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       20260508-00000171-kyodonews-000-5-view
       (出典元:https://news.yahoo.co.jp/articles/f6eadc837c62287fa2a46e45fe001f233ddbf901)
    スカイラインは有名ですね。

    1 ぐれ ★ :2026/05/08(金) 21:21:42.85
    ※5/8(金) 18:01配信
    共同通信

     日産自動車が、13年ぶりに全面改良して発売する新型スポーツセダン「スカイライン」を栃木工場(栃木県上三川町)で生産することが8日、分かった。経営再建の一環として工場を削減し、生産体制を見直す中、代表車種の国内生産を維持することでブランド力の回復をアピールする狙いとみられる。2027年前半の披露を予定している。

     新型をどこで生産するかが注目されていた。日産は事業の構造転換を加速させ、巨大市場の中国での開発や輸出に力を入れている。一方で栃木工場は稼働率低下が課題となっており、てこ入れにも寄与すると判断したもようだ。

     27年はスカイラインの登場から70年の節目に当たる。現行のタイプは13代目で、14年に発売され、25年度は栃木工場で1200台を生産した。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f6eadc837c62287fa2a46e45fe001f233ddbf901

    【【自動車】日産、スカイライン国内生産維持 13年ぶり全面改良、27年披露】の続きを読む

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    (出典 live.staticflickr.com)


    赤字の原因分かってるんだね。

    1 蚤の市 ★ :2026/05/08(金) 21:48:52.16
    ホンダの2026年3月期の連結営業損益(国際会計基準)が4000億円規模の赤字(前の期は1兆2134億円の黒字)だったことが分かった。電気自動車(EV)関連損失が響く。営業赤字は上場以来初めて。27年3月期は二輪車の好調などで黒字をめざす。

    14日に前期の連結決算や経営方針などを発表する。会計基準が異なり単純比較できないが、自動車メーカーとしての営業赤字の規模は、金融危機時の09年3月期のトヨタ自動車
    (以下有料版で、残り416文字)


    日本経済新聞 2026年5月8日 17:00
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB08BHO0Y6A400C2000000/

    【ホンダ初の営業赤字4000億円 26年3月期、EV関連損失響く】の続きを読む

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    (出典 cdn-webcartop.com)


    車のエンジンが今後どの様に変わるのかな。

    1 七波羅探題 ★ :2026/04/30(木) 13:47:15.37
    ベストカー2026年4月30日
    https://bestcarweb.jp/feature/column/1493318
    2026年4月30日

    一時期は隆盛を誇った動物たちが絶滅への道を辿るのと同じように、「絶滅危惧車」としてかろうじて生き残っているのがエンジン車だ。ここでは、今あるうちに一度は乗っておきたい絶滅危惧車、希少なエンジン車を取り上げていこう。

    ■多気筒・大排気量エンジン(絶滅危惧度:95%)
    CO2排出を大幅に削減しなければならないことは、全世界の人類が可及的速やかに取り組むべき課題だ。

    自動車であれば、その究極はBEV化ということになるのだが、そこに至る過渡的処置としてハイブリッド化などの「電動化」、それに組み合わされるエンジンの小排気量化などがある。

    20年前だったら、エンジンを高回転まで回してパワーを引き出すために、6気筒エンジンや8気筒エンジンなどが数多くラインナップされていたが、今や2Lクラスの過給エンジンが主流となり、多気筒&大排気量エンジンは絶滅が危惧される存在となっているのだ。

    ■ロータリーエンジン(絶滅危惧度:25%)
    世界でも量産市販車への搭載を実現したのはマツダだけというロータリーエンジン。RX-8の消滅とともに一旦絶滅したが、現在ではハイブリッドの発電用エンジンとしてMX-30に搭載。

    今後は2*の新開発も計画され絶滅回避か?

    ■直6エンジン(絶滅危惧度:25%)
    直6は構造上エンジン長が長くなり、横置きには不向きで、FFが主流となるとV6へと移行。縦置きFRでもクラッシャブルゾーンの確保の観点から縦長の直6は嫌われ、BMWが孤軍奮闘する時期もあった。

    しかし、技術が進化し直6エンジンの全長が短縮できるようになるとともに、前面衝突対応も技術進化でクリアすると、ベンツが新世代直6を開発。

    マツダも新世代ラージアーキテクチャの切り札に、3.3L直6エンジンを新開発。絶滅の危機からは脱したか?

    ■OHVエンジン(絶滅危惧度:80%)
    OHVはエンジンヘッドをコンパクトにできるメリットがあり、実はコンパクトカーのエンジンには最適のように思うのだが、現在国産乗用車への搭載は皆無。

    国内絶滅種となった一方、アメ車には今でも大排気量OHVが健在だ。

    V型12気筒エンジン(絶滅危惧度:98%)
    国産車では現時点では先代型センチュリーにのみ搭載実績というV型12気筒。世界でも希少種ながら現存。

    【【くるま】V8もV12も消えるの!? マジで絶滅寸前!! OHV、ロータリーは? 絶滅危惧エンジンの現状と未来】の続きを読む

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    (出典 tk.ismcdn.jp)


    デミオの前ファミリアこれが売れた時期有ったね。

    1 七波羅探題 ★ :2026/04/25(土) 06:48:31.40
    マツダの看板車種として親しまれてきた主力小型車「マツダ2」が、8月に国内での生産を終了することが分かりました。

    現在、山口県の防府工場で生産されている「マツダ2」は、国内での生産を8月で終了し、国内販売についても、在庫がなくなり次第終了する見通しです。

    ■「デミオ」から繋いだ軌跡 SUVに並ぶ主力としての存在感
    「マツダ2」の前身となる「デミオ」は、1996年に発売。2014年登場の4代目は、「日本・カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞するなど、高い評価を得てきました。

    2019年には、ブランドの統一を図るため、海外名と同じ「マツダ2」に名称を変更。昨年の国内販売台数は、およそ2万3000台で、SUVの「CX-5」に次ぐ主力車種として人気を博してきました。

    なお、タイやメキシコでの海外生産と販売については今後も継続されるということです。

    TBS
    2026年4月24日(金) 18:14
    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2624184

    【マツダの名車「MAZDA2」が8月で国内生産終了へ デミオから続く歴史に幕】の続きを読む

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    (出典 img.bestcarweb.jp)


    随分売れてたんだね。

    1 七波羅探題 ★ :2026/04/20(月) 21:52:21.37
    今から30年以上前に、マークII、クレスタ、チェイサーの三兄弟合わせて月に4万4593台も売っていた時代があった。そう、50代以上のおじさんなら懐かしい、X70系(GX71)の時代である。なぜこれほど売れたのだろうか?

    ■ありえんほどセダンが売れた昭和のアノ頃!
    セダンが売れなくなって久しい。2019年12月に生産終了したマークXの最後期は、1年間でたった8000台あまり、それに比べて今回取り上げるX70系(GX71)のマークII、クレスタ、チェイサー三兄弟の全盛期の最高月販台数は、1987年3月、マークIIが2万5514台、クレスタが1万1556台、チェイサーが7523台だった。三兄弟合計が4万4593台と驚異的な数値だ。

    ちなみにクラウンの2023年の年間販売台数は4万3029台だから、マークII三兄弟は1カ月でクラウンの年間販売台数を売り上げたということになる。

    2024年3月の月販台数を見ると、1位はカローラが1万8831台、2位ヤリス1万7677台、3位ノート1万2731台、クラウンが7432台。いかにマークII三兄弟が売れていたのかがわかる。当時は、ハイソカーブームの真っ最中。ハイソカーブームの火付け役となった1981年に登場したソアラだったが、ソアラはあくまで憧れの頂点。

    販売台数から見て爆発的なヒットとなったのは、それよりはややお求めやすい価格の4ドアハードトップ、マークII/チェイサー/クレスタの、いわゆる「マークII三兄弟」だったのだ。

    いまのプリウスなんて目じゃない売れ行きだったマークII三兄弟!

    マークII三兄弟人気に火がついたのは、マークIIで言うところの4代目(1980年登場のX60系)からで、5代目(1984年登場のX70系)で決定的になった。

    マークII三兄弟(X70系)の販売台数を見ると、腰が抜けそうになる。販売されていた1984年8月〜1988年7月、4年間計48カ月で、合計(セダンも含む)約115万台。月間平均だと約2万4000台も売れたのだ! 昨年、登録車で一番売れたプリウスが月平均1万3000台ちょっとだから、その2倍近くってことになる。

    X70系最後の年に当たる1988年の年間販売台数ランキング(登録車)は次のようなものだった。

    1位:カローラ 27万5019台
    2位:マークII 19万3282台
    3位:シビック 17万1270台
    4位:クラウン 16万536台
    5位:カリーナ 15万2942台

    車名別販売台数ランキングで、マークがIIが2位ですよ2位。ハイソカーに数えてもいいクラウンも4位に食い込んでいる。このページの最後にこの4年間の新車販売台数を掲載しているのでぜひ見てほしい。

    月販台数を見ると、(三兄弟のなかで)一番売れたマークIIで、一番売れた月は1987年3月の2万5514台! なんとこの月は、マークIIが2万5514台、チェイサーが1万11556台、クレスタが7523台の三兄弟の合計で4万4593台を売り上げている! セダンがこんなに売れるんなんて今ならば到底考えられない!

    ■セダンよ……もう一度輝け!
    それから29年後の2017年には、こうなりました……。

    1位:プリウス 16万912台
    2位:ノート  13万8905台
    3位:アクア  13万1615台
    4位:C-HR  11万7299台
    5位:フリード 10万4405台

    ほとんどハイブリッドカーのランキングみたいですね。ちなみに2017年のマークXの販売台数は、わずか8460台。月間平均約700台にまで落ち込んだ。1988年の20分の1以下である。

    このようにして、時代の勝利者となったマークII三兄弟(X70系)。その大勝利は、続くX80系でも継続され、販売台数はさらに上向いたが、クルマそのものは完全なキープコンセプトで、時代の先駆け感はなく、輝きは落ちていた。

    つまり、X80系の販売台数がさらに増えたのは、バブルの頂点へと向かう超好景気による部分が大。ハイソカーと言えば、X70系にトドメを刺すと言っていいだろう。

    ベストカー
    https://bestcarweb.jp/feature/column/1497898
    4/20

    【【セダン】マークII/クレスタ/チェイサー三兄弟で月4万台も売れた! 50代以上のおじさんなら懐かしい!! なぜこんなに売れたのか?】の続きを読む

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