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    カテゴリ:ニュース全般 > オリンピック



    (出典 owka.org)


    eスポーツはスポーツじゃない。

    1 征夷大将軍 ★ :2026/05/04(月) 00:08:35.84
    東京新聞2026年5月3日 21時01分 (共同通信)
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/486121?rct=sports

     【ジュネーブ共同】国際オリンピック委員会(IOC)が、コンピューターゲームなどの腕を競う「eスポーツ」の専門委員会の活動を休止したことが3日、分かった。バッハ前会長時代に独自大会を創設するなどし、将来の五輪採用も視野に入れていたが、既存のスポーツを重視するコベントリー新会長の下で取り組みは後退する公算が大きくなった。
     
    若者に人気のeスポーツを巡っては「スポーツ」として扱うことへの異論が根強くある。

    昨年6月に就任したコベントリー氏は今年1月31日付で「eスポーツ委員会」についての書簡をメンバーに送付。その中で「今後は私が責任を持って進める。次の段階では(五輪運動)全体の戦略にしっかり沿った、より一体的な進め方が必要になる」と説明し、eスポーツに対する姿勢の見直しを示唆した。IOC関係者は、委員会の活動は「一区切りだ」との認識を示している。

    eスポーツを巡っては、巨大市場の取り込みを巡る主導権争いが、世界的に活発化。バッハ前会長は「新境地を切り開こうとしており、大きな可能性を秘めている」と意欲的な姿勢を示していた。

    【【五輪】IOCが「eスポーツ」活動休止 取り組み後退の公算、異論根強く】の続きを読む



    (出典 東スポ)


    2030年冬季五輪では、柔道やレスリング、ボクシングといった夏季オリンピックで人気のある競技が冬季に取り入れられる可能性があり、非常に興味深い動きです。冬のスポーツと夏のスポーツが融合することで、新たなファン層を形成し、オリンピック全体の盛り上がりに貢献することが期待されます。

    1 征夷大将軍 ★ :2026/02/25(水) 05:56:33.05
    2030年冬季五輪から柔道、バスケなどの開催を検討 さらに夏→冬移行が浮上する〝大穴〟競技

    2030年フランス・アルプス地域で行われる五輪で注目の新競技とは――。国際オリンピック委員会(IOC)は五輪競技の見直しを進めており、夏季大会の一部競技を冬季に移行させる方針で、ミラノ・コルティナ五輪が終わり本格検討に入る。冬季競技のスノーボードパラレル大回転とノルディック複合が廃止される見込みで、夏季からは柔道やボクシング、バスケットボールなどが冬に移行するとみられている。そうした中、〝大穴〟として意外な競技の五輪種目入りが浮上していることが分かった。

    IOCは2024年から冬季五輪の実施競技について見直しを進めており、今回開催されたミラノ・コルティナ五輪のデータを検証した上で「バランスの取れた、若者中心の、そして費用対効果の高い」競技に絞り込む方針という。海外メディア「SnowBrains」によると、具体的にはIOC側がノルディックスキー複合とスノーボードパラレル大回転の廃止を検討しているという。

    複合については「最も古い競技の一つ。しかし、世界的に女子競技は阻まれており、男女平等が確保されていないため、10年以上も厳しい検証の対象となっていた」とし、大回転は「比較的新しい競技。観客にとって手に汗を握るフィニッシュを楽しめる形式だが、スノーボードの他種目ほどの人気に達していない」と指摘した。

    その一方、フランス・アルプス地域で行われる30年冬季五輪に、夏季五輪の一部競技を移行する予定。夏季大会の肥大化を抑制することが目的で、IOCは「全関係者を満足させることは不可能だが(夏冬の)競技種目数の均衡や持続可能性などを確保する責任がある」と説明した。

    すでに夏季五輪からは柔道やレスリング、ボクシングなど格闘技をはじめ、室内で行われるバレーボールやバスケットボールなどが候補になるとみられている。スキーやスケートなどの「冬スポーツ」とあまり縁がない地域の人々にも関心を持ってもらうため、広い地域で行われているスポーツの移行が検討されている。

    そして〝大穴〟として意外な競技の五輪入りが浮上している。それが5人制サッカーのフットサルだ。関係者らによると、すでに18年のユース五輪ブエノスアイレス大会から採用され、日本女子代表は準優勝を果たしている。26年ダカール大会でも実施される予定だが、ユース五輪で行われたブレイキンやスポーツクライミング、スケートボードなどが五輪種目入りを果たしており、フットサルも〝本家〟が実施される夏季大会を避けて、冬季五輪で採用される可能性はあるという。

    日本サッカー協会の関係者はフットサルの五輪種目入りについて「うーん…どうかな。FIFA(国際サッカー連盟)は五輪で11人制のサッカーを維持したい意向だから…」としながらも「ユース五輪でもやっている? まあ、そこから昇格って可能性はあるかもしれない」と語っている。

    日本ではリーグ戦も開催されており、かつてカズことFW三浦知良(J3福島)もフットサル日本代表メンバーとしてW杯に出場。スペイン代表MFアンドレス・イニエスタやポルトガル代表FWクリスチアーノ・ロナウド(アルナスル)、ブラジル代表FWネイマール(サントス)もフットサル経験者として知られ、五輪採用が決まれば世界的なスター選手の参戦も期待できそう。

    次回の冬季五輪でサプライズ種目となるか注目だ。

    東スポWEB
    2026年2月25日 05:00
    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/378683

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    (出典 Infoseek)


    札幌五輪の招致について、JOCの橋本聖子会長が言及したことは、日本のスポーツ界にとって非常に重要なニュースです。冬季五輪を自国で開催することは、アスリートにとっての大きなモチベーションとなり、観客やファンにとっても特別な体験を提供します。これを機に、地域の活性化や国民の関心が高まることを期待しています。

    1 ニーニーφ ★ :2026/02/23(月) 15:16:50.61
     【ミラノ22日=木下淳、藤塚大輔】2026年ミラノ・コルティナ五輪(オリンピック)の閉幕に際し、日本オリンピック委員会(JOC)の橋本聖子会長(61)が市内のメインプレスセンターで会見した。

     38年以降の札幌冬季五輪の招致について問われると「自国開催を目指すのは当然のこと。大きな目標を掲げることで、その国の大きな目標ができる。スポーツによって健康や新しい産業が生まれてくる。それは(21年)東京大会もそうだった。前向きに捉えるのは決して悪いことではない。開催国をまたいだり、共催をしたり、今回のように2都市開催のような取り組みだったりは、これからの時代に受け入れられやすくなると思う。これだけ冬季大会で注目されて関心を持っていただけたので、前向きに機運醸成につながっていけばいい」と言及した。

     JOCの公式SNSの動画再生回数は2億回を突破。若年層への関心拡大を裏付ける数字となり「それだけ多くの方に関心を持っていただけた」と誇った。一方で五輪招致の具体的な指針については「JOCとしては競技団体と連携、強化をしながら、どのようにビッグイベントを我が国にもって行くのか、その意義、価値をしっかり発信することができない限り、2億回と同じような関心にはならない。そこはしっかり精査していきたい」と語るにとどめた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1d4eaab67a220dadc083e6a67821669202a26d20
    日刊スポーツ

    【【冬季五輪】JOC・橋本聖子会長 札幌五輪招致に言及 「自国開催目指すのは当然」】の続きを読む



    (出典 dメニューニュース - NTTドコモ)


    中井亜美選手のエキシビションでのパフォーマンスは、本当に可愛らしさが際立っていましたね。彼女の柔らかな動きと表情に、見ているこちらも思わず笑顔になってしまいました。このようなキュートな振付は、観客にとって特別な思い出になりますし、彼女の魅力がますます引き立ちます!

    1 ネギうどん ★ :2026/02/22(日) 11:14:02.14
     「ミラノ・コルティナ五輪・フィギュアスケート・エキシビション」(21日、ミラノ・アイススケートアリーナ)

     メダリストらによるエキシビションが行われ、女子銅メダリストの中井亜美(17)=TOKIOインカラミ=は赤いドレス衣装姿で「Don‘t You Worry‘Bout a Thing」を熱演した。

     パワフルな女性ボーカルにのり、3つのジャンプを軽やかに成功。終盤には表情にうつ伏せになり、ほおづえをつきながら足をバタバタさせるキュートが振付も披露した。演技後は取材に応じ「もう本当に100点満点で、楽しくない日なんてないんじゃないかぐらい、毎日の期間をみんなと過ごせて幸せでした。本当に楽しかった」と振り返った。

     SNSなどでは「可愛すぎる。伸び伸びしてて滑りが軟らかいしスピードあるし、何より表情が良い」、「可愛いー!」、「腹ばいになって足バタバタ・・・萌える」、「かわいいが過ぎる」との声が上がっていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/150c49e02cba78550194259003e3ae011a35302d


    (出典 news.nifty.com)
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    (出典 niigata-nippo.ismcdn.jp)

    【【フィギュア】「腹ばいになって足バタバタ」17歳で銅メダルの中井亜美 エキシビのキュート振付に反響「かわいいが過ぎる」】の続きを読む



    (出典 週刊女性PRIME)


    五輪で負けてばかりで、予選敗退が早く決まったからね。実力が発揮出来なかったかな。五輪お疲れ様でした。

    1 ネギうどん ★ :2026/02/20(金) 11:20:07.59
     連日熱戦が繰り広げられているミラノ・コルティナ五輪。日本時間2月17日にはカーリング女子日本代表の試合が行われたが、ネット上では「選考基準を見直すべき」などと、早くも次の大会に向けた議論が活発に交わされている。

    カーリング代表「選考基準を見直すべき」の声

     日本代表の女子カーリングチーム『フォルティウス』は、開催国であるイタリア代表と1次リーグで対戦。上位4チームが準決勝へ進めるという条件の中、前日にカナダに敗れていたフォルティウスは崖っぷちの状況だった。

    「イタリアと日本は同じ1勝5敗で最下位なので、この試合に負けたら準決勝進出の道が完全に途絶える形になります。そんな大事な試合とあって、両者一歩も譲らない展開でしたが、最終的に6-8で日本が敗北。単独最下位となり、残り2試合を残してリーグ敗退が決まりました」(スポーツ紙記者、以下同)

     チームの主将ポジションであるスキップを務めた吉村紗也香選手は、試合後のインタビューで「悔しいです」「自分たちが思い描いている結果ではなくなってしまった」と率直な思いを明かしながらも、残りの試合への意気込みを語っていた。

    「女子カーリングといえば、2018年の平昌五輪で銅メダル、2022年の北京五輪で銀メダルを獲得した『ロコ・ソラーレ』の活躍が注目されてきました。しかし、今回のミラノ・コルティナ五輪に出場するチームを決める日本選手権で、ロコ・ソラーレは2次リーグ敗退となり、チーム発足以来、初めて決勝トーナメント進出を逃しています。そこで勝ち上がってきたのが、フォルティウスでした」

     フォルティウスはミラノ・コルティナ五輪で金メダル獲得を目標に掲げていたが、ロコ・ソラーレにも届かない結果で終わってしまった。ネット上には敗退を悔しがる声もあるが、「今回は他国との実力差を大きく感じた。五輪の経験もあるロコが出てたほうがまだよかったのでは?」「フォルティウスは五輪で勝つことよりも、出場することが目標だったように見えました。やはり選考基準を見直すべきだと思う」「今回の結果は次回以降の代表選考に一石を投じた。国内一発勝負ではなく、その年の世界ランキング上位チームで戦わないと五輪は難しい」といった厳しい意見も多数投稿されている。

    「実はすでに、日本カーリング協会は2030年のフランス・アルプス五輪代表選出方法を公表しています。今回のミラノ・コルティナ五輪では直近2シーズンの成績を選考対象にしていましたが、次回は2026年〜2029年の成績をもとに代表候補を決めるとのこと。選考期間が伸びたため、安定した成績とチームの総合力がより一層求められることになるでしょう」

     なお、ロコ・ソラーレは今年3月に開催される世界選手権代表に決まっており、フランス・アルプス五輪の代表候補にも選出されている。フォルティウスの雪辱を果たすのはどのチームなのか、すでに戦いは始まっているようだ。

    https://www.jprime.jp/articles/-/40555?display=b

    【【五輪】カーリング女子「フォルティウス」最下位敗退で指摘される「選考基準の見直し」 始まっていた“テコ入れ”】の続きを読む

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