目の前にそびえ立つのが、世界3階級を制し、井上と同じ32戦無敗(24KO)の中谷潤人になる。

    「今が一番楽しいです。自分を奮い立たせるというか、特別な試合だと思っています」

    井上は、これまでの対戦相手で中谷が最も高く険しい山だと認識している。

    全階級を通じた最強ランキング「パウンド・フォー・パウンド」では井上が2位で、中谷が7位。かつて例のない、世界トップ10同士が闘う究極の日本人対決であり、海外も注目するビッグマッチ。中谷が世界的に評価されているからこそ、「特別な試合」だという。

    「そこが今回の一番の魅力だし、自分自身すごくワクワクしています。準備期間が物語るんですよ。いつから危機感を持って本腰を入れるか。試合まで2カ月切ってから『やるぞ』というのがこれまでは一番長かった。それが今回は3カ月前からやっていますから」

    無敗同士の対決。勝つのは井上か、中谷か。言い方を換えると、どちらかが負けることになる。

    「残酷ですよね……。皆さんは試合の日だけ輝く瞬間を見ますけど、お互いが勝つためにその日まで全力で努力を積み重ねて、あの一日に懸ける。それもボクシングの魅力です」

    高い山だからこそ危機感が芽生え、厳しい練習を課し、自分自身を追い込む。この日も井上は大橋ジムでの練習を終え、一日やり切った後に取材に応じた。

    続きはソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ed515e3004695b9074096569eaaa2e1d39ddae36

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