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    (出典 premium-cars-life.com)


    随分久しぶりのモデルチェンジだね。

    1 七波羅探題 ★ :2026/05/18(月) 13:56:59.05

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)


    産経新聞2026/5/18 10:21
    https://www.sankei.com/article/20260518-4JPZ7H3LNVKULG6ZIQEGDUOHZA/

    日産自動車は大型ミニバン「エルグランド」の新型を今夏に発売する。16年ぶりの全面改良となり、独自のハイブリッド技術「e―POWER(イーパワー)」の次世代版を搭載。不振が続く日本市場で反転攻勢をかける起爆剤となるかどうか注目される。

    4月に神奈川県横須賀市にあるテストコースで報道向けの試乗会を開催し、走行性能と室内空間の快適さをアピールした。記者が乗り込みアクセルを踏み込むと素早く加速し、カーブやうねりのある路面でも車体の振動が少なく安定して走った。エンジン音などを打ち消す「アクティブ・ノイズ・コントロール」により、車内は驚くような静かさだった。

    開発担当者は「余裕のある走りで運転が楽しい車にした。運転席と後部座席で会話も楽しめる」と話した。

    大型ミニバンはファミリーカーとしてだけでなく高級社用車、公用車としても人気で、トヨタ自動車の「アルファード」と「ヴェルファイア」が圧倒的なシェアを握る。エルグランドの価格は未発表。

    【日産「エルグランド」16年ぶり改良、今夏に発売 「e―POWER」の次世代版を搭載】の続きを読む

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    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    売れてるんだね。

    1 七波羅探題 ★ :2026/05/16(土) 07:31:35.62
    読売新聞
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20260516-GYT1T00003/
    2026/05/16 05:00

     自動車大手7社の2026年3月期連結決算が15日、出そろった。米国の関税政策が響き、最終利益で4社が減益、2社が赤字となった。一方、インド市場が好調なスズキは売上高・最終利益ともに過去最高となった。スズキは27年3月期の四輪車の世界販売台数でも7・1%増の355万台を見込み、計画時点で初めてホンダ(339万台)を抜き、2位となる見通しだ。(大塚健太郎、高村真登)

     スズキは26年3月期連結決算(国際会計基準)で、売上高にあたる売上収益が前期比8・0%増の6兆2929億円、最終利益が同5・6%増の4392億円だった。最終利益はトヨタ自動車(3兆8480億円)に次ぐ2位に浮上した。

     スズキは市場シェア(占有率)で首位のインドで、減税政策が追い風となり、同国内で過去最高の186万台を販売。米国での四輪車の販売からすでに撤退しているため、米関税政策の影響を受けなかったことも寄与した。

     27年3月期はインドで新たな生産ラインも稼働する。「需要に生産が追いつかず、取りこぼしていた」(鈴木浩一・インド事業本部長)という状況が改善され、販売台数をさらに伸ばす計画だ。

     一方、昨年4月の米関税の発動後、米国を主戦場とするメーカーは利益を大幅に削られた。

     米国の販売比率が7割に上るSUBARU(スバル)は、米関税政策の影響が、本業のもうけを示す営業利益を2269億円押し下げた。大崎篤社長は15日の決算記者会見で「様々な外部環境の影響を受け、激動の1年だった」と振り返った。マツダも1549億円の減益要因となった。トヨタは米関税の影響から最終利益が約2割減の3・8兆円だった。

     27年3月期は、日本から米国に輸出する際の自動車関税が昨年9月に27・5%から15%に引き下げられたことで、関税負担が前期よりも軽くなるとの見方が強く、トヨタとスズキを除く5社が増益か黒字転換を見込む。26年3月期に上場以来初の最終赤字となったホンダや2期連続で最終赤字の日産自動車も黒字転換する見通しだ。

    懸念は中東情勢
     ただ、各メーカーにとって、中東情勢は懸念材料だ。自動車輸送の停滞などに加えて、原油の高騰で材料費も上昇基調にある。三菱自動車は中東情勢の悪化によって、27年3月期の営業利益を300億円下押しするとみている。

     同社の岸浦恵介社長は8日の決算記者会見で、「事業環境は引き続き厳しく、代替ルートなどを含めて必要な原材料を獲得するのが最優先課題だ」と語った。

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    (出典 response.jp)


    軽自動車が一番売れてるんだね。

    1 あしだまな ★ :2026/05/11(月) 16:27:37.82
    4月の車名別国内新車販売台数は、スズキの軽自動車「スペーシア」が前年同月比1.6%増の1万3546台で、1年11カ月ぶりに首位となった。

    日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が11日発表した。

    前月まで5カ月連続で1位だったホンダの軽「N―BOX(エヌボックス)」は全面改良からの時間の経過で失速し、14.9%減の1万2659台で3位だった。

    スペーシアは割安さや機能性の高さから人気が継続している。

    2位はトヨタ自動車の小型車「ヤリス」で13.8%減の1万3149台。

    4位に「ルーミー」、5位に「ライズ」が入るなど、トヨタが上位10車種のうち計7車種を占めた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/95905fa987a88ef8ddf3431b38bef5d704079564

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    (出典 response.jp)


    EVを出すんだね。

    1 蚤の市 ★ :2026/05/11(月) 06:40:35.35
    中国自動車大手の奇瑞汽車(チェリー)と車用品大手のオートバックスセブンなどが組み、日本で中国製の電気自動車(EV)を売り出す。合弁会社を設立し、2027年から投入する。技術で先行する中国系EVの販売網が日本で広がる。

    奇瑞は25年の新車販売で世界12位。オートバックスは約1200店舗を展開し、車用品のほか中古車販売も手がける。中国・比亜迪(BYD)や韓国・現代自動車などの新車販売にも事業を広げて...(以下有料版で、残り1103文字)


    日本経済新聞 2026年5月11日 5:00
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC273920X20C26A4000000/

    【オートバックス、中国・奇瑞と日本でEV新ブランド 国内生産も検討】の続きを読む

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    (出典 www.kagoshima-kanban.co.jp)


    売れる車を作らないとね。

    1 蚤の市 ★ :2026/05/09(土) 07:21:41.29
     ホンダが2030年までの中長期の自動車販売戦略で、従来360万台としていた年間の世界販売台数目標を引き上げる方針であることが8日分かった。全体の2割程度とする電気自動車(EV)の販売比率はいったん白紙とし、明記を見送る。ハイブリッド車(HV)を増やすことで達成を目指す。14日の事業戦略説明会で詳細を説明する。

     新たに打ち出す戦略目標では、具体的な世界販売台数は示さない方向で検討している。EV比率を明記しないのは、米国を中心に世界でEVを巡る政策変更が起きており、需要見通しが不透明なことが背景にある。

     30年のEV販売比率は当初は3割としたが、米国での需要減速などを受けて25年5月に2割程度に修正していた。今年3月には北米で生産予定だったEV3車種の開発中止を決定。EV関連の費用や損失を最大2兆5千億円計上するとの試算も発表した。

     EV戦略の見直しを迫られる中、目標の上方修正を達成するため、早期にHVのラインアップをそろえて販売を強化するとみられる。


    2026年05月08日 23時56分共同通信
    https://www.47news.jp/14272813.html

    【ホンダ販売目標引き上げへ 30年、2割のEV比率白紙】の続きを読む

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