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    (出典 www.suzuki.co.jp)


    フロントデザイン変更ですね。

    1 自治郎 ★ :2026/05/28(木) 20:37:17.64
    スズキは2026年5月27日、軽乗用車「ハスラー」の仕様を一部変更し、販売を開始した。

    今回はデザイン変更に加えて予防安全装備の強化を図っている。

    デザイン面ではフロントのグリルとバンパーを刷新。より動きのある個性的なフロントフェイスを実現したという。オフロードの雰囲気を高めた「ハスラー タフワイルド」はブロックパターンのフロントグリルと「SUZUKI」のアルファベットエンブレムを採用し、タフで力強いイメージを強化した。

    ボディーカラーには「フュージョンイエローパールメタリック」「ウッドランドカーキメタリック」の2色を新規設定している。

    安全装備では衝突被害軽減ブレーキの「デュアルセンサーブレーキサポートII」と電動パーキングブレーキを採用したほか、スズキの軽では初めてブラインドスポットモニターとリアクロストラフィックアラートを全車に標準装備としている。

    新しいハスラーのラインナップと価格は以下のとおり。

    ・ハイブリッドG:159万9400円(FF車)/173万3600円(4WD車)
    ・ハイブリッドX:175万8900円(FF車)/189万3100円(4WD車)
    ・ハイブリッドXターボ:183万7000円(FF車)/197万1200円(4WD車)
    ・タフワイルド:183万5900円(FF車)/197万0100円(4WD車)
    ・タフワイルド ターボ:191万4000円(FF車)/204万8200円(4WD車)

    (webCG)

    2026.05.27
    https://www.webcg.net/articles/-/53837

    ハスラー ハイブリッドX

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    ハスラー タフワイルド

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    電動パーキングブレーキを採用

    (出典 webcg.ismcdn.jp)

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                  ダウンロード_eae91a72-12b8-11f0-b7a8-fa163e794ba5
        (出典元:https://www.suzuki.co.jp/dealer/w0036906.sj-saga/blog/detail/?id=616975)
    オイルが入って来ないのかな。

    1 蚤の市 ★ :2026/05/25(月) 12:01:14.87
    スズキは25日までに一部店舗でエンジンオイルなどの交換作業の新規受け付けを停止した。中東情勢をうけ一部資材の入荷遅延や受注停止が発生しているためだ。影響が広がれば、車両の故障や燃費の悪化につながりかねない。

    販売子会社のスズキ自販南東京(東京都立川市)は交換作業の新規受け付けを一時見合わせた。スズキが明らかにした。スズキ自販南東京は23日付で同社ウェブサイトに掲示し「入荷が極めて不安定になってい...(以下有料版で,残り428文字)


    日本経済新聞 2026年5月25日 11:47
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC250DH0V20C26A5000000/

    【【オイル交換停止】スズキ、一部販売店で新規受付を 供給遅延で】の続きを読む

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               emblem_001
          (出典元:https://global.toyota/jp/mobility/toyota-brand/features/emblem/)
    海外で生産して、輸入して売るんだね。

    1 蚤の市 ★ :2026/05/21(木) 20:34:42.68
    トヨタ自動車は台湾で日本向け主力乗用車の生産を始める。専用ラインを設け10月から日本へ輸出する。日本では人手不足などから増産余力が乏しく、納期待ちが深刻になっている。海外のサプライチェーン(供給網)を活用して投資リスクを分散する。

    トヨタは国内生産を年300万台以上に維持する方針を掲げ、供給網を構築して技術力の確保や雇用の吸収につなげてきた。ただ人件費や物価の高騰で投資コストがかさんでおり、大手...(以下有料版で,残り991文字)


    2026年5月21日 18:00(2026年5月21日 18:43更新)
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFD12AZ20S6A510C2000000/

    【【逆輸入】トヨタ、台湾で日本向け主力車生産 国内の増産余力乏しく】の続きを読む

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                    img_c43b04244437d95fcd1eea27bd5a7761235548
              (出典元:https://www.webcg.net/articles/-/53807)
    EVだね。

    1 自治郎 ★ :2026/05/21(木) 22:20:53.55
    本田技研工業は2026年5月21日、新型電気自動車(EV)「Super-ONE(スーパーONE)」を同年5月22日に発売すると発表した。

    スーパーONEは、「ホンダ伝統の操る喜びを宿した軽量EV」として、走りの楽しさを重視し開発されたコンパクトカー。ベースとなっているのは同じくフル電動の軽EV「N-ONE e:」である。

    車名には「これまでのEVの常識や軽自動車規格の枠を超越する存在(Super)」「ホンダならではの唯一無二(One and Only)の価値を届けたい」という思いが込められているという。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=3580×1575×1615mmで、ホイールベースは2520mm。軽自動車規格におさまるN-ONE e:と比べた場合、185mm長く、100mm幅広く、70mm高い“ひと回り大きなサイズ”となっている。操縦安定性を高めるべく、前後のトレッドも40mmワイド化。外観上は、ボディー四隅に張り出したブリスターフェンダーや、専用のエアロパーツ、15インチアルミホイール(マットベルリナ*+切削)などが特徴だ。

    ボディーカラーには、宇宙に向かって上空を走る雷「ブルージェット」をモチーフにしたというスーパーONE専用色「ブーストバイオレット・パール」を設定。これに「プラチナホワイト・パール」「チャージイ*ー」「ルミナス・グレー」「クリスタル*・パール」を加えた全5色展開となっており、クリスタル*・パール以外では、*ルーフと組み合わせるバイトーンカラーも選べる。

    一方インテリアは、ブルーやホワイトのアクセントカラーが目を引くフロントスポーツシートや、室内を彩るLEDインパネラインイルミネーション、8スピーカーのBOSEプレミアムサウンドシステムなどがセリングポイント。液晶式のメーターパネルには往年のチューニングカーのような3連メーターを表示できるモードが用意されており、没入感のあるドライビング空間が演出されている。

    乗車定員は4人で、50:50分割式の後席には可倒機構に加えてチップアップ機能も備わる。荷室は、フロア下にも予備の収納スペースが確保されている。

    パワートレインは小型のe-Axleと容量29.6kWhの薄型バッテリーとで構成される。ドライブモードは一般的な「エコ」「シティー」「ノーマル」「スポーツ」に加えて、専用の「ブースト」モードを設定。フロントモーターの最高出力は通常、N-ONE e:と同じ47kW(64PS)に制限されているが、ブーストモードではこれを70kW(95PS)にまでアップ。有段変速機のようなギアチェンジの感覚を再現した仮想有段シフト制御や、仮想のエンジン回転数に応じた自然で迫力あるエンジンサウンドとして響かせる、アクティブサウンドコントロールもドライバーの気分を盛り上げる。

    そのほか、フロントに専用のアルミ鍛造ロワアームを採用し、リアサスも専用セッティングとしたほか、ボディー剛性を高めたことも、走りのよさに直結するポイントとして挙げられる。ブレーキについても、フロントのディスク径を13インチから14インチに、リアドラムのピストン径を15mmから19mmに拡大するなど、基本性能の向上が図られている。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2026.05.21
    https://www.webcg.net/articles/-/53807

    Super-ONE(スーパーONE)

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    (出典 images.forbesjapan.com)


    マツダはロータリーが良いのにね。

    1 七波羅探題 ★ :2026/05/21(木) 16:21:04.35
    くるまのニュース5.21

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://kuruma-news.jp/post/1061163

    ■9年ぶりフルモデルチェンジした「マツダの最重要・量販車種」
    マツダは2026年5月21日、新型ミドルサイズSUV「CX-5」を発表しました。同日より販売を開始しています。世界戦略車でかつ最量販車種となっているCX-5は、マツダの屋台骨を支える中核モデルとなっており、2027年度の事業計画においても非常に重要なポジションを担っています。9年ぶりとなる今回のフルモデルチェンジで、どのように進化したのでしょうか。

    CX-5は、2012年に登場したミドルサイズクロスオーバーSUVの世界戦略車です。スポーティで都会的なデザインと、マツダが提唱する「人馬一体」の俊敏な走り、環境性能と走行性能を高めるマツダ独自の「SKYACTIV(スカイアクティブ)」技術を採用した点が特徴です。

    初代は、現在も続くデザインテーマ「魂動(こどう)― SOUL of MOTION」デザインを初採用したモデルでもあり、新技術の採用による走行性能や環境性能の追求だけでなく、デザイン面においてもマツダのラインナップを牽引していくモデルとなっています。2017年には2代目へと切り替わり、デザイン変更や「SKYACTIV」テクノロジーによる低燃費化と走行性能の強化に加え、最新の先進運転支援システムを搭載するなど、進化しました。初代の登場以来、世界100以上の国と地域で展開。グローバルでは年間33万台、累計500万台以上を販売するなど、マツダの現行ラインナップにおける最量販車種に成長し、ビジネスの屋台骨を支える主力商品となっています。

    また日本国内においても、近年クロスオーバーSUVの人気が高まっており、デザインや走り、使い勝手の良さが支持されたことで、初代から好調な販売を記録。国内の乗用車販売の約4分の1を占めています。

    2025年7月、9年ぶりのフルモデルチェンジを迎え、通算3代目となった新型が世界初公開され、すでに欧州や米国で販売を開始。それに続き、今回日本で正式に発売されました。新型CX-5は開発コンセプトを「新世代エモーショナル・デイリーコンフォート」と定め、内外装のデザインを一新したほか、新開発のハイブリッドの搭載、通信・アプリケーションの拡充による最新のコネクティッド機能、先進運転支援機能の強化も図り、時代の変化に合わせ、全方位で進化しました。

    最量販モデルとして重要なポジションを担っている新型CX-5ですが、2026年5月の決算説明会では、今後のビジネス成長戦略においても各市場での販売の中心となるモデルとして挙げられています。新型の投入のねらいや進化したポイントについて、開発主査の山口 浩一郎氏に聞きました。

    「グローバルでマツダとして一番売れているクルマということもあり、これまで乗っていただいている顧客基盤(ユーザー数)が一番多いクルマとなっています。その既存のお客様にしっかりアプローチできるようにするという面がまずあります。

    一方で、CX-5はいつの時代も、その時代における変革を求められるクルマでもあります。

    『前と同じものを作りました』では許されない。守っていかなければいけない領域と、攻めて変革しなければいけない領域、その両方があります。それを考えながら、どこにどう配置するかが悩んだところです。

    具体的にどう実現したかというと、コンセプトで掲げた『エモーショナル』『デイリーコンフォート』『新世代価値』の3つに紐づいています。

    『エモーショナル』は、マツダとして他社に絶対に負けられないし、守らなければいけない領域(核)です。具体的にはスタイリングや、人馬一体の軽快でしっかりした走りです。

    ここは今のお客様が認めてくださっている部分なので、絶対に守るべきポイントとして引き継いでいます。それに対して『デイリーコンフォート』の領域は、これまでもマツダとして提供してきましたが、まだ不十分だからもっと頑張ろうと捉えた改善領域です。

    エモーショナルな走りと快適性を両立させるのは難しいのですが、これまで小さかった室内空間や荷室を大きくし、静粛性や乗り心地も含めて両立させ、しっかりと向上させました。

    その上で、上から重ね合わせた『新世代価値』は変革を求めた領域となります。HMI(ヒューマンマシンインターフェース)、先進安全技術、コネクティビティです。これまでは提供できなかったものを、新技術によって実現しました。

    最大15.6インチの大画面を利用したGoogle音声システムや、詳細なパーソナライズ設定など、業界最先端のものを入れています。そのために、電子プラットフォームを全部刷新し、『MAZDA E/E ARCHITECTURE+』を新たに採用しています」

    ※以下出典先で

    【マツダが新型SUV「CX-5」発表! 9年ぶり全面刷新、3代目投入の背景は? 日本市場は330万円からで勝機を狙う】の続きを読む

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